2021/10/08 - 2021/10/14
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ゆんこさん
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離れて暮らす義母に、2年ぶりに会いに行って来ました。
義母とのプチ旅行、彦根でひこにゃんに歓声を上げ、長浜で焼鯖そうめんに舌鼓、温泉と美味しいお料理で、三人とも久々に旅気分満喫。
普段少食な義母(その割には元気いっぱいの健脚さん)、よく食べましたね~。
つられて私まで食べちゃうわ。(笑)
流石に昨日一日はちょっとハードな日程だったかも。
今日は、お土産中心にのんびり旅の予定。
昨日のルートの彦根、長浜を戻る形で通り越して向かう先は「近江八幡」
一番の目的は、「ラコリーナ近江八幡」のバームクーヘン(これも旅友kumiさんの旅行記で見ていて行きたかったところ)だったけど、義母が興味を引きそうなものはなにかあるかな~、と調べてみたらありました有りました!
「近江八幡堀めぐり」というのがあるじゃありませんか。
八幡山城の城下町として栄えた近江八幡。
近江商人の発祥と発展に大きな役割を果たしたのがこの八幡掘といわれる水路。
そんなお堀巡りができるらしい、しかも時代劇の撮影には欠かせない場所だというのが、ヒットポイント。(笑)
義母、この年代の方のご多分に漏れず、無類の時代劇好きですからね~。
義母には詳しいことは伏せて、舟に乗るよ~とだけ伝えてサプライズです。
今回訪れた琵琶湖の湖東方面、歴史好きの夫にとって垂涎の的の場所だらけなんだけど、今回は義母メインの旅。
夫よ、いつか来れるといいね~。
と、親孝行のプチ旅行「彦根・長浜・近江八幡」でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
-
★10月10日(日)★
朝食は午前7時から。
大広間に、適度な間隔を開けてお料理が並べられています。
広い会場、トレイを載せて移動できるカートがあり、助かります。
義母も自由に、動き回れるので楽そうです。グランドメルキュール琵琶湖リゾート&スパ 宿・ホテル
-
郷土料理のコーナーも有りましたね。
のっぺいうどんに、まぜちゃい菜(滋賀の伝統野菜)チャーハン。
どっちも美味しかったです。
朝からチャーハン、と言いながらも美味しくておかわりしに行きました。^^; -
これが私のラインナップ。
そうそう、思い出した。(笑)
無類の杏仁豆腐好きの私。
あればかならず食べるけど、今まで激マズだったのが定山渓温泉のとあるホテル。^^;
ここは、1,2を争うくらいの美味しさでした。
昨日の夕食といい、こちらのホテルのお料理手を抜いていないというのがわかるお味でした。 -
琵琶湖を眺めながらの朝食最高ですね。
義母、ついついお皿にとっちゃって、食べ過ぎかも~、と笑いつつもしっかり完食。
普段食べるものとは違うものがあれば、どうやって作るんだろうと研究熱心な義母でもあります。 -
食後は、売店を覗きながらぶらぶら。
信楽焼の狸?
信楽ってこの辺なの?
と、地理には疎い私。 -
義母はご近所さんにお土産を配るのが好きだけど、私はあまり好きではないので買わない。(ご近所さんとのお付き合いはちゃんとありますけど、あまり旅行のお土産を渡すということはしないだけ)
よく義母から、買わなくていいの?買ってあげるよ、といわれてしまいます~。^^; -
長浜のホテルから、近江八幡まで40キロ弱、1時間ほど。
10時までに着けばいいのに、8時ちょっと過ぎにホテルを出たから9時には着いてしまった。
ここは「ほのぼの館ギャラリースペース新町浜」
(位置情報がないので、お隣の有名な料理屋さん「喜兵衛」さんにしています)喜兵衛 グルメ・レストラン
-
目の前にもう、お堀が見えています。
ここ近江八幡でどこか義母が楽しめる場所はないかと探していて見つけたのが「近江八幡堀めぐり」
一昨年の東京旅行でも、隅田川観光の屋形船に乗り、最近舟づいたかも。(笑) -
舟の予約時間までまだ時間があるので、このあたりを歩こうとしたら、目の前に私でも見覚えのある景色が!
