2019/04/25 - 2019/04/25
116位(同エリア602件中)
shunfilmさん
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- 旅行記606冊
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・4月18日:名古屋 ⇒ 香港
・4月19日:香港 ⇒ アムステルダム
・4月20日:アムステルダム ⇒ デンハーグ
・4月21日:デンハーグ ⇒ ロッテルダム
・4月22日:ロッテルダム ⇒ アントワープ
・4月23日:アントワープ ⇒ ブルージュ
・4月24日:ブルージュ ⇒ ブリュッセル
・4月25日:ブリュッセル ⇒ ルクセンブルク ⇒ ナンシー
・4月26日:ナンシー ⇒ ブザンソン+アルケスナン
・4月27日:ブザンソン ⇒ ローザンヌ
・4月27~30日:ローザンヌ
*******小旅行*******
・4月28日:ヴヴェイ ⇒ モルジュ ⇒ モントルー
・4月29日:ジュネーヴ
・4月30日:ローザンヌ ⇒ ベルン
・5月1日:ベルン ⇒ ツェルマット
・5月2日:ツェルマット ⇒ グリンデルワルト
・5月3日:グリンデルワルト ⇒ ルツェルン ⇒ チューリッヒ
・5月3日~6日:チューリッヒ
*******小旅行*******
・5月4日:ザンクトガレン ⇒ リヒテンシュタイン(ファドゥーツ)
・5月6日~7日:チューリッヒ ⇒ 香港 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5:30起床。メールをして電車の時間を遅らせることにして2度寝。
6:40起床。7:15ホテルをチェックアウト。10分で駅に到着。ブリュッセル北駅 駅
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ここブリュッセルはフランス語、ドイツ語が入り混じっていてとても大変。コンチキ・ツアーの時に通過こそしたが、自分の足で歩いたのは今回が初めて。
実質2.5日しかなかったわけだがもう1日必要だった。
Goodbyeベルギー! -
電車は定刻7:44発。
「ミタゾノ」「執事西園寺」「アナザースカイ」を見る。途中20分くらい寝落ちしていた。 -
駅のカルフールで購入したパン2つとファンタレモンで朝食。
2015年のイタリア周遊以降、毎年ヨーロッパに来るとなんだかんだで、ファンタレモンを買っている気がする・・・。パンの1つは予想通りアップルタルト。もう1つはレモンパイかと思っていたが、クランベリーパイだった。 -
ルクセンブルクまでの乗車券。
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途中電車を追いかけてくる牛の群れにも遭遇!
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7分遅れの10:30に乗換地のArlon駅に到着。
次の電車は10:29発の予定だったが、待っていてくれて10:33出発。昔なら不安で仕方なかったが、ヨーロッパの鉄道旅行も慣れてきて「どうせ待っててくれる!」という落ち着きが出てきた、笑。 -
ルクセンブルク行きの列車は2階建て。
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指定席ではなかったので2階に座り・・・
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・・・車窓から景色を楽しんだ。
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2分遅れの10:52ルクセンブルクに到着。
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駅舎のステンドグラスに描かれていたのは崖の上に建つお城と橋。
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小雨がパラついている。昨日から天気が良くない・・・。荷物を預けて11:15に街歩きスタート!
ルクセンブルク中央駅 駅
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駅舎の塔のてっぺんには風見獅子。
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イチオシ
駅前のメインストリートを直進。ずっと工事中のため、非常に歩きにくい。
途中宮殿らしき建物と道路を挟んで庭園のような場所を発見。 -
宮殿と庭園の間を普通に車が通る道路を走らせるっていうのは今まで見たことがないかもしれない。
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こちらの宮殿風の建物はBCEE(ルクセンブルク国立貯蓄銀行)。
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ヨーロッパでは当たり前のシェアサイクルも当然ある。
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BCEEの宮殿風建築の北の端。
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旧市街と中央駅を結ぶアドルフ橋は別名ニューブリッジとも呼ばれている高さ43m、長さ84mの巨大な橋。
緑深い崖の下には遊歩道が整備されていて、散歩を楽しんでいる人の姿も確認できた。アドルフ橋 建造物
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また巨大な国旗を囲むように複数の小さな国旗が掲揚されているスペースもあるのだが、自分が訪れた際は国旗が半旗の状態だった。
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アドルフ橋は旧市街にあるノートルダム大聖堂が高台の上に建っていることが一目でわかる素晴らしい展望を楽しむことができる。
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ノートルダムの2つの塔のてっぺん、1つだけ風見鶏が乗っている。
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ロイヤル通り沿いには世界各国の金融会社が入る近代的なビルが建ち並び、ここが金融街なのだということを分かりやすく感じることができる。
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ルクセンブルクと言えば、ロンドンに次ぐヨーロッパ第2の金融街として有名。人口およそ60万人、面積は神奈川県とほぼ同じという小さな国だが、一人あたりのGDPにおいて、1992年以降自分が訪れた2019年まで28年連続世界一という金融立国なのだ。
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欧州投資銀行やユーロスタット(統計局)、欧州会計監査院といった欧州連合における金融関連機関が集中しており、ユーロ圏における金融センターとしての地位を不動のものとしている。
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そんなロイヤル通り沿いに珍しいものを発見!それはたばこの吸い殻のゴミ箱。
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中が見えるようにガラス張りになっていて、きちんとそこに入っていることがわかるため、人間心理として道路に捨てる人も減るように工夫されている。
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ルクセンブルクの旧市街中心部には3つの特徴的な広場がある。
ルクセンブルクの中央駅からアドルフ橋を渡り、歩いて20分ほどの場所にあるアルム広場。ダルム広場とも呼ばれる小さな広場で、ギョーム広場の北西に位置する。ダルム広場 広場・公園
