2025/02/15 - 2025/02/15
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kojikojiさん
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朝食を食べた後は船内のデッキで時間調整をして全員揃ったところでMSCエウリビアを下船します。楽しかったクルーズ船の旅もこれで終わりです。全員がチェックインを済ませていたので皆さん身軽でバスに乗り込みます。これまで見ることが無かった高層ビル群の中を走り抜けて、「ジュメイラ・ビーチ(Jumeirah Beach)」に向かいました。ここはパブリックビーチなので観光客で賑わっています。海岸から眺めるのは帆船の帆のような姿の「ブルジュ アル アラブ(Burj Al Arab)」と「ジュメイラレジデンスマルサアルアラブ(Jumeirah Marsa Al Arab)」という高級ホテルです。その後も「ブルジュ アル アラブ(Burj Al Arab)」の入り口の手前まで行きますが、敷地の中には入れません。次は海岸線を走って、地下トンネルを通って「パール・ジュメイラ(Palm Jumeirah)」の中に入ります。ヤシの木の形の幹の部分を走りますが、その規模の大きさに驚かされます。周囲にはアラブ風のデザインを取り入れた外観の高層マンションが延々と続いています。元々もUAEの国籍を持つ人が同じ国籍を持つ人と結婚するとこんなマンションが国からもらえると聞くと、同じ地球の上に生まれながら生まれる場所によって一生は違ってくるなと考えさせられます。幹の先端まで進んだ後は右手に曲がり、ボードウォークを走ると「アトランティス・ザ・パーム(Atlantis, The Palm)」が見えてきます。よくこんな建物を海の中の人工島に作ったものだと感心します。ここも宿泊客でなければ敷地には入れないようなので、さらに進んだ「アトランティス・モール(Atlantis Mall)」に入ります。ここはモールなので観光客も買い物したり食事をすることが出来ます。お金持ちとそこまで金持ちでない人の差を感じさせられます。バスは同じルートで市内に戻り「ビジネス・ベイ(Business Bay)」駅からドバイ・メトロに乗ってみます。メトロと言っても地上を走る鉄道です。ここから数駅先の「ブルジュ・ハリファ/ドバイ・モール(Burj Khalifa/Dubai Mall)」駅で下車します。ここまで来ると「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」がとても近くに見えています。今まで飛行機の中から眺めるだけだった世界一のビルの見学に移ります。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
ペルシャ湾のクルーズの最後の夜も開けて下船する時がやってきました。
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心配なのは昨日は見えていた「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」が見えないということです。
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前夜のうちにクルーズ・ターミナルの中のエミレーツ航空のカウンターでチェックインが終わり、座席も右側の窓側を予約しました。
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最期の朝ご飯も食べ終わると下船の順番を待つだけとなります。
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集合時間までプールサイドのデッキでネットサーフィンです。船を降りてしまうとネットは通じなくなってしまいます。
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プールサイドからは数分おきにどこかへ旅立つエミレーツの機体が見えます。
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あと12時間後には我々も同じ機中の旅人となります。
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集合時間になって全員が集まり下船口に向かいます。
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次にMSCの船に乗るのは11月のMSCベリッシマの東京から那覇へのポジショニングクルーズになりそうです。
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次のクルーズは中国の重慶から武漢までの三峡下りと、5月の連休明けの英国一周のクルーズが待っています。
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MSCエウリビアもこれが見納めです。またいつか乗船することがあると良いのですが。
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「ドバイメトロ( Dubai Metro)」はドバイ市内で運行されている都市鉄道で、ドバイ政府道路交通局により2路線が営業され、全線で自動運転を行っています。三菱商事、三菱重工業、大林組、鹿島建設、トルコのYapi Merkezi社の計5企業によるジョイントベンチャーにより受注され、車両は近畿車輛が製造し、18メートルの車両の5両編成となっています。
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路線上には「未来博物館(The Museum of the Future)」の不思議な形の建物が見えてきました。世界で最も複雑な建造物の1つであると言われている建物は、アラブ首長国連邦の建築事務所ショーン・キラ・デザインによって設計されました。
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建物の外観は首長国の未来についてのドバイの支配者からのアラビア語の引用を形成する文字で構成されています。博物館の外側に書かれているフレーズは、シェイク・モハメドからの3つの引用だそうです。こんな形ですが5階建ての建物です。
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金色のタワーには「ゲボラホテル(Gevora Hotel)」が入っています。この建物はMSCエウリビアのバルコニーから見えた三角屋根の建物だと気が付きました。
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その2つ右隣のビルは真上から見るとバラの形をしていることから「ローズタワー(Rose Tower)」と呼ばれ、同名のホテルとして営業しています。
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部屋のバルコニーからも「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」の上部は見えませんでしたが、近くを走っていても先端は雲の中でした。
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これは先が思いやられます。この展望台へ登れるのは今日の午後しかチャンスはありません。
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それにしても天を突くような塔というのはこの建物のための言葉だと思います。
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ドバイに到着した日にも「ドバイメトロ( Dubai Metro)」の水色の車両が走っているのは見えましたが、まだこれにも乗れていません。
