2025/09/12 - 2025/09/12
5位(同エリア157件中)
くわさん
この旅行記のスケジュール
2025/09/12
-
車での移動
I-25をサンタフェに向かう
-
サンタフェ、散策
-
近くのカフェでテイクアウトのカフェオレを買い、朝、ホテルでくすねてきたパンで車昼食
-
アルバカーキーを通り過ぎアイレータ・プエブロへ
-
デイズインに到着
-
アルバカーキー市内へ夕食の買出し。メインメニューは念願のカップラーメン
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
ルート66は1937年以降、現在のI-40と同じルートでしたが、それ以前はサンタフェという魅力的な街を経由していました。
今回、行程が半日降りれていたのでI-40経由にしようかと思っていましたが、この日の宿泊をアルバカーキーにすれば後は何とかなりそうだったのでサンタフェ経由にしました。
サンタフェ、建物がこれまでと違い茶色い土色で建物の角が丸みを帯びたホンワカした街でした。。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
州道84号線の突き当り、I-25を走ります。
I-25を東に行くとラスベガスという魅力的な街があるのですが、そのを無視して西のサンタフェへ。
(ラスベガスといってもネバタ州のカジノで有名なラスベガスではありません)
この辺りはこんな形の山が多いですね。モニュメントバレーと同じ経過で形成されるのでしょうか。 -
旧ルート66ですが、当時の面影は全くありません。
-
それにほかのルート66沿いにはほとんど鉄道が走っていましたが、この旧ルート66沿いには鉄道はありません。
なんでこんな山の方にルート66を通したのでしょうか。 -
11:30、サンタフェの街に入ってきました。建物や塀が丸みを帯びたサンタフェ建築です。
-
サンタフェで困るのが駐車場。一応事前に調べていた駐車場に向かいます。
https://youtu.be/Ew9S7h2aA9w
サンタフェの市内の様子と駐車場までの道のり -
これが駐車券の券売機
-
一時間2ドル。
-
駐車券購入時、ナンバーを入力する必要があります。
-
シスター・シティ。なぜか岡山県の津山。姉妹都市のことですね。
津山とサンタフェ、昔から何らかのつながりがあったわけではなく、国際親善都市連盟の紹介によるものらしい。そんな姉妹都市もあるのですね。 -
ここが駐車場の出入口
-
街に繰り出しましょう。
この街、建物の色が茶色が基本ペースですが、白い建物も建っています。
建物の角が丸みを帯びているのが特徴です。
路上駐車も多いですが、パーキングメーター制です。 -
この壁、材料は日干し煉瓦のよう。
-
似たような建物が続きます。
-
お土産屋さん
-
ルート66関連は見当たりませんね。
-
サンタフェのルート66は記憶から遠ざかっているようです。
-
路地にはネイティブアメリカンの民芸品。
-
壺もある。
-
この建物はホテルだったような。
-
サンタフェの街の中心部
-
アーケードになっています。
-
その先に教会。
-
沢山のお店が並びます。
-
柱の角も取れてまろやかに。
-
もともとカリフォルニアやこの辺りはスペイン領だったのでスペイン語が残っています。この地名の「サンタフェ」なんかはスペイン語そのものですね。
-
これは路上の駐車料金精算機。なんとクレジットカードも使えます。
-
今までの街にはない建物です。
-
正面に教会が見えてきました。この色合い、ヨーロッパにはないサンタフェ独特ですね。
The Cathedral Basilica of St. Francis of Assisi
https://www.cbsfa.org/ -
十字架
-
鐘楼
-
教会前の美術館。後で入ります。
-
マリアさまかと思ったが、"Kateri Tekakwitha"というネイティブアメリカンの方。
-
教会内部に入れます。
-
恐らく聖書の場面を描いたものでしょう。
-
ゴシック様式、高い天井。
-
聖水
-
祭壇には聖人たち
-
側面にはステンドグラス。
-
振り返るとバラ窓
-
鮮やかなステンドグラス
-
祭壇の十字架と聖人たち
-
鮮やかなステンドグラス
-
