2025/02/15 - 2025/02/16
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kojikojiさん
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ドバイの観光も佳境を迎えると旅の終わりも必然的に近くなってきます。ドバイ・メトロの体験乗車の後はバスで「ドバイ・モール(Dubai Mall)」も駐車場に入ります。ここでバスを降りて全員でぞろぞろとボールに向かいますが、周囲は同じような観光客ばかりです。も世界一巨大だというモールを抜けてまずは昼食をいただきます。「カルッチオ(Carluccio's)」というイタリアンレストラン遺跡が用意されています。せっかくのイタリアンレストランですが、ドバイではあるオールを置いていないのが残念です。クスクスのサラダとトマトソースのタリアテッレにデザートというメニューでしたが、料理は美味しかったです。食事が済んだ後はゆっくりする間もなく「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」の展望台に向かいます。これがまた延々と続く長蛇の列です。セキュリティーを抜けてもなかなか進まずエレベーターの前に立った時には1時間ほどが経っていました。そのエレベーターも途中で乗り換える始末です。入場してからはフリータイムだったので時間までに戻れるのか心配になるほどです。そんな心配も屋外展望台「At the Top」に出てしまえば吹っ飛んでしまいます。2フロアが展望台になっていますが、452メートルからの景色は絶景です。1時間ほど景色を楽しんで切手を買って絵葉書を投函しようと思ったらバスの中に葉書を忘れてきたことに気が付きます。世界一高いビルのポストに投函しようと思っていたのですが。1枚だけ絵葉書を買って投函し、他の葉書は切手を貼ってガイドさんに投函を頼みました。この葉書が届いたのは4月になってからなので2カ月ほどかかりました。見学を終えてドモールに戻ってカフェで少し休憩した後は買い物モードに火が付きます。まずは友人から頼まれていた「パッチ(Patchi)」のチョコレートを大人買いして、懐かしい「ジャン・フランコ・フェレ」というブランドでもセーターを買いました。このブランドのスーツが好きで毎シーズン4着くらい買っていました。アルマーニよりも高かったのによく買っていたものだと自分でも呆れてしまいます。さらに「ピエール・カルダン」でレザージャケットまで買ったのには妻もびっくりでした。再集合した後はJTBのオプションの噴水とディナーです。これには全員が参加していましたが、「Social House」というレストランのテラスでのディナーでした。この店のテラスの前には池があり、ここでは噴水ショーが20分から30分おきにみられるので最高のロケーションです。さらに横にそびえる「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」のプロジェクション・マッピングも楽しめました。食事が終わると後は空港へ向かうだけで、旅の終わりは少し寂しくなります。今回は楽しい方々と一緒だっただけに余計そう思えたのかもしれません。帰りの機内は食事時間以外はほとんど寝ていたので思ったよりは疲れませんでした。成田到着前は真っ赤な夕日に染まる富士山がきれいでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
ドバイ・メトロの体験乗車の後はバスで「ドバイ・モール(Dubai Mall)」も駐車場に入ります。その隙間から聳え立つ尖塔が見えます。
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駐車場からモールに入る通路もこんなに巨大で長いです。
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入ったところにはいきなり「DAISO」がありました。
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100均的な商品も並んでいますが、ドバイのお土産も豊富に並んでいます。値段は日本より高めの設定なのは仕方ありませんね。
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「MUJI」の巨大なショップもあります。無印良品は元々西友系の会社だったので立ち上げ時のイベントだったりショップも数々施工したことがありました。その当時は田中一光さんやスーパーポテトなどすごい方々が関わっていました。床材に使った線路の枕木を探しに行ったり大変でしたが面白い時代でした。セゾングループのいい時代に関われてよかったと思います。そのお陰で結婚もしたようなものです。
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この旅行中に仲良しの添乗員さんから「ベンキのチョコレートを送ります。」とLineのメッセージが入っていたのですが、ベルギーなどによくある便器型のチョコだと思っていてあまり嬉しくありませんでした。このショップの前を通って背筋に電気が走ったような気になりました。「便器じゃなくてVenchiだ!」途端に嬉しくなりました。
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モールの中心部の交差点の辺りで一度この後の予定の確認をします。まずは昼食を食べて、その後に全員で展望台へ上がり、自由観光の後にモールで買い物をして、夕食の時間に合わせて再集合ということになりました。
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添乗員さんの話を聞きながらモールを見上げると「ジャン・フランコ・フェレ」のショップがあったのでびっくりしました。フェレが亡くなった後にブランドは無くなったと思っていたからです。元々日本では西武系のエルビスという会社が販売店になっていて毎期スーツを4着くらい買っていました。
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午前中の観光も終わったのでまずはお昼を食べることになります。レストランはドバイ・モールの中の「Carluccio’s」というイタリアンの店でした。
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テラスに面したオープンな席だったので「ドバイ・ファウンテン(Dubai Fountain)」が良く見えます。暑くもない爽やかな季節で良かったです。
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イタリアンレストランでありながらアルコールの提供は無いのでベリーのソーダとミントのソーダを注文しました。高級レストランでしたので38ディルハムなので1600円くらいします。
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スタートはクスクスのサラダで、ザクロの実やチーズが入っていてとても美味しいです。かなりボリュームもあるので食べ応えあります。
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さらにボリューミーなトマトソースのタリアテッレ。これも本格的なお味です。ツアー用に費用を抑えたメニューだと思いますが、味もよくボリュームもあるので印象は良いです。
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デザートはチョコレートケーキの上にバニラアイスが乗っています。
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船内では朝食と昼食は2人で食べることがほとんどだったので、ツアーの皆さんと一緒に食事をするのは新鮮です。今回のツアーでは夕食が別のレストランだったということもあり、2組ほどのご夫婦と仲良くさせていただいたくらいでした。
