2025/02/14 - 2025/02/14
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kojikojiさん
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MSCエウリビアはドバイに戻ってきましたが、下船とはならずに1日観光に当てられ、下船は翌日になります。この日もJTBのバスでの観光です。ターミナルを出て最初に行ったのは「ジュミメラ・モスク(Jumeirah Mosque)」です。ここはフォトストップだけでしたが、昨日のアブダビのモスクを見てしまうと内部の見学は無くてもお腹いっぱいです。次は「ドバイフレーム(Dubai Frame)」ですが、ここも入場ではなく柵の外側から写真を撮るだけの観光です。これは他のツアーでも同じようでうまい具合によく見える場所はたくさんの観光バスが入れ替わりやってきます。次の「アル ファヒディ歴史地区 /バスタキヤ地区(Al Fahidi Historical District /Bastakiya)」も何となく街歩きをして、自由時間など無かったのが残念です。「グランド スーク デイラ(Grand Souk Deira)」を少し歩いた後はアブラ船に乗って対岸の「ゴールド スーク(Gold Souk)」まで10分ほどのクルーズを楽しみます。「ゴールド スーク(Gold Souk)」もぞろぞろと歩いて、紹介されたゴールドショップに立ち寄ります。妻と他のショップも覗きながら歩いていると探していたROLEXのデイトナがありましたが、440万円と聞いて気持ちが萎えます。世界一大きな指輪も見られると思っていたのですが、その店はこの日の朝にボヤを起こしていて警察が来ていて紀勢線が張られていました。「スパイス スーク(Spice Souq)」も1軒の店に案内され、デーツやチョコレートの試食をさせてもらいましたが買いたいものは無く。1人ぶらぶらと路地を歩くのは楽しかったです。この日の観光はこれで終わりで港へ戻り船内でランチをいただきます。午後はJTBのオプショナルツアーを申し込んでいるので郊外の砂漠へ向かいます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
クルーズの旅も最後の寄港地というかスタート地点のドバイに戻ってきました。
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港には停泊している「ノルウェージャン・ドーン(Norwegian Dawn)」の姿も見えます。
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港はドバイの街の西側に位置するので朝焼けの中に高層ビル群が浮かんでいます。
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出港時には見えなかった「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」の姿も見えました。今まで空からしか見たことのなかったビルを陸地より先に海上から見ることになりました。
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航海の役目を終えた「クイーンエリザベス2(QE2)」も静かに横たわっています。1989年の横浜博覧会開催にあわせて」横浜市・横浜商工会議所・三井物産・西洋環境開発等の出資により第三セクター「ポートヨコハマ130」を設立しチャーターを行い、ホテルシップとして約2か月間横浜港大さん橋に停泊したことがありました。
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西洋環境開発はその当時のセゾングループの会社だったこともあり、西武百貨店でもイベントを行ったり宿泊窓口にもなっていました。その当時はまだ20代半ばで手の届かない世界のように思えていましたが、今ではこうやってクルーズの旅が出来るようになりました。
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港はドバイ国際空港の離着陸のルートに近いので数分おきに旅客機が離陸していくのが見え、エミレーツA380の巨大な期待をしたから眺められます。ホームページではシロナガスクジラ2頭分の長さ、キリン5頭分の高さと紹介されています。
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「ドバイフレーム(Dubai Frame)」もビルの間から姿を見えせています。
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MSCエウリビアの入港を見に来た家族が手を振ってくれていました。こちらも手を振って応えます。
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8日前に出港した「ポートラシッド・クルーズ・ターミナル3(Cruise Terminal 3 - Port Rashid)」に戻ってきました。
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MSCエウリビアにはこのままもう一晩宿泊して、翌日の下船になります。ドバイでは2日間の観光の後に帰国する旅程です。
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この日の出発は午前10時なのでゆっくり朝食をいただきます。他の乗客も同じようで遅い時間の割には混んでいました。
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旅の後半は毎日こんな朝食を食べていました。
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「ドバイ・フレーム」は全長150メートルの2つのタワーに93メートルの橋が渡されている構造で、その名の通り金色の額縁を模したデザインになっています。
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出港時には手前の三角形のビルまでは良く見えていましたが、「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」は全く見えませんでした。
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午前10時前に集合して下船します。この時間にはピークを過ぎたようで下船口は空いていました。
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ターミナルでは荷物検査があり、クルーズカードのチェックも再びあります。
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この日の夜にはターミナル内にあるエミレーツ航空のカウンターで事前にチェックインできるということです。そうすると次に荷物を受け取るのは成田空港ということになります。
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バスに乗ってドバイの市内観光に向かいます。ツアーはすでに8日目ですが、ドバイの観光はこの日が最初です。
