2021/09/13 - 2021/09/13
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kojikojiさん
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釧路に来て10日目の朝です。悲しいことにこの日が一番天気が良く、遠く日高山脈の山並みまで見えています。午前11時までのホテルをチェックアウトして午後1時36分の空港行きのバスに乗って帰るだけなのですが、最大限釧路の街を楽しむことにしました。最後の朝ごはんも最高の景色なのでさらにおいしく感じました。荷造りも前の晩のうちに済ませてあったので、午前9時前にはすることもなくなり、妻に「今回は朝とか夜に1回も散歩に行かなかったね。」といわれて、気持ちにスイッチが入ってしまい1人で出かけることにしました。まずはホテルの部屋から見えていた港近くの倉庫街を歩いて、釧路川河口の岸壁に停泊した漁船を眺めながらフィッシャーマンズワーフから幣舞橋を周って帰ってこようと思いました。幣舞橋まではそんなルートを歩きましたが、まだ時間もあるので橋を渡った幣舞公園まで上がりました。ここからの景色は良かったですが、出世坂の登りはきつかったです。これは古い呼び名の地獄坂の方があっているなと思いました。もう出世することもないですし。結局1時間半くらいの散歩になってしまいましたが、天気も良かったので最高の気分です。午前11時前にチェックアウトして、荷物をフロントに預けて午後1時まで最後の買い物とお昼に出かけました。行先は先日行ったときに約束していた和商市場の「さとむら」で、店の若旦那もよく覚えていてくれました。ここで時しらず1本と笹かれい5枚と真ホッケ5枚をまとめ買いして安くしていただきました。10日間の旅行中にずっとLINEで送った写真を面白がってくれた地元の友人にお土産が必要です。朝ごはんを食べてまだ時間が経っていなかったのですが、最後のお昼も和商市場で摂ろうと思っていました。勝手丼とも思ったのですが、ご飯はいらないので市場の中の「市場亭」でビールを飲みながらイカの刺身と帆立と北寄貝とつぶ貝の刺身盛り合わせを楽しみました。やっぱり北海道のとれたての貝は美味しいです。店には薬師丸ひろ子と玉置浩二のサイン色紙があり、あぁこの2人は結婚してたんだよなと懐かしく思い出し、やっぱり釧路は30年近く時間が止まっているなと思いました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー JALグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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釧路に来て10日目の朝です。悲しいことにこの日が一番天気が良く、遠く日高山脈の山並みまで見えています。
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もう少し西側を見ると白糠丘陵の山々が見えました。
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ちょうど日の出の時間なので、ホテルの廊下の先の窓まで行ってみると黄色く染まった日の出が見えました。
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プリンスホテルの北側はシングルルームが並んでいるので、17階のレストラン以外でこちら側の景色を見る事はありません。
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しばらくするとホテルの部屋と同じくらいの高さに虹が出ました。
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帰りの羽田空港へのフライトが楽しみになりそうな天気です。
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最後の朝ごはんもたっぷりいただきました。
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相変わらずレストランはガラガラでした。9日間お世話になりました。
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今朝もローロー船の神北丸が入港してきました。約1週間おきに入港しているような気がしました。微妙ですが、10階の部屋からと17階のレストランでは景色の見え方が違います。
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釧路湿原の西側の丘陵地もはっきりと見えましたが、「釧路湿原展望台」の建物までは肉眼で確認できません。雌阿寒岳に続く白糠丘陵もはっきり見えます。
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このアングルで見る毛綱毅曠(もづな きこう)の設計した「釧路キャッスルホテル」も見納めです。
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そして同じ毛綱毅曠(もづな きこう)のNTTdocomoの建物も。
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しかし眺めの良いレストランでした。釧路港が美しく見える事では市内でも上位だと思います。
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この景色も見納めだと思うと寂しい気がします。
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今日も突きん棒漁の漁船が港に戻ってきました。どのあたりでカジキマグロを狙うのでしょうか。毎朝戻っているのでそんなに遠いところまで行っているのではないと思います。
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日本製紙釧路工場の煙突から煙が上がることはもうないのでしょうか。これでまた釧路はさらに寂れていくことでしょう。
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北光丸は主に北海道周辺海域やベーリング海において、スケトウダラの資源量調査、サケマス類の資源生態調査、底魚類の環境調査、魚の餌となるプランクトン調査、海底土採集による放射能調査、温暖化のモニタリングにむけた海洋観測など漁業に関連した資源海洋調査を行っている船です。
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釧路市のタグボート末広丸に釧路海上保安庁の巡視船いしかりが曳航されていきます。
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最終日は午前11時にチェックアウトして、午後に釧路空港へ行く以外は予定はありません。
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巡視船いしかりがまた別のタグボートに曳航されて戻ってきました。釧路川の河口部には巡視船停泊地があります。
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朝ごはんを食べた後に六花の森でいただいたヨーグルトと摩周湖で買った富良野メロンをいただきました。長期滞在していると冷蔵庫がいっぱいになってしまいますが、これで全部片付きました。17階のレストランでは食後に部屋で飲めるようにコーヒーのテイクアウトが出来ます。
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荷造りも終わってすることもないので近くの散歩に出かけることにしました。もちろん妻は部屋でゆっくりするので1人で出かけます。
