2025/02/08 - 2025/02/08
1587位(同エリア3448件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1760冊
- クチコミ1205件
- Q&A回答73件
- 3,460,194アクセス
- フォロワー169人
この旅行記のスケジュール
2025/02/08
この旅行記スケジュールを元に
「ポート ラシッド ・クルーズターミナル(Port Rashid Dubai Cruise Tarminal)」でバスを降りて荷物を持ってターミナルの建物の中に入ります。まずはチェックインカウンターに向かいますが、そこはまるで空港の上級カテゴリーのカウンターのようで、今までいくつかのクルーズターミナルを見てきた中では最高にきれいな場所です。ここで荷物を預けてしまうと身軽になって船へと向かいます。MSCなので乗船カードを首から下げてセキュリティを通過します。2024年は1月のMSCベリッシマに始まり、5月のノルウェーのコスタ・ディアデマ、8月夏祭りのダイヤモンド・プリンセス、10月のニュージーランドのダイヤモンド・プリンセスと4回のクルーズでした。2025年は今回のアラビアクルーズから始まります。乗船した後は一度それぞれの部屋に入り、集合時間を定めて船内の見学ツアーを添乗員さんが開いてくれます。MSCの船は過去にベリッシマとスプレンディダに乗っていますが、基本的な構造やレイアウトは同じなので初めての船でも迷わずに歩けるのがありがたいです。集合前に避難訓練のビデオも部屋で見てしまい、マスタードリルも済ませてしまいます。昨年10月のニュージーランドクルーズでは登録してあったVISAカードが何度もはじかれてしまったので、今回は事前にカード会社に電話をして利用制限を解除しておきました。昨年11月のポルトガルの4週間の個人旅行でも何度となくカードが使えずに苦労したこともありました。
午後7時になるとポート・ラシッド港を出港します。同じ桟橋に停泊していた「メインシフ4(Mein Schift4)」のデッキではスマホのライトを点けて手を振っている姿が見えます。こちらも同じようにライトを振っ応えました。今回参加した方は内側の部屋かバルコニー付きかバルコニーのアウレアに分かれていて、それぞれ金額が数万円づつ違うのですが、自分でもわからぬままアウレアに予約してあったみたいです。特にサーマルエリアを使う訳でもないので必要なかったのですが、ダイニングが「コロラド・リバー」という船尾にあるレストランで、ここの利用が営業時間内であれば自由に入れるというのは便利で良かったです。ただ、ここを利用したのは我々を含めて6名だけだったので、他の方々と一緒に食事できないのが残念でした。ただ、そちらは時間指定でしかも夕方6時過ぎなので初日は慌ただしかったようです。食後はシアターにも行きました。この日は「ED Sheeran」のソングブックという演目で見ごたえもあり面白かったです。シアターショーが終わってプロムナードに出るとGlow Partyが最高潮でした。途中からでしたが、ノリノリでプロムナードを抜けました。思い返せば50年近く前に新宿の「トゥモローUSA」や「ニューヨーク・ニューヨーク」からスタートし、「ムゲン」「ビブロス」などでサタデーナイト・フィーバーしていた頃を思い出します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
「ポート ラシッド ・クルーズターミナル(Port Rashid Dubai Cruise Tarminal)」に到着しました。
ポート ラシッド (クルーズターミナル) 船系
-
アラブ風の外観のターミナルビルに入ります。
-
天上の高い倉庫のような建物の一角は下船時にはトランクが並べられる場所です。
-
その奥にはターミナルのチェックインカウンターと奥にはエミレーツ航空のカウンターもあります。下船の前日にはこのカウンターで荷物を預けチェックインも出来てしまうという優れものです。
-
それ以外にも両替所やお土産物を売る小さな店やは小戸ロックカフェのショップなどもあります。
-
混雑時間を過ぎているのかカウンターはガラガラでした。非常に丁寧な乗船手続きに好感が持てます。身軽になったところでセキュリティーに向かいます。
-
MSCのクルーズ船は昨年1月の横浜港から那覇港までのポジショニングクルーズで乗ったベリッシマと一昨年にイスタンブールからトリエステを往復したクルーズで乗ったスプレンディアに続いて3隻目になります。
-
今回のクルーズは天気の心配は無さそうでした。逆に夏物を持って来る量が少なかったのとサングラスや帽子も持ってきませんでした。その点妻は日傘など準備は万全です。
-
2025年のクルーズはペルシャ湾周遊からスタートとなりました。今年は3月に中国の三峡下りと5月に英国一周のクルーズまでは決まっていますが、その後は今後の株価の動向に左右されそうです。
-
まずはキャビンへ急ぎます。13階のザキントス(Zakynthos)というフロアはギリシャの島の名前が付けられています。ギリシャのイオニア海側には大きく3つの島がありますが、コルフ島とケファロニア島には何度か行っていますが、唯一生けていないのがこのザキントス島です。