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クイーン・エリザベス2の脇を通って市内に向かいます。
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船舶修理会社ドライドックス(Drydocks)の巨大なゴライアス・クレーンが見えました。
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「エディハド・ミュージアム(Etihas Museum)」は1970年代初頭の独立以降のアラブ首長国連邦の発展を辿り、ドバイとアブダビの先見の明と指導者がUAEの未来をいかに思い描いていたかを知ることができるそうです。
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設計した森山・手島建築設計事務所(MTA)はカナダ国内外で60年以上にわたり建築から都市計画、環境計画を行っています。
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「ジュミメラ・モスク(Jumeirah Mosque)」の前でバスを降りました。ファーティマ朝時代の様式で建てられたイスラム教のモスクで、約1200人が同時に礼拝できる規模だそうです。1976年に建設が始められ1979年に完成した中央の大ドームと2本のミナレットが特徴的なドバイで最も美しいモスクの1つと言われます。
ジュメイラ モスク 寺院・教会
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モスク内部の見学はツアー形式で出来るようですが、今回のツアーでは外部の写真を撮るだけです。
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ここでも添乗員さんがシャッターを押してくれます。こうやって2人で一緒に写真を撮れるのも健康あってのことだと思います。
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ドバイのガソリンの料金は1リットル120円から130円くらいだそうです。自分で車を運転しないのであまりピンときません。
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「ドバイフレーム(Dubai Frame)」の近くまでやってきました。ここでもフォトストップだけで内部の見学は含まれていません。
ドバイフレーム 建造物
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敷地のフェンス越しに写真を撮るのは何となく盗撮しているような侘しい気分ですが、ここは世界各国の観光バスが停車しては写真を撮って去っていきます。
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フレーム最上部は展望台になっているようです。入場料は52.5ディルハムなので2,000円ちょっとで昇れるみたいです。
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このフレームに景色を嵌め込むにはどこから眺めればいいのでしょうか?ここからでは曇天の空しか見えません。
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「アル ファヒディ歴史地区 /バスタキヤ地区(Al Fahidi Historical District /Bastakiya)」に移動しました。
アル ファヒディ歴史地区 (バスタキヤ地区) 旧市街・古い町並み
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ドバイ・クリーク(Dubai Creek)沿いにあるこの地区は、19世紀の建築の多くを維持してきた重要な歴史地区です。ペルシャ商人はこのドバイクリーク沿いの立地を重視し、織物や香辛料などの商品の貿易の重要な拠点とし、地域の経済を活性化させました。
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アラビア語で「バルジール」と呼ばれる風の塔が登場したのは紀元前3100年のエジプトとされています。ドバイに風の塔が出来たのは19世紀半ばのことで、現在のドバイの支配一族であるアル・マクトゥム家がアブダビから移り住み、ドバイ首長国の独立を宣言した1833年以降だそうです。
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風の塔は正方形の大きな太い煙突のような形で、家の屋根から3メートルから5メートルの高さに伸びています。塔は四方に解放された構造で、対角線上に遮断壁が造られているので真下から見上げると内部が×字で仕切られているのがわかります。風の塔は地表よりも高いところを吹く涼しい風を遮断壁に当ててとらえ、真下の室内へと吹き下ろす仕組みで、室内にこもった熱い空気を塔から外に放出する役割があります。
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この辺りでフリータイムにしてほしいところですが、予定が詰まっているのでトイレに立ち寄ったくらいの時間しかありません。
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小さな広場の脇には砂を敷いた砂漠のような設えになっていて、テントの下がカフェのようになっています。
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ここでも立派はハヤブサが台の上にとまっています。
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気が付いたお兄さんが「コーヒー飲んでいかない?」と声を掛けられますが、立ち止まる時間すらありません。
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こんな焚火で淹れたコーヒーを飲んでみたい気になります。
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「グランド・バール・ドバイ・マスジド(Grand Bur Dubai Masjid)」はもともとクルアーン(コーラン)の研究を専門とする学校であり、クッターブとして知られていました。この建物は1960年にモスクに置き換えられ、1998年に再建されて1900年のオリジナルに近いスタイルになりました。 このモスクはドバイで最大のモスクの1つで、ドバイで最も高い70メートルのミナレットが印象的です。
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壁に書かれた「アッラー以外に神はいない。ムハンマドはアッラーの使徒である。」はシャハーダ(Shahada)という信仰告白で、イスラム教の五行の1つで、この一文はサウジアラビアの国旗にも記されています。
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「監視塔(Watchtower)」はドバイ・クリークを見張場所に建っています。ちょっと不思議なデザインに魅かれます。
