2025/02/07 - 2025/02/08
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kojikojiさん
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2024年の最後の旅は11月に4週間のポルトガルの旅で終わりました。久し振りに妻と2人だけのヨーロッパの個人旅行は最高に楽しかったのですが、お互いに疲れ果ててしまい、帰国後の12月と1月は病院通いに検査の連続で、それ以外は家から表に出るのも嫌になるほどでした。そんな中で体調を調整して万全の隊長で行ったのがドバイ発着のペルシャ湾を周遊するクルーズツアーでした。ロシア上空を飛行するのが難しくなる前もエディハド航空やカタール航空、エミレーツ航空は何度も利用してヨーロッパ各地へ旅していました。あくまでトランジットの地としてアブダビもドーハもドバイにも降りたことはありましたが、どこも入国したことはありませんでした。さらに離着陸時に見える不思議なビルや海岸線のリゾートを見ると、いつかは行ってみたいと漠然と感じていました。ただ、どのツアーも値段は高くドバイ5日間でも20万円弱はします。そこで思いついたのがクルーズでペルシャ湾を周るということで、これであれば9日から10日間で、ベルコニー付の部屋にドリンクパッケージと観光付きでも40万円ちょっとで出ていました。どう考えてもクルーズの方がコスパは良さそうです。次にどこの旅行会社を使うかになりますが、いつもクルーズで利用しているクルーズプラネットもトラピックスもクラブツーリズムも9日間で、到着したドバイですぐに観光を始めるというものでした。唯一JTBだけがドバイに着いた後にホテルで休憩するというもので、10日間と1日長くても値段が変わらないのが気に入りました。申し込みをしたのは2024年の夏の終わりころでした。あまりに早く申し込んだのと、観光もついているのでほとんど下調べもしないまま参加してしまいました。まずは成田からエミレーツ航空でドバイへ飛び、「ル メリディアン ドバイ ホテル&コンファレンス センター(Le Meridien Dubai Hotel & Conference Centre)」にチェックインして、しゃわを浴びて3時間ほど寝ることが出来て爽快です。さすがにメリディアンなので朝食の内容も素晴らしかったです。食事後に出発した次は「ラディソン ブル ホテル、ドバイ デイラ クリーク(Radisson Blu Hotel, Dubai Deira Creek)」でランチというのは笑ってしまいます。お腹いっぱいになったところで「ポート ラシッド ・クルーズターミナル(Port Rashid Dubai Cruise Terminal)」でチャックインして、MSCエウレビア(MSC Eurybia)に乗船します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
出発の日は午後4時前に池袋西口のグローバル・リングに立ち、ここから成田空港へ向かいます。
池袋西口公園 公園・植物園
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リムジンバスは高いので池袋駅西口から成田空港を結ぶウイラーEXPのバスを利用しています。いつもはまだ真っ暗な始発電車でここまで来ることが多いのですが、夜便なのでゆっくりと旅がスタートしました。
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午後4時15分発のバスは水色のリムジンバスのものでした。ウイラー社のバスかリムジンバスか関東バスかは来てみないと分かりません。池袋からは荷物は1つまでと言われますが、成田空港からはあまりうるさく言われません。
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1時間30分ほどで成田空港第2ターミナルに到着しました。JTBのカウンターには午後8時20分に集合ですが、事前に添乗員さんから電話をいただき、午後7時にはeチケットをいただけました。
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エミレーツのカウンターは開いていたので言われた列に並んでいたのですが、裏側のカウンターでも手続きをはじめそちらの方が早く、最終的にはそちらに回されました。挙句に座席はいっぱいで選べないと言われ、横並びにもならない中央の4人掛けの内側の前後という最悪のものでした。
成田空港第2ターミナル 空港
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まあ、夜便で寝ていくだけなので席のことは良しとして、いつものように「元祖寿司」に入ります。
元祖寿司 成田空港第2ターミナル店 グルメ・レストラン
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かなりお腹が空いていたのでガッツリ食べてビールも何本か空けます。
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空港のレストランはどこも高めの料金設定なのは仕方ありませんが、ここは食べる量も調整出来て比較的空いているので好きです。
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ピカチューに見送られてセキュリティーを通って出国手続きを済ませます。
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いつものように免税店巡りが始まりますが、エルメスは修理に出したものがパリから戻っていないので何も買わず。いつもいただく本も前のものと同じだったので頂かず。
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安心していただ通路を挟んだ前のお店でRe-Nylonのバックのお買い物。いったいこのお水はいくらするのでしょう?
