門司・関門海峡旅行記(ブログ) 一覧に戻る
4泊お世話になった博多エクセルホテル東急をチェックアウト。<br />シニア夫婦は鹿児島本線に乗って小倉へ。<br />今晩お世話になるJR九州ステーションホテル小倉に荷物を預け、門司港駅へ。<br /><br />門司港駅は、関門トンネルが開通して、昭和17年(1942年)に鉄道連絡船の運航が廃止になるまでは、九州の玄関駅でした。<br />当時は対岸の下関駅との間に就航していた関門連絡船との連絡中継駅として賑わっていたのですね。<br />貨車を直接連絡船に載せて、関門海峡を渡っていた頃を見て見たかったな~<br /><br />駅舎は大正時代の建物で、重要文化財に指定されています。<br />駅周辺には経済的に賑わっていた頃のいくつかのレトロな建物が保存されており、まずは、旧門司三井倶楽部にお邪魔しました。<br />物理学者のアインシュタインが来日した際、この旧門司三井倶楽部にも宿泊しており、その時の様子が家具調度品を含め拝見することができました。

8日間で福岡県を巡ってみました。⑮博多を離れて門司港へ。。。。

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2025/06/13 - 2025/06/20

256位(同エリア1325件中)

nichi

nichiさん

この旅行記のスケジュール

2025/06/17

この旅行記スケジュールを元に

4泊お世話になった博多エクセルホテル東急をチェックアウト。
シニア夫婦は鹿児島本線に乗って小倉へ。
今晩お世話になるJR九州ステーションホテル小倉に荷物を預け、門司港駅へ。

門司港駅は、関門トンネルが開通して、昭和17年(1942年)に鉄道連絡船の運航が廃止になるまでは、九州の玄関駅でした。
当時は対岸の下関駅との間に就航していた関門連絡船との連絡中継駅として賑わっていたのですね。
貨車を直接連絡船に載せて、関門海峡を渡っていた頃を見て見たかったな~

駅舎は大正時代の建物で、重要文化財に指定されています。
駅周辺には経済的に賑わっていた頃のいくつかのレトロな建物が保存されており、まずは、旧門司三井倶楽部にお邪魔しました。
物理学者のアインシュタインが来日した際、この旧門司三井倶楽部にも宿泊しており、その時の様子が家具調度品を含め拝見することができました。

  • 博多エクセルホテル東急で4泊して5日目の朝です。<br />今朝もホテルのビュッフェ形式の朝食を戴きました。

    博多エクセルホテル東急で4泊して5日目の朝です。
    今朝もホテルのビュッフェ形式の朝食を戴きました。

    博多エクセルホテル東急 宿・ホテル

  • 4回目の朝食ですが、少しづつメニューも変わっています。<br />レストランの工夫を感じます。<br /><br />相方は少し少なめですね。

    4回目の朝食ですが、少しづつメニューも変わっています。
    レストランの工夫を感じます。

    相方は少し少なめですね。

    博多エクセルホテル東急 宿・ホテル

  • 地のものが多くおいしかったです。

    地のものが多くおいしかったです。

    博多エクセルホテル東急 宿・ホテル

  • 4泊お世話になった博多エクセルホテル東急をチェックアウト。

    4泊お世話になった博多エクセルホテル東急をチェックアウト。

    博多エクセルホテル東急 宿・ホテル

  • 最寄りの中州川端駅から地下鉄に乗ります。

    最寄りの中州川端駅から地下鉄に乗ります。

  • JR博多駅で乗り換えです。<br />

    JR博多駅で乗り換えです。

  • 博多でJRに乗り換えます。<br />ここから鹿児島本線で小倉に向かいます。<br />8時20分発の特急ソニックに乗ります。<br />この特急ソニックは、小倉から先、日豊本線に乗り入れている特急列車で、大分まで行けるのですね。<br />新幹線でなくこの特急ソニックに乗りたかったのです。<br />ホームで自由席特急券を購入します。

    博多でJRに乗り換えます。
    ここから鹿児島本線で小倉に向かいます。
    8時20分発の特急ソニックに乗ります。
    この特急ソニックは、小倉から先、日豊本線に乗り入れている特急列車で、大分まで行けるのですね。
    新幹線でなくこの特急ソニックに乗りたかったのです。
    ホームで自由席特急券を購入します。

  • JR九州が誇る特急ソニックの車両がホームに入線してきました。<br />カッコいいですね。

    JR九州が誇る特急ソニックの車両がホームに入線してきました。
    カッコいいですね。

  • 自由席に座ります。<br />座席は半分ぐらい埋まってますでしょうか??