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アルムとはフランス語で武器という意味で、かつては駐屯所があったことからこの名前が付けられた。1554年に起きた火災で一度焼失したものの、再建されて、現在の姿になった。 広場の東側に自治宮殿が面している。
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2つ目が崖に面した場所にある憲法広場。
憲法広場 広場・公園
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イチオシ
中央には、第一次世界大戦の戦没者慰霊碑がそびえ立ち・・・
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・・・てっぺんには月桂樹のような冠を持つ金色の女性の像が立っている。
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広場からは先ほど渡ってきたアドルフ橋や対岸の新市街を一望することができる。
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3つ目が旧市街の中心に位置するギョーム広場。
ギョーム広場 広場・公園
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アルム広場から自治宮殿の南側を抜けたところにある。
市庁舎の北側に隣接する広場で、市庁舎の階段を上ったところから広場を振り返ると・・・ -
イチオシ
・・・石畳の床一面に大きな世界遺産のロゴが描かれている。
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広場を囲うようにカフェやレストランが並んでいて、オープンカフェのお店もあり、広場のすぐ東側には大公宮殿もある。
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ルクセンブルクのパトカー。
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ダルム広場近くにある大公宮殿は、もともと市庁舎として建てられ、1554年に起きた火災の後、1572年~1574年に再建され、1895年から大公宮殿となった。
ルクセンブルクの大公宮 建造物
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もともと宮殿だった建物が市役所になったという話が何度か聞いたことはあるがその逆は初めてのパターン。
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テラスの柵の部分には・・・
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・・・冠とライオンをあしらったレリーフが施されている。
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また自分が訪れた時には衛兵交代式を行っている最中だったが・・・
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・・・2人だけの交代式で少し寂しく感じた。
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憲法広場の東に建つ、ルクセンブルク唯一の大聖堂であるノートルダム大聖堂。
ノートルダム大聖堂 寺院・教会
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1613年~1621年にかけて建設され、ルネサンス様式やバロック様式、イスパノ・モレスク様式などの複数の様式が併存する。
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さらに1935年から1938年まで、増築工事も行われ、現在の形になった。
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前大公とベルギー女王の婚礼が行われた場所であることでも有名で、裏側には女王の像が立てられている。
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大聖堂内部に入る。
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入口を振り返ると・・・
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・・・他の大聖堂と同じようにパイプオルガンがある。
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パイプオルガンの背後にあるステンドグラス。
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主祭壇もステンドグラスに囲まれている。
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その主祭壇のキリスト像・・・
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・・・そしてその背後にあるマリア像はともに金色の装飾が施されていた。
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大聖堂の内部では2種類のステンドグラスが目に飛び込んできた。
1つはシンボリックな形でハトや人の顔もデフォルメされた形状。 -
もう1つは逆に写実的で肌や衣服の陰影も含めて細部まで丁寧に描かれている。
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マリアもその腕に抱かれた子供も陰影まで丁寧に描かれている。
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ノートルダム大聖堂の裏側には女王の像が立てられている。
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そこからボックの砲台まで歩く。
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ボックの砲台に到着するとミニトレインが走っていた。
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イチオシ
高台からの景色はとても素晴らしい。
ボックの砲台 史跡・遺跡
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イチオシ
石造りの高架の上を電車が走っていく姿は感動的ですらある。
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その電車の背後には新市街の高層ビル群が見える。
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城塞都市としての旧市街全体は、1994年に世界遺産に登録されていて、それを記す標識もここボックの砲台にある。
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ルクセンブルクの旧市街を流れるアルゼット川を見下ろす断崖に、18世紀頃にオーストリア軍によって造られたボックの砲台。
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イチオシ
先ほど見た北側には石造りの橋の向こうに近代的なビルが建ち並ぶ新市街が、南側にはサン・ジャン教会を中心としたグルントと呼ばれる低地を囲むように高台が囲んでいる。
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この景色、考えてみれば凄い風景。