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エミレーツのEK319は定刻の午後10時20分に出発しました。エミレーツ航空は過去に何度も利用していますが、ドバイの空港から入国するのは初めてです。
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いつものようにビールとトマトジュースをいただき、日付の変わった頃に深夜の夕食が配られました。ヨーグルトドレッシングのマカロニサラダとほうじ茶のパンナコッタにはホワイトチョコレートと黒豆が入っています。
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メインはローストチキンですが、トマトソースとラタトゥーユが混ざったようです。グリンピース入りのマッシュポテトと合わせて美味しくいただけました。
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後ろの列の席の妻は牛肉のすき焼きソース煮込みを選んだようです。
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この日のルートは朝鮮半島から青島、北京から西に進み、シルクロードを通過してペルシャ湾に出るようです。夜便ですし、中央の4人掛けの席なので表は全く見えません。
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到着の2時間ほど前に朝食が配られました。こちらはクラシックオムレツで、ベイクドビーンズがイギリスの朝食っぽいです。カットフルーツのサラダにクリーミーヨーグルトのブルーベリーコンポートかけです。
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鰆の塩焼きというメニューでしたが、餡のかかった野菜や煮物が一緒なのでちょっと良く分からない和食メニューでした。フルーツマフィンとは合いませんね。
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アフガニスタンとイラクの辺りからペルシャ湾を渡ってドバイ国際空港に到着しました。今回はJTB旅物語のツアーなので、飛行機を降りたところで一度集合します。ターミナルの移動は電車に乗りますが、何人か説明をちゃんと聞いていなくて行方不明に。
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入国審査は簡単で、パスポートを見せてスタンプを貰うだけでした。戻されたパスポートに何か挟まっていると思ったら24時間使えるSimカードでした。
ドバイ国際空港 (DXB) 空港
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何度も利用している空港ですが、いつも乗り継ぎだけなので入国するのは初めてでした。
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荷物をピックアップして再集合します。ドバイは到着の1日と帰国前の2日間滞在しますが、クルーズ船での旅なので現地通貨の両替はしませんでした。基本はクレジットカードだけで十分でした。
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ずいぶん距離の近い男性が2人で、どんな意味があるのだろうかと思いましたが、これはシェイク・ザイード殿下(H.H.Sheikh Zayed)とシェイク・ラシッド殿下(H.H.Sheikh Rashid)のキャンペーンのようです。
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ここにきてドバイを含めた「アラブ首長国連邦(UAE)」について全く知識が無いことに気が付きます。迎えに来た現地ガイドさんがその点についてはいろいろ教えてくれました。そもそもUAEがUnited Arab Emiratesということも知りませんでした。
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連邦を構成する「7首長国」があり、ドバイもそのうちの1つです。今回クルーズの途中で行くアブダビ首長国、シシャールジャ首長国、アジュマーン首長国、ウンム・アル=カイワイン首長国、フジャイラ首長国、ラアス・アル=ハイマ首長国です。柱頭の国についてはこの後の旅行中に行った博物館なので詳しく知ることになります。
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各首長国の国名はそれぞれの首都となる都市の名前に由来して、最大の国であるアブダビ首長国の首都のアブダビが連邦全体の首都として機能しているようです。ただ近年は外国資本の流入によるドバイの急激な発展によって、政治のアブダビ、経済のドバイと言われるようになってきています。
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2019年のドバイの国内総生産(GDP)は4,070億ディルハム(約12兆円)で、アラブ首長国連邦内でアブダビに次ぐ第2位となっています。1人当たり実質GDPで比較した場合、日本の2022年の48,813ドルに対し、ドバイは74,917ドルと高く、1.5倍以上の開きがあるそうです。GDPにおける石油産業の割合は僅か1%台ということにも驚きました。
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埋蔵量の少なさから石油依存型経済からの脱却を志向せざるを得なかったドバイは、特に1980年代の半ば頃から経済政策として産業の多角化を積極的に進めました。国を挙げて中東における金融と流通、および観光の一大拠点となるべくハードとソフト双方のインフラストラクチャーの充実に力を入れています。
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1980年代には早くも中東における一大流通拠点としての地位を獲得した上に、その後も世界の主だった金融機関が進出してきたことから、ドバイは中東の金融センターとしての位置を占めることに成功しました。
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また、世界有数の観光都市に成長しており、2012年の統計によると世界で8番目に外国人旅行者が多く訪れる都市であり、中東では随一の観光地になっています。
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ドバイの人口は210万人に対し移住人口のおよそ85%はインド人、パキスタン人、フィリピン人、バングラデシュ人、スリランカ人などのアジア人だそうです。特にインドは地理的にも近いことから多いようです。この日のガイドさんはインドからの移民で、最終日にガイドしてくれたのはエジプトの人でした。
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元々のドバイの人場合は大学を卒業した初任給が1500万円で、ドバイの人同士で結婚すると家が貰える(配偶者が外国人の場合は無し)など話を聞いていると溜息が出てきます。