    自由席に座ります。
    座席は半分ぐらい埋まってますでしょうか??

  • 窓のフックに、横浜DeNAベイスターズのバッグと福岡限定で売ってたベイスターズ巾着を掛けます。<br />ソフトバンク強かったな~<br />ベイスターズはボコボコにやられました。<br />あれは5日前の福岡paypayドームでした。

    窓のフックに、横浜DeNAベイスターズのバッグと福岡限定で売ってたベイスターズ巾着を掛けます。
    ソフトバンク強かったな~
    ベイスターズはボコボコにやられました。
    あれは5日前の福岡paypayドームでした。

  • 鹿児島本線の車窓を楽しみたかったのか、特にこれと思った景色は無く。。。。<br />戸畑駅を過ぎたあたりで若戸大橋が見えたのでパシャッ!<br />北九州の洞海湾にかかる戸畑区と若松区を結ぶ橋ですね。

    鹿児島本線の車窓を楽しみたかったのか、特にこれと思った景色は無く。。。。
    戸畑駅を過ぎたあたりで若戸大橋が見えたのでパシャッ!
    北九州の洞海湾にかかる戸畑区と若松区を結ぶ橋ですね。

  • 左側には戸畑区の工場地帯が広がっています。

    左側には戸畑区の工場地帯が広がっています。

  • 博多から約50分で小倉の駅に到着しました。<br />新幹線ならたった15分ですが、特急ソニックに乗れてよかったです。

    博多から約50分で小倉の駅に到着しました。
    新幹線ならたった15分ですが、特急ソニックに乗れてよかったです。

  • 特急ソニックはこのまま日豊本線に入り、大分まで行きます。

    特急ソニックはこのまま日豊本線に入り、大分まで行きます。

  • 今日は門司まで行くのですが、一度小倉で降りてホテルに行きましょう。

    今日は門司まで行くのですが、一度小倉で降りてホテルに行きましょう。

  • 鹿児島本線と日豊本線のターミナル駅です。<br />左上に見えているのは新幹線ですね。

    鹿児島本線と日豊本線のターミナル駅です。
    左上に見えているのは新幹線ですね。

  • 改札を出ると。。。<br />大きな吹き抜け。

    改札を出ると。。。
    大きな吹き抜け。

  • 吹き抜けの上の部分(写真左)にモノレールの駅が見えます。

    吹き抜けの上の部分(写真左)にモノレールの駅が見えます。

  • そこから南にモノレールが伸びています。

    そこから南にモノレールが伸びています。

  • 駅のコンコースにある、今晩お世話になるJR九州ステーションホテル小倉です。

    駅のコンコースにある、今晩お世話になるJR九州ステーションホテル小倉です。

    JR九州ステーションホテル小倉 宿・ホテル

  • ホテルロビーへ。

    ホテルロビーへ。

    JR九州ステーションホテル小倉 宿・ホテル

  • フツ~のビジネスホテルですね。

    フツ~のビジネスホテルですね。

    JR九州ステーションホテル小倉 宿・ホテル

  • ココで荷物を預かってもらって、シニア夫婦はすぐに出発です。

    ココで荷物を預かってもらって、シニア夫婦はすぐに出発です。

    JR九州ステーションホテル小倉 宿・ホテル

  • 小倉駅から在来線で門司港に向かいます。<br />鹿児島本線ですね。

    小倉駅から在来線で門司港に向かいます。
    鹿児島本線ですね。

  • 門司港駅に着きました。<br />ホームにビックリ!

    門司港駅に着きました。
    ホームにビックリ!

  • 改札に向かいましょう。

    改札に向かいましょう。

  • ホームの屋根や「もじこう」表記の看板、全て古いままです。<br />カッコいいですね~

    ホームの屋根や「もじこう」表記の看板、全て古いままです。
    カッコいいですね~

  • 今はココが終点駅になっていますが、貨車は直接連絡船に載せて本州と九州を結んでいたのですね。

    今はココが終点駅になっていますが、貨車は直接連絡船に載せて本州と九州を結んでいたのですね。

  • ココ、門司港駅は、九州の鉄道の起点です。<br />貨車自体を線路を引いた船に載せる「鉄道車両渡船」という方式の関門連絡船で、山口県の下関まで運行されていました。<br />明治34年(1901年)に運行が始まり、関門トンネルの開通に伴い、昭和17年(1942年)に鉄道連絡船の運航を廃止しています。<br />明治後期から昭和の戦前まで運行されていたのですね。<br />山陽本線と鹿児島本線をいつないでいたのですね。