敵からの攻撃を防ぐための砲台に囲まれた低地の中央部分に教会が建っている。 -
北側でも見かけた石造りの橋が南側まで続いていて・・・
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・・・先ほどとは別の電車が橋の上を通過していく。運行頻度はかなり高いようだ。
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グルントと呼ばれる低地にかかる眼鏡橋。
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先ほどの場所から下りてきてボックの砲台を眺める。
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さらに坂道を下っていく。こうしてみるとそこまで傾斜のキツさは伝わらないかもしれないが・・・
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・・・こうしてみるとどれだけ斜面の角度がキツイかが良くわかる。
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グルントまでやってくると日本食レストランがあった。
こんな小さな国にまで日本食が広がっているとは・・・。 -
グルんとから見上げたボックの砲台。
砲台の発射用の穴が複数あることがわかる。 -
ボックの砲台の南側に広がる低地・グルントに14世紀に建てられたサン・ジャン教会。
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細長い尖塔が特徴でそのてっぺんには文字通りの風見鶏として鶏がいる。
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フランス革命以前はベネディクト派の修道院として使用されていて、女子刑務所も兼ねていた。
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そして今は教会の中庭が近代美術の展示室になっている。外にもデザイン性に富んだ黄色いベンチが置かれていて、教会というよりも美術館といった雰囲気が漂っている。
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坂道を上り、駅へと向かう。
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その途中で見えた石造の橋桁。
この橋桁を見てなんとなく浪漫のようなものを感じた。 -
駅に戻ってきたのが14:40。まずチケットを購入したのだが、目的地をNancyではなく、なぜか昨年訪れたナントと伝えてしまい、駅員さんを困らせてしまった・・・。
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市バスにはライオンのロゴが描かれている。
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時間があったので旧市街から戻る途中に見つけたバーガー・キングでランチ。King Dealという安いミールにした(WHOPPERが8.30ユーロに対して4.95ユーロというお得感!)。バーキンなのにペプシではなく、コカ・コーラが置いてあり、しかもリフィル自由というヨーロッパでは初の経験をした。
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ランチを済ませ、再び駅へと戻り、掲示板でホームを確認。
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定刻15:39にルクセンブルク発。
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ここからはフランス版JRのSNCF車両。昨年に続きお世話になります。
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そして持ち歩いていた地球の歩き方もベネルクスからフランスへ交換。
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1分遅れの16:28METZ着。16:39発のNancy行きに乗るはずだったが、32分発があったのでそちらに乗車した。
「特捜」と「インハンド」を見ていたらNancyに着いていて、しかも気づかずに折り返す直前だった。39分発のスケジュールで考えていて、32分発に乗ったのを忘れていたためだった。 -
そして昨年のフランス周遊で何度も見たピアノが、ここナンシーの駅にも置いてあり、フランスへ来たのだということを強く実感した。
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駅舎を出ると雨が降っていた。
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しかも寒い。かなり寒く半ズボンでは耐えられない。
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フランスの新幹線版LCCであるOUIGOも停車していた。
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高架の橋でナンシー駅のプラットフォームを渡り西へと向かう。
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ホテルは道路に面した入口がわかりにくく、一度通り過ぎてしまい、戻って17:45にチェックイン。
オテル リヴォテル ホテル
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こちらが道路から奥に入ったところにあるフロント。ホテルというよりもアメリカのモーテルに近い。
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寒さに震えながら駅から歩いてきたこともあり、ゆっくりと温まりたいところだが、外も暗くなってきていたので、メールをチェックして、ズボンを着替え、ウィンドブレーカーも装着して、18:00にホテルを出発。
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部屋の入り口側。
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シャワーのみでバスタブはない。
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まず駅で明日のチケットを購入。そして雨降る中、世界遺産に登録された3つの広場を目指す。
ナンシーの駅から世界遺産の広場に向かう途中、小さな門がある。それがスタニスラス門で、その門の向こうの通りはスタニスラス通りという名前でそのまままっすぐ歩くとスタニスラス広場にたどり着くという、スタニスラス尽くしの最初の1品がこの門になる。 -
本当に小さな門で、車は1台通過するのがやっとの大きさしかなく、反対車線は門の外側に回らざるを得ないため、バイパスを作っている。
また昔は城壁の一部だったのだろうが、今は門の両脇に建物が建っており、そこまで目立たない・・・。 -
フランス王ルイ15世の義父に当たるロレーヌ公スタニスラスが、国王を称えて作らせたスタニスラス広場。
ナンシーのスタニスラス広場、カリエール広場及びアリアンス広場 広場・公園
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街灯のてっぺんは黄金の王冠。
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1751年から1755年にかけて工事が行われ、完成当初は国王広場と名付けられ、広場の中央には国王の像が建てられた。
市庁舎 (ナンシー) 建造物
