2021/09/10 - 2021/09/10
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kojikojiさん
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ツアー7日目は最後の日帰りツアーの「自然を感じる十勝・帯広」コースです。この日は前日の納沙布岬の観光と取り変えてほしいくらい天気の良い日でした。午前8時にホテルを出発して、釧路空港を超えて阿寒ICから道東自動車道で上浦幌PAでのトイレ休憩をはさんで池田ICに向かいます。インターを降りて利別川に沿って南下した「池田ワイン城」に向かいます。緊急事態宣言のために添乗員さんから「地下熟成室の見学やワインの試飲は中止になっています。」という絶望的な案内がありました。池田町のワインは1960年当時の十勝地方では自然災害が多く、農作物がうまく作れない時期があり、苦境からの脱出としてその時の町長がブドウ栽培を発案したことから、池田町でのワイン造りがスタートして成功をおさめます。池田町のワインは北海道の旅の折に買い求めたことはありますが、ここまで来るのは初めてでした。試飲も出来ないし、ネットでも買い求められる時代でもあるのでワインは買いませんでしたが、妻は十勝の小豆やらレーズンチーズなどいろいろ買っていました。また池田町はドリカムの吉田美和さんの故郷ということで、彼らが地元の小学生と植えたブドウ畑などもありました。ちょっと物足りなさを感じつつ次は十勝が丘展望台に向かいます。ここでもちょっと物足りないものを感じながら帯広駅前で解散になり自由昼食になります。ここでの自由時間もあまり期待していなかったのですが、車中でネット検索して豚丼の事や六花亭の本店の情報を得て、添乗員さんから配られた地図と説明を合わせているうちに俄然やる気が出てきました。まずは「はげ天本店」で豚丼をいただき、その足で「六花亭本店」で買い物をして、2階のカフェでここにしかないデザートでお茶を楽しむことが出来ました。賞味期限3時間のサクサクパイとマルセイアイスサンドもいただけました。午後に行く「六花の森」も楽しみになってきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー JALグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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早朝に目が覚めて表を見ると西の空が赤く色づいていました。今日は天気が良さそうな予感がします。
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いつものように午前7時前に17階のレストランで朝食です。今日は北海道のホワイトカレーを食べてみることにしました。
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晴れると思ったのですが釧路港は霧で覆われてしまいました。
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滞在中にレストランで出会うのは最大でも10名くらいのお客さんでした。コロナ禍でお客さんが少ないのは分かりますが、あまりに少なくてホテルも大変だろうなと感じました。ホテルの出口にはコーヒーマシンが置かれてあり、部屋でコーヒーが飲めるようになっています。
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午前8時にバスは出発して、北大通りから駅の北側へ渡り、空港方面へ進んでいきます。有名な駅北の「鉄北センターという昭和な雰囲気の飲み屋街が見えました。ここも寂れています。
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かつては丸井今井のほか地元の丸ト北村(百貨店・2000年に閉店)、オリエンタルデパート(百貨店・1980年に閉業)、くしろデパート(2006年閉店)、スーパーもダイエーやイトーヨーカドーなど次々と撤退し、長崎屋釧路店を引き継いだアベニュー釧路も道東を中心に展開しているフクハラが撤退後に閉店と厳しい状況が続いている釧路の街を離れます。
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新釧路川を渡った先で阿寒バスが見えました。時間的にこれはピリカ号という観光バスかと思いました。このバスには釧路を離れる前日に乗る予定にしています。
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バスは大楽毛駅(おたのしけえき)を通過しました。戦後直後まで軍馬(釧路種)の一大集散地として発展し、戦後は本州製紙(現:王子製紙)釧路工場が近隣へ開設され、原料となる木材チップや製品の取扱を開始し道内有数の貨物取扱駅となったそうです。現在はトラック輸送にとって代わり、駅は無人駅になっています。
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阿寒川の河口付近に位置して海岸には砂丘が発達したので、地名はアイヌ語オタ・ノシケ (砂浜の中央の意) に由来するそうです。 1911年に馬市)が開かれてからは岩手県の盛岡や宮城県の三本木と並ぶ馬市場として発展したところです。
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釧路空港への道路をそのまま通過していきます。
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釧路市丹頂鶴自然公園も通過します。自由行動の日にここへも来たかったのですが、阿寒バスの本数が少なくて面倒だと思ってしまいました。
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この途中で終わっている鉄橋は鉄骨トレッスル橋で全長772メートル、高さ45メートルある釧路空港ランウェイ17側の進入灯でした。なるほど丘陵地にあるのですぐになんだか分かりました。以前広島の仕事で何度も広島空港を使っていたからですが、こちらの進入灯は全長786メートルで、最高部69メートルもあるそうです。
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道東自動車道の阿寒 I.C.から高速道路に入り、一路西に向かいます。その多くがトンネルと森の中を走り抜けます。
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出発して1時間30分ほど過ぎた上浦幌PAでトイレ休憩になりました。ここは本当にトイレだけで何もないところでした。
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釧路から十勝平野に向かうと牧草地の姿は減り、放牧される牛などの姿もなく、一面の畑が広がっていきます。
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道東高速道路は阿寒ICから本所ICまでは無料なので、本所から池田ICまでが有料になります。ここで高速道路を降りて、池田ワイン城に向かいます。
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今まで旅していた道東の風景とは似ているようですが、よく見るといろいろ違うようです。育てている作物も麦や豆類やブドウなどのようです。