    ココ、門司港駅は、九州の鉄道の起点です。
    貨車自体を線路を引いた船に載せる「鉄道車両渡船」という方式の関門連絡船で、山口県の下関まで運行されていました。
    明治34年(1901年)に運行が始まり、関門トンネルの開通に伴い、昭和17年(1942年)に鉄道連絡船の運航を廃止しています。
    明治後期から昭和の戦前まで運行されていたのですね。
    山陽本線と鹿児島本線をいつないでいたのですね。

  • この駅にはそんな歴史があるんだ~

    この駅にはそんな歴史があるんだ~

  • 改札を出ます。<br />「門司港・小倉駅には全て停車します。」<br />の大きな表記。<br /><br />普通列車と快速列車があるのですが、門司や小倉に行く人が、「快速は停まるのですか?」と質問されることが多いのでしょうね。

    改札を出ます。
    「門司港・小倉駅には全て停車します。」
    の大きな表記。

    普通列車と快速列車があるのですが、門司や小倉に行く人が、「快速は停まるのですか?」と質問されることが多いのでしょうね。

  • 改札を出て駅舎に入りました。

    改札を出て駅舎に入りました。

  • この駅舎は、大正3年(1914年)に建てられた駅舎です。

    この駅舎は、大正3年(1914年)に建てられた駅舎です。

  • 歴史を感じますね。<br />九州の玄関駅として、多くの方々が利用した門司港駅です。<br />関門連絡船の通路跡と、大正の頃のまま保存されているトイレを拝見するのを忘れました。<br />洗面所と手水が残っているそうです。

    歴史を感じますね。
    九州の玄関駅として、多くの方々が利用した門司港駅です。
    関門連絡船の通路跡と、大正の頃のまま保存されているトイレを拝見するのを忘れました。
    洗面所と手水が残っているそうです。

  • ネオ・ルネッサンス様式の駅舎は、国の重要文化財に指定されています。

    ネオ・ルネッサンス様式の駅舎は、国の重要文化財に指定されています。

  • 駅前広場で引いて撮ってみました。<br /><br />駅周辺は、門司港レトロと呼ばれるエリアで、門司が貿易で栄えたころの大正レトロ調に整備された建物が観光スポットになっています。<br />順に巡ってみましょう。

    駅前広場で引いて撮ってみました。

    駅周辺は、門司港レトロと呼ばれるエリアで、門司が貿易で栄えたころの大正レトロ調に整備された建物が観光スポットになっています。
    順に巡ってみましょう。

  • 最初に訪れたのは、門司港駅から徒歩2分。<br />駅の目の前にある、旧門司三井倶楽部です。

    最初に訪れたのは、門司港駅から徒歩2分。
    駅の目の前にある、旧門司三井倶楽部です。

  • 大正10年(1921年)に三井物産門司支店の社交倶楽部として今より少し山側に建てられました。<br />昭和24年には旧国鉄の所有となって、門鉄会館として使用されました。<br />その後北九州市の所有となり、平成3年に港と駅に近いココに移築されました。

    大正10年(1921年)に三井物産門司支店の社交倶楽部として今より少し山側に建てられました。
    昭和24年には旧国鉄の所有となって、門鉄会館として使用されました。
    その後北九州市の所有となり、平成3年に港と駅に近いココに移築されました。

  • 国指定重要文化財に指定されています。

    国指定重要文化財に指定されています。

  • お邪魔します。

    お邪魔します。

  • 入場料は150円です。

    入場料は150円です。

  • 1階の広いロビーです。<br />素敵な洋館ですね。

    1階の広いロビーです。
    素敵な洋館ですね。

  • 1階にはレストランもあります。<br />お昼に戻ってきて、ここで名物の焼カレーのランチを戴きたかったのですが、この日は予約で一杯なんだそうです。<br />残念。。。<br />

    1階にはレストランもあります。
    お昼に戻ってきて、ここで名物の焼カレーのランチを戴きたかったのですが、この日は予約で一杯なんだそうです。
    残念。。。

  • 2階へ。

    2階へ。

  • 2階まで上がって上って来た階段を振り返ります。

    2階まで上がって上って来た階段を振り返ります。

  • ココがアインシュタインメモリアルルームです。

    ココがアインシュタインメモリアルルームです。

  • アインシュタイン夫妻は、大正11年(1922年)に、この館の2階で5日間過ごされました。

    アインシュタイン夫妻は、大正11年(1922年)に、この館の2階で5日間過ごされました。

  • その時の家具や調度品を修復したのですね。

    その時の家具や調度品を修復したのですね。

  • アインシュタイン夫妻は、フランス南部のマルセイユ出航を出航した日本郵船「北野丸」に乗って訪日したのですが、香港から上海への船中でノーベル物理学賞の受賞の電報を受け取っています。<br />大正11年(1922年)11月12日のことでした。<br />これはその時の船の中での写真です。