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しかしフランス革命の際に破壊されてしまう。
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それを1831年に近隣県の寄付をもとにスタニスラスの像が設置され、広場の名称も同じタイミングで改称された。
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ちょっと顔が怖い・・・。
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イチオシ
106m×124mのこの広場を設計したのはエマニュエル・エレで、広場は市庁舎、凱旋門、美術館などに囲まれている。
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イチオシ
広場の北側にある凱旋門。
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凱旋門の上にはレリーフと・・・
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黄金の彫像が飾られている。
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また広場の周りには、この広場を特徴づけているロココ様式の美しい金属細工で彩られた鉄柵が複数ある。
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イチオシ
これらの装飾は金具工芸職人ジャン・ラムールが手掛けたもので、黒が象徴する重厚感と金が象徴する華やかさという2つの要素を併せ持った見事な作品に仕上がっている。
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こちらのてっぺんにも街灯と同じ黄金の王冠。
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そして黒い彫像で飾られた噴水。
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スタニスラス広場が世界遺産になっているのは、この装飾のおかげとも言える。
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こうした金色に装飾された鉄柵が広場の四つ角にある。
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てっぺん中央部分は先ほどの鉄柵と同じだが、両脇に描かれたレリーフの顔は異なる。
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鉄柵の前にある噴水も・・・
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・・・先ほどの噴水とは異なる。
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鉄柵の脇から裏に回り込んでみると・・・
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・・・裏側は特にこれといった装飾はされていなかった。
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スタニスラス広場の南東の鉄柵の奥には・・・
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・・・大聖堂が見えた。
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スタニスラス広場に面した凱旋門をはさんだ北側にある細長い広場カリエール広場。
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カリエールの名は競技場という意味で、広場の起源である16世紀にここで馬上槍試合などが行われていたことに由来する。
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スタニスラス広場にもある黒と金の装飾が施されたロココ調のゲートの向こうには細長い通りがあり・・・
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・・・そこを抜けた突き当りにあるのがロレーヌ公宮殿。
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両翼はカーブを描きながら円形に広がっている。
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その円形の壁の部分には複数の彫像が飾られ、カーブを描いた壁の向こうには尖塔を持つ教会建築が建っており、カーブと直線が織りなす建築美を楽しむことができる。
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カーブした壁に飾られた彫像。
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スタニスラス広場、カリエール広場と共に世界遺産に登録された3つの広場の残りの1つが、ここアリアンス広場。
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スタニスラス広場の数百m東に位置する小さな広場で、中央に噴水がある。アリアンスの名はロレーヌ公家とフランス王家の同盟に由来する。
金細工が施された門が綺麗なスタニスラス広場はまぁ、納得の世界遺産。しかしカリエール広場は百歩譲って良いとしてもアリアンス広場は正直、普通の広場・・・。なぜ世界遺産に登録されているのか、謎。 -
スタニスラスとカリエールは広場同士が隣接しているし、ともにロココ様式の金装飾も持っている。しかしここアリアンスは隣接もしていなければ金装飾も見られない。
何か歴史的な事件でもあったりとかしたのだろうか? -
そういえばブリュッセルのグランプラスに続き、2日続けて世界遺産の広場見学という珍しい経験をしている。
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地球の歩き方の「レストランの多い通り」と書いてあった通りの「Le Vivier」というお店で19:50に夕食。
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店頭にあったコース・メニューをオーダー。
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前菜はカラマリのフライとサラダ。カラシマヨネーズソースが付いていて、カラマリの弾力がプチプチで美味しい!
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ドリンクはオリジナル・カクテル。2019年のヨーロッパ旅行初のアルコール!シャンパンベースの甘いカクテル。
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イチオシ
メインはチキンのカレーリゾットで、これまた美味い!
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デザートはレモンタルトでレモンの酸っぱさが効いている。
1時間ほどディナーを楽しんで、退店。コースだけなら13.70ユーロ!パスタ1つで18ユーロという先日までのベネルクスがいかに食事代が高かったかを改めて思い知ったディナーでもあった。
スタニスラス広場をチェックしたがイルミネーションは市役所の塔の部分だけだった+雨が強くなってきたので撮影もせずに21:10ホテルに戻った。アメリカの案件でいろいろと大変だったが、25時までメールして就寝。
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