2018/05/06 - 2018/05/06
3308位(同エリア17021件中)
shunfilmさん
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- 旅行記600冊
- クチコミ11件
- Q&A回答3件
- 276,267アクセス
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・4月19日:名古屋 ⇒ 香港
・4月20日:香港 ⇒ パリ ⇒ モン・サン・ミッシェル
・4月21日:モン・サン・ミッシェル ⇒ ナント
・4月22日:ナント ⇒ ボルドー
・4月22~24日:ボルドー
・4月24日:ボルドー ⇒ トゥールーズ
・4月25日:トゥールーズ ⇒ アルビ ⇒ カルカソンヌ
・4月26日:カルカソンヌ ⇒ アヴィニョン
・4月26~28日:アヴィニョン
*******小旅行*******
・4月26日:アルル
・4月27日:ポン・デュ・ガール
・4月28日:アヴィニョン ⇒ ニース+カンヌ
・4月28~30日:ニース
*******小旅行*******
・4月28日:カンヌ
・4月29日:ニース ⇒ エズ ⇒ ロクブリュヌ・カップ・マルタン ⇒ モナコ
・4月30日:ニース ⇒ マルセイユ
*******小旅行*******
・4月30日:ラ・シオタ
・5月1日:マルセイユ ⇒ リヨン
・5月2日:リヨン ⇒ ディジョン
・5月3日:ディジョン ⇒ パリ
・5月3日~7日:パリ
*******小旅行*******
・5月3日:フォンテーヌブロー宮殿
・5月4日:ロワール渓谷
・5月6日:ヴェルサイユ
・5月7日~8日:パリ ⇒ 香港 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
直前に訪問したオランジュリー美術館の日記はこちら。
⇒https://4travel.jp/travelogue/11694823/
歩行者専用のシモーヌ・ド・ボーヴォワール橋。シモーヌ ド ボーヴォワール橋 建造物
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2006年に完成した、セーヌ河の橋でも一番新しい橋。
2重構造の橋板がうねるように交差している。 -
こちらはブルボン宮。
ブルボン宮 建造物
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そのブルボン宮の建物を利用したフランス国会議事堂は中には入れないが、世界各国の国会議事堂を回ってきた自分としてはやはり中に入ってみたかった。
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コンコルド橋からセーヌ河岸沿いの建物を眺める。
コンコルド橋 建造物
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16:45にオランジュリー美術館を出てコンコルド広場に到着。
コンコルド広場 広場・公園
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中央にエジプトから贈られたオベリスクが建つコンコルド広場。
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オベリスクの壁面にはヒエログリフが刻まれている。
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最下部には金色の線で描かれた図が書かれている。ヒエログリフの建築方法だろうか?
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柱の中央部分に刻まれたヒエログリフ。
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オベリスクのてっぺんは金色で覆われている。
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またコンコルド広場の東側には観覧車が建っている。
今でこそ華やかな広場になっているが、この広場もともとは1755年、アンジュ=ジャック・ガブリエルによって設計され、当初ルイ15世の騎馬像が設置されていたため"ルイ15世広場"と呼ばれていた。その後、フランス革命を経て、1795年頃からコンコルド広場という名前で呼ばれ始め、1830年に公式にこの名前になった。コンコルド広場 広場・公園
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そしてフランス革命中には、ルイ16世やマリー・アントワネットのギロチン刑が行われた場所でもある。
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コンコルド広場を少し散歩して、メトロでナポレオンの墓があるアンヴァリッドに17:05到着。
ヴェルサイユの時もそうだったが、メトロのDay Passが改札に反応しない・・・どうなってんだ!?おかげで右手の甲に内出血をおった。 -
北側には元軍の病院ということもあってか大砲が並んでいる。
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アンヴァリッドの北側の入口から中に入る。
アンヴァリッド 建造物
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教会で言うとファサードにあたる部分は工事中だったが、元の彫刻などが印字された天幕を使用しているので、イメージは伝わるようになっている。
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ファサードを抜けると中庭(と言っても石畳だが・・・)を囲むように回廊になっている。
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パリ・ミュージアム・パスで入場することができる。
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1671年にヴェルサイユ宮殿を建てた太陽王ルイ14世によって、建てられたアンヴァリッド。
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負傷した兵士に対する福祉活動の施設・廃兵院(軍の病院)として建設された建物で、3年後の1674年に最初の傷病兵たちが入院した。
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てっぺんには十字架が掲げられている。
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中庭を囲む建物の2階部分に注目すると・・・
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・・・2階の部分に大きなナポレオン像がある。
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自分が思い描くナポレオンよりも太っている?
