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 ご覧戴きましてありがとうございます。<br /> 2022年1月29日の土曜日から2022年1月30日の日曜日にかけて岡山駅を起点に「中国どこでもきっぷ」を使い、1泊2日の行程で山口県下関市の長府地区と鳥取県を旅してきました。<br /> 5部構成での公開を予定していて、そのうちパート1からパート4まではそれぞれ以下のとおり紹介しました。<br /><br />○パート1・・・1日目となる1月29日の行程の一部、主には①岡山から小月までの移動の様子、②長府毛利邸を見学した時の様子等<br /><br />○パート2・・・1日目となる1月29日の行程の一部、主には①国宝に指定された功山寺を拝観した時の様子、②横枕小路等昔の町並みを感じることが出来る通りを通った時の様子、③満珠千珠展望台から海の景色を眺めた時の様子等<br /><br />○パート3・・・1日目となる1月29日の行程の残りの全て、主には①関見台公園を散策した時の様子、②三軒屋海岸で海の景色を眺めた時の様子、③今宵の宿泊地である岡山県倉敷市でぶっかけうどんを頂いた時の様子等<br /><br />○パート4・・・2日目(最終日)となる1月30日の行程の一部、主には①倉敷から米子まで特急やくもで移動した時の様子、②湊山公園を散策した時の様子、③米子でランチを頂いた時の様子等<br /><br /> 最終回となる今回のパート5では2日目(最終日)となる1月30日の行程のうち残りの全て、主には①きなんせ広場を散策した時の様子、②久松公園を散策した時の様子、③鳥取から岡山まで移動した時の様子等をご覧戴きます。

岡山市内発「中国どこでもきっぷ」で行く長府&鳥取散策の旅2022・01(最終回 パート5・2日目後編)

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2022/01/29 - 2022/01/30

358位(同エリア1269件中)

フロンティアさん

 ご覧戴きましてありがとうございます。
 2022年1月29日の土曜日から2022年1月30日の日曜日にかけて岡山駅を起点に「中国どこでもきっぷ」を使い、1泊2日の行程で山口県下関市の長府地区と鳥取県を旅してきました。
 5部構成での公開を予定していて、そのうちパート1からパート4まではそれぞれ以下のとおり紹介しました。

○パート1・・・1日目となる1月29日の行程の一部、主には①岡山から小月までの移動の様子、②長府毛利邸を見学した時の様子等

○パート2・・・1日目となる1月29日の行程の一部、主には①国宝に指定された功山寺を拝観した時の様子、②横枕小路等昔の町並みを感じることが出来る通りを通った時の様子、③満珠千珠展望台から海の景色を眺めた時の様子等

○パート3・・・1日目となる1月29日の行程の残りの全て、主には①関見台公園を散策した時の様子、②三軒屋海岸で海の景色を眺めた時の様子、③今宵の宿泊地である岡山県倉敷市でぶっかけうどんを頂いた時の様子等

○パート4・・・2日目(最終日)となる1月30日の行程の一部、主には①倉敷から米子まで特急やくもで移動した時の様子、②湊山公園を散策した時の様子、③米子でランチを頂いた時の様子等

 最終回となる今回のパート5では2日目(最終日)となる1月30日の行程のうち残りの全て、主には①きなんせ広場を散策した時の様子、②久松公園を散策した時の様子、③鳥取から岡山まで移動した時の様子等をご覧戴きます。

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
交通
4.5
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス JR特急 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  •  米子から特急スーパーまつかぜに乗り、鳥取市内までやって来ました。