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バスは海岸線に沿って走るジュメイラ通りに差し掛かります。遠くに「ブルジュ アル アラブ(Burj Al Arab)」の建物が見えます。手前に建つモスクのミナレットとのデザインや時代の差異が面白く見えます。
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バスは海岸で停車してしばらくフォトストップになります。停車していたリムジンにはビックリしました。こんな車を見たのは初めてのことです。
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ここはパブリックビーチなので地元の普通の人たちや観光客が砂浜で遊んでいます。
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「その脇には「ジュメイラ レジデンス マルサ アル アラブ(Jumeirah Residences Marsa Al Arab)」の建物が見えます。
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ジュメイラ・グループは現在のドバイ首長国の統治者で首相の弟であるハムダン・ビン・ラシッド・アル・マクトゥームが所有する国際的なホテルチェーンです。1997年に設立されたこのグループは、高級ホテルを専門としており、ブルジュ・アル・アラブやジュメイラ・エミレーツ・タワーズなどの壮大な建物のおかげで、数年で世界で最も有名で裕福なホテルチェーンの1つに成長しました。
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先ほどのリムジンはフォードのラプター(Raptor)のリムジンでした。
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そんな建物の東側に広がるパブリックビーチは海水浴場といった雰囲気です。
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この海岸でも離岸流があるようで注意事項が書かれてあります。
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以外に宗教上の注意事項は無いようです。当たり前にアルコールは禁止となっています。
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海岸を後にして再びジュメイラ通りをバスで走ります。ドバイでもシェアサイクルのスタンドをよく見掛けました。横に置かれている自動販売機のようなものにはヘルメットが入っていました。
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次のフォトストップは「ワイルドワディウォーターパーク(Wild Wadi Water Park)」の前です。
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特にここが目的ではありませんが、すごい巨大なアミューズメントパークのようで、波プール、多数のウォータースライダー、2つの人工サーフィンが出来る施設があるそうです。
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目的は「ブルジュ アル アラブ(Burj Al Arab)」を近くから見るということですが、このゲートから先は宿泊客でなければ入れないようです。7つ星ホテルと呼ばれる名実ともに世界屈指の超高級ホテルで、宿泊代金は最低でも1人1泊3500ドル以上と高額に設定されているようです。
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ダウ船の帆を模してデザインされ、建物の影がリゾート海岸にかからない様に配慮されています。設計はイギリスのアトキンス社で、建物上部の210メートルの位置にある円状のヘリパッドは、ゴルフ練習場や貸切のテニスコートにもなり、ヘリパッドからのチェックイン、チェックアウトも可能だそうです。2005年にはアンドレ・アガシとロジャー・フェデラーがそこでテニスを行ったと聞いたことがありました。
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観光すればするほどドバイは自分たちの生活レベルとはかけ離れていると感じられ、もうトランジットだけで入国しなくてもいいなと思えてきます。
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再びバスに乗ると車窓からは「スーク マディナ ジュメイラ(Souk Madinat Jumeirah)」の入り口のゲートが見えました。いろいろ有名な場所の観光もいいですが、どこかで買い物をしたい気分でもあります。
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ジュメイラ通りからパーム・ジュメイラ通りに入ると先ほど記念写真を撮った「ブルジュ アル アラブ(Burj Al Arab)」がきれいに見えました。ここからは「パーム・ジュメイラ(Palm Jumeirah)」の観光に移ります。
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人工島の中に入る前に海底トンネルを通過しました。
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ここはドバイ政府所有の企業ナキール( Nakheel)が作ったペルシア湾の人工島で、ドバイ市街地の西郊のジュメイラ地区の海岸部に建設されました。パーム・アイランド3島のうちの1つで、その中でも最小であり最初に造られています。
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まずは海底トンネルからヤシの木の幹の部分を直進して進みます。その左右は高級住宅街になっています。
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ガイドさんからアラブ首長国連邦の国籍を持った者同士が結婚するとこんな住宅が国からプレゼントされるとか、大学卒業の初任給が1500万円ぐらいが当たり前で、外国から働きに来ている人の格差を聞くとやるせない気分になってきます。
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バスはパーム・アイランドの「アトランティス・ザ・パーム(Atlantis, The Palm)」の前を通過しました。ここも中には入れないのでバスで通過するだけの観光です。
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その先にある「アトランティス・モール(Atlantis Mall)」でバスを降りて中に入ることになります。
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アミューズメント・パークのような内装で、あまり高級感は感じられません。
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金の高騰の波に乗れなかったのが残念です。何度も勧められていたのですが、年齢的には豊田商事の事件のことを思い出してしまいます。
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床は大理石の象嵌、壁面も同じ大理石が貼られています。巨大な施設に豪華な素材を使っています。
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折りあげた天井には海の中を描いたイラストで埋め尽くされています。
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伝説の大陸「アトランティス」をモデルにしたバハマのナッソーにある「アトランティス・パラダイス・アイランド」の姉妹ホテルだということです。