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建物内部は大きく3つに分かれていて、1つはサンルイ教会で北側からアプローチする形になる。
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中央の祭壇部分でドーム教会と仕切られたように建つサンルイ教会は、兵士達のための教会。
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兵士と王族達が教会を訪れても同時にミサができるように、王族達はドーム教会側から、兵士達はサンルイ教会側から教会を訪れていた・・・両面教会とでも言うべき今まで見たことのない構造になっている。
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教会は今でもフランス軍の教会として使われているらしい。振り返るとパイプオルガンも内装と統一された城ベースに金縁の飾りが施されている。
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ファサード側を振り返ると・・・
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・・・あるべき場所にきちんとパイプオルガンがある。
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説教壇もある。
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そしてこちらにもあるべき場所(天井部分)に、白いハトがいる。
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外に出ると衛兵交代式が行われていた。
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イチオシ
南側に回ると黄金の装飾を施したドームを持つ教会の入口になっていて、この教会の地下にナポレオン1世のお墓がある。
アンヴァリッド 建造物
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かなり立派な造りのドーム。
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大聖堂のような上空から見たときに十字架の形にはなっていないため、そこまで大きくはない。
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ドームの先端部分は基本金色。
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ドームの屋根の上には兜が埋め込まれたレリーフが施されている。
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入口に「ナポレオンの墓」と書かれたボードがあった。
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黄金のドームが印象的なドーム教会の地下には、ナポレオン1世、その子であるナポレオン2世や兄弟以外にルイ14世時代の将軍などの墓がある。
中に入るとすぐに中央の祭壇が出迎えてくれる。 -
天使が持つ楯にはナポレオンのNではなく、SとLが描かれていた。
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中央祭壇の下には十字架に張り付けられたキリスト像がある。
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奥には巨大な墓があり、これがナポレオンの墓か?と思ったら・・・
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・・・教会の中央に吹抜けの部分があり、その地下に重厚感のあるナポレオン墓があった。
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祭壇脇の階段から地下に降りていくことができる。
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地下に降りると・・・
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・・・両脇に王冠を抱えた従事を2人従えた入口になっていて、偉大さを感じる造りになっている。
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地下に降りるとナポレオン1世の墓を間近で見ることができる。
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ナポレオンの墓の上にちょうどドームが来るようになっている。
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上を見上げてみる。
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ドームの下の部分が窓になっているため、光が差し込んでいて明るい。
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ドームに描かれた絵の中には・・・
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・・・刃を持った天使が一体だけいた。
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イチオシ
ナポレオンの墓から1階部分の中央祭壇を眺めてみる。
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また奥の方にナポレオン2世の墓があり・・・
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・・・お墓の上には全身の彫像が立てられている。
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そして細い通路を抜けていくと・・・
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6人の墓が並ぶ巨大なレリーフが2つあった。
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そしてこの建物の中はとても涼しく、暑い中を歩いていきて涼むには最適な場所だが、ここはあくまでもお墓・・・。
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17:45に墓参りを終えて、次の目的地へ向かう。
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メトロに乗って・・・
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・・・向かったのは・・・
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日本のTV「ホントコ」で紹介されていたクレープリー。
しかしカードは使えず、キャッシュのみの支払いのため、近くのATMへ行くがNot Accepted。 -
仕方なく、"歩き方"で紹介されていたパリで1番に選ばれたことのあるクレープリーへ向かったが・・・
ティ ブレイズ クレープリー スイーツ
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・・・まさかの日曜休み!!
