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 ご覧戴きましてありがとうございます。<br /> 2022年1月29日の土曜日から2022年1月30日の日曜日にかけて岡山駅を起点に「中国どこでもきっぷ」を使い、1泊2日の行程で山口県下関市の長府地区と鳥取県を旅してきました。<br /> 5部構成での公開を予定していて、そのうち前回のパート1では1日目となる1月29日の行程の一部、主には①岡山から小月までの移動の様子、②長府毛利邸を見学した時の様子等を紹介させて頂きました。<br /> 今回のパート2では同じく1日目となる1月29日の行程の一部、主には①国宝に指定された功山寺を拝観した時の様子、②横枕小路等昔の町並みを感じることが出来る通りを通った時の様子、③満珠千珠展望台から海の景色を眺めた時の様子等をご覧戴きます。<br />

岡山市内発「中国どこでもきっぷ」で行く長府&鳥取散策の旅2022・01(パート2・1日目中編)

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2022/01/29 - 2022/01/30

387位(同エリア1501件中)

フロンティアさん

 ご覧戴きましてありがとうございます。
 2022年1月29日の土曜日から2022年1月30日の日曜日にかけて岡山駅を起点に「中国どこでもきっぷ」を使い、1泊2日の行程で山口県下関市の長府地区と鳥取県を旅してきました。
 5部構成での公開を予定していて、そのうち前回のパート1では1日目となる1月29日の行程の一部、主には①岡山から小月までの移動の様子、②長府毛利邸を見学した時の様子等を紹介させて頂きました。
 今回のパート2では同じく1日目となる1月29日の行程の一部、主には①国宝に指定された功山寺を拝観した時の様子、②横枕小路等昔の町並みを感じることが出来る通りを通った時の様子、③満珠千珠展望台から海の景色を眺めた時の様子等をご覧戴きます。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  •  長府毛利邸の見学を終え、今度は功山寺というところへ向かいます。

     長府毛利邸の見学を終え、今度は功山寺というところへ向かいます。

  •  功山寺に着きました。<br /> 1327年に創建され、毛利秀元公も関わったことがあり、毛利家の菩薩寺となっている国宝に指定されたお寺です。

     功山寺に着きました。
     1327年に創建され、毛利秀元公も関わったことがあり、毛利家の菩薩寺となっている国宝に指定されたお寺です。

  •  まずは総門です。<br /> こちらが入口となる門です。

     まずは総門です。
     こちらが入口となる門です。

  •  総門をくぐり、境内に入りました。<br /> そして参道を進みます。

     総門をくぐり、境内に入りました。
     そして参道を進みます。

  •  その参道をしばらく進むと山門がありました。

     その参道をしばらく進むと山門がありました。

  •  その山門をくぐると法堂や国宝に指定された仏殿等が見えてきます。

     その山門をくぐると法堂や国宝に指定された仏殿等が見えてきます。

  •  こちらが国宝に指定された仏殿です。

     こちらが国宝に指定された仏殿です。

  •  そしてこちらが法堂です。

     そしてこちらが法堂です。

  •  付近にはさらに長府博物館という博物館がありました。

     付近にはさらに長府博物館という博物館がありました。

  •  功山寺を後にし、続いては「切通し」というところに来ました。

     功山寺を後にし、続いては「切通し」というところに来ました。

  •  長府の昔の町並みを感じることが出来る通りの1つで、このような感じの通りです。<br /> なお、パート1で紹介した古江小路の終点に接続している為、古江小路からそのままアクセスすることが可能です。

     長府の昔の町並みを感じることが出来る通りの1つで、このような感じの通りです。
     なお、パート1で紹介した古江小路の終点に接続している為、古江小路からそのままアクセスすることが可能です。

  •  その切通しの様子を撮影した景色の写真をあと2枚ご覧戴きます。

     その切通しの様子を撮影した景色の写真をあと2枚ご覧戴きます。

  •  これが最後です。

     これが最後です。

  •  続いては「横枕小路」です。

     続いては「横枕小路」です。

  •  長府の昔の町並みを感じることが出来る通りの1つで、このような感じの通りです。

     長府の昔の町並みを感じることが出来る通りの1つで、このような感じの通りです。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  その他、付近では昔の町並みを感じることが出来る箇所がいくつかあり、その時に眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。<br /> まずは1枚目からです。

     その他、付近では昔の町並みを感じることが出来る箇所がいくつかあり、その時に眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。
     まずは1枚目からです。

  •  2枚目です。

     2枚目です。

  •  これが最後です。

     これが最後です。

  •  続いては「宮の内線」というところです。

     続いては「宮の内線」というところです。

  •  宮の内線ですが、先にお断りしますが、この地に走っていた鉄道路線の廃線跡ではありません。<br /> 城下町長府散策を楽しむ観光客の方や地元住民の方の憩いの場、歴史学習の場となることを目的として武家屋敷等の跡地を活かして整備された歩行者専用道路とのことでした。

     宮の内線ですが、先にお断りしますが、この地に走っていた鉄道路線の廃線跡ではありません。
     城下町長府散策を楽しむ観光客の方や地元住民の方の憩いの場、歴史学習の場となることを目的として武家屋敷等の跡地を活かして整備された歩行者専用道路とのことでした。

  •  というわけでその「宮の内線」の中の様子を順次紹介します。<br /> まずは武家屋敷です。

     というわけでその「宮の内線」の中の様子を順次紹介します。
     まずは武家屋敷です。

  •  古井戸です。

     古井戸です。

  •  薬草園です。

     薬草園です。

  •  松嘯館跡です。

     松嘯館跡です。

  •  最後は旧松岡家長屋門です。

     最後は旧松岡家長屋門です。

  •  宮の内線から歩くこと15分程度、海側にちがいエリアに移動し、豊功神社というところに来ました。

     宮の内線から歩くこと15分程度、海側にちがいエリアに移動し、豊功神社というところに来ました。

  •  鳥居をくぐります。

     鳥居をくぐります。

  •  境内はこのような感じでした。

     境内はこのような感じでした。

  •  拝殿です。

     拝殿です。

  •  その豊功神社のすぐ近くには「満珠千珠展望台」という展望台がありました。

     その豊功神社のすぐ近くには「満珠千珠展望台」という展望台がありました。

  •  こちらがその展望台です。

     こちらがその展望台です。

  •  その満珠千珠展望台からはこのような海の景色を眺めることが出来ました。<br /> というわけで当日眺めた景色を3枚ご覧戴きます。<br /> まずは1枚目からです。

     その満珠千珠展望台からはこのような海の景色を眺めることが出来ました。
     というわけで当日眺めた景色を3枚ご覧戴きます。
     まずは1枚目からです。

  •  2枚目です。

     2枚目です。

  •  これが最後です。

     これが最後です。

  •  この後は関見台公園を散策しますが、この先の様子は次回パート3以降で紹介させて頂きます。<br /> ここまでご覧戴きましてありがとうございました。

     この後は関見台公園を散策しますが、この先の様子は次回パート3以降で紹介させて頂きます。
     ここまでご覧戴きましてありがとうございました。

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