     米子から特急スーパーまつかぜに乗り、鳥取市内までやって来ました。

  •  まずは鳥取駅から歩くこと10分強、「きなんせ広場」というところに来ました。

     まずは鳥取駅から歩くこと10分強、「きなんせ広場」というところに来ました。

  •  このような感じのところです。

     このような感じのところです。

  •  石碑もありました。

     石碑もありました。

  •  そのきなんせ広場からは袋川という川と鳥取の町並みの景色を楽しむことが出来ました。

     そのきなんせ広場からは袋川という川と鳥取の町並みの景色を楽しむことが出来ました。

  •  続いてきなんせ広場から歩くこと20分程度、久松公園というところに来ました。<br /> 鳥取城があったところらしく、その城跡を活かした公園です。

     続いてきなんせ広場から歩くこと20分程度、久松公園というところに来ました。
     鳥取城があったところらしく、その城跡を活かした公園です。

  •  こちらが入口です。

     こちらが入口です。

  •  中に入りました。というわけでここからは久松公園の中で立ち寄ったスポット等を順次紹介します。<br /> まずは「丸ノ内跡」からです。

     中に入りました。というわけでここからは久松公園の中で立ち寄ったスポット等を順次紹介します。
     まずは「丸ノ内跡」からです。

  •  丸ノ内跡を後にし、こちらの「西坂下御門」を通り・・・

     丸ノ内跡を後にし、こちらの「西坂下御門」を通り・・・

  •  階段をひたすら上ります。

     階段をひたすら上ります。

  •  その階段を上った先には「二ノ丸跡」がありました。

     その階段を上った先には「二ノ丸跡」がありました。

  •  このような感じのところです。

     このような感じのところです。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  本来ならば天球丸跡こと鳥取城の天守閣があった跡へ向かいたかったのですが、ご覧のように立入禁止となっていた為、断念しました。

     本来ならば天球丸跡こと鳥取城の天守閣があった跡へ向かいたかったのですが、ご覧のように立入禁止となっていた為、断念しました。

  •  気持ちを切り替え、二ノ丸跡から付近の景色を眺めてみましたので、当日眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。<br /> まずは1枚目からです。

     気持ちを切り替え、二ノ丸跡から付近の景色を眺めてみましたので、当日眺めた景色の写真を3枚ご覧戴きます。
     まずは1枚目からです。

  •  2枚目です。

     2枚目です。

  •  これが最後です。

     これが最後です。

  •  三階櫓跡です。

     三階櫓跡です。

  •  その三階櫓の上の部分ですが、このような感じでした。

     その三階櫓の上の部分ですが、このような感じでした。

  •  もう1枚ご覧戴きます。

     もう1枚ご覧戴きます。

  •  その三階櫓からも鳥取の町並みを眺めることが出来ました。

     その三階櫓からも鳥取の町並みを眺めることが出来ました。

  •  さて階段を下り、来たのは「宝隆院庭園」というところに来ました。

     さて階段を下り、来たのは「宝隆院庭園」というところに来ました。

  •  その宝隆院庭園の手前側には「仁風閣」という建物がありました。

     その宝隆院庭園の手前側には「仁風閣」という建物がありました。

  •  久松公園の散策はこの辺りまでとし、鳥取駅へと向かうべく最寄の西町バス停に来ました。

     久松公園の散策はこの辺りまでとし、鳥取駅へと向かうべく最寄の西町バス停に来ました。

  •  西町14時43分発日本交通が運行する鳥取駅行きの路線バスで鳥取駅まで向かいます。

     西町14時43分発日本交通が運行する鳥取駅行きの路線バスで鳥取駅まで向かいます。

  •  鳥取駅に着きました。

     鳥取駅に着きました。

  •  それでは岡山まで戻るべく移動を開始します。<br /> まずは鳥取15時09分発特急スーパーまつかぜ7号益田行きで米子まで向かいます。

     それでは岡山まで戻るべく移動を開始します。
     まずは鳥取15時09分発特急スーパーまつかぜ7号益田行きで米子まで向かいます。

  •  米子駅には16時13分頃に到着しました。

     米子駅には16時13分頃に到着しました。

  •  米子からは16時26分発特急やくも24号岡山行きで岡山まで向かいます。

     米子からは16時26分発特急やくも24号岡山行きで岡山まで向かいます。

  •  岡山駅には18時39分頃に到着しました。

     岡山駅には18時39分頃に到着しました。

  •  いかがでしたでしょうか?<br /> 旅行会社で宿の宿泊プランを申し込まないといけないという制約はありますが、その点をクリアすれば僅か7,000円で新幹線や特急列車も利用でき、中国地方を自由に縦断できる為、大変便利な切符かと思います。<br /> コロナの感染状況が格段に落ち着いていると言い難い為、積極的なオススメはしませんが、このような切符があることを皆様にご紹介したく公開させて頂きました。<br /> というわけで今回の旅行記はこの辺りでお開きにしたいと思います。<br /> ご覧戴きましてありがとうございました。

     いかがでしたでしょうか?
     旅行会社で宿の宿泊プランを申し込まないといけないという制約はありますが、その点をクリアすれば僅か7,000円で新幹線や特急列車も利用でき、中国地方を自由に縦断できる為、大変便利な切符かと思います。
     コロナの感染状況が格段に落ち着いていると言い難い為、積極的なオススメはしませんが、このような切符があることを皆様にご紹介したく公開させて頂きました。
     というわけで今回の旅行記はこの辺りでお開きにしたいと思います。
     ご覧戴きましてありがとうございました。

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