ヴェルサイユ行きの電車がストで1時間止まってしまったことに続き、食べたかったクレープが食べられないという呪いがここでも発動! -
更にホテルに戻るついでに近所のスーパーへ行くが、2軒とも閉店していた。
呪われているのか、今日は・・・。
てかパリは相性が良くないのかもしれない。わき道に入ったところの私営スーパーが開いていたのでVolvic Strawberryとマグナムのホワイトをやけ買い。マグナムは安心の美味さ!!19:20にホテルに戻った。
写真は地下鉄のチケット。 -
ホテルで10分ほど休み、三脚を片手にメトロに乗り、モンマルトルへ。
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パリ市内で一番高い丘であるモンマルトル、標高は130m。
そのてっぺんに建つのがサクレ・クール寺院。サクレクール寺院 寺院・教会
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そのてっぺんは尖塔になっていて、さらにその先端には十字架がある。
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2018年のフランス周遊時に各地を回った時にどんな小さな地方都市にもあったメリーゴーランド。パリは何か所にもあったが、その1つがここモンマルトル。丘のふもとにあった。
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馬の表情が少し怖い・・・。
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ピカソやアンリ・マティスら芸術家の拠点となったことでも知られ、「ムーラン・ルージュ」や「アメリ」といった映画の舞台にもなっている芸術の町としても有名。
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そしてなによりパリ市内を一望できる丘としても有名。
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イチオシ
自分の中ではロサンゼルスのグリフィス、バルセロナのモンジュイックと並ぶ、世界三大丘。
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昨日訪れたノートルダム大聖堂や・・・
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・・・パンテオンも見える。
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丘の中腹まで上って来た。
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そして20:30にサクレ・クール寺院の入口までやってきた。
ロマネスク様式・ビザンティン様式のバジリカ大聖堂であるサクレ・クール寺院。モンマルトルの丘の上に建っていて、ドームの高さ83mということもあり、市内の至る場所から見ることができる。サクレクール寺院 寺院・教会
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ヨーロッパの大聖堂というと中世の時代の建物が多いのだが、この大聖堂は1877年に着工、完成したのは1914年とかなり新しい建物で、エッフェル塔よりも後に建てられたことになる。
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正面入口の上には高さ5mの緑の騎馬像が2つあり・・・
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・・・そのうちの1つはジャンヌ・ダルクになっていて、いかに彼女がフランス国民に愛されているか?がわかる。
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ファサードの中央に描かれたキリストの最後の場面。
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中に入ると最初に正面のドーム状の屋根に描かれた巨大なキリストのモザイク画が目に飛び込んでくる。
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文字通り神々しさを強調したような感じのモザイク画。
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脇にはサクレ・クール寺院の模型がある。
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他の大聖堂にもこうした模型は設置されているのだが、他とは違うのが・・・
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・・・人も設置されていること。
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この建物が他の大聖堂と大きく違うのは中央部分を貫くような大きなホールがないこと。
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その代わりといっては何だが、こうした隙間隙間から見えるアートを楽しむことができる。
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白いハトの向こうによく見ると予言者のような顔が描かれている。
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黒い胸像が設置されていたりもする。
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先ほどとは違う角度から隙間天井画が見える。
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その下の壁に埋め込まれるように描かれているのもまたモザイク画。
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イチオシ
そんな中1つ衝撃だったのが天井の一部に描かれた10人以上の聖人と思われる人間が並んだモザイク画。前から4番目の人間の首が取れており、その自分の首を腰のあたりで両手で支えている絵。見方によってはかなりショッキングな内容なのだが、周囲の雰囲気もあってか、あくまでも厳粛な教会の中だからなのか、いずれにせよ冷静な空気で覆われていた。
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ステンドグラスの前に立つ石造のマリア像。
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スポットライトのような光のため、全体的に重い雰囲気。
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その背後にあるステンドグラス。
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キリストを抱く女性の顔が物凄い悲壮感。
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すぐ近くに銀のキリスト像。
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先ほどまでの重苦しさとはことなり、一気に明るい雰囲気。
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更に銀のマリア像もある。
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主祭壇の横にあるバラ窓に目を向けると・・・
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バラ窓には稲穂が描かれている。
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中央の一番高い部分にあるドームの天井には何も描かれていない。