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「アブラ船着き場(Station Abra, Bur Dubaï)」までやってきました。
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ここから「アブラ 船(Abra)」に乗って移動します。アラビア語で「渡る」という意味のアブラは、ドバイクリーク沿いにある4つの駅から数分おきに運航しています。1つ目のルートはデイラ・オールド・スーク(Deira Old Souk)、 スパイス・スーク(Spice Souk)近くのアブラ駅、バール・ドバイ(Bur Dubai)、アブラ駅(テキスタイルスークの西)へ向かいます。
アブラ (船) 船系
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2つ目の大変混むルートはアル・サブハ(Al Sabkha)、アブラ駅(バニヤス・スクエア(Baniyas Square)のちょうと南西からドバイ・オールド・スークまで運航しています。
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「アブラ船」の収容人数は約20名で、デイラとバール・ドバイ間の2つのルートを150艘が運航しているそうで、各駅間の所要時間は約5分です。
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このクリークを行き交う小船が何とも言えない魅力を感じます。初めてヴェネツィアに行った際に大運河をヴァポレットに乗って、輝美に駅前からサン・マルコ広場まで行った時の高揚感を思い出しました。
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乗船客は船内中央にある木製のベンチに座ります。クリーク沿いに見える伝統的な家屋や塔、モスクの尖塔など古きドバイの姿に少しほっとした気分になります。
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現代的なドバイの高層ビル群よりも個人的にはこういった風景の方が落ち着きます。
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どの船も満員の状態で航行しています。インド系のおじさんの団体が10人づつ整然と並んでいるのが微笑ましい感じがします。
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「オールド・スーク船着き場(Station Abra, Deira Old Souq)」に着きました。降りてから船をよく見ると手摺りも何もないことに気が付きます。日本では絶対に許可されない交通機関ですね。
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「スーク・ラマダン(Souq Ramadan)」は名前の通りラマダンの間に開かれます。2025年のラマダン期間は2月28日から3月29日の間で、まだ2週間あるので準備中といった感じです。以前トルコを旅した際にイスタンブールで建設中のラマダン用の仮設レストランを見たことがあります。1か月後に旅を終えて戻ってくると完成した数十ある店は食事に来た地元の人で賑わっていました。日没後に食べる食事「イフタール(Iftar)」ではムハンマドの慣行を真似て水分とナツメヤシをまず食べ、日没後の祈りの後にその日の断食をやり遂げたことをねぎらい合いながら本格的な夕食を摂ります。
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スークの入り口に置かれていたのは「マンドゥス(Mandoos)」と呼ばれる木製の箱で、真鍮の鋲と金具で美しく装飾されています。チュニジアやモロッコでも見た鋲を使った美しいデザインです。ここには衣類やアクセサリーや宝石が保管されていたようです。
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「ゴールド スーク(Gold Souk)」へはこのオールド・バラディヤ通りを抜けていきます。
ゴールド スーク 市場
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通りから分かれる横道にはそれぞれ名前の付いたスークが広がっていきます。
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魅力のある脇道ですが、ツアーの団体行動ではふらりと彷徨い歩くことは出来ません。
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「ベルホールモスク(Belhoul Mosque)」は今までに見たことのない不思議なドームを乗せた建築です。スターウォーズに出てくるどこかの惑星の建物のように見えます。
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この辺りからは観光客向けのお土産物屋さんが軒を連ねています。アラブ風のランプもいろいろな国で見てきましたが、いまだに買ったことはありません。
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ガイドさんを先頭に「ゴールド・スーク(Gold Souq)」の中に入ります。通りに並ぶキラキラのショーウインドウに目が眩みます。
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中ほどまで行ったところでガイドさんのおすすめの「Yasin」という店の辺りで20分ほどのフリータイムになります。
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特に買いたいものも無いので通りをぶらぶらしてみます。1軒の時計屋さんのショーウインドウに欲しかった時計があったので中に入ってみました。シンプルなデイトナが480万円、免税手続きしても440万円、ドバイで買いものをする気力がなくなりました。
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通りの交差点には大きなリングが置かれてありました。そう、このゴールド・スークには世界一大きなリングを置いている店があります。
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ところが「ダマスジュエリー (Damas Jewellery)」はこの日の朝にボヤを出してお店の指輪は店の奥に片付けられていました。
ダマスジュエリー (ゴールドスーク店) 専門店
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これはちょっと残念でした。妻がもし欲しがったら買おうかなと覚悟は決めていたのですが。ギネスに認定されたという「世界一大きな金の指輪」見たかったです。
