2023/03/15 - 2023/03/17
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ノーーウォリーズさん
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4年ぶりの日本旅行です。コロナ禍では日本に行けない状況が3年間続き、日本で旅したい場所が沢山できました。しかし2023年の日本滞在中の旅行期間は僅か10日間ほど(それでも過去最長ですが)。本当は3ヶ月ほどかけてゆっくり日本縦断旅したいですが、それは遠い先のリタイアした時でしょう。その代わり今回は1週間の駆け足で日本縦断の鉄道旅を敢行します。子供の頃に夢見た鉄道に乗りまくる旅が数十年経って実現しました。
1週間の鉄道の旅では日本縦断・3島(北海道・九州・四国)を一周・観光鉄道に沢山乗る事を目指します。鉄道マニアの日本の知人のアドバイスで究極の乗り鉄の旅が完成します。7日間朝から晩まで鉄道に乗り続ける無謀な計画です。私は昨年インドで毎日10時間バスに乗るバックパッカー旅をしたので、体力的には大丈夫でしょう。あとは車窓から魅力的な景色が探せるかの挑戦です。
この1回目の旅行記は、まずはバスで札幌から稚内を経由して日本最北の宗谷岬とノシャップ岬を目指します。次に稚内から日本縦断鉄道の旅を開始して、旭川と網走を経由して釧路へ向かいます。途中では廃止目前の鉄道をいくつも見かけます。北海道の3月中旬は冬から春になる季節で、場所によって冬の寒さと春の暖かさを感じる旅です。世界の秘境マニアの私は北海道の厳しい冬を体験したいです。2019年の同じ季節にシベリアを旅行した時と比較してみます。
関連旅行記:
冬のシベリアへの旅9 シベリア横断鉄道でウラジオストクへ
https://4travel.jp/travelogue/11553076
大陸横断鉄道インディアンパシフィック 最後のレッドサービス
https://4travel.jp/travelogue/11145735
- 旅行の満足度
- 4.5
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3/15
札幌 7:40 - 稚内(潮見5丁目) 13:20 わっかない号
潮見5丁目 13:31 - 宗谷岬 14:10 宗谷バス
宗谷岬 14:55 - 稚内駅 15:53 宗谷バス
この地図はこの旅行記で3/15から3/17前半までに旅した経路。Google Mapで鉄道の複数地点の経路を指定できず車での経路を表示していますが大体は同じです。 -
旅の出発地は札幌。3/15の札幌の中心街では雪は全く見られません。札幌の市街地でも道路上に雪は無く、道路脇に積み上げられた雪が僅かに残っている程度です。毎年2月頃の北海道では大雪で交通麻痺のニュースがありますが、1ヶ月後の3月中旬にはほぼ雪は消えています。私の想像では3月中旬の北海道はまだ雪が降る冬でしたが、近年の温暖化でもう春の雰囲気です。北海道の厳しい寒さを感じません。
大通公園 公園・植物園
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朝7:40札幌発の稚内行き高速バスわっかない号で移動です。鉄道に乗るのは翌日からです。内陸に入るとまだ雪景色が見えます。これは滝川の西に位置する暑寒別岳(標高1492m)周辺。暑くて寒い山という不思議な名前。
暑寒別岳 自然・景勝地
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留萌を通過します。手前に見えるのはJR留萌線の線路です。留萌線の大部分は2023年3月末で廃止されて、この日はその2週間前です。留萌の町自体は寂れた感じはないですが、住民は車や高速バスで移動するので鉄道はもう必要無いのでしょう。北海道の町で一番古い建物は鉄道駅の事が多く、時代から取り残されている感じです。
JR留萌本線 乗り物
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留萌を越えると日本海沿いの国道232号線を北上します。日本海沿いは風が強く木が生えない荒涼とした感じです。
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バスの左側には永遠と海が見えます。冬の日本海というと荒れた海を想像しますが、この日は海は穏やかで雪も無いです。過酷な冬を見たかったのでちょっと期待はずれです。なおわっかない号の窓ガラスには濃い色が付いており、うまく写真が撮れません。色合いの写真加工をしても不自然さが残ります。また北海道の道路には暴風壁が多く、バスの車窓から良い写真を撮るのは困難です。
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羽幌町で休憩。羽幌は秘境の天売島・焼尻島への出発地点です。食べ物はなく少しの土産が売っているだけで、今時珍しい質素な道の駅。日差しは強くて少し野外ならTシャツでも大丈夫な位の暑さ。3月中旬の日本最北に近い地なのに。。
羽幌フェリーターミナル 乗り物
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しかし川はまだ凍結しており冬の雰囲気は感じられます。稚内に近づきます。
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私が最後に稚内を訪れたのはもう随分昔。600kmの道北一周を自転車で旅した時に通過しました。日本海沿いの道を自転車で縦断したとき大自然と達成感で感動したのですが、今回再び同じ景色を見て同じ気持ちではありません。景色は良いのですが舗装道のバスにただ乗っているだけでは、簡単すぎて冒険感はなく。これは昔の写真で礼文島の有名な桃岩荘、屋根に登って大歓迎を受けました。