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近くには水族館もありましたが、フリータイムの時間では中を見ることは出来ませんし、値段も高かったと思います。ホテルのショップもありましたが、ここも高くて買い物する気にもなりません。
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30分ほどで見学を終えます。結局トイレを借りただけの滞在でした。
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「ドバイ・バルーン(The Dubai Balloon)」が浮いているのが見えました。
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これはカンボジアのシェムリアップにあるアンコール・バルーンと同じタイプのバルーンです。風が強いとすぐに運休になるので4日トライしてようやく乗れました。空から眺めるアンコールワットの姿は素晴らしかったです。ここでもきっとヤシの木の形を感じることが出来るのだろうと思います。
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バスはさらに奥の「アトランティス・ザ・ロイヤル(Atlantis the Royal)」の近くまで進みます。ここは緩やかにうねるブロックが積まれたようなシルエットのリゾートホテルです。設計したコーン・ペダーセン・フォックス(Kohn Pedersen Fox Associates)は六本木ヒルズ森タワーやコレド日本橋、大手町タワーなども手掛けています。
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再び「アトランティス・ザ・パーム(Atlantis, The Palm)」の前を通過します。
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そして「アトランティス・ザ・ロイヤル(Atlantis the Royal)」の全景です。元々クラシックな伝統的ホテルが好きなのでコンテンポラリーなホテルには特に泊まってみたいと思うのであまり興味は沸きませんでした。
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新しくてもこういった伝統的な建築を模したところの方が落ち着きます。
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バスは再びトンネルを抜けました。「ブルジュ アル アラブ(Burj Al Arab)」はダウ船の帆というよりもドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の「メッセージ(Arrival)」という映画の宇宙船を思い出しました。
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バスは今度はシェイク・ザイード通りに入ります。車線の多いドバイの主要幹線道路です。
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通りに面しては高級カーディーラーが立ち並んでいます。こちらはベントレー。
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ランボルギーニ。
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フェラーリとマセラッティ。
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イスラム教の国々では現在もその教義によりお金を貸して利息を受け取ることが禁じられています。「自分で働かないで、お金を動かすだけで利益を得ることは良くない」という考え方のようです。そのためイスラム教の国では企業が銀行からお金を借りて工場を建てたり、住宅ローンを利用して家を買うということができません。
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日本の金融でいうとリース業やクレジットカード業などのしくみのように、金融業者が肩代わりして支払い、会社なり個人に売却するという方法をとるようです。お金を貸すのではなくモノの代金を肩代わりするやり方法です。ただイスラム金融では取引がイスラム教の教義に反していないかイスラム法学者に認めてもらう必要もあり、手続きはとても複雑なようです。
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バスはドバイメトロの「ビジネス・ベイ(Buisines Bay)」で我々を下ろします。ここでメトロの体験乗車です。と言ってもチケットを受け取って改札を通るだけです。メトロの内部は写真撮影禁止のようです。
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数駅先の「ブルジュ・ハリファ/ドバイ・モール(Burj Khalifa/Dubai Mall)」でメトロを降ります。
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駅のデザインはどこも違うようなので駅巡りをしてみたいところですが、内部の写真を撮れないのでは仕方ありませんね。どうももう一度来てみたいというような気持にはなりません。
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駅を出たところからは初めて「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」の全景を見ることが出来ました。
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ここでは2人の記念写真を撮っていただきました。完全に田舎から出てきたおのぼりさんの気分です。
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ようやくこのビルに登る時が近づいてきました。
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今まではこんな風にエミレーツ航空の機内から見ることのなかった風景です。
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今まではビルとモールと周囲のビルや通りのこともよくわかっていませんでしたが、旅した後ではビルの名前まで分かりそうです。
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横には「アドレス・スカイタワー1(The Address Sky View Tower 1)」の細いビルが見えます。先ほどブルジュ・ハリファをビルの間から写真を撮った、そのビルなので奥にはタワー2もあります。
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高層ビルの多くには「EMAAR」の文字が見えます。エマール・プロパティーズ(Emaar Properties)は政府系不動産開発デベロッパーで、中東最大級の規模だそうです。
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バスに乗ると「アドレス・スカイタワー」の両方が良く見えました。こちらの方がドバイ・フレームといった方が良いのにと思います。
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「ブールバードプラザタワー(Boulevard Plaza Tower )」の2つのビルのガラス張りの曲面の外壁もすごい迫力です。
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この後は最後の観光の「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」と「ドバイ・モール(Dubai Mall)」に向かいます。
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