2021/12/18 - 2021/12/18
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旅行ブロガー電車丸(嶋拓)さん
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近江八幡市は滋賀県のほぼ中央に位置しており、琵琶湖の中で最大の島である沖島があります。織田信長の改革精神により開かれた楽市楽座によって、豊臣秀次の自由商業都市の思想に引き継がれてさらに近江商人の基礎を築いていきました。(近江八幡市参照)近江八幡市の市名に旧国名の「近江」を冠しているのは、市制施行時に福岡県八幡市(やはたし)が存在していたからです。しかし福岡県八幡市は1963年に合併し、北九州市の一部となり消滅しました。(Wikipedia参照)
今回はかわらミュージアム・八幡堀などを訪問し、近江牛の握り・つぶら餅・近江牛のシチューなどのグルメを食べました。今回は記念すべき30回目の旅行体験記となりました。フォローしてくださっているトラベラーの皆様、私の旅行記にいいねを投票してくださった皆様のおかげです!感謝の気持ちでいっぱいです。2022年は更に成長した体験記を書けるように頑張ります。これからもよろしくお願いします!良いお年を!
最後になりますが、私の旅行記を見て近江八幡市に行きたい及び近江八幡市に旅行に行く時の参考となれば幸いです。近江八幡市の旅行が皆様にとって忘れられない思い出になります事を心よりお祈り申し上げます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 観光バス 船 JRローカル 私鉄 徒歩
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近江八幡市に到着!滋賀県で三番目の都市。
近江八幡駅 駅
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ヴォーリズと少女の像。この像の制作者であるウィリアム・メレル・ヴォーリズは、アメリカ合衆国に生まれて、日本でたくさんの西洋建築を手懸けた建築家、社会事業家、信徒伝道者であります。近江商人発祥地である滋賀県八幡(現:近江八幡市)を拠点に精力的に活動したことから、「青い目の近江商人」と呼ばれていました。(黒谷美術参照)この像は女の子が名誉市民のお祝いの花束を渡している場面をそのまま銅像にしたものになっています。(FOURSQUARE参照)
ヴォーリズメモリアルポケットパーク 公園・植物園
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近くにあったメンターム資料館によりました。メンターム資料館とは本社の1階ロビーを「メンターム資料館」として無料開放して、創業者であるウィリアム・メレル・ヴォーリズ氏の歩んだ足跡を写真パネルを用いて展示している施設です。(滋賀・琵琶湖かんこう情報参照)館内には近江兄弟社が製造した商品のサンプルもあります。さらに、館内での購入も可能になっています。(VIVA参照)
近江兄弟社メンターム資料館 美術館・博物館
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次は西川甚五郎本店史料館に寄りました。西川甚五郎本店史料館は「西川甚五郎本店」敷地内にある西川文化財団が保存・管理してきた西川家の歴史を伝える貴重な古文書や古物などを展示している施設です。この施設の目的は450年以上にも及ぶ歩みを紹介することにより、近江商人を広く知っていただくことです。(公益財団法人 西川文化財団参照)初代から12代目にわたりこの地に暮らしており、「西川甚五郎本店」として西川の歴史を今に伝えています。(滋賀・びわ湖観光情報参照)
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西川甚五郎本店史料館の営業時間は10:00~17:00、定休日は火曜日となっています。(滋賀・びわ湖観光情報参照)また、、近江ならではの素材や製法を生かした寝具や限定お菓子などをお取り扱いしていますので、ショッピングもあわせてお楽しみいただけます。(PRTIMES参照)
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お腹がすいたので、千成亭に寄りました。千成帝とは近江牛の専門店です。
千成亭 八幡堀店 グルメ・レストラン
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千成帝の近江牛には肉汁を失いにくい肉質である事から口の中いっぱいに牛肉の美味しさを楽しめる、食味の良く、柔らかくジューシーさが増しているのの美味しい二つのこだわりがあります。(千成亭参照)種類豊富なメニューの中から近江牛の握りを注文しました。値段は700円で上品な味わいでした!
千成亭 八幡堀店 グルメ・レストラン
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次は八幡堀近くにあるあまなに寄りました。あまなは滋賀・八幡堀沿いに立っていた大正時代の古い商家を改装して、散策の一息に立ち寄れる喫茶店としてオープンしました。150年以上続く老舗和菓子店が営んでいることもあり、近江名物・でっち羊羹など伝統の和菓子があります。(マイフェバ参照)あまなの営業時間は11:00~17:30(L.O. 17:00)、定休日は火曜日となっています。(和た与参照)種類豊富なメニューの中から永源寺舞茸と近江牛のハヤシライスにしました。サラダと赤こんにゃくがついて、健康志向の方にはおすすめです!