天気が良く日が当たるのでステンドグラスはますます鮮やか
-
厳かな雰囲気でした。
-
教会から見るサンタフェの街並み
-
こちらは美術館。行ってみましょう。
IAIA Museum of Contemporary Native Arts (MoCNA)
https://iaia.edu/mocna/現代ネイティブ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
こんなカラフルな柱が並んでいます。
-
美術館入口
-
おっ、なんとこの日は入館料無料。
中は民芸品とか・・・あまり「パッ」としません。
別に展示室があったのかも。
後はお土産などを見て冷やかしで出てきました。 -
中よりも外の廊下の方が美術的
-
ネイティブアメリカンのデザインでしょうか。
-
こちらは超高級ホテル「ラ フォンダ オン ザ プラザ」
くわ家のようなビンボー旅行者には近づけないので道路を隔てて撮影。
https://lafondasantafe.com/?utm_source=Google&utm_medium=GMB&utm_campaign=GMB_website_CTA -
その通りを歩いていたらこんな人を発見。なんともメキシカンな。
-
先ほどの博物館の裏口。
-
こんな巡回バスが走っていました。人気があるようで満席。
-
宝石屋さん
これまたくわ家には用事がない。 -
ショップなどが立ち並ぶ。
-
ここがメインストリートのようです。
-
舞鶴のようにアーケードになっています。
舞鶴は雪除けのためでしたが、こちらは日除け? -
この辺りで昼食をとるためカフェを探していたのですが、こういう時に限って見当たりません。
-
サンタフェの中心、サンタフェプラザ。
-
1ブロックが公園になっていてみなさん休憩中。
-
私たちはカフェを探しつつ駐車場に戻ります。
日差しが強いので日傘をさしています。
ちなみにサンタフェの標高、なんと2000メートルを超えています。
標高が高いので人によっては高山病にかかる人もいるそうです。
私たちは高山病は全く大丈夫でした。 -
カフェがあっても満席で入れず。さすが観光地です。
もう駐車場の角に戻ってきました。 -
一旦駐車場に入り、駐車場の一角からこの建物に入ります。
-
カフェを探すと・・・
-
あった。やっとカフェ発見。"ゆう"お気に入りのカフェオレを注文。
ここは本来チュロス屋さんなのでチュロスを半分ほどサービスしてくれました。
その分、チップも弾んでおきましょう。
Churro Bar
https://www.instagram.com/churro_bar_/ -
車の中で朝食でくすねてきたパンとカフェオレで昼食です。どんだけけちるねん。
https://youtu.be/ht5jQiLF6YY
車中食の昼食を食べ終わり駐車場を出ます。 -
サンタフェではサンタフェ鉄道の終点駅も見るつもりでしたがすっかり忘れてしまいI-25をアルバカーキに向かいます。
-
I-25を南下していると「プエブロ」という標識が目につきました。どんな所か行ってみると・・・
"PUEBLO OF SAN FELIPE"
https://sfpueblo.com/ -
ここから先は観光客は立ち入り禁止。
写真撮影もダメなようで、一応ボカシを入れました。
こういった「プエブロ」はこの付近にたくさんあります。
1993年のNHKのラジオ英会話によると「プエブロ」とは「村」のことでプエブロ内だけに有効な憲法があり、親権は母親から引き継ぐなど独特の法文化を持っているそうです。
上の標識によるとアルコールもダメなようですね。 -
その後アルバカーキの手前で給油。
-
そしてI-25デアルバカーキを突き抜けやってきたのはまた別のプエブロ。
"PUEBLO ISLETA TUEI"
「アイレータ・プエブロ」
https://www.isletapueblo.com/ -
教会がありますが、ここも部外者は立ち入り禁止。
Saint Augustine Catholic Church, Isleta Pueblo
https://www.isletachurch.org/ -
厳格に自分たちの文化を守っているようです。
-
一応、塀の外から撮影しています。
-
こちらが教会の本殿か?