-
部屋のチェックをしながら避難訓練の映像も流してしまいます。
-
扉の裏側に貼られた船内のデッキプランでアッセンブリーステーションの場所も確認しておきます。このキャビンの避難集合場所は7階のカジノでした。
-
アウレアの特典としてスパークリングワインが部屋に届いていました。イタリア船なのでスプマンテでしたが、以前のMSCのクルーズ以降仲良くしていただいている添乗員さんからいただいたものと同じ銘柄でした。
-
スパークリング以外にもルーム・デュフューザーとチョコレートもいただきました。MSCのロゴが入っているので何となく嬉しいです。
-
部屋の中をチェックしますが、基本的な造りやレイアウトは他の姉妹船と同じです。
-
特にバスルームは全く同じで過去に使いやすかった記憶があります。一番なのがシャワーブースの曲面の強化プラスチックの扉です。床が水浸しにならないのでストレスがありません。プリンセスの船はシャワーカーテンでどうやっても外がびちゃびちゃになってしまいます。
-
シャワーブースの中は広くはないのですが、とても使いやすいです。もちろんお湯の出もストレスないです。
-
バルコニーはあまり広くはありませんが、それほど長い時間いるわけではないので良しとします。置かれているテーブルとイスは他の船と同じものです。
-
下ではこの日乗船するお客のトランクが積み込まれています。部屋に届くまではまだしばらくかかりそうです。
-
モニターで避難訓練の映像を見た後に881に電話をして、先に「カジノ」に行ってクルーズカードのバーコードを読み取ってもらい、避難訓練を終えます。昔のように救命胴衣を身に着けてぞろぞろ集まる時代は終わってしまいました。
-
午後3時30分にプロムナードに集合して添乗員さんと一緒に船内を案内してもらいます。ついでにクレジットカードの登録も済ませておきます。MSCの船は日本語表記されるのでありがたいです。
-
7階のガレリア・エウレビアの天井はLEDスクリーンになっていて、これは他の船でも同じですが、巨大なクジラやイルカが泳いでいる映像は初めて見ました。
-
これはすごい迫力だったので動画でも撮ってLINEで友人にも送りました。地元の仲の良い友人たちといつかクルーズに行こうと話しながら、みんな自営業で会社を経営しているので願いはまだ叶いません。
-
MSCベリッシマで行ったポジショニングクルーズでは那覇で下船した後に4日間程沖縄でのんびりしました。季節的にも良かったのでホエールウォッチングの船にも乗りましたが、尾びれがちょっと見えただけだったことを思い出します。
-
プロムナードを抜けて7階前方の「デルフィー・シアター」に着きました。シアターの名前もギリシャの神域であるデルフィ(デルフォイ)から名付けられています。ギリシャの内陸部も妻を連れていけていないので急がねばと思っています。
-
プロムナードにあるショップも「ジャン・フィリップ・モーリー・ショコラ&カフェ」は他の船と同じですが、その他のショップはベリッシマとは違いました。
-
ベリッシマにはカルティエのショップやオメガのショップがあってドキッとしましたが、品揃えがあまりよくなくて難を逃れました。免税価格は魅力ですが、空港の免税店もお願いしておくと商品を取り置きできるので便利です。
-
8階のプロムナード脇のレストランも船によって違うことが分かりました。ベリッシマの「Butchier’s Cut」は好きなレストランでしたが、この船にはありませんでした。
-
大きなスペースを撮っていたのが「海渡」という日本レストランで、寿司の店と鉄板焼きと炉端焼きの店などがありました。高級店ですが通路に面した客席のレイアウトが落ち着かなさそうでした。
-
「シャンパン・バー」はベリッシマと同じような雰囲気でした。
-
インフィニティ・アトリウムまで戻ってきました。この船もスワロフスキーで階段はのステップはキラキラです。
-
7階の後方には「カジノ(Casino)」もありました。以前は連戦連勝でしたが、昨年のニュージーランドのクルーズで初めて100オーストラリアドル負けて以来やっていません。
-
カジノのレイアウトなどはどの船も同じようです。公海に出ていないので営業はしていません。
-
このクルーズではチップ1枚が2ユーロと高かったです。日本発着の外国船だと1USドルで、ヨーロッパ圏だと1ユーロ、オセアニアは1オーストラリアドルですが、さすが中東は2ユーロです。そのせいか後日覗いてみても空いていました。
-
営業していない場合は写真を撮れますが、営業時は写真撮影はNGですし、テーブルにスマホを置いて注意されている人もいます。
-
カジノのさらに奥には「カルーセル・ラウンジ」があります。ライブミュージックが毎晩演奏され、洋上で最大のビッグバンドによる演奏が売りのようです。
-
ここは有料のラウンジなので利用したことはありません。下船時に順番待ちの待機場所になることが多いです。
-
エレベーターで18階の「スカイラウンジ」まで上がってきました。今回はほとんどプールサイドにもデッキで入港や出港の風景を見ることもありませんでした。
