2018/04/27 - 2018/04/27
75位(同エリア464件中)
shunfilmさん
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- 旅行記600冊
- クチコミ11件
- Q&A回答3件
- 275,675アクセス
- フォロワー36人
・4月19日:名古屋 ⇒ 香港
・4月20日:香港 ⇒ パリ ⇒ モン・サン・ミッシェル
・4月21日:モン・サン・ミッシェル ⇒ ナント
・4月22日:ナント ⇒ ボルドー
・4月22~24日:ボルドー
・4月24日:ボルドー ⇒ トゥールーズ
・4月25日:トゥールーズ ⇒ アルビ ⇒ カルカソンヌ
・4月26日:カルカソンヌ ⇒ アヴィニョン
・4月26~28日:アヴィニョン
*******小旅行*******
・4月26日:アルル
・4月27日:ポン・デュ・ガール
・4月28日:アヴィニョン ⇒ ニース+カンヌ
・4月28~30日:ニース
*******小旅行*******
・4月28日:カンヌ
・4月29日:ニース ⇒ エズ ⇒ ロクブリュヌ・カップ・マルタン ⇒ モナコ
・4月30日:ニース ⇒ マルセイユ
*******小旅行*******
・4月30日:ラ・シオタ
・5月1日:マルセイユ ⇒ リヨン
・5月2日:リヨン ⇒ ディジョン
・5月3日:ディジョン ⇒ パリ
・5月3日~7日:パリ
*******小旅行*******
・5月3日:フォンテーヌブロー宮殿
・5月4日:ロワール渓谷
・5月6日:ヴェルサイユ
・5月7日~8日:パリ ⇒ 香港 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
疲れが溜まっていることもあり、オランジュに行くのは止めて、10:00に目覚ましで起床。今度こそ、時差ボケが直ったか?
10:40に出発し、10:45にマックでBrunch。ハッシュド・ポテトはなかったのでベーコンとエッグ、2つのマフィンを注文した。ホット・チョコレートに乗っていた生クリームが冷たくて美味しかった。 -
そのまま歩いていくとアヴィニョンの市庁舎に辿り着いた。トリコロールの国旗が掲げられている。
市庁舎 (アヴィニヨン) 建造物
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そして2018年のフランス周遊時に各地を回った時にどんな小さな地方都市にもあったメリーゴーランド。
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都市によって大通り沿いにあったり、観光名所の近くにあったり、いろいろなのだが、ここアヴィニョンではメイン・ストリート沿いの市庁舎前の広場にあった。
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市庁舎の北隣にあるオペラ座。
オペラ劇場 劇場・ホール・ショー
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イチオシ
そして昨日に続いてやってきたのが、こちらの法王庁宮殿。
アヴィニョン歴史地区:法王庁宮殿、司教関連建造物群及びアヴィニョン橋 旧市街・古い町並み
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世界遺産に登録されていることを示すボード。
9時から19時までOPENしている。 -
11:25に法王庁に入殿。
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入場券と同時にもう1つのアイテムを渡される・・・
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イチオシ
・・・HistoPadなるHuawaiのタブレット端末を渡され、各国語のガイドを聞きながら、宮殿の中でコインを集めていくというゲーム要素もある。
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端末はBeaconか何かと連動していて、部屋ごとに歴史を遡り、往時の部屋を端末上で360度で再現し、その中にテキスト情報を埋め込んだり、宝探しのようなギミックがあったりして、夢中になって楽しんだ。目の前にある壁に往時は綺麗な装飾が施されていたことが端末の中でわかるのは今までありそうでなかった感覚だ。
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1309年から1377年まで7代にわたる教皇のアヴィニョン捕囚から教会大分裂の時代、ここアヴィニョンに設けられていた法王庁宮殿。
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この間、7人の法王の住居となった。
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捕囚とはいうものの、行政や司法、財政の機関が整備され、南仏の商業と共に繁栄し、芸術も保護され、文化の中心地にもなった。
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1377年になると教皇庁はローマへ戻るが、その後の教会大分裂期には、対立教皇のクレメンス7世とベネディクト13世が1408年までこの宮殿を座所とした。
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この宮殿は1335年から1364年にかけて建築された。
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・・・ということは30年かけて建設したのにも関わらず、完成してから13年後にはローマに戻ってしまうという計算になる。
何とも言えない贅沢の極みだ。 -
宮殿はゴシック様式で、10基の塔がある高さ50mの外壁を巡らしていて、1万5000㎡という広大な敷地にシンプルな装飾の北の旧宮殿と豪華な装飾の施された南の新宮殿がある。
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当時の栄華を伝える大広間、礼拝堂、内庭回廊、貴重なフレスコ画で飾られた教皇の私室など25か所が一般公開されている。
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ここに住んだ歴代の教皇の肖像画。
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写真NGのマークがあったので、宮殿内は全館写真撮影禁止かと思いきや、よく見ると「Painted Room」のみNGだったので、途中から撮影をし始めた。
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続いて外壁の上部に出ることができるようになっていたので、ガッシュ塔を上った。
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昨日は夕方にしたから眺めた隣のノートルダム・デ・ドン大聖堂・・・
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・・・そのてっぺんに立つ黄金のマリア像。この聖母像は、1859年に据え付けられたもの。
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南側の景色。
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北側の景色・・・
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・・・プティ・パレ美術館の奥に・・・