-
ネイティブアメリカンの集落ですがキリスト教なのですね。
-
この辺りの塀も先ほどのサンタフェのように角が丸まっています。ただ、色が全く違います。
-
教会の正面は広場になっています。池のようなものはただの水たまりと思いますが、なにか集会に使うのかもわかりません。
-
建物は平屋。
-
色はサンタフェの建物と同じです。
-
この家、丸いドーム状のものが二つ見えます。
-
クルマは停まっていますが人は見当たりません。
ちなみにこの付近の道、未舗装路なのでレンタカーの場合、事故があっても保険が下りないので要注意です。 -
教会近くのお宅にもこのような丸いもの。
-
これは何なんでしょうか? 陶器を焼く釜? 煙突はないし。何やら焦げた跡らしきものが見られます。
それとも何かの調理用? -
こちらはまた別のお宅の丸い物体。
-
そろそろアイレータ・プエブロを出ましょう。
-
未舗装路なので慎重にゆっくりと。
-
I-25を今度はアルバカーキー方面に北上し、ちょっと迷って、16:30、予約していたモーテルに到着。
いや~、モーテルは見えているのに一方通行でなかなかたどり着けませんでした。 -
本日の泊りは"Days Inn"。チェーン系モーテルです。
-
どこのモーテルも入り口がわかりにくい。
-
そして今までのモテルになかったものがここに。チェックインカウンターがアクリルで防護されています。不吉な予感。
-
受付を済ませてエレベーターで上に行こうとすると・・・見てはいけないものを見てしまった。この「アナ」たぶん、「ソレ」ですね。なんでこんなところに。
-
ま、それは置いといて・・・
部屋はツイン。 -
部屋にはアーチーズ国立公園の写真。シカゴまでの往路ではこのすぐ近くを通っているのですけど、次はぜひ訪れたいですね。
-
今日はバスタブなし。この旅で唯一バスタブなしのモーテルでした。
-
部屋は二階。周囲は別のモーテルやなにかの事業所。
-
向こうに見えているのはI-25。
https://youtu.be/_-i9RVUMEIg
雨が降り出しましたが夕食の買出しへ行きましょう。
二軒目のガススタでパトカーが派手にパトライトを回しています。何があったのか?
ここ以外にもたくさんパトカーが走り回っていました。 -
アルバカーキ市街に買出し。今までの街で一番治安の悪さを感じました。パトカーがサイレンを鳴らしひっきりなしに走っています。
-
そしてこの日の夕食は念願の「ラーメン」
カップラーメンは電子レンジでは作れないと思い込んでいたのですが、紙の容器なら何の問題もないとのこと。
無事完成。
日本ではまだプラ容器のカップラーメンがありますが、アメリカではほとんどが紙容器なのでしょう。どうりでモーテルにお湯が無いはずだ。 -
18時過ぎ、ベッドでくつろぎます。
-
本日の走行ルート
ルートヒストリーでは454.9km -
アメリカ全体で見るとこんな感じ。ルート66ってアメリカの南側を走っているのですね。
-
4652.5マイル 7444.0km
4652.5 - 4373.9 = 278.6マイル (445.8km)
ルートヒストリーとほぼ同じ。
時刻はロサンゼルス時間 -
本日の標高。サンタフェでは2000メートル越え。実際はそんな感じは全くしませんでした。
本日の出費
ガソリン @Tucumcari 前払い($35)4,268円
駐車料金 @サンタフェ($2)306円
カフェオレ @サンタフェ 860円
バドワイザー @Albuquerque ($3.54)543円
フライド・チキン @Albuquerque ($5.16)791円
ピザ @Albuquerque ($5.91)906円
ガソリン @Albuquerque (7.6956ガロン)30.8リットル($22.31)3,421円
モーテル デイズイン 10,381円
計21,476円
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
憧れのルート66を開設99周年の年に走る
-
前の旅行記
(22)憧れのルート66を開設99周年の年に走る(ニューメキシコ州トゥクムケアリから州道84号線編)
2025/09/12~
ニューメキシコ州
-
次の旅行記
(24)66歳の男が憧れのルート66を開設99周年の年に走る(ニューメキシコ州アルバカーキからサン・フィデル...
