2022/01/14 - 2022/01/14
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旅行ブロガー電車丸(嶋拓)さん
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草津市は滋賀県の南部に位置して、京阪神大都市圏に含まれている都市です。大阪から約60キロメートル、京都から約20キロメートル、名古屋から約90キロメートルの距離にあります。(草津市参照)県庁所在地である大津市は京都市と地理的な距離が近いこともあり、大企業の滋賀県における拠点(支店・営業所)が、置かれることもおおくあります。草津市には約400万年におよぶ琵琶湖の歴史や湖と人との関わりを分かりやすく紹介する感動・体感型博物館である琵琶湖博物館、 地元の特産品や環境こだわり栽培による近江米や近江牛を販売している道の駅草津・生産者の「こだわり」と消費者の「おいしい」がつながる交流施設草津あおばな館などの観光スポットがあります。(草津まるごとガイド参照)
今回は草津宿本陣・琵琶湖博物館・草津宿街道交流館・道の駅草津などを訪問し、美味しいグルメで満喫した一日になりました。
最後になりますが、私の旅行記を見て草津市に行きたい及び草津市に旅行に行く時の参考となれば幸いです。草津市の旅行が皆様にとって忘れられない思い出になります事を心よりお祈り申し上げます。
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草津市に到着!滋賀県において4番目の都市。
草津駅 (滋賀県) 駅
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最初はお腹がすいたので、金亀庵に寄りました。金亀庵はちゃんぽん亭総本家など複数飲食ブランドを企画運営しているドリームフーズ株式会社が2013年に多賀町と連携することによってプロデュースしたこだわりの日本そば業態のお店であります。金亀庵のそばは「多賀町産の玄蕎麦」を使用し、専用に導入した石臼にて挽ぐるみした蕎麦粉と小麦粉を二八の割合で配合した後に提供当日に店内製麺しているそばと創業昭和三十八年の「麺類をかべ」から受け継いで、鰹節や昆布など七種類の国産厳選食材を黄金比率で配合した独自製法の「究極の黄金だし」をしたつゆの二つのこだわりがあります。(PRTIMES参照)金亀庵は蕎麦だけでなく、地酒にも力を入れているのです。(ひだち教室参照)
金亀庵 草津駅前店 グルメ・レストラン
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メニューの中から鶏天丼セットと近江牛のもつ煮込みを食べました。多賀そばは他の店と比べて細く、ツルツルっと舌の上を通り過ぎていくのが特徴です。(ひだち教室参照)そばが出汁がしっかり効いていて、そばは甘みがあり美味しかったです。近江牛のもつ煮込みは食感が柔らかく、最高の味でした。
金亀庵 草津駅前店 グルメ・レストラン
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昼飯の後はde愛の広場に行きました。de愛の広場は元は全国的にも有名だった草津川でした。廃川となりましたが、平成29年4月に草津川跡地公園として誕生しました。四季の移り変わりを感じられる、緑豊かな公園となっています。公園内にはイタリアンレストランや、カフェ、ホットヨガスタジオあり、ご家族連れや、ウォーキングを楽しむ方にも高い評価があります。(滋賀・びわ湖観光情報)草津川跡地公園は5区間が分かれています。そのうち、現在はai彩ひろば(区画2)とde愛ひろば(区画5)の整備が完了しています。(既定ではないブログ参照)
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de愛の広場でランニング!川の流れのあった場所に東西に長く続いているので、快適に走れました!