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稚内の市街地に入ってすぐ潮見5丁目で降車します。ここで宗谷岬行きのバスに乗り換えます。時刻表ではわっかない号の潮見5丁目着が13:20頃、宗谷岬行きのバスの潮見5丁目発が13:31です。予定より30分ほど早く到着したので時間の余裕があります。13:31発が宗谷岬に日帰りで行ける最後のバスです。
北都ハイヤー 乗り物
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宗谷岬までの道は最北の感じがします。小さな漁港が幾つも見られます。
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3月中旬の日本最北に近い場所ですが、雪は殆ど残っていません。一面の雪景色を期待していましたが、もう遅い様です。
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約40分のバスの旅で宗谷岬に到着。バスは満席で立っている人も多かったですがほぼ全員がここで下車。観光客ばかりで地元民は少しの学生位で殆どいません。
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宗谷岬の日本最北端の碑。乗合バスと観光バス二台で来た数十人の観光客が交代で写真を撮り、最北端は人で賑わっています。人が写らない僅かなタイミングで撮影。日本最北ですが観光客が多く秘境感はありません。
宗谷岬 自然・景勝地
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岬には灯台があります。この海の先は戦争中のロシア。宗谷岬に平和を祈る碑があります。平和を本気で祈ります。
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宗谷岬沖1Kmの弁天島です。厳密な日本最北地点で、冬には何千のトドが住む島です。春になり既にトドは北のロシアへ帰った様です。
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稚内に戻ります。市内に特に観光名所はなく、この防波堤が市のシンボルです。
稚内港北防波堤ドーム 名所・史跡
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もう一つの最北の岬、ノシャップ岬へ行きます。宗谷岬と違いノシャップ岬へはバスが頻繁に走っており15分ほどで簡単に行けます。夕日のイルカの碑に迎えられます。
ノシャップ岬 自然・景勝地
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ノシャップ岬周辺、人がいない寂しい漁港は秘境の雰囲気がします。奥の丘に建つレーダーと丸いタンク、北極圏の秘密基地みたいです。2015年の世界最北の街を思い出します。この日は稚内で宿泊です。
憧れの世界最北・北極海に浮かぶ島へ
https://4travel.jp/travelogue/11030521 -
稚内の港の日の出。日本最北ですが日本最東にも近いので、3月中旬は6時前に太陽が上ります。いよいよ1週間の日本縦断・3島周遊の鉄道の旅が始まります。
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3/16
稚内 6:36 - 旭川 10:19 特急サロベツ
旭川 12:41 - 女満別 16:19 特急大雪
女満別 18:30 - 網走 18:47 各駅停車
1日目は日本最北の稚内駅から道東の網走駅を目指します。これは稚内駅の外観、新しい建物でローカル線の雰囲気はありません。まだ3月中旬の日本最北の早朝ですが6.8度もあります。寂しい駅と氷点下の気温を予想していましたが全く違います。北海道の厳しい冬ではなく春の感じ、現地の人には住みやすくなったのでしょうが。稚内駅 駅
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これは日本最北の鉄道駅の稚内駅のホームです。稚内駅のホームはひとつで日に数本の鉄道しか走っていません。日本では間違いなく過疎地のローカル鉄道でしょう。しかし私の住む国はこれが当たり前、週に1往復の鉄道もあります。なので私には寂れた鉄道という感じはしません。
大陸横断鉄道インディアンパシフィック 最後のレッドサービス
https://4travel.jp/travelogue/11145735日本最北端の線路のモニュメント 名所・史跡
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特急サロベツ2号に乗って宗谷本線を南下します。稚内駅に6:36に出発して約10分、宗谷本線沿いに日本海と海の向こうに僅かに利尻島が見えます。
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抜海駅を通過。古く寂しい雰囲気の抜海駅は映画の撮影などで有名な秘境駅です。
抜海駅 駅
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乗り鉄の旅では、途中の街での滞在は最小時間です。その代わり日本全国の駅弁や特産品を買って味わうことにします。最初の稚内には有名な特産品が無く、また早朝で店は開いていません。これは前日に買った出汁之介のホッケ加工品です。12席のグリーン車に乗客は4人と空いています。