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近くの「スパイス スーク(Spice Souq)」にある1軒の店がガイドさんの知り合いのようで、ここでデーツの試食やお菓子の試食とショッピングタイムになります。店先ではカラフルなスパイスも並んでいます。手前に並んでいるパウダー状のものはターメリックやブラック・レモンやジンジャー、ラス・エル・ハヌート(Ras el hanout)というミックススパイス、スマック (Sumac)という酸味のあるスパイスなどです。
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大抵の店の上段に並んでいるのは食べるものではないものが一緒になって売っています。蛍光イエローのスティックの黄色いものは硫黄(Sulphur)、インディゴ(Indigo)など触ると指から取れないものもあるので注意が必要です。
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そして中東というと乳香(frankincense)ですね。ムクロジの仲間のボスウェリアという樹木から分泌される樹脂のことで、乳香の名はその乳白色の色に由来します。乳香は紀元前40世紀にはエジプトの墳墓から埋葬品として発掘されているため、このころにはすでに焚いて香として利用されていたと推定されています。ベツレヘムでイエス・キリストが生まれた時に東方の三博士がイエスに捧げた贈り物の中に乳香と没薬と黄金がありました。
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店の中には特に欲しいものも無かったので近くの路地を歩いてみることにします。歩き疲れた妻はそのままお店に残ります。
スパイス スーク 市場
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中東の町中を1人で歩くのは初めてのことなのでワクワクしてきますが、残された時間は15分くらいしかありません。
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路地を彷徨うのは楽しく、カメラで写真を撮っていると方々から声が掛かります。残念ながら店の人と話している時間はありませんし、この辺りは観光客目当ての店でもないようです。
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厨房機器や調理道具、販売用の大きな籠などが店先に並んでいますが、観ているだけでも楽しいものです。
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もう少し時間があったら店の中を覗いてみたかったのですが、実際に作っているのはインド辺りかもせれません。
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古い「マンドゥス(Mandoos)」と呼ばれる木製の箱は欲しいと思いました。ソウルの骨董街では李朝のバンダジを買った後に送料がもったいなくて機内預けの荷物で持って帰って羽田空港から死ぬ思いで引きずって持ち帰りました。ベトナムではアンティークの家具を船便で送ったら通関費用が家具より高くなったこともありました。
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1人で知らない町を歩いていると過去のたくさんの思い出が溢れてくることがあります。1年の1/4から1/3くらいを旅して30年以上、それでも生きたいところはまだまだたくさんあります。
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午前中の観光はここまでで、迎えに来たバスに乗って港に戻ります。
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高層ビル群の前のクリークには時代から取り残されたように木造の大型のダウ船が停泊しています。
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30年くらい前の香港の香港仔(アバディーン)の風景を思い出します。
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これらの船はまだ貿易船として使われているのでしょうか。
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コガタの漁船が航行している姿は見ることがありましたが、これほどの大きな船を見ることはありませんでした。
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クリークを抜けるとMSCエウリビアが見えてきました。
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ターミナル内はこのようにがらんとした空間ですが、壁に沿って番号札が立てられています。明日の朝はここには数千のトランクが並ぶことになります。
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我々のツアーは明日の晩の便で帰国するのでターミナル内にあるエミレーツ航空のカウンターで前日チェックインをすることが出来ます。
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部屋に戻って一休みします。そして夜のチェックインのために荷物の整理も終えておきます。
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「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」もきれいに見えています。明日の午後は世界一のビルの展望台まで上がることが出来るのが楽しみです。
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クイーン・エリザベス2が停泊しているのはドバイに来てから知りましたが、早くに分かっていればレストランを予約しても良かったなと思います。
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相変わらずエミレーツ航空の旅客機が近くを飛び立っていきます。
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機体の下に赤字に白抜きでエミレーツのロゴが描かれているのは初めて知りました。
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遅いお昼を食べに「マーケットプレイス」に上がります。入り口には巨大なハーtp型のケーキが置かれてありました。この日は2月14日のバレンタインデーでした。
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まずは冷たい生ビールで喉を潤します。一気に空けてからテーブルのボタンを押しておかわりを貰います。
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3種類のピザをいただいた後はJTBのオプションで申し込んだ「4WD砂漠サファリ」に参加します。
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