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食事の後は全員で展望台への列に並びました。見学時間がものすごい長いと思っていましたが、その理由はすぐに分かりました。入場時間は決まっているので空いているのかなと思っていましたが。
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セキュリティをるまでしばらく並んだ後は延々呂長い通路を歩かされます。途中にはこんな模型だったり、展示物が並んでいます。
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そしてまた列を並ぶことになります。
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今回のツアーでは124階までのチケットになります。そのチケットでも1人7,000円くらいします。
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そしてまた並んだり、延々と歩いたりが続きます。
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このエレベーターホールに着くまでで1時間ほどかかりました。
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しかも1階乗り換えることになります。
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ようやく展望台行きのエレベーターに乗れました。世界一速いエレベーターは台北101で分速1,010メートル、2位は横浜ランドマークタワーで分速750メートル、3位は分速600メートルで世界中にたくさんあり、このビルもこの中に入ります。
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エレベーターホールの先に光が見えます。
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ガラス張りの展望台に出ると飛行機の機内から眺めたような景色が広がっています。先ほどドバイメトロを降りた駅が見えています。そしてその横には「アドレス・スカイタワー(The Address Sky View Tower)」のツインタワーが見えます。
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ビルの屋上にはプールがあるのだと分かりました。シンガポールの「マリーナ・ベイ・サンズ」を初めて見た時もすごいと思いましたが、ドバイは突き抜けていると思います。
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ご一緒していたご夫婦に2人の写真を撮っていただきました。
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この写真の中心に金色のタワー「ゲボラホテル(Gevora Hotel)」のビルが見えるということはその延長線上にクルーズターミナルがあるのですが、薄曇りで肉眼では確認できません。
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望遠レンズで見ても薄ぼんやりしています。
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有名なイタリアの建築家チッテリオとヴィールが設計したジュメイラ ベイに位置する豪華なリゾート「ブルガリ ホテル & リゾート ドバイ(Bvlgari Resort Dubai)」辺りは肉眼でも見ることが出来ます。
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展望台があまりに高すぎて、逆に足元の見ることは難しいです。
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人工的なクリークに浮かぶ「アル・バハールスーク(Souk Al Bahar)」にも行ってみたかったですがそんな時間は無さそうです。
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展望台の360°全部がガラス張りなので少しづつ移動しながら風景を確認していきます。
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この方向には先ほどバスで走り抜けてきた「パール・ジュメイラ(Palm Jumeirah)」がありますが、これも逆光になっていて薄っすらとしか見えません。
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その手前にあるブルジュ アル アラブ(Burj Al Arab)」は何とか確認することが出来ました。後でガイドさんに尋ねてみましたが、トム・クルーズの映画「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」に出てくるような砂嵐は本当にあるそうです。
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「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」の影は日時計にならないのだろうかと思ってしまいます。向こう側のビルで働いている人の中には時計代わりにしている人がいるだろうなと想像してしまいます。
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バスの中の置いてきたリュックの中に書き溜めた絵葉書を置いてきてしまったことに気が付きます。ここには世界一高い所にあるポストがあったのに。
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125階から124階のフロアに降りてみます。
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シャンデリアの前で記念写真。
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ガラス面には天使の翼があったので妻に立ってもらいました。もっと下から煽って取れば足が長く見えたのにとクレームが入りました。
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表から上を見上げてみますが、途中までしか見えません。ガラス面には空が映り込んでいます。ここを自分より1歳若いトム・クルーズが登ったのだろうかと思うとすごいなと思います。
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124階でオープンエアーの展望台はすごいと思います。
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展望フロアにはショップもあったので切手を買いました。1枚3ディルハムだったので120円くらいです。ヨーロッパから贈るのを考えると1/3くらいの値段で済みます。忘れてきた絵ハガキはガイドさんに投函だけお願いしました。ちなみに絵葉書は2か月後に着きました。
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下りのエレベーターも長い列に並ぶことになりました。床がピカピカに磨き上げられているので怖いほどきれいに空が映り込んでいます。
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まるまる2時間立ちっぱなしで展望台の見学を終え、ドバイモールに戻ったところで「AL JABER NOVELTY STORE LL」というカフェで休憩しました。ジュースとコーラで900円。