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2つ目の停車駅の幌延駅、トナカイの街だそうです。北海道にはシカは多いですがトナカイは意外です。数十キロ毎に数千人が住む街があります。日本で最も人口密度が低い地域の一つ。
幌延駅 駅
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宗谷本線には廃駅が多く見られます。これはコンテナが駅となっていた上幌延駅跡。鉄道マニアの知人によると宗谷本線の見どころは廃駅という事で、Google Mapを見ながら廃駅を撮影します。これ以降でも乗り鉄の目線での名所やキハ183の引退について、彼のアドバイスのお陰で日本の鉄道をよく知らない私でも垣間見る事ができます。
上幌延駅 駅
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もちろん北海道の一番の魅力は自然です。3月中旬の道北内陸部は雪が残り沿岸部とは違う雪景色が見られます。同じ時期の3月中旬にシベリア鉄道に乗りましたが、北海道の方が気温は高いですが山が多くて雪深いです。雪景色はシベリアと同じく秘境感がします。
冬のシベリアへの旅9 シベリア横断鉄道でウラジオストクへ
https://4travel.jp/travelogue/11553076 -
天塩川を通過します。かつてアイヌがこの川をカヌーで移動していた頃を想像します。ヒグマも沢山いるのでしょう。
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音威子府駅。宗谷線を更に南下します。名寄を越えると徐々に建物が増えて大自然が終わります。
音威子府駅 駅
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旭川駅に着きます。秘境から大都会に来た感じです。右は稚内から乗った特急サロベツ2号で、左は札幌へ向かう特急ライラックです。ロボットの顔の様な鉄道です。
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旭川駅の南口、左端の建物が駅です。駅の北側はビルが並び都会ですが、南側は川が流れており田舎の雰囲気です。遠くには大雪山が僅かに見られます。
旭川駅 駅
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旭川の滞在時間は2時間21分。旭川駅周辺に有名な観光地はなく、南側の市立博物館へ徒歩10分で行きます。ここにはアイヌの展示があります。2018年にアイヌ民族をテーマに道東をドライブ旅しました。
道東のドライブ旅2 失われたアイヌ文化を求めて
https://4travel.jp/travelogue/11390160旭川市博物館 美術館・博物館
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アイヌの重要な儀式熊送り(イオマンテ)で使う衣(イナウ)です。とても神聖なものです。アイヌの展示物は多くありませんが、アイヌのワークショップが不定期に開催されていて貴重な体験が出来るかもしれません。
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12:41に石北本線の特急大雪1号に乗って旭川から女満別を目指します。これは明日3/17に引退するキハ183です。キハ183は1986年の国鉄時代に製造された北海道で最も古い特急車両です。運良く引退の前日に乗ることができます。駅や線路沿いで撮影している撮り鉄たちを多く見かけます。
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この特急大雪のチケットは前日に予約したのですが、窓側はグリーン車含め全て予約済み。結構混雑しています。引退前に最後に乗りたい鉄道ファンに人気の様です。唯一窓側で残っていたのは先頭車両の先頭席。乗って気が付いたのですが、先頭席の横の窓は半分しか見られず目の前は壁です。その隣の3席はかぶりつき席と呼ばれて運転席と同じ車窓を楽しめます。なぜこの席だけ売れ残っていたのかが分かります。
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これがかぶりつき席の眺め、天と地の差です。私の席から何も見えないので、座ることを諦めてドア付近で立って景色を眺めます。
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上越信号場(旧上越駅)。廃止された駅ですが除雪はされており使われているのでしょう。この直後に北見峠の長いトンネルに入ります。
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石北本線のハイライトは大雪山の雪山ですが、近過ぎて天気も悪く雄大な山々は見えず。北海道の内陸部はまだ冬の雰囲気です。北見峠は高速道路が並走して、秘境という感じではないです。
北見峠 名所・史跡
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北見峠から離れた地点で西側を振り返り、ようやく大雪山の山々が少し見えます。
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女満別駅で下車します。さようならキハ183。鉄道の北海道観光で困るのは、駅から歩ける距離の観光地が少ない事。
女満別駅 駅
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女満別駅は数少ない例外で、徒歩1分でこの網走湖があります。例年3月中旬まで湖は凍結しておりワカサギ釣りやアイスウォークができるそうですが、今年は暖かく氷上を歩いている人は誰もいません。危なそうなので、アイスウォークはやめておきます。