    アインシュタイン夫妻は、フランス南部のマルセイユ出航を出航した日本郵船「北野丸」に乗って訪日したのですが、香港から上海への船中でノーベル物理学賞の受賞の電報を受け取っています。
    大正11年(1922年)11月12日のことでした。
    これはその時の船の中での写真です。

  • アインシュタインの日本に関するメモです。<br />日本の印象について記されています。<br />原文の複写です。<br />金谷ホテルの便せんですね。

    アインシュタインの日本に関するメモです。
    日本の印象について記されています。
    原文の複写です。
    金谷ホテルの便せんですね。

  • これがメモの翻訳です。<br />アインシュタインには、日本は神秘的で謎めいた国に見えたんですね。

    これがメモの翻訳です。
    アインシュタインには、日本は神秘的で謎めいた国に見えたんですね。

  • (大正11年)1922年11月17日から12月29日まで講演旅行の為に日本を訪れています。<br />43日間の滞在で、全国10カ所で講演を行っています。<br />日本は大正デモクラシーの真っただ中。<br />日本は様々な思想や知識に貪欲だった時期なんですね。

    (大正11年)1922年11月17日から12月29日まで講演旅行の為に日本を訪れています。
    43日間の滞在で、全国10カ所で講演を行っています。
    日本は大正デモクラシーの真っただ中。
    日本は様々な思想や知識に貪欲だった時期なんですね。

  • ここが夫妻が過ごしたリビングです。

    ここが夫妻が過ごしたリビングです。

  • 当時のまま再現されています。

    当時のまま再現されています。

  • このベッドでアインシュタイン夫妻は寝ていらしたのですね。

    このベッドでアインシュタイン夫妻は寝ていらしたのですね。

  • この扁額、アインシュタインのサイン入りですね。<br /><br />AE. 1922<br /><br />と筆で記しています。

    この扁額、アインシュタインのサイン入りですね。

    AE. 1922

    と筆で記しています。

  • アインシュタインは、ココで5日間すごした際、近くの大谷山に登ったり、関門海峡を船で観光したり、石炭の詰め込み作業を見学したりしたそうです。<br />YMCAの聖歌祭に出席し、子供たちの歌を楽しんだ後、お返しにバイオリンを演奏したそうです。<br />又、門司を離れる際、餅つきに出くわし、本人も参加したそうです。

    アインシュタインは、ココで5日間すごした際、近くの大谷山に登ったり、関門海峡を船で観光したり、石炭の詰め込み作業を見学したりしたそうです。
    YMCAの聖歌祭に出席し、子供たちの歌を楽しんだ後、お返しにバイオリンを演奏したそうです。
    又、門司を離れる際、餅つきに出くわし、本人も参加したそうです。

  • ココは浴室ですね。<br />広いな~

    ココは浴室ですね。
    広いな~

  • 床のタイルは当時のままだそうです。

    床のタイルは当時のままだそうです。

  • 2階には作家である林芙美子の記念堂がありましたが撮影禁止。<br />彼女の作品の原稿や書簡、日記、書籍などが紹介されていました。<br />部屋の再現されていました。<br />林芙美子ってココ門司生まれなのですね。<br />放浪記と浮雲は読んだな~<br />森光子さんの放浪記の舞台、観ておけばよかったな~

    2階には作家である林芙美子の記念堂がありましたが撮影禁止。
    彼女の作品の原稿や書簡、日記、書籍などが紹介されていました。
    部屋の再現されていました。
    林芙美子ってココ門司生まれなのですね。
    放浪記と浮雲は読んだな~
    森光子さんの放浪記の舞台、観ておけばよかったな~

  • 2階の窓から門司港の海が見えました。

    2階の窓から門司港の海が見えました。

  • 一階のロビーに降りてきました。<br />椅子や絨毯も当時のものを修復しています。<br />見事ですね~

    一階のロビーに降りてきました。
    椅子や絨毯も当時のものを修復しています。
    見事ですね~

  • 二階への階段の登り口もお洒落でした。

    二階への階段の登り口もお洒落でした。

  • 改めて外に出て、外観をじっくり拝見。

    改めて外に出て、外観をじっくり拝見。

  • 湊川に出るとまた違う表情を見せてくれる旧三井門司倶楽部です。<br /><br />さあ、そろそろ関門海峡の船に乗りましょう。<br /><br />つづく

    湊川に出るとまた違う表情を見せてくれる旧三井門司倶楽部です。

    さあ、そろそろ関門海峡の船に乗りましょう。

    つづく

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