-
15階の「マーケットプレイス」です。通路の正面にモツッアレラチーズの工房があるのは他の船と同じです。さらにその左にはバーガーコーナー。右側にはピザのコーナーがあるのも同じです。
-
船内の探検が終わると他の皆さんは避難訓練に向かわれ、その後はもう夕食の時間です。今回アウレアの6名は時間指定のない「コロラド・リバー」という6階最後尾のレストランでしたが、他の方は5階の「グリーン・オーキッド」で夕方6時30分から指定だったようです。
-
我々は6階の「コロラド・リバー」でしたが、他の二組のご夫婦とも会えたり会えなかったりなので、5階のレストランの方が賑やかで楽しそうに思えました。
-
2023年6月に就航したばかりのこの船の名前「エウレリア」はギリシャ神話の海の女神「エウリュビアー」にちなんで名付けられ、海洋生態系を保全する最先端技術を採用しており、陸上電力利用時における温室効果ガス排出実質ゼロを可能にした初めての客船だそうです。
-
午後7時のドバイ出港の様子を見てから夕食に行くことにしました。2月のドバイの午後7時はもう辺りは真っ暗です。
-
MSCエウレリアは汽笛の合図も何もなくクルーズターミナルのある埠頭から離れていきます。
-
前方に停泊している「メインシフ4(Mein Schift4)」がキラキラ輝いています。このドイツのクルーズ会社の船にはノルウェーのガイランゲイルで「メインシフ1」を見たことがありました。
-
デッキでスマホのライトを灯して手を振ってくれているのが分かりました。こちらも同じように手を振って応えました。
-
大抵同じようなルートをクルーズするので先々でも出会うことが多いのですが、この後見掛けることはありませんでした。
-
このビルの後ろ辺りに「ブルジュ・ハリファ( Burj Khalifah)」が見えるはずなのですが、雲に隠れているのでしょうか。
-
ドバイの夜景は思ったよりも暗かったです。
-
午後7時30分にレストラン「コロラド・リバー(Colorado River)」に向かいます。レストランの入り口のグリートレスの女性は気が利く人で一番窓側の眺めの良い4人掛けのテーブルに案内してくれます。この日以降もずっとこの女性のお世話になりました。
-
メニューはテーブルのQRコードで読み取ることも出来ますし、部屋のモニターでも確認できます。ただ、今回はJTBのツアーなので添乗員さんが日本語に訳したメニューを部屋に届けてくれました。まずは前菜から茄子のグラタン風・ナポリスタイルからいただきます。
-
妻は白身魚のセビーチェからスタートです。このメニューはプリンセスクルーズの船でもよく出されるものです。セビーチェ(ceviche)はペルーで生まれた魚介類のマリネで、マリネ液には酢ではなく柑橘系の果汁を使用するのが特徴です。
-
妻のメインはビーツのクリームリゾットです。毒々しいほどのピンク色ですが美味しかったようです。妻がビーツから作るボルシュは最高に美味しいのですが、最近食べていないことに気が付きます。旅先で食べた料理を家で再現してくれるのは嬉しいことです。
-
こちらはパッチェリ(paccheri)という筒状のパスタを使ったシーフードパスタです。アサリにムール貝に小エビというクルーズ船によくある食材です。
-
さらにメインをもう1皿頂きます。ハーブとニンニクでマリネしたポークのグリルです。チミチュリ( chimichurri)ソースはアルゼンチン発祥のソースで、オリーブオイルとワインビネガーにパセリを刻んだものとニンニクなどが入っています。
-
妻のデザートはフルーツサラダのアイスクリーム添えです。
-
こちらはザッハ・トルテです。ウィーンに行くたびにホテル・ザッハで買い求めていますが、ザルツブルグのホテル・ザッハのカフェで食べた「ザルツブルガー・ノッケレン」というメレンゲのお菓子が凄いボリュームだったことを思い出します。
クリスマスのザルツブルグ:https://4travel.jp/travelogue/11199882 -
お腹もいっぱいになったところでプロムナードを通って前方のシアターに向かいます。
-
この日はエド・シーラン(ED Sheeran)の「ソング・ブック」という演目でした。
-
早い時間に来たので真ん中の席の最前列に座ることが出来ました。以降も同じような時間に来て最前列の席に座ることにします。
-
エド・シーランは英国を代表する人気ミュージシャンで、2017年にリリースされたシングル曲「シェイプ・オブ・ユー(Shape of You)」の大ヒットで有名になりました。
-
なかなか見ごたえのあるシアターショーでした。
-
ショーが終わってプロムナードに出るとそこは「Glow Party」の会場になっていました。こういった時は「ガレリア・エウリビア」のLEDドームは最高です。
-
プロムナードを抜けて後方のエレベーターまで行くには一緒に踊らなければならなさそうです。体が重たくなってからもう何年も踊りに行っていないです。
-
この後も毎晩のようにノリノリの夜が続きました。さすがにドバイに着いて最初の晩なのでほどほどにして部屋に戻ることにします。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2025アラビアクルーズ