2025/09/13~
ニューメキシコ州
-
①憧れのルート66を開設99周年の年に走る(準備&成田出発編)
2025/09/02~
ロサンゼルス
-
②憧れのルート66を開設99周年の年に走る(レンタカー借り出し、ダラーよ、おまえもか!編)
2025/09/02~
カリフォルニア州
-
③憧れのルート66を開設99周年の年に走る(バーストゥからグランドジャンクションへひた走る前編)
2025/09/03~
ネバダ州
-
④憧れのルート66を開設99周年の年に走る(バーストゥからグランドジャンクションへひた走る後編)
2025/09/03~
ユタ州
-
⑤憧れのルート66を開設99周年の年に走る(やはりこの旅の計画には無理があったのか編)
2025/09/04~
ネブラスカ州
-
⑥憧れのルート66を開設99周年の年に走る(アイオワ州のど真ん中へ行く編)
2025/09/05~
アイオワ州
-
⑦憧れのルート66を開設99周年の年に走る(シカゴ到着、ある意味ここが出発点編)
2025/09/06~
シカゴ
-
⑧憧れのルート66を開設99周年の年に走る(イリノイ州ジョリエットからオデル編)
2025/09/07~
イリノイ州
-
⑨憧れのルート66を開設99周年の年に走る(イリノイ州ポンティアックからスプリングフィールド編)
2025/09/07~
ルート66
-
⑩憧れのルート66を開設99周年の年に走る(イリノイ州スプリングフィールドからミシシッピを渡る編)
2025/09/08~
ルート66
-
⑪憧れのルート66を開設99周年の年に走る(ミズーリ州セントルイスからローラ編)
2025/09/08~
ミズーリ州
-
⑫憧れのルート66を開設99周年の年に走る(ミズーリ州ローラからスペンサー編)
2025/09/09~
ルート66
-
⑬憧れのルート66を開設99周年の年に走る(ミズーリ州スペンサーからジョプリン編)
2025/09/09~
ミズーリ州
-
⑭憧れのルート66を開設99周年の年に走る(カンザス州編)
2025/09/09~
カンザス州
-
⑮憧れのルート66を開設99周年の年に走る(オクラホマ州マイアミからタルサ編)
2025/09/09~
オクラホマ州
-
⑯憧れのルート66を開設99周年の年に走る(オクラホマ州タルサからチャンドラー編)
2025/09/10~
ルート66
-
⑰憧れのルート66を開設99周年の年に走る(オクラホマシティからオクラホマ州エルクシティ編)
2025/09/10~
オクラホマ州
-
⑱憧れのルート66を開設99周年の年に走る(オクラホマ州エルクシティから州境編)
2025/09/11~
オクラホマ州
-
⑲憧れのルート66を開設99周年の年に走る(テキサス州境から東アマリロ編)
2025/09/11~
テキサス州
-
⑳憧れのルート66を開設99周年の年に走る(テキサス州アマリロから州境編)
2025/09/11~
ルート66
-
(21) 66歳の男が憧れのルート66を開設99周年の年に走る(州境からニューメキシコ州トゥクムケアリ編)
2025/09/11~
ニューメキシコ州
-
(22)憧れのルート66を開設99周年の年に走る(ニューメキシコ州トゥクムケアリから州道84号線編)
2025/09/12~
ニューメキシコ州
-
(23)憧れのルート66を開設99周年の年に走る(ニューメキシコ州サンタフェからアルバカーキ編)
2025/09/12~
ニューメキシコ州
-
(24)66歳の男が憧れのルート66を開設99周年の年に走る(ニューメキシコ州アルバカーキからサン・フィデル...
2025/09/13~
ニューメキシコ州
-
(25)66歳の男が憧れのルート66を開設99周年の年に走る(ニューメキシコ州サン・フィデルから州境編)
2025/09/13~
ニューメキシコ州
-
(26)66歳の男が憧れのルート66を開設99周年の年に走る(アリゾナ州境からウィンズロー編)
2025/09/13~
アリゾナ州
-
(27)66歳の男が憧れのルート66を開設99周年の年に走る(アリゾナ州ウィンズローからウィノナ編)
2025/09/14~
アリゾナ州
-
(28)66歳の男が憧れのルート66を開設99周年の年に走る(アリゾナ州フラッグスタッフからアッシュ・ホーク...