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休憩した後は「パッチ(Patchi)」でチョコレートのショッピングです。友人たちにもお土産にしようと思っていました。ここはレバノンの高級チョコレートブランドです。
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どれにしようかいろいろ迷ってしまいます。試食をさせてくれるのでいくつも食べてしまいます。お金持ちそうな中国の観光客がキロ単位で買っていきます。
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一番小さな箱と二番目の箱を幾つかミックスにしてもらいました。これは皆さんにとても喜んでもらえました。
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自宅用のチョコレートのほとんどは妻の栄養になってしまいました。
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先ほど見えた「ジャンフランコ・フェレ」のショップも覗いてみました。もちろん本人は無くなっているのでデザイナーは変わっています。すると40%オフの表示があり、がぜん買い物モードに火が付いてしまいます。昔はニットで20万円くらいしていましたが、かなり値段の設定が低くなっていました。
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フェレの後は「ピエール・カルダン」のショップにも入ってみました。以前イスタンブールの空港で覗いてみたらなかなかいいデザインだったのが記憶に残っていました。ここでも40%オフの表示がありレザーのジャケットを買ってしまいました。
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思わず変なやる気スイッチが入ってしまいました。再集合したらそんなにたくさん買い物しているのは我が家くらいでちょっと恥ずかしい。
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夕食はJTBのオプションだったのですが、込み具合や店のことも調べていなかったので申し込んでいました。多分全員の方が申し込んでいたと思います。入ったのは「ソシアル・ハウス(Social House)」というレストランです。
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店内には怪しい日本語がデザインされています。「生甲斐」ってなんだろう。
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案内されたのはテラス席で、2列に分かれて座りました。メニューには前菜が4種類の中から選択になっていましたが、4人づつ全部の種類がサービスされました。これはフライド・カラマーレ。イカフライは我が家の大好物です。
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続いてダイナミック・プラウンで、エビのフリットに甘いチリソースが絡めてあります。
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最期の夕食は一番良くしてくださったご夫婦と向かい合わせの席になれました。夕食のレストランが別だったのでなかなかゆっくりお話しできませんでした。
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こんな夜景の下で美味しい食事と田星い会話は一番のご馳走です。
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3皿目の前菜はチキン・シーザ・サラダでした。いろいろな料理が食べられるのがありがたいです。
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4皿目はシトラス・シュリンプ・サラダです。アジアっぽい味付けが洋食ばかりだったクルーズの終わりにはありがたいです。
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テラス席の横ではドバイ・ファウンテン(Dubai Fountain)が始まりました。
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テラスの外はものすごい人出なので、とても噴水の近くには行けそうもありません。少し離れて高い位置からなのでよく見えます。オプションの売りもこの噴水ショーでした。
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ここでもアルコールのサービスが無いのが残念です。
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メイン料理は5種類の中から1皿を選びました。フィットチーネ・アルフレッドは船のレストラン意欲あるメニューです。他にはスズキのオーブン焼き、ソシアル・スマッシュ・バーガーもありました。ここで選んだのは無し・ご連です。舌がアジアンテイストを求めていたようです。
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妻はチキンカツカレー。これは1口貰いましたが、とても美味しかったです。
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デザートはティラミスでした。コーヒーか紅茶も付いています。
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食事中には何度か噴水ショーがありました。
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アメリカのラスベガスの「ホテル・ベラージオ」の噴水を全ての点で上回るようで、噴出す水は高さ150メートルで世界有数、噴水の長さは275メートルに達し世界最大だそうです。
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「ドバイ・モール」と「アドレス・ダウンタウン・ブルジュ」の間にドバイ・ファウンテンの池が作られ、コンピューター制御の6,600個の電球と25色のプロジェクターが付設されています。噴水はコン・テ・パルティロなどいくつかのテーマ音楽に乗せて芸術的に演出され、1回の噴水の上演は5分間で1時間に3回ほど行われます。
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空が暗くなると「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」のプロジェクション・マッピングも始まりました。
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刻一刻と変化していきます。
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政府系の開発企業のEMAARの文字も見えます。
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次はセルビア共和国の国旗が映し出されました。この国旗を移すのかその国の元首や賓客があった際には良く行われるようです。
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そして幾何学模様へと変化していきます。
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映像が映されている間はビルの中はどんな感じになってしまうのでしょうか?