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空港を出てホテルに向かっていますが、その道中で表を歩いている人の姿はほとんど見掛けません。人も歩いていないので沿道には美しい芝生と花が植えられています。これらがすべて人工的に配水まで行っていると思うとずいぶん無駄にも思えます。今回の2月は観光シーズンとしてはベストのタイミングだったようで、夏の7月8月などはクルーズ船はおろか観光客も来ないそうです。
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「ル メリディアン ドバイ ホテル&コンファレンス センター(Le Meridien Dubai Hotel & Conference Centre)」に到着しました。
ドバイ発着のクルーズでデイユースしました。 by kojikojiさんル メリディアン ドバイ ホテル&コンファレンス センター ホテル
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今回JTBのツアーを選んだ理由が、到着時にホテルで休憩が出来るということでした。トラピックスやクラブツーリズムやクルーズプラネットでも同じような9日間のツアーがありましたが、到着時からすぐに観光が始まるものでした。
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同じような料金で10日間で初日はホテルで休めるとなれば選ばないわけがありません。このポイントでこのツアーを選んだ方は何組かいらっしゃいました。
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デイユースにしてはずいぶん立派なホテルを選んだようです。さらに朝食まで付いているということが分かりました。ホテルの朝食はオプション課と思って空港のコンビニでおにぎりを買ってきてしまったのは失敗でした。船には持ち込めないので捨てるしかありません。ハラールの問題もあるので誰かにあげるわけにも行きません。
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と思っていたらロビーには日本人の女性スタッフがいらっしゃいました。ここで閃いて、その女性に事情を話して「昨晩成田空港で買ったおにぎりですが貰ってもらえませんか?」というと満面の笑顔で「めっちゃ、嬉しいです。」とのことでした。
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まずは荷物を持って部屋に向かいます。
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午前7時にチェックインしましたが、お昼にチェックアウトするにはもったいないような部屋です。
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窓の外は小さなベランダになっていて、そのまま外の庭にアクセスできました。
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バスルームも広く大きなバスタブがあります。大きすぎてお湯を貯めるのには時間がかかりそうなので使いませんでした。
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別にあるシャワーブースですっきりさっぱりしました。ここで休めるのと休めないまま観光をするのでは大きな違いがあると思います。
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トイレも別ルームになっています。シャワーが付いているので中東の習慣が分かります。
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ミネラルウォーターやコーヒーや紅茶も豊富に置かれてあります。
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部屋でゆっくりしたいところですが先に朝ご飯を食べることにします。
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空港で貰ったSimカードでしたが、ホテルのwifiも使えたので次の何かの機会もあるかと思い、今回は利用しませんでした。クルーズ船内のwifiは今回ドリンクパッケージと共も付いているのでこれで十分でした。
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ル・メリディアンの1階のレストラン「ヤルンバ(Yalumba)」で朝食をいただきます。
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インタラクティブなライブキッチンでは卵料理だけではなく、いろいろな料理のおーだも出来ました。
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料理の種類はあまりにも多く、インド系の料理屋中華料理などバラエティに富んでいます。
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季節的に表が気持ち良いのでテラスで食事をいただきました。席は最初に案内され、料理を持って戻るとコーヒーなどのオーダーも聞いてくれました。エスプレッソやアメリカン、カプチーノやカフェオレなどもあります。
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お粥は残念ながらお米が原形をとどめていて、出汁茶漬けのような喉越しでした。
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フルーツに加えて、中東なのでハチミツや砂糖を大量に使った甘いお菓子も豊富です。食事の後は部屋に戻ってお昼前まで爆睡しました。
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12時前のフロントに再集合し、クルーズ船の荷物タグをトランクに付けて出発します。ロビーに高級時計の店があり、ずっと欲しかったものがありましたが、正規店の値段ではなく残念。
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お昼寝もして元気になりました。
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今回のツアーは20名ほどなのでバスの中もゆったりと座ることが出来ました。
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再びバスで町中を走りますが、初めてのドバイ市内なので車窓から目が離せません。