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・・・サンタンドレ要塞も見える。
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ガッシュ塔からの外部の見学を終えて下へと向かう。
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その途中にHistoPadで現在地を確認するとこんな感じで表示される。
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さてHistoPadのコイン集めゲームだが・・・
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・・・コインは全部で9枚集めるのだが、最初は簡単にゲットできたコインが徐々にコインを手に入れるためのハードルが上がっていく。
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特に最後の銀の腕の中にあるコインは取り出すまでにいくつかのギミックがあり、苦労させられた。
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こちらは四方を壁に囲まれた中庭部分。
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階段を上ったり下りたりしながら宮殿内を進む。
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一時期はキリスト教の総本山的な役割を果たしていたわけだからさすがに豪華な・・・と思うこともないまま、広い宮殿の中を歩き回った。
建物自体は大きいのだが、内部は調度品などがないためか、そこまで華やかな雰囲気を感じることはなかった。 -
なんだかんだいろいろあったが、1時間半以上滞在した。
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法王庁を出ると入口とは反対側で、入り口側に戻るためにこんな両側が切り立った崖ならぬ建物の間を抜けていく。
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上の方は建物の外壁として綺麗になっているのだが、下の方は天然の岩肌がそのまま顔を出していた。
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そこを抜けると・・・
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・・・だまし絵の描かれた建物に出くわし、遊び心を感じられる。
昨晩城壁の外で見たアフリカの呪術師を思わせる不気味な仮面のようなオブジェが置いてあったり、芸術の街でもあるのかもしれない・・・。 -
ようやく法王庁の前の広場に戻ってきた。
法王庁広場 広場・公園
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川沿いに出てサン・ベゼネ橋へ向かう。
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1177年から1185年にかけて建設された当時は長さ920m、幅4mの22連のアーチ橋だった。
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対岸のヴィルヌーヴ・レザヴィニョンのフィリップ美男王の塔まで達する長さだった。
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その後、何度か戦争やローヌ川の氾濫で破壊され、その都度修復されてきたが、17世紀以降は修復が打ち切られ、現在見られる4つのアーチと2階建てのサン・ニコラ礼拝堂の姿となった。
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イチオシ
"アヴィニョンの橋で踊ろよ、踊ろ・・・"の歌で世界中に知れ渡っている。
サン ベネゼ橋 史跡・遺跡
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橋の東側は城壁と一体化している。
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サン・ベゼネ橋からローヌ川沿いに北上する。
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そしてこの階段を上ると・・・
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・・・ローヌ川の西側を一望できる高台に出る。
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イチオシ
先ほど法王庁からも見えたサンタンドレ要塞の全景を見ることができる。
ロシェ デ ドン公園 広場・公園
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ロシェ・デ・ドン公園と呼ばれる高台の上の公園になっており、13:40到着。
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小さな噴水を備えた池には鯉やカモが泳いでいたりして、地元民がデートで使っていそうな雰囲気が漂っている。
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また展望台からは先ほどよりも綺麗にローヌ川とその対岸を眺めることができる。
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イチオシ
ズームしていくと、サン・べネゼ橋と対岸のフィリップ美男王の塔が向かい合っているかのように見える。
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サン・べネゼ橋の崩落部分。
サン ベネゼ橋 史跡・遺跡
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対岸にあるフィリップ美男王の塔。
フィリップ美男王の塔 建造物
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景色を楽しんだ後は14:00に城壁をつたって下りるルートで下に降りはじめた。
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こんなところを歩けるとは思いもしなかった。しかも無料。
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最後は螺旋階段を使うことになる。こちらも無料。
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この城壁の塔の中を先ほどの螺旋階段で降りてきた。
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その後も城壁沿いに歩いていくと・・・
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・・・崩れてしまったかつての塔が姿を現した。
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その壁沿いに設けられた階段がかなり怖い。右の階段はまだしも左の上に向かっていく階段は下に支えが一切なく、いつ崩落してもおかしくなさそう・・・。
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対岸まで続いている橋の途中まで行き、振り返る!