そうです、時代劇によく出てくる、船着き場?舟から荷物の上げ下ろしなどでよく使われる場所だ~。
これには義母、テンションマックス。(笑) -
あ、舟がありますね、多分これに乗るのでしょう。
手書きの看板に「新町浜手漕ぎ和舟」とありますね。
いくつかお堀巡りをしているお店はありますが、コースも値段も様々。
本格的に水郷めぐりもありますが、我が家的にはお堀の雰囲気を味わえれば十分。
で、見つけたのが今回お世話になる「ほのぼの館ギャラリースペース新町浜」
30分前後で、一人1000円(税別)と価格もお手頃。
事前予約していきました。
★ほのぼの館ギャラリースペース新町浜★
http://www.shinmachihama.com/wasen/index.html -
イチオシ
まだ時間はたっぷりあるので、お堀伝いの遊歩道を散策してみます。
う~ん、風情がありますね~。 -
本当に時代劇にそのまま使われても不思議ではない佇まいの風景。
の中に、大きなカメラを抱えた人。(笑) -
柳に白壁、そして和舟、まさしく時代劇の世界。
って、自動販売機が写ってますが~。(笑)
後で、舟のお店の方に色々とお話を聞いたら、ちゃんとそういうのはうまく目隠しのセットを建てるから大丈夫なんですよ、エアコンの室外機や電柱なんかもうまく隠せるんですよ、それに今は技術的に消すこともできますからということでした。 -
この橋もきっと撮影に使われるんでしょうね。
-
橋を渡って、歩いていると甘~いいい匂いが…
うん?「CLUB HARIE」ってある。
これから行こうとしている「ラコリーナ近江八幡」の系列というか、クラブハリエのほうが多分先だよね~。
というより、「たねやグループ」?
そのへんのところはよくわからないけど。
偶然通りかかったなんてラッキー。
でもお買いものは後でラコリーナでするので、中をちらっと覗いただけ~。(笑)クラブハリエ 近江八幡日牟禮ヴィレッジ グルメ・レストラン
-
その先には「日牟禮神社」がありました。
なんの気無しに歩いてきて、結構近江八幡の観光スポットにたどり着いたみたい。(笑)日牟禮八幡宮 寺・神社・教会
-
日牟禮神社の先には「八幡山ロープウエー」があります。
八幡山城址に行けるようですが、今回は残念ながらパス。
いつか夫の好きな戦国武将の城巡りができる日が来るかな。八幡山ロープウェー 乗り物
-
イチオシ
またお堀をブラブラしながら戻ります。
本当にここだけ見ると、タイムスリップしたかのような感じになりますね。
後でお店の方に聞いた話では、ここで「るろうに剣心」の撮影もしてたんですよ、とのこと。
残念ながら映画は見ていませんが、佐藤健さんがここにいたかと思うとちょっと嬉しいミーハーおばさん。(笑) -
まだもうちょっと時間があったので、近江兄弟社と「ヴォーリスと少女の像」があるという事から行ってみましたが、残念ながら土・日・祝日はお休みで見学ができません。
「近江兄弟社」そういわずとしれた、あの「メンターム」の会社ですね。
*****
社名の由来 近江兄弟社という社名は、ヴォーリズの愛した『近江』の地名と、クリスチャン精神に基づき?的に向かって?を?つにする仲間という意味を持った『兄弟』を合わせて、命名されました。(近江兄弟社HPより抜粋させていただきました)
***** -
「ほのぼの館ギャラリースペース新町浜」
今回の近江八幡堀めぐりを予約したお店です。
名前の通り?、お土産品というより、様々なアート作品のような小物が多数おいてあるお店です。
ここでトイレを拝借して準備ができるまで待ちます。
(映画の撮影時にはよくトイレを借りに来るそうです)
冷たいお水のサービスも有り、助かりました。 -
10時10分の予約でしたが、船頭さんの準備ができたということで10時出発です。
さっき見たときより舟の場所が移動していて準備OKですね。 -
船頭さんがお出迎え。
今回私達が乗るのは、手漕ぎ舟。
最初違うところを予約していましたが、せっかくなら手漕舟のほうが情緒あるよねとこちらに変更しました。
幸いにも、我が家三人の貸し切りです。 -
舟の中はこんな感じ。
歩く分には問題ない義母ですが、膝に水が溜まるようになりおすわりは無理。
受付でそれを話していたら、義母用に急遽腰掛け椅子を用意してくださっていました。
助かりました。 -
イチオシ
それでは情緒あふれる近江八幡堀めぐり、出発~。
電線がちょっと邪魔ですね。^^; -
船頭さんは後方なので景色の妨げにはなりません。
色々説明してくれます。 -
白壁に黒板、土手にはお花が咲いている…
のどかな時間を忘れる景色です。 -
この橋の上、お侍さんが歩いていてもおかしくないですね。
ま、今は散策する人や子どもたちが歩いていますが。(笑) -
なかなか風情がある…
でもそれは見ている分にはいいけど、住んでいる人にとっては自分の好きなようにできないという苦労もあるのでしょうね~。 -
エンジン付きの舟に抜かされました。(笑)
舟は基本右側通行のようですね。