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楽しかった旅を思い出しながら現代のバベルの塔を見上げます。
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2人の写真も撮っていただきました。
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以前からドバイには来たいと思ていましたが、5日6日のツアーでもかなりの金額になり、なかなか実行に移せませんでしたが、今回は10日間でアブダビやバーレーンやカタールにも足を伸ばせ、移動も簡単なクルーズだったのでようやく願いが叶いました。
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旅が終わってみると我が家が求める旅先の観光とはちょっと違った気がします。もう一度ドバイや周辺の国を観光に来るかと言えば、ないかもしれませんね。
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タイムアップとなったところでバスに乗り込み空港へ向かいます。
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8日前の早朝に着いた空港へ戻ってきました。
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既にチェックインは住んでいて、荷物も預けてあるので特にすることもありません。ドバイモールで購入したセーターとレザージャケットの免税手続きを済ませ、ガイドさんに絵ハガキの投函を托してお別れです。
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深夜の免税店は特に買い物するものもありませんでした。バーレーンの港で山崎を買ったのは正解のようでドバイの空港には置いていませんでした。この後の三峡下りのクルーズの際に重慶の空港の免税店も見てみましたが3倍くらいの値段でした。
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定刻に機内に乗り込みます。往路は中央の4人掛けの内側の席で、しかも前後別の列でしたが、前日にクルーズ・ターミナルでチェックインしたお陰で3人掛けの窓側から2席で予約できました。
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成田空港行きのEK318便は午前2時40分に何度も乗り継いで見慣れた夜景の中を離陸しました。
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真っ暗なペルシャ湾に出てしまうともう外の景色は楽しめません。
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深夜ということもあり、すぐに眠くなってきます。映画も特に目新しいものもありません。
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2時間もすると食事の時間になります。これが朝ご飯なのか何だか分かりません。エビ入り焼きそばでしたがなかなか美味しくビールが進みます。カットフルーツとマンゴーソースの掛かったよーぐるとでざっぱりします。
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次の旅は久し振りの国内旅行で京都ですが、1か月後には重慶から三峡下りのクルーズで、最後はコロナの故郷の武漢から帰国します。6日間の旅を1時間で通過してしまいます。
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東の空が明るくなってきました。
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武漢から成田まで一直線です。
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外の景色はずっと分厚い雲に覆われています。それでも窓側が好きなので選んでしまいます。
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成田到着の2時間ほど前に食事になりました。成田到着は午後5時35分なので遅いお昼ご飯でしょうか?まずはビールとトマトジュースで喉を潤します。歳のせいか最近機内の乾燥が気になりだしました。
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ビーツのサラダとデザートは小さいシュークリーム、メインはパン粉を付けたチキンのフライでした。白ごはんには”ゆかり”が掛かっていて、日本食が恋しくなります。
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房総半島を旋回する頃にはもう夕方になっています。
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真っ赤に焼けた夕日の中に富士山が頭だけ覗かせています。
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成田空港には定刻の午後5時30分より早く到着したので、「元祖寿司」で軽くつまんでからリムジンバスに乗り込みました。帰ったら妻の親友と冬の京都旅の準備をしなければなりません。
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