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そしてアヴィニョンの城壁越しの写真を撮影した。
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イチオシ
こうしてみるとその大きさに改めて驚かされる。
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北側に目を向けるとサン・ベネゼ橋が見える。
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再び城壁まで戻ってきて、城壁の中へと入る。
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昨晩のディナーとなったマクドナルドと隣のカルフール。
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ヨーロッパでよく見かける「極度乾燥(しなさい)」のSuperdryがここアヴィニョンにもあった。
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映画館も発見!
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メイン・ストリートに戻り、教会の建物を利用した石造建築のラピデール博物館を見学。
ラピデール博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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観光案内所の1ブロック北にあるラピデール博物館。
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もともと教会だった建物をそのまま博物館に転用しているため、中もそのまま大きな空間が広がっている。
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地球の歩き方では入場料2ユーロと書いてあったが、無料で入れた。
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近くにあるカルヴェ美術館の別館として、美術館の古代ギャラリーに所属する、ギリシャ時代・ローマ時代・ガロロマン時代・初期キリスト教時代のそれぞれの時代に関しての彫刻を中心に作品を紹介している。
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イチオシ
教会上部の窓から差し込む光が1体の彫刻を照らしている姿は神秘的だった。
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また教会の建物を利用していることもあり、教会そのものの彫刻も博物館の一部となっているところは面白い。
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モザイク画も展示されていた。
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15時過ぎにインフォメーション・センターに到着。そこでポン・デュ・ガールへ行くための情報を確認した。いったんホテルに戻り、16時まで休憩した。
世界遺産の水道橋に行くにはアヴィニョンのバス・ターミナルからA15のバスに乗って約45分かかるのだが、そのバス自体は1日に数本しかなく、帰りのバスの時間を考えると16:30アヴィニョン発:17:13着、そして18:45ポン・デュ・ガール発:19:30アヴィニョン着の組み合わせで現地滞在が1時間15分というのが現実的だった。
その他の時間帯だと朝8時台出発で現地滞在が4時間近くになるような選択肢か、昼間に現地滞在が1時間という2択だった。昼間だとアヴィニョン市内の観光ができなくなるためだった。 -
時間が来たので、駅の東にあるバスターミナルに向かう。
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インフォメーション・センターで聞いた通り、8番から16:30に出発することを確認。
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タイムテーブルとチケットを入手し、いざ8番ホームへ向かう。
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定刻16:30にA15のバスは出発。
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田舎道を走り、バスなのに定刻17:13に到着した。
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バス停はロータリーにあって周辺に地図はなかったので、事前に調べておいたようにバスの進行方向左側に進んだ。反対側から見るとちょうどポン・デュ・ガールを示す道路標識が出ていた。そこから10分ほどで入口に到着した。
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チケットを購入し、パンフレットもゲット。
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イチオシ
アヴィニヨンから約25km。ガール川にかかる巨大な橋ポン・デュ・ガール。
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この水道橋は5ユーロ紙幣の裏にも描かれている。
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紀元前19年頃にローマ人によって作られ、6世紀頃まで実際に使用されていた水道橋。
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50km離れた水源地のユゼスから、はるばる当時ネマウススと呼ばれたニームの町まで水を引いていた水路の一部。
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1kmあたり平均25cmの傾斜を水がスムーズに流れるよう設計され、1日に約3万~4万?の水道水を重力によって運んでいた。