2025/09/14~
ルート66
-
(29)66歳の男がルート66を開設99周年の年に走る(アリゾナ州セリグマンからピーチスプリングス編)
2025/09/14~
アリゾナ州
-
(30)66歳の男がルート66を開設99周年の年に走る(アリゾナ州トラックストンからキングマン編)
2025/09/14~
アリゾナ州
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (4)
-
- yamayuri2001さん 2025/11/15 11:20:40
- アルバカーキ・・・
- くわさん、こんにちは。
サンタフェは本当に美しい町でしたよね。
お2人とも、この街で高山病にはならなかったんですか?
私はこの町に二泊したんですけれど、
高山病になって、本当にひどい目に遭いました。
街の人々は、デトックスをしなさい。
お水をたくさん飲みなさいとアドバイスしてくれたんですが、
いくらお水なんか飲んだって、全然頭痛は治りませんでした。
時々、道端に座り込みながら、
街を見学しました。
ロレット チャペルの奇跡の階段を見ましたか?
本当に奇跡を見る感じでしたが・・・
アルバカーキは、そんなに危ない街になってしまったんですね。
私が行った十年前は、
そこまで治安が悪い都市ではなかったような気がします。
それと、エリアによるんでしょうかね。
何事もなく、ご無事でよかったです。
yamayuri2001
- くわさん からの返信 2025/11/15 15:54:55
- Re: アルバカーキ・・・
- やまゆりさん、高山病はなんともなかったですね。"ゆう"のお腹も快調でした。GPSロガーの標高を見たら確かに2000メートルを超えていますね。シカゴまでの往路I-70のコロラド州グランドシャンクションからデンバーの間では3000メートルを超えていました。そのときは私は何ともなかったのですが、"ゆう"は腹痛で苦しんでいました。もしかしたら標高の影響もあったのかもわかりませんね。
ロレット・チャペル? どこ? それ、と調べてみたら・・・あ゛あ゛~、見逃していました。カトリック大聖堂のすぐ近くにあったのですね。
サンタフェは行けるかどうかわからず、無事行けたら適当に街歩きをするつもりで全然下調べをしていませんでした。
柱のない螺旋階段ですか。これはぜひ見に行かないといけませんね。
アルバカーキーはモーテルのチェックインカウンターがアクリルかガラスがわかりませんが厳重に防護していて、いままで訪れた街と明らかに違っていました。
街に出るとパトカーがうろうろしてるし。
やまゆりさんが泊られたような高級ホテルなら周辺の治安もいいのかもわかりませんね。
くわ
-
- アナザスカイさん 2025/11/04 23:44:22
- 見どころたくさん
- くわさん こんばんは
旧ルート66ですか? 風光明媚で素敵な道ですね
サンタフェって宮沢りえちゃんのサンタフェですか?
今までと違って 観光客も多いし 洗練された町って感じ
プエブロは初めて知りました アメリカって奥が深い!
アルバカーキは名前だけは聞いたことがありますが治安が悪いんですか?
魅力的な名前の町なのに
今回はDays Innなんですね チェーンホテルにずいぶん詳しくなったんじゃないですか
私もくわさんの旅行記を見て アメリカのホテルって朝食付きなんだ~へぇ~と思ってました
カップ麺はレンジで作れるんですね 水を入れてレンジにかけるんですか?
すごいアメリカ的(笑)
そういえば私もアナハイムのホテルで ”コーヒーメーカーでお湯を作れ”って言われたのを思い出しました
- くわさん からの返信 2025/11/05 07:56:06
- Re: 見どころたくさん
- そうそう、「あの」写真集のサンタフェです。テレビのワイドショーで騒いでいましたが、買いませんでした。まさか実在する地名だとは思いませんでした。
アメリカは先住民族の文化とスペインの文化が融合して独特の文化があるようです。プエブロはNHKのラジオ英会話で知ったのですが、スキット中にプエブロの住民にインタビューする場面があって、アメリカ人がその独特の文化や風習に驚く場面が印象的でした。
この旅行記でアイレータ・プエブロの写真を掲載しましたが、掲載して良かったのか。教会内部は録音、写真は禁止と書かれていたのですが、街の様子は何にも書いていなかったので写真を撮りましたが、なんか撮ってはいけない雰囲気が漂っていました。投稿禁止令が出たらとっとと削除するので、見るのなら今のうちです。
くわ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 憧れのルート66を開設99周年の年に走る
4
106