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始めは何だろうと思った建物はバスの停留所だと分かりました。夏場の暑さを考えてエアコンが効いているようです。ドバイの夏季は4月から10月で、冬季は11月から3月とされています。 夏は最高気温が50℃以上になることもあり湿度も高いそうです。
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ホテルで朝ごはんを食べて数時間寝た後ですが、お昼の時間になりました。この日のランチはドバイ・クリーク近くの「ラディソン ブル ホテル、ドバイ デイラ クリーク(Radisson Blu Hotel, Dubai Deira Creek)」です。
ラディソン ブル ホテル ドバイ デイラ クリーク ホテル
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隣の政府機関のビルの前にあるプールにはカモメがたくさん浮いています。船が行き交うクリークよりは快適なのだと思います。
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ラディソン・ブルーには何度か泊ったことがありますが、食事も美味しいので好きなホテルチェーンです。ドバイ初の5つ星ホテルでもあるようです。
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1階はおしゃれなアーケードになっていて、そのストリートの中央にはカフェが並んでいます。
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花屋さんも何軒か入り、パブリックスペースにもグリーンや花が飾られているのは砂漠の国の中のオアシスのようでもあります。
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高層階にはレストランフロアがあり、その中の「アシーラ(Aseelah)」での食事になります。アシーラは「本物」というような意味があるようです。
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どのお店もおしゃれで、料理も和洋中あり、ホテル内には15軒ものレストランやバーやカフェが入っているようです。入り口に吊られたアラビアンランプもおしゃれです。
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巨大な伝統的なコーヒー用ポット「ダッラ」が店内に置かれて中東を旅している実感がしてきます。「カフワ・アラビーヤ」と呼ばれる中東のコーヒーはトルココーヒーと同じく粉に挽いたコーヒー豆をイブリークと呼ばれる取っ手のついた小さな鍋に入れ、水を注いで何度か沸騰を繰り返した後小さなカップに入れて飲むようです。
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頭の中を井上陽水の「コーヒー・ルンバ」がリフレインしてきました。
https://www.youtube.com/watch?v=vaFjM_QTgVw -
ビュッフェの料理が並んでいるのですが、我々のランチはセットメニューでした。冷たいジュースと水が付いています。ロッカサラダ(Rocca Salad)はルッコラ(ロケット)とクルミ、ザクロ、ペルシャドレッシングの中東の風味が効いた美味しいサラダです。
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「レンティル・スープ(Lentil Soup)」はレンズ豆のスープです。エジプトやモロッコ、チュニジアでも何度も飲んだスープです。2024年はモロッコとチュニジアに行き、今回ドバイなのでかなり集中しています。
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「チキン・マーグーグ(Chickin Margougat)」はサウジアラビアが原産で、チキンと様々な野菜を煮込んだスパイシーな料理です。
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そして山のように盛られたズルビアンはイエメンの芳香性のバスマチ米で炊き上げたピラフのような料理です。美味しいのですがここまでの料理もボリューミーで、朝ご飯を食べて間もないので皆さんはあまり手が出ないようです。
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最後にミックス・アラビア・スイートが出ました。小麦粉とデーツ、蜂蜜はほとんどのアラビアのスイーツには欠かせない食材なので、何となく似たような味です。トルコのバクラヴァを知っていたら大体の味が分かると思います。
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食事の後は再びバスに乗って港を目指します。
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ドバイ・クリークにはたくさんの船が停泊しています。ダウ船(Dhow)はベドウィンの伝統的な船で、貿易や輸送に利用されていました。これらの船については大きさによって呼び名も違うことを博物館で学びました。
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「ドバイフレーム(Dubai Frame)」が高速道路から見えました。ここへは旅の終わりごろに行く予定です。全長150メートルの2つのタワーに長さ93メートルの橋が渡されている構造で、その名の通り金色の額縁を模したデザインになっています。デザイナーは2008年にドバイ市が主催した国際建築コンペティションで優勝したメキシコの建築家フェルナンド・ドニスで、外装デザインはドバイ国際博覧会のロゴをモチーフにしています。
ドバイフレーム 建造物
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ドバイの町中はどこも工事中で巨大な廃棄物置き場のようなエリアもありました。その向こうにモスクのミナレットが見えます。
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建設中の高速道路の橋脚の足場が凄い迫力です。まだまだこの国は発展していくのだろうと感じます。
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クルーズ船の停泊する「ポート・ラシッド(Port Rashid Dubai Cruise Terminal)」の近くには「クイーンエリザベス2(QE2)」が停泊していました。ガイドさんによると永久に停泊する水上ホテルとなっているそうで、日本のツアーではレストランで食事するのが人気だそうです。
クイーン エリザベス 2 ホテル バイ アコー ホテル
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ようやく今回乗船するMSCエウレビアが見えてきました。いよいよクルーズの旅が始まります。
ポート ラシッド (クルーズターミナル) 船系
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