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ホテル近くの浪花町5丁目界隈には明治時代に建てられた煉瓦倉庫が群を成しています。かつては木材や農産物の集散基地として賑わいを見せた街並みに釧路の歴史を垣間見ることができます。
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中でも「浪花町十六番倉庫」と呼ばれる建物は、釧路市出身の作家の原田康子の曾祖父が所有していたことや、文化・芸術活動拠点として活用されてきたことで知られています。
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隣には明治43年頃に建てられた旧三上運送合資会社の倉庫があります。
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今はNPO浪花町十六番倉庫として、アート活動や音楽イベントなどに使われているようです。
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釧路の歴史をかいくぐってきた重みを感じます。毛綱毅曠(もづな きこう)の建築にレンガが使われていることにはこういった倉庫へのオマージュがあるのだと思います。
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釧路川の河口まで出ました。午前9時30分というのに突き刺さるような日差しの強さです。
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カモメは涼しいところで休憩しています。
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茨城県神栖市から船団で釧路に来ている巻き網本船です。この船も夜中に出向して朝方に戻ってくることを繰り返していました。巻き網漁業はそれぞれの役割を持った網船1隻と探索船1~2隻、運搬船1~3隻の合計3~6隻で船団(この1船団を1ヶ統と呼んでいます)を構成して操業しています。
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突きん棒漁の漁船は宮城県の歌津町から来ているようです。
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この巡視船「えりも」はこの10日間で動くことはありませんでした。それだけ日本の海域が平和だということでしょう。
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10日間お世話になった釧路プリンスホテルをまじまじと見る事はありませんでした。
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釧路川の岸壁を幣舞橋に向かって歩くことにします。
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しかし最高の天気です。今日が東京へ帰るだけだというのがもったいないくらいです。
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これだけたくさんの漁船を見る事もしばらくないだろうなと思います。
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よく見ると長崎の平戸から来ている漁船もあります。
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「釧路市観光国際交流センター」といい立派な公共施設がたくさんある釧路市です。
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これは女川漁港からやってきた小型さんま船です。ちょうどさんま漁が始まった9月上旬の釧路港です。
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旧錦町市場跡地に建つフィッシャーマンズワーフMOOもこれで見納めです。名前はサンフランシスコのフィッシャーマンズワーフに由来し、MOOはMarine Our Oasisの略です。ちなみにMOOのCIデザインは田中一光デザイン室を独立したばかりの廣村正彰さんです。
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毛綱毅曠はこの建物を客船をイメージしてデザインしたといわれ、今では釧路市の象徴となっています。ファサードにさまざまな要素をアッサンブラージュさせたポストモダン建築としても有名です。
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EGGは「いつも緑の園:エバー・グリーン・ガーデン」の頭文字を取った略で、1年を通じて緑に覆われる市民の憩いの場であり、観光客にも親しまれる植物園です。
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今回30年ぶりに来た釧路ですが、EGGの中の植栽が変わっているのに驚きました。
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MOOの営業時間前なので誰もいませんが、気持ちの良い空間です。30年前は熱帯ジャングルのような木々で覆われていましたが、2011年の東日本大震災では釧路も津波に襲われ、釧路川周辺も1メートル以上の高さまで水に浸かったそうです。その塩害でこの中の木々は枯れたそうです。地震の後は釧路川の川底が見えるほど水が引いたそうです。
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今日は天気が良いので鉄骨造の建物の美しさが際立って見えます。19世紀ウィーンのパルメンハウスと呼ばれる温室の美しさを思い出します。
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この辺りでホテルへ帰ろうかとも思っていましたが、まだ時間もあるし、天気も良いので幣舞橋を渡ることにします。
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EGGともこれでお別れです。
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こうやって天気の良い日に見ると海に浮かぶ巨大な客船のようにも見えます。幣舞橋を渡って、幣舞公園まで行ってみようと思いました。橋の上に置かれた4つの像もしっかり見学してくることにします。
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「春の乙女像」
舟越保武(ふなこし やすたけ)の次男の舟越桂や三男の舟越直木も彫刻家として活躍しています。 -
「夏の乙女像」
佐藤忠良(さとう ちゅうりょう)1976年の幣舞橋の建設当時に市民運動によって資金拠出もされ、当時の日本国内でも一流の4人の彫刻家によって春夏秋冬のそれぞれの像が造られたそうです。 -
幣舞橋を渡って旧日本銀行釧路支店の建物を越えて、出世坂を登って幣舞公園まで行きましたが、この坂の急こう配には難儀しました。妻を連れてこなくてよかったと思います。
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最終日に思い立って1人で散歩することにしてよかったです。思い返してもこの日しかここまでこれなかったと思います。
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EGGの姿もきれいに見ることが出来ました。