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畑の中のインターチェンジからは利別川に沿って南に下っていきます。
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道東では白い花が咲いていたジャガイモも十勝平野では収穫が進んでいました。
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玉ねぎやジャガイモの収穫が終わった畑は土が均されて、それだけでも美しい風景に見えます。
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しばらくすると池田町の町中に差し掛かりますが、公共施設の建築が立派なのに驚きました。これは1960年代からのブドウの栽培とワイン醸造を町が行ったことで収入が潤沢なのだろうかと思いました。
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丘の上に池田町ワイン城が見えてきました。もっとヨーロッパの城館のようなデザインなのかと思っていましたが、コンクリート製の建物でした。
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ワイン城の正式名は「池田町ブドウ・ブドウ酒研究所」というそうです。この芝生の庭では十勝ワインを楽しむ町民パーティーやワイン祭りが毎年開かれるそうですが、この2年はコロナ禍で中止になっているそうです。
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ワイン城の南側の斜面には池田町だけの品種「清舞」「山幸」などのブドウの樹が植えられています。
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ワイン城も緊急事態宣言下なので、ワイナリーの見学もワインの試飲も中止になっていました。地下熟成室も見ることが出来ず、ショップの営業と屋上の展望台だけが我々の行けるエリアです。
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近くから見るワイン城はお城というよりも旧共産圏の施設のように見えます。
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妻を呼び止めて記念写真を1枚撮りました。
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入り口の扉はオーク樽のようなデザインで、この辺りは城と呼ばれるにふさわしいデザインです。
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1階の奥にはブランデーを造るための蒸留器と実際にブランデーを熟成している樽が並んでいるのが見えました。ブランデーはワインを蒸留して造られ、池田町では昭和39年からコニャック方式によるブランデー造りを行っているそうです。
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先にエレベーターで屋上に昇ってみました。周囲は十勝平野の田園風景が広がっています。
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この辺りの開墾が始まった明治29年の1896年に徳川慶喜の五男の池田仲博が利別川と十勝川の合流点付近に「池田農場」を開設し、鉄道開通時その農場内に駅ができたことに由来する地です。
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北海道二海郡八雲町にある旧尾張藩士たちが入植した農場「徳川農場」の徳川慶勝といい明治維新により失職し、生活に苦しんでいた旧尾張藩士族を集団移住させ、移住者の生活や開拓費用を徳川家が負担するという、民間資本による組織的北海道開拓の先駆けになっていると感じます。
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アランビックという蒸留器がショップの中に置かれてありました。周囲では地元で造られた陶器が販売されていましたが、あとで通りがかった「いきがいセンター」で造られたものだったのかもしれません。
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さてワインを購入しようと思ったのですが、試飲もないのでテンションが上がらずじまいでした。これを持って帰るのもしんどいし、送ればその送料で1本買えてしまいます。そう考えるとネットで買うのも同じだなと。つまは十勝の小豆とかチーズが塗された干しブドウなどを買っていました。
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ワイン城の駐車場の裏側には「DREAMS COME TRUE VINEYARD(通称:ドリカムブドウ園)」があります。
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このブドウ園は故郷に貢献したいというDREAMS COME TRUEと十勝ワインを名産とする池田町が共同運営するもので、2009年に赤ワイン用ブドウ「山幸」250本を植栽し栽培して、2012年に初めての収穫を迎えました。
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地元池田中学校と高島中学校の約100名の中学3年生たちが植えたそうです。
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収穫するまでにはまだ2か月くらいの時間がかかりそうです。妻とフランスのロワール渓谷を訪ねた際に、収穫後のブドウ畑で摘み残しのブドウを積んで食べたことを思い出しました。
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コロナ禍でちょっと残念な見学になってしまいましたが、次の観光地へ向かったバスは進みます。
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利別川を渡ってさらにバスは西に向かって走ります。
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途中「池田町いきがいセンター」の脇を通りました。リタイアされた方を中心に陶芸教室が開かれ、販売された陶器の代金の一部は運営費になっているそうです。ワイン城で売っていた陶器の数々はここで造られたものだったのかもしれません。
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バスの車窓からはブドウ畑がたくさん見えました。
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葉っぱの黄色くなったのは大豆や小豆などの穀物の畑だそうです。「じゃがいも」は十勝が全国生産量の約3割を占める日本一の生産地だそうです。 メークインや男爵、キタアカリなどの他に新しい品種も続々と生み出され、30種類以上もの品種が栽培されているそうです。作付面積の広さでは小麦が1番で、甜菜と豆類が主要作物で、植える作物を毎年変える「輪作」が行われているそうです。