そういえば2年前の隅田川巡りのときにそんなこと聞いたような気がする。^^; -
日牟禮八幡宮へと続く「白雲橋」あたりで折り返します。
スタート地点を通りかかると、次の舟も出発するようです。 -
スタート地点を通り過ぎ、もう少し先まで進むようです。
もう、いくつの舟とすれ違ったことでしょう、今日は大盛況のようです。
船頭さんのお話によると、やはり緊急事態宣言中はもちろん、ほとんど稼働することがなくこの週末で久々にお客さんが入ったとのことです。 -
いつの季節が一番キレイですか?と聞いたら、やっぱり桜の季節かな~、とこの写真を見せてくれました。
桜の時期はそりゃあきれいでしょうね~。
そうそう何回も来ることはできないけど。 -
ちょっと趣の変わった町並み。
どちらかというと住宅街?さっきは、商家とかそんな感じの建物が多かったような。 -
次の便の皆さん、行ってらっしゃ~い。
-
正面に見える建物が、時代劇とかにもよく使われると言う料理屋の「喜兵衛」さん。
こういうのがわかると、時代劇を見る目もまた変わってくるのかな。
義母もこれから見る楽しみができたかな。
義母にサプライズの堀めぐりでしたが、大好きな時代劇の舞台を見ることができ喜んでもらえてよかった~。 -
イチオシ
さ、それでは今度は私達のメイン「ラコリーナ近江八幡」へとやってきました。
ここも旅友kumiさんの旅行記には何回も登場していて、来たかった場所の一つ。
今回琵琶湖方面に目的を定めた理由の一つはここがあったからかも~。(笑)
実際にこの光景を目の前にして、圧倒されています。
これがお菓子屋さんだなんて誰も思わないですよね~。ラ コリーナ近江八幡 専門店
-
はい、まずは目的のものをゲットするため並びます。
正面入り口から入って建物を通り抜け、建物裏側にも伸びるこの行列に度肝を抜かれます。
色んな所に行列ができていて、まるでデイズニーランドみたいだなと思っちゃいました。^^; -
夫と義母に並んでもらっている間、私は中の様子の写真を撮りに走ります。
行列でごった返している一角とは対象的に、ひっそりと落ち着いた雰囲気のコーナー。
それが先程堀めぐりの前に散策したときにあった「たねや」さん、和菓子部門です。
高級そうなお菓子がズラリ。 -
続いてこの特徴的な建物の裏側、さっきバームクーヘンの列に並び始めた方も回ってみます。
バームクーヘンの形の顔出し看板、マスクしてます。 -
とにかく、広い。
いろんなテーマがあり、子どもたちも楽しめる工夫がされています。
でもゆっくりと見て歩く時間はありません。
今日の目的は「できたてバームクーヘン」を買うことですから。 -
全体の地図はこんな感じのようです。
-
やっと店内へ、そしてバームクーヘンを作っているところが見える場所までやってきました。
実は夫、お菓子の中で一番好きなのがバームクーヘン。
それもできたてが食べられるとあって、私以上に楽しみにしていたかも。
私はどっちかと言うと「あんこ派」なので、たねやさんのほうが気になるけどね。
私は、この景色を見られただけで満足です。 -
さて、この景色を目に焼き付けて帰ります。
できたてバームクーヘンの他に、日持ちのするバームクーヘンもお土産用に何個か購入。
懇意にしている、ケーキ屋をやっている知人に持っていったら、ちゃんと味の分析をしながら味わっていたみたいです。 -
さて、時刻はちょうどお昼どき。
お昼ごはんを食べられる場所として、この場所ピックアップしていました。
ところが義母、朝ごはんを食べすぎてお昼はいらないと言うではありませんか。
さてどうしようか。
とりあえずトイレを済ませて中を見てみることに。あきんどの里 名所・史跡
-
といってもあまりお店はなく…
と、目についたこの行列の先を見てみると「甘蜜つぼ焼き芋専門店いもろう」とあるじゃありませんか。
焼き芋なら、お腹が空いた時に車の中でも食べられるね、ということでお昼ごはんは焼き芋に。(笑) -
焼き芋のデザートなどもあるけどここはシンプルに焼き芋で。
-
どうやら「つぼ焼き芋」は売り切れのようで。
冷たくてもなんでもいいので(笑)「冷やし焼き芋」をいただきます。
今流行らしいしね。 -
この焼き芋、皮まで食べられてしっとりしていて美味しかったらしく、義母車の中で完食。
まぁなんでもいいわ、気に入ってくれたのなら。 -
本当はちょっと足を伸ばして安土城に寄ろうかとも考えたけど、まあきりがないからあとは義母の家に帰ってゆっくりしましょ、ということで早々に帰宅。
午後4時ころ無事について、早速その足で義母はお土産配りに歩きます。
どこまで元気なんだか。(笑)
そして義母が作っておいてくれたお惣菜をいただきながら、のんびりと。
まぁ、元気な様子もわかったし、ストレスなくご近所さんと仲良くやっているのもわかったのでひとまず安心して帰れますね。
さ、次はいつ会えるかな~。
今度は、また前のようにお出かけできるようになっているといいな。
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