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ガラス屋根の上の換気のための煙突のデザインも面白いです。まっすぐだと雪が中に入ってしまいますからね。しかしこのガラス面のメンテナンスはどうやってするのか気になりました。
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MOOの上に乗ったマストのデザインもきれいに見えました。
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たくさんの建物が連なったようなデザインにMOOのロゴタイプ。
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翼を広げた鶴の姿もあります。
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幣舞公園までの坂は明治の末頃までは坂の上にあった釧路支庁や測候所があったくらいで人家もほとんどなく「支庁裏の坂」と呼ばれた細い踏み分け道だったそうです。のちにこの坂の寂しい雰囲気と急な勾配から「地獄坂」とも呼ばれたそうです。
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大正二年に釧路中学校の開校とともに向学心に燃える若者たちの通う道となり、その青雲の志をたたえて活躍を期待して、この坂を「出世坂」と呼ぶようになったそうです。坂にはそんな由来の書かれたプレートがありました。
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何度も歩いた北大通りの先に釧路駅が見えました。
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幣舞橋に戻りがてら「釧路キャッスルホテル」ともお別れです。近年になって内装は変わってしまっているので中には入りませんでした。妻は仕事で釧路に来ていた時はここに泊まっていたと言っていました。
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幣舞橋を渡るのもこれが最後です。青空にオベリスクが美しく映えます。
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「秋の乙女像」
柳原義達(やなぎはら よしたつ) -
「冬の乙女像」
本郷新(ほんごう しん )この方の作品は釧路周辺でもいくつも見ることが出来ました。 -
最後に「フィッシャーマンズワーフ」の中も見ておきました。螺旋スロープの壁面に釧路周辺の工芸品を飾ったコーナーがあり、阿寒湖のアイヌコタンの作家さんの作品が展示してありました。床ヌプリさんという方の作品は味わいがあります。
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滝口政満(たきぐちまさみつ)さんは阿寒湖のアイヌコタンで「イチンゲの店」を営んでいましたが、現在は息子さんが跡を継いでいるようです。
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聖母マリア像のような清々しい姿が印象に残りました。昨日の阿寒湖では途中で店を巡るのが嫌になってしまいましたが、こんな作品はもう残っていないのではないでしょうか。
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桐常夫(きりつねお)さんは「おねだりぎつね」で民芸品にとって最も栄誉ある運輸大臣賞を受賞した方です。昨日「おねだりぎつね」は店先にあったのを見かけましたが、こんな作品が現在もあるのか…。
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このシシャモは売っていたらほしかったと思います。
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それ以外にも藤戸竹喜さんの作品を思わせるような木彫りの熊も置いてありました。
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阿寒湖のアイヌコタンではこれくらいのグレードの熊を店先で見る事は難しいと思います。
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ホテルの部屋に戻ると見慣れたバスが停車していました。これまでお世話になった釧路バスの観光バスで、大阪の伊丹空港へ戻る方々はこのバスに乗って4時間以上かけて千歳空港まで向かうわけです。
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我々も午前11時前にホテルをチェックアウトして、荷物をフロントに預けました。
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最後の目的地は和商市場です。ここでお土産を買わなければなりません。
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何しろ10日間に渡って地元の幼馴染みたちのグループラインに旅先の写真を送りまくっていましたから、土産話だけではなく実物のお土産が必要です。
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ということで立派な時しらずを1本買うことにしました。何しろ我が家を含めて5家族分ですからかなりの量が必要です。
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釧路ということを考えると羅臼の真ホッケですね。せっかくですから樺太の島ホッケではなくて近海物の方が良いです。
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宗八カレイもおいしいですが、やっぱり柳かれいの方が美味しいですね。
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時しらずはすぐにさばいてもらいます。ここで5つに分けて包んでもらうことにします。
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これを喜ばない人はいないでしょう。実際友人たちのその家族も喜んでくれました。母が亡くなってからはお土産を買う相手がいなくなってしまったので、友人たちの存在は欠かせません。
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「さとむら」の若旦那と記念写真です。郵送すると宗八カレイ15枚分くらいになってしまうので、保冷剤を入れて持ち帰ることにします。おかげでキャリーバックは2つとも20キロになってしまい、ホテルでパッキングのやり直しになりました。オーバーした分は3つ目のバックに分けることになりました。
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最後のお昼は和商市場の中の「市場亭」に入りました。
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朝ごはんを食べてまだ時間が経っていなく、あまりお腹が空いてなかったので、イカ刺しをつまみにビールをいただきます。
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そして帆立と北寄貝とつぶ貝の刺身の盛り合わせ。これもおいしかったです。
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店の中には古い色紙が飾ってありましたが、ファンだった薬師丸ひろ子と玉置浩二の色紙を見て、そうだ1991年に結婚していたことを思い出しました。最後の最後に釧路は時間が止まっているなと実感して旅が終わります。
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