-
前の旅行記
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(1)エミレーツ航空で何度もトランジットしながら、初めてアラブ首...
2025/02/07~
ドバイ
-
次の旅行記
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(3)ハマド国際空港の沖合いからドーハ港の水族館を見て観光をスタ...
2025/02/09~
ドーハ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(1)エミレーツ航空で何度もトランジットしながら、初めてアラブ首...
2025/02/07~
ドバイ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(2)ポート ラシッド港からMSCエウリビアに乗船してペルシャ湾...
2025/02/08~
ドバイ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(3)ハマド国際空港の沖合いからドーハ港の水族館を見て観光をスタ...
2025/02/09~
ドーハ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(4)デザートローズのようなドーハ国立博物館の展示で中近東の文化...
2025/02/09~
ドーハ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(5)ドーハメトロに乗ってスーク・ワキーフで真珠を買い、念願のカ...
2025/02/09~
ドーハ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(6)マナーマの港からバーレーン・ブリッジを渡ってサウジアラビア...
2025/02/10~
マナーマ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(7)バーレーン国立博物館で文化と風俗を学び、アルファテフグラン...
2025/02/10~
マナーマ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(8)ペルシャ湾の終日航海日で海上に浮かぶ石油プラットフォームの...
2025/02/11~
アブダビ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(9)アブダビ港から美しいシェイク・ザイード・モスクを訪ねる。
2025/02/12~
アブダビ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(10)念願のルーブル・アブダビ美術館で文化や時代背景の違う3つ...
2025/02/12~
アブダビ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(11)ルーブル・アブダビ美術館の近世のフランス美術や日本美術に...
2025/02/12~
アブダビ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(12)シルバ二ヤス島で久し振りの海水浴を楽しみ、BBQの後はト...
2025/02/13~
その他の都市
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(13)ドバイのバスタキヤ地区のアラブ船に乗って、いくつかのスー...
2025/02/14~
ドバイ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(14)オプションの砂漠ツアーで4駆車に乗って砂漠を走り回り、B...
2025/02/14~
ドバイ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(15)MSCエウリビアと別れ、バージュアルアラブからパームアイ...
2025/02/15~
ドバイ
-
JTB旅物語 魅惑のアラビアクルーズ10日間(16)最後のドバイ市内観光はブルジュ・ハリファの展望台とドバイ...
2025/02/15~
ドバイ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
ドバイ(アラブ首長国連邦) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ドバイ(アラブ首長国連邦) の人気ホテル
アラブ首長国連邦で使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
アラブ首長国連邦最安
443円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2025アラビアクルーズ
0
65