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「十勝が丘展望台」に到着しました。正直、先ほどのワイン城からの景色とあまり変わらないなと思いました。バスガイドさんの説明では十勝山脈の山々が見えるとのことでしたが、ほとんどかすんでいて見えませんでした。
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天気が良ければ十勝ポロシリや帯広岳や美生岳などが見えると案内板にありました。眼下には十勝川の流れも見えましたが、葉が黄色く変わった豆畑もそれなりに美しいです。
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十勝中央大橋の姿がこの風景になじまないように思えました。
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添乗員さんに看板の下で写真を撮ってもらいました。そろそろ今年も残り100日ほどなので、年賀状用の写真の事も考えないとなりません。
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展望台からの下り道で大きな花時計が見えました。かつてはギネスブックにも載ったことがある花時計ハナックで、十勝川温泉を見下ろす丘にあり、その大きさは直径18メートルあるそうです。秒針だけでも10メートルの長さがあるそうです。ちなみに現在の世界一は伊豆市土肥の松原海岸公園にある花時計だそうです。
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振り返ると先ほどまでいた十勝が丘展望台が見えました。
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そしてバスはお昼前に帯広駅に到着しました。ここで自由昼食の時間となり、1時間30分の自由時間になります。バスの中ではスマホで帯広周辺のランチの美味しい店などを検索していましたが、添乗員さんから帯広の地図と主だったお店の説明がありました。
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選択肢の1つにあった「ふじもり」という帯広で古くから営業されているレストランです。この店のコンセプトは帯広で2番目においしい店を目指していて、1番は家庭の味だということです。ツアーの方々の多くは帯広駅の「はげ天」かここへ行かれたようです。
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我々はもう少し先に行った「はげ天本店」に行きました。妻が「駅のはげ天は炭火が使えないけど、本店は炭火焼きの豚丼よ。」と力強い口調で言うのでそれに従います。もう1軒豚丼の発祥の店「ぱんちょう」がありますが、「あの店は今改装中で離れた場所だから無理よ。」と一喝されます。
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本店はちょうどお昼時でしたが、テーブル席に座ることが出来ました。まずはビールを注文して乾いたのどを潤します。そして豚丼を注文します。食べ物の事は妻の言うことに従っていれば間違いありません。
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豚丼はタレと豚肉があれば誰にでも作れるほど簡単で、しかも早く作れることから肉の美味しさで仕上がりが違うそうです。道産豚の1頭からほんのわずかしか取ることができない部位はサシの入った箸で切れるほど柔らかなお肉です。
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シンプルな見栄えですが、この豚丼の香ばしさと柔らかさとウナギのタレのような甘さがたまりません。大満足のお昼ご飯でした。
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先ほどの「ふじもり」を展開している藤森商会が明治32年に帯広で創業して、100有余年の歴史があります。同系列の「インデアン」カレー1号店は、昭和43年の1968年にオープンして帯広のソウルフードと言われているそうですが、さすがにランチのハシゴは出来ません。
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FUJIMARUという帯広の百貨店の建物に目が行ってしまっていると、妻に「どこ行くの。」と呼び止められます。
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交差点の筋向いに「六花亭」の本店がありました。探していたのはここでした。
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東京の人間だとマルセイバタサンドくらいしか知りませんでしたが、今回帯広を訪れて六花亭の歴史や六花の森について深く知ることが出来ました。
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一瞬ですが、バルセロナのサグラダファミリアの正面の門扉を造った外尾悦郎さんの彫刻を思い出しました。
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1階のショップでは本店と一部の直営店でしか売っていないマルセイのバタやポテトチップなどをお土産に買い求めました。目的はカフェでコーヒーを飲みながらデザートをいただくことなので、買ったものをお店に預けて2階のカフェに向かいます。
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帯広駅に午後1時10分に戻るために時間が無い旨を伝えて、コーヒーとデザートを注文しました。
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紙に包まれたのはマルセイアイスサンドです。
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こんな感じでバタサンドに似ていますが、クッキーに挟まれたのはレーズンアイスです。2人でつまむにはもってこいです。
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そして賞味期限が3時間というサクサクパイです。これも半分づついただきました。どちらもおいしかったですし、コーヒーも良い豆を使っているのが分かります。
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ところが2人で1,190円というお安さでびっくり。喫茶室のデザインも白で統一されてとても高級感がありました。時間が無いのでゆっくりできなくて残念でした。
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なんとか時間ギリギリに帯広駅前に戻ることが出来て、午後の観光が始まります。北海道の代表的な美しい8つのガーデンが集中している大雪から富良野を経由して十勝を結ぶ全長約250キロの北海道ガーデン街道のうちの2つを訪問します。
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