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通常こうした大聖堂の中央部分にあるドームの天井には最後の審判的な絵が描かれているのだが、このサクレ・クール寺院にはなかった。
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別のステンドグラスは赤色が中心。
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赤い十字架を中心とした見方によってはちょっと怖い雰囲気。
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別のステンドグラスの下には・・・
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・・・大天使ミカエルと思われる彫像があった。
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その背後のステンドグラスは、先ほどの赤いステンドグラスとは違い、不気味さは感じられなかった。
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パイプオルガンもちゃんとついていた。
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そして祭壇を見ると・・・
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・・・銀色の天使像2体が何か神聖そうなものを支えている。
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一通り中を見学し、外に出ると先ほどよりもかなり日が落ちている。
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パリ市内を一望できるということで多くの人が集まってきていて・・・
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イチオシ
・・・自分が訪れた夕方には亀仙流のTシャツを着た外国人もいた。
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帰りはフニキュラーを発見したので使用して丘を下りる。
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短い線路ではあるが、行きにこの存在に気付いていれば・・・
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ケーブルカーの中に表示された時間はでたらめだった。
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下の乗り場は上とは違い、立派な造り。
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フニキュラーの外観はこんな感じの近未来的なもの。
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ラ・デファンスまで行こうかと思ったが、時間を考え、凱旋門へ。
シャンゼリゼ通りの看板。 -
イチオシ
21時半過ぎに凱旋門へ到着。
-
階段を上り、21:50頂上に到着。
新凱旋門のあるラ・デファンス地区から撮り始める。 -
イチオシ
22時近いのだが、まだ西の空には少し明るさが残っている・・・。
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そこから時計回りにシャンゼリゼ大通りとその途中に立つ観覧車、そしてエッフェル塔、そして最後にもう1度ラ・デファンス地区を撮影。
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パリの夜景で外せない場所は3つある。
1つ目がエッフェル塔のシャンパン・フラッシュ。
2つ目がルーブル美術館。
そして3つ目がこのエトワール凱旋門。 -
当然エッフェル塔のシャンパン・フラッシュに合わせて上った。
凱旋門の上からエッフェル塔のシャンパン・フラッシュを楽しむという贅沢。 -
凱旋門については毎回のことながら、3度目にしてもやはり想像以上に大きい!というのが第1印象のこの凱旋門。
今回2018年の昼間に登った際の日記はこちら
⇒https://4travel.jp/travelogue/11693852/ -
シャンゼリゼ大通りの奥にあるコンコルド広場の観覧車。
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イチオシ
エトワール凱旋門を中心に12本の通りが放射状に延びており、その形が地図上で光り輝く「星=エトワール」のように見えるので、この広場は「星の広場(エトワール広場)」と呼ばれていたことからこの名前になったのだが、夜にはその意味を強く感じることができる。
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1999年3月の初回訪問時にはなかったエッフェル塔のてっぺんから出る光線。
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階段を上るときには気づかなかったが・・・
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下りる時に気づいた、過去の軍服を展示する部屋があった。
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前日の昼間に見た永遠の炎は夜中でも灯っていた。
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最後にエトワール凱旋門の全景をカメラに収めて、かなり遅めの夕食へ。
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シャンゼリゼ通りのマックがまだ開いていたので23:05にラスト・サパー。最後なのでシェイクもつけて、高いハンバーガーを注文した。
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ホテルの最寄り駅で下り、最後のエッフェル塔の夜景を撮影。
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この塔は、どこをどう切り取っても綺麗。
塔の中間部分を切り取っても・・・ -
塔のてっぺん部分を縦に切り取っても・・・
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塔のてっぺん部分を横に切り取っても・・・。
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そして24時になり、タワー自体が点灯したままのシャンパンフラッシュが始まった。
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イチオシ
25時のタワーが消えたフラッシュよりも、タワーが点灯したままの方がやはり綺麗。
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こちらも縦に切り取ろうが、横に切り取ろうが・・・
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中間部分を切り取ろうが、シャンパン・フラッシュは美しい!
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シャンパン・フラッシュが終わっても美しい。
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イチオシ
最下層の脚の部分を切り取っても美しい。
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24:30にホテルに到着し、シャワーを浴びて25:30就寝。
明日は起きたらすぐに空港へ向かうため、本日が実質の最終日だったが、いろいろと呪われた最終日だった・・・。
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