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その後は草津宿本陣に寄りました。草津宿本陣とは多くの旅籠が軒を並べた草津宿の中に大名などが休泊した建物です。日本に現存する最大級の本陣であり、改修工事で当時の姿をそのままに残しています。(草津観光物産協会参照)国の史跡に認定されています。JR草津駅東口から徒歩10分の距離にあります。(Wikipedia参照)書院造で表門、御除門、敷台付き玄関に庭という、本陣としての型通りに建てられてあり、東海道筋においては唯一ほぼ完全に残っている本陣となっています。(滋賀・びわ湖観光情報参照)
国指定史跡草津宿本陣 名所・史跡
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草津宿本陣の営業時間はAM9:00~PM5:00(入館はPM4:30まで) 【標準鑑賞時間】 30分、定休日は毎週月曜日(月曜日が祝日又は、休日のときはその翌日)、祝日の翌日(この日が土曜日、日曜日のときは除く) 年末年始(12月28日~1月4日)となっています。(草津観光物産協会参照)写真は湯殿です。湯殿とは主客専用のお風呂の事を指しています。釜の下から火を焚く五右衛門風呂ではなく、風呂のお湯は屋外にある「湯沸かし屋形」で沸かしたものを湯船まで運ばれてした。湯船の大きさに対し部屋が広いのは、外からの攻撃を防止するためだったとも言われています。(草津宿参照)
国指定史跡草津宿本陣 名所・史跡
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草津宿本陣のなかにある釜戸。この釜戸は一番大きい釜とその横の釜の2つで、一度に30人分の食事を準備することができました。(草津宿参照))
国指定史跡草津宿本陣 名所・史跡
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少しお腹がすいたので、脇本陣に寄りました。脇本陣は本格的なパン工房であり、天然酵母を使った様々なパンを焼き上げています。また、販売車で地域に出向いてパンの販売も行う予定です。(元気っずミーオ参照)購入したパンを中で食べる事が可能です。
ベーカリー&カフェ 脇本陣 グルメ・レストラン
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脇本陣の営業時間は8:30~15:00、 定休日は土・日・祝となっています。(ぐるナビ参照)店内には美味しそうなパンが並んでいました。
ベーカリー&カフェ 脇本陣 グルメ・レストラン
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ベンチに購入したパンを頂きました。食感と生地がよく、また食べたくなる味でした。脇本陣のスタッフの皆さま、本当にありがとうございました!
ベーカリー&カフェ 脇本陣 グルメ・レストラン
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パンを食べた後は草津宿街道交流館を訪問しました。往時の草津宿のにぎわいの再生を目指した地域づくりのスポットとして1999年4月に開館した歴史史料館であります(Wikipedia参照)館内は1階は無料情報検索コーナーで、2階は有料の展示室となっています。2階の展示室では、江戸時代の草津宿を再現した200分の1の模型を始め、道中着の半合羽、薬入れ、胴巻き財布など旅道具を紹介されています。(滋賀・びわ湖観光情報)
草津宿街道交流館 美術館・博物館
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草津宿街道交流館の目的は「往年の草津宿のにぎわい」の再生を目指した地域づくりの拠点、道の国・近江を広くアピールする施設の二つです。(Wikipedia参照)の営業時間は9:00~17:00(入館は16:30まで)、定休日は月曜日(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日(土・日を除く)、年末年始(12/28~1/4)となっています。また、宿場・街道や草津の歴史・文化 についての講座や館蔵コレクションの展示、各種テーマ展などが開催されています。(滋賀県博物館協議会参照)
草津宿街道交流館 美術館・博物館
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次はうばかもちやに寄りました。うばかもちとは滋賀県草津市で製造販売されている和菓子で、あんころ餅の一種であります。誕生の経緯は、織田信長の手によって滅ぼされた佐々木家義賢の曾孫が「福井との」という乳母に預けられた時に、曾孫の養育のため乳母が東海道沿いに餅屋をいて餅を売ったことだとされています。(Wikipedia参照)
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バスを使って草津駅から琵琶湖博物館に行きました。琵琶湖博物館は生き物や私たちの生活を支えている「びわ湖」のすべてを体感して、学ぶことができる博物館です。(滋賀県参照)「湖と人間」をテーマにして、1996年に開館し、2015年から3期6年の歳月をかけて、リニューアル工事が行われていました。(株式会社乃村工藝社グループ参照)淡水の生き物の展示としては日本最大級の水族展示は、2016年夏にリニューアルして強化しました。西日本においてはここでしか見られない大人気のバイカルアザラシは是非見て欲しいポイントです。(滋賀・びわ湖観光情報参照)私が印象に残った展示を紹介します。
滋賀県立琵琶湖博物館 美術館・博物館
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最初は水族展示室に行きました。水族展示室は展示面積が約2000平方メートルあり、淡水生物の展示においては国内最大級となっています。この展示室では琵琶湖で暮らしている生物はもちろん、私達の生活との関わりについて紹介します。水族展示の目的は琵琶湖の生き物と私達の関係について改めて考えるきっかけとなることです。(琵琶湖博物館参照)2016年にリニューアルされて、大人気になりました。(ロモア参照)ワクワクがとまりませんでした!
滋賀県立琵琶湖博物館 美術館・博物館
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水族展示室のトンネル水槽。トンネル水槽とは本当に琵琶湖の底にいるような体験ができる、トンネル状をした大型水槽です。コイやフナ、ナマズ、琵琶湖にしかいないビワマスの姿もなどが泳ぎまわる姿も見ることができます。(琵琶湖博物館参照)また、壁から水槽の中がのぞき込める仕掛けがされており、まるで魚になった感覚で水槽の中を体験できる不思議な仕掛けになっています(イコット参照)琵琶湖の中にはいったような気持ちで楽しめました!
