2018/04/24 - 2018/04/24
62位(同エリア242件中)
shunfilmさん
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- 旅行記600冊
- クチコミ11件
- Q&A回答3件
- 275,630アクセス
- フォロワー36人
・4月19日:名古屋 ⇒ 香港
・4月20日:香港 ⇒ パリ ⇒ モン・サン・ミッシェル
・4月21日:モン・サン・ミッシェル ⇒ ナント
・4月22日:ナント ⇒ ボルドー
・4月22~24日:ボルドー
・4月24日:ボルドー ⇒ トゥールーズ
・4月25日:トゥールーズ ⇒ アルビ ⇒ カルカソンヌ
・4月26日:カルカソンヌ ⇒ アヴィニョン
・4月26~28日:アヴィニョン
*******小旅行*******
・4月26日:アルル
・4月27日:ポン・デュ・ガール
・4月28日:アヴィニョン ⇒ ニース+カンヌ
・4月28~30日:ニース
*******小旅行*******
・4月28日:カンヌ
・4月29日:ニース ⇒ エズ ⇒ ロクブリュヌ・カップ・マルタン ⇒ モナコ
・4月30日:ニース ⇒ マルセイユ
*******小旅行*******
・4月30日:ラ・シオタ
・5月1日:マルセイユ ⇒ リヨン
・5月2日:リヨン ⇒ ディジョン
・5月3日:ディジョン ⇒ パリ
・5月3日~7日:パリ
*******小旅行*******
・5月3日:フォンテーヌブロー宮殿
・5月4日:ロワール渓谷
・5月6日:ヴェルサイユ
・5月7日~8日:パリ ⇒ 香港 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅6日目にして初の目覚ましで起床したのが6:50。
昨日と同じクロワッサンとチョコレート・ケーキに牛乳で朝食を取り、7:40頃スマホにSNCFのアラートが!!ボルドー サン ジャン駅 駅
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フランス語のため、