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高さ28mのスペイン・セゴビアの水道橋や高さ20mのトルコ・イスタンブールのヴァレンス水道橋が街中にあったのに対して、ここは山奥のひっそりとした場所にあり、高さ49m、全長275mで世界一の高さを誇る古代の橋となる。
スペイン:https://4travel.jp/travelogue/11590244
トルコ:https://4travel.jp/travelogue/11620445 -
西日を受けて、水道橋の影が地面や川に投影される。
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近代的な建物の入口からお目当ての橋まで5分ほど歩く。橋が見えてきた!と思ったら逆光・・・。対岸まで橋の中段を歩けるようになっているので、対岸まで行くと、土手を歩いて橋の反対側に行ける。
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イチオシ
3層のアーチから成るこの橋は上に行くほど幅が狭くなっていて、下層は6つのアーチから成り、長さ142m、幅6m、高さ22m。
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中層は11のアーチから成り、長さ242m、幅4m、高さ20m。
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そして導水路がある上層は35のアーチから成り、長さ275m、幅3m、高さ7mとなっている。
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橋の途中にはわざと凸凹がつけてあり、上り下りができるようになっている。
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順光で撮影したところ、iPhoneだと綺麗に水面に反射する橋が撮れていたが、CyberShotではダメだった。
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こちらはCyberShot。
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イチオシ
こちらはiPhone。
水面に移り込むのは圧倒的にこちらの方が綺麗。ポン デュ ガール (ローマの水道橋) 建造物
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逆光で見るこの橋の下から眺めた光景は建設当時と何も変わらないであろう光景のはず。
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対岸から再び橋を渡り、入口へ戻る途中橋の横の山道を登れることに気づき、上まで行く。
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すると橋の中段の高さから眺めることができるようになっている。
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ポン・デュ・ガールの全景図がこの上の部分にあった。
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バスの時間が近づいてきたので上段からの景色を楽しみ、出口へと向かう。
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アヴィニョンと同じく、この水道橋も世界遺産に登録されている。
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観光を終えて帰りはバス停に18:30に到着。大勢の人がバスを待っていた。
バスは最終で18:45到着予定だったが、こういう時に人がいると安心する。時間ちょうどにバスが来たと思ったら、別ルートのB21というバスで、A15は15分遅れの19:00に出発。遅れたことに対する怒りよりも、来なかったらどうしよう?の不安の方が大きかったので、来てくれて感謝!! -
高速道路ではないが、地方を結ぶ幹線道路沿いを走り、バス停がある村みたいなところだけ幹線から外れる、この繰り返し。途中の村でバスに向かって手を振る子供たちに出くわした。何か良いな、こういう雰囲気。
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19:42、12分遅れでアヴィニョンに到着した。
駅に行き、Wi-Fiに繋いで明日のスケジュールを確認するとストの影響で予定していた電車がことごとくキャンセルされている!!調べたところ、TERのみで行くのはほぼ不可能で、アヴィニョンのTGV専用駅まではバスで行き、そこからTGVでマルセイユまで行き、TERに乗り換えてニースという順路になりそうだ。
またニースからカンヌやモナコに行くTERもキャンセルされていて、それが28日だけでなく、29日も影響している・・・。果たして、明日、明後日は無事に目的地に辿り着けるだろうか?アヴィ二ヨン中央駅 駅
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20:45にTripAdvisorの中華部門で第1位だった「Les trois bonheurs」でディナー。第2位の「New上海」というお店にも行ってみたが、寿司屋だった・・・。このお店、かなり奥まったところにあり、探すのにかなり苦労した。
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メニューがフランス語と中国語のみだったので、漢字でわかる炒飯と春巻きを頼んだ。炒飯は世界中どこに行ってもハズレがない。米がやや細かったが、どこの国の米だろう?
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21:15にお店を出て、カルフールでVolvicのレモン・ウォーターを買って、21:35にホテルに戻った。そういえば、今日は風が強くなかった。昨日が例外なんだろうか?
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歩いていると足がつりそうになったり、足のすね筋が痛み出したので、シャワー時に入念にマッサージをしておいた。
日記を入力したり、明日の下調べをして24:30就寝。
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