滋賀県立琵琶湖博物館 美術館・博物館
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壁面にある水槽は、外の世界とつながっているところもあり、自然に合わせた設計になっています。(イコット参照)自然の中で泳いでいる魚を見ているよう感覚で楽しめました!
滋賀県立琵琶湖博物館 美術館・博物館
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次はおとなのディスカバリーに行きました。おとなのディスカバリーは2018年に新設された大人も楽しめる展示室です。この展示室では昆虫や鳥類をはじめとした動物や植物、鉱物などの多種類の標本を手にとり、顕微鏡で拡大して、じっくりと観察やスケッチをすることができます。(琵琶湖博物館参照)ガラス屋根の構造で解放感が強くなり、ワインレッドの壁が印象的な大人で落ち着いた空間だになっています。(ウォーカープラス参照)
滋賀県立琵琶湖博物館 美術館・博物館
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この展示室には約1300点もの標本があり、観察機材、図鑑等の図書も揃えられ、まるで研究室の感じです。展示されている剥製は、実際に学芸員が調達・製作したものであります。(ウォーカープラス参照)様々な種類の動物の標本があり、興味深かったです。
滋賀県立琵琶湖博物館 美術館・博物館
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次はA展示室です。A展示室では科学的な資料を参考にして過去の琵琶湖とその周辺の環境をモデルで再現し、合わせて再現までの研究プロセスがわかるような展示を行われています。まるで大昔にタイムスリップしたような感覚を味わう事ができます。特に約180万年前の水辺の様子を再現しているゾウの森は必見です。(琵琶湖博物館参照)この展示室のシンボルとも言える巨大なツダンスキーゾウの骨格標本は、半身を生体復元しました。当時の姿をよりリアルに感じられるようになっています。(滋賀県参照)
滋賀県立琵琶湖博物館 美術館・博物館
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最後はB展示室です。B展示室で2020年10月10日(土)リニューアルオープンして、滋賀県の多様な自然のなかで生きた過去の人びとの足跡を知れる展示があります。(琵琶湖博物館参照)縄文人のなりきりなどのハンズオン展示などを用いて、人と琵琶湖がどのように関わってきたのかを紹介しています。(ケワプロ参照)歴史好きな方はたまらない展示です。
滋賀県立琵琶湖博物館 美術館・博物館
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様々な種類の展示。
滋賀県立琵琶湖博物館 美術館・博物館
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琵琶湖博物館の後は道の駅草津を訪問しました。道の駅草津は市住民との交流を基盤として、地産地消の拠点として地域特産物の販売を行っている道の駅です。隣接するロックベイガーデンでは、農業体験や動物とのふれあいを楽しめます。(道の駅連絡会参照)草津市の市の花に指定されている、ツユクサの色素用栽培品種、オオボウシバナの栽培展示が行われている以外に、売店ではオオボウシバナから作られた健康食品などがはんばいされています。(Wikipedia参照)
道の駅 草津 道の駅
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道の駅草津の営業時間は9:00~18:00、9:00~19:00(7・8月)、定休日は毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)・12/31~1/2となっています。(道の駅草津参照)展望台(蓮見の塔)では、ハスの群生や四季折々の琵琶湖や比良・比叡の山並みが一望できます。(滋賀・びわ湖観光情報参照)売店には野菜や滋賀のお土産がたくさん販売されています。
道の駅 草津 道の駅
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烏丸半島にある休憩所で道の駅草津で買ったものを頂きました。どちらも美味しかったです!烏丸半島は草津市域の最北、琵琶湖に突き出している半島です。烏丸半島には日本最多のスイレンコレクションを誇る「水生植物公園みずの森」、今回訪問した「琵琶湖博物館」があります。また、夏の風物詩となった「熱気球フライト」、「イナズマロックフェス」の開催地として有名であり、話題になっているスポットです。(滋賀・びわ湖観光情報参照)
烏丸半島 自然・景勝地
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バスが来るまで時間があったので、烏丸半島でランニングをしました。途中で黒いオブジェを見つけました。
烏丸半島 自然・景勝地
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最後は琵琶湖近くで見てきました。日本最大級の湖ということもあり、迫力がありました。
琵琶湖 自然・景勝地
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