冬のシベリアへの旅5 冬の終わりを祝うマースレニツァとバイカル湖氷上ウォーク
https://4travel.jp/travelogue/11502999網走湖 自然・景勝地
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徒歩5分で日帰り温泉があります。網走には温泉がないので、女満別で温泉に浸かります。露天風呂もありますが、近くの女満別空港に着陸する飛行機から丸見えです。
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18:47にローカル線で網走駅に到着、本日は網走に宿泊です。中心地の商店街は夜は閉まっており開いている店は居酒屋かスナックだけ。夜到着・早朝出発なので、網走観光もできずお土産も買えません。乗り鉄旅の宿命です。それでも12時間滞在は長い方でゆっくりできます。
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3/17 (前半)
網走 6:41 - 釧路 10:00 各駅停車
究極の乗り鉄の旅2日目。早朝に網走から釧路へ釧網本線のローカル線で目指します。この日がキハ183の引退の日で、網走駅の改札口ではご覧のような看板が掲げられています。6:41発の釧路行きローカル線は窓側の席はほぼ埋まるも、混雑はしていません。網走駅 駅
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網走を出発するとオホーツク海が見えます。3月中旬のこの日に流氷は全く見られません。温暖化が進み2023年に網走で流氷が見られたのは2月の1ヶ月間程度だった様です。奇跡を期待したのですが、可能性はほぼゼロ。10年前の道東旅行で流氷を見れて良かったです。
極寒の北海道で流氷と温泉を楽しむ
https://4travel.jp/travelogue/10756070網走海岸 自然・景勝地
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北浜駅。とても有名な北海道のローカル駅。下車したいですが、次の鉄道は数時間後なので乗り続けるしか選択がないです。
北浜駅 駅
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オホーツク海沿いに知床半島の海別岳の方向へ鉄道は走ります。天気は良くて海沿いの平地に雪はありません。ローカル鉄道の良い所は運転席と同じ視点から車窓が見られる事です。古いキハ183特急も同じく見られますが、新しい特急車両では見られません。
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海別岳(標高1419m)。知床半島の根元の山です。
海別岳 自然・景勝地
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斜里岳(標高1547m)。釧網本線は斜里岳を周回するように走り長時間見られます。
斜里岳 自然・景勝地
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峠を越えて川湯温泉に近づきます。標高が高い峠には少し雪が残りますが、豪雪とは程遠いです。
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川湯温泉駅です。ここで10分ほど停車します。
川湯温泉駅 駅
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硫黄山から噴き出す煙が見えます。駅から硫黄山まで歩いて1.7Km、鉄道旅行で行ける観光地です。他にも周辺に有名観光地の3つの湖がありますが、駅からは遠く鉄道旅行では行きにくいのが難点。数少ないバス便に合わせなければ行けません。私は2013・2018年にこの周辺を既に観光したので今回はパスします。
硫黄山 自然・景勝地
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川湯温泉駅の中に足湯があり、10分の滞在でも温泉気分を味わえます。
JR川湯温泉駅の足湯 温泉
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釧路湿原。冬の釧路は北海道内でも気温が低いですが、降雪は少なく晴れる日が多いです。
釧路湿原国立公園 自然・景勝地
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茅沼駅では、鶴が見られます。駅の周辺で餌付けしており毎年冬には鶴がやって来るそうです。
茅沼駅 駅
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釧路駅に朝10時に到着します。1日半の鉄道旅で北海道を半周しました。
3月中旬の最低気温はプラスで雪は少なく、冬の北海道の厳しさを体験したければ正直期待はずれです。それでも冬のシベリア鉄道に匹敵する美しい景色が見られました。また鉄道旅行では北海道の有名観光地に行きにくいのが難点ですが、過去に北海道を車で旅行した事があるならば違う視点からの旅行としてお勧めです。乗り鉄の旅として多くの廃駅と留萌線・キハ183の廃止間近を目撃します。北海道の鉄道の将来は不透明なので行ける時に行って鉄道を応援しましょう。
次回の旅行記では、釧路でSL冬の湿原号と青森でリゾートしらかみの観光鉄道に乗りながら、釧路 - 函館 - 青森 - 東京と日本を南下します。次回以降、過酷な乗り鉄の旅が始まります。釧路駅 駅
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