あまな グルメ・レストラン
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近江八幡らしさがつたわる八幡堀。八幡堀とは八幡堀は、安土・桃山時代に豊臣秀次の八幡山城居城のもと、城下町が栄える原因となった町の人口水路です。近江商人の発祥と発展、そして町の繁栄に八幡堀は大きな役割を担い、江戸時代後期においてはは近江国の中では大津と並ぶ賑わいを見せたとされています。(滋賀・びわ湖観光情報参照)町は大阪と江戸を繋ぐ重要な交易地として発展しており、堀沿いには裕福な豪商たちの白壁の土蔵や旧家などが建ち並んでいます。八幡堀を含む旧市街地約13.1ヘクタールは、「近江八幡市八幡」の名称で重要伝統的建造物群保存地区として選定されています。(Wikipedia参照)
八幡堀 名所・史跡
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次は八幡堀めぐりを楽しみました。八幡堀めぐりは時代劇でもおなじみの八幡堀を、昔ながらの屋形船で35分間めぐる事です。(滋賀県参照)季節ごとに春には桜、夏には柳、秋には紅葉、冬には雪景色と四季折々の風景を楽しむ事ができます。八幡堀めぐりの営業時間は季節によって異なり、10:00~15:30(春、秋)・10:00~16:30(夏)・10:00~15:00(冬)、定休日は不定休となっています。(和でん参照)心地良い船旅を楽しむ事が出来ました。
八幡堀 名所・史跡
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次はカワラミュージアムに寄りました。かわらミュージアムは平成7年に近江八幡市が、地場産業である八幡瓦の普及と先人の技術や知恵を後世に伝えるていき町づくりの拠点のきっかけになるたために建設された施設です。(近江八幡市参照)八幡瓦と八幡の歴史をテーマにしています。「瓦」は屋根の表情を作り、屋根の連なりからまちの景観を支えてきたという視点で「かわら」をとらえ、瓦の魅力を随所に活かした建物自体が展示物となっています。(滋賀県観光情報参照)
かわらミュージアム 美術館・博物館
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かわらミュージアムの開館時間午前9時から午後5時(入館は午後4時30分)まで、休館日は月曜日(祝日の場合は開館)・祝日の翌日・年末年始となっています。ただし、令和3年4月30日・5月6日は開館し、5月11日・12日は閉館となります。(近江八幡市参照)館内は撮影禁止のため中の様子を写真で伝えることは出来ませんが、瓦の技術の素晴らしさを知ることが出来ます!
かわらミュージアム 美術館・博物館
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お腹がすいたので、ほりカフェに寄りました。ほりカフェとは八幡堀沿いのにあるお食事&喫茶のNewカフェです。 びわ湖産天然湖魚や、近江牛・近江米を使用したほりかふぇこだわりのメニューが豊富です。お土産も購入する事が出来ます!(近江八幡観光物産協会参照)店内は静かで落ち着いている雰囲気でした。
ほりかふぇ グルメ・レストラン
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メニューの中から白玉クリームぜんざいにしました。冷たい粒あん・白玉団子にジェラートの組み合わせが最高でした!
ほりかふぇ グルメ・レストラン
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ほりカフェの次はクラブハリエ 近江八幡日牟禮ヴィレッジを訪問しました。クラブハリエ はたねやのグループ企業です。建物へ一歩入ると、そこには甘い香りとともに洋の世界があたたかく広がります。工房が売場をコンセプトに、季節のお菓子やパンなど、色とりどりの種類豊富な洋菓子が並んでいます。ショーケースの向こうでは、パティシエたちが賢明に作業している姿が見られます。(クラブハリエ 参照)また、バームクーヘンが有名で、今やその知名度は全国区となっています。(のさかんぱにー参照)食べたいという気持ちが強くなりました。
クラブハリエ 近江八幡日牟禮ヴィレッジ グルメ・レストラン
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クラブハリエ 近江八幡日牟禮ヴィレッジの営業時間は和・洋菓子販売/9:30 ~ 17:00カフェ・茶屋/10:00 ~ 17:00(ラストオーダー16:30)であり、定休日は不定休です。(クラブハリエ 参照)近くにあったカフェを訪問しました。店員さんの接客が良くて、また行きたくなりました。
クラブハリエ 近江八幡日牟禮ヴィレッジ グルメ・レストラン
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種類が豊富なスイーツの中でごだわりすぎの日牟禮ドーナツにしました。ごだわりすぎの日牟禮ドーナツは売り切れ必至の人気商品であり、店舗でも焼き立てをテイクアウトする事が出来ます。このドーナツもハチミツは地元、安土養蜂園の「れんげ蜂蜜」が使われていて、卵は平飼い鶏の美味しい卵であり、北海道産小麦の薄力粉に、石垣島の天日干しの塩、発酵バター、さらに北海道産の甜菜糖のこだわりがあります。(滋賀県観光ナビ参照)近江八幡に旅行に行く時のお土産としてはいかがでしょうか。
クラブハリエ 近江八幡日牟禮ヴィレッジ グルメ・レストラン
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次は向かいにあった『たねや日牟禮乃舎』を訪問しました。『たねや日牟禮乃舎』は1000年以上の歴史がある古社「日牟礼八幡宮」の境内に隣接しており、風情のある町並みとしても人気があります。店内は囲炉裏や竈があったりして落ち着いた雰囲気のお店です。(毎日のくらし参照)八幡宮へのお詣りや散策のあいまに、気軽にお立ち寄りいただける昔ながらの茶店をイメージしています。この店舗限定のつぶら餅を食べる事が出来ます。(たねや参照)
たねや 日牟禮乃舍 グルメ・レストラン
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『たねや日牟禮乃舎』の看板メニューとも言えるつぶら餅。つぶら餅は入ってすぐに目に入る大きなガラスの中でお店の方が焼かれています。昔は全自動たこ焼き機で焼かれていました。(おおむね観光チャンネル参照)つぶら餅とは地元近江の糯米を搗きあげ、瑞々しく炊いた粒餡を包んで焼き上げた和菓子です。お茶のサービスも付くので小腹を満たす、おやつにもちょうどいい感じになります。見ているだけでも美味しそうでした!
たねや 日牟禮乃舍 グルメ・レストラン
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クラブハリエ 近江八幡日牟禮ヴィレッジのごだわりすぎの日牟禮ドーナツとたねや日牟禮の舎のつぶら餅を食べました。ごだわりすぎの日牟禮ドーナツは食感が良く、つぶら餅は焼きたてということもあり最高に美味しかったです!
たねや日牟禮茶屋 グルメ・レストラン
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おやつの後は日牟禮八幡宮で参拝しました。日牟禮八幡宮とは誉田別尊(ほんたわけのみこと)・息長足姫尊(おきながたらしひめのみこと)・比売神(ひめかみ)の三神を祭神とする神社です。毎年3月14・15日に近い土・日曜には左義長まつり、4月14・15日には八幡まつり(松明(たいまつ)祭・太鼓祭)が開催されます。(滋賀・びわ湖観光情報参照)国の選択無形民俗文化財、近江八幡市指定有形文化財などに指定されています。(Wikipedia参照)
日牟禮八幡宮 寺・神社・教会
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次は八幡山ロープウェイに載りました。八幡山ロープウェイとは、滋賀県近江八幡市にある近江鉄道の索道(ロープウェイ)線であります。山麓と山頂を結ぶ路線で、山頂の八幡山城跡や瑞龍寺への観光客・参詣客の輸送の役割を果たしています。(Wikipedia参照)料金はおとな 片道¥500/往復¥890こども 片道¥250/往復¥450、営業時間は9時00分~17時00分(上り最終16時30分)となっています。(滋賀・びわ湖観光情報参照)
八幡山ロープウェー 乗り物
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ロープウェイからの景色。山頂からは四季折々の琵琶湖、西の湖、旧城下町などが見渡せる大パノラマが広がっています。(滋賀・びわ湖観光情報参照)眺めが最高でした!旅の思い出として写真を撮ってみるのはいかがでしょうか。
八幡山ロープウェー 乗り物
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最初は八幡山ロープウェイ資料館に寄りました。八幡山ロープウェイ資料館は1階はフリースペースとして休憩などにお使いいただけます。2階からは、近江八幡の市街地や西の湖など四季折々に情緒豊な表情を見せてくれる大パノラマが楽しめます。(八幡山ロープウェ参照)
八幡山ロープウェー展望資料館 美術館・博物館
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八幡山ロープウェイ資料館のちかくにある恋人の聖地のラブオブジェ。2006年4月1日より、NPO法人地域活性化支援センターが企画する「恋人の聖地プロジェクト」が行われました。この場所は同組織が定めている基準をクリアした”全国のプロポーズにふさわしいロマンチックな場所”を「恋人の聖地」として認定されています。(八幡山ロープウェ参照)ここでの告白、プロポーズはいかがでしょうか。
八幡山ロープウェー展望資料館 美術館・博物館
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恋人の聖地
八幡山ロープウェー展望資料館 美術館・博物館
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最後は八幡山を目指して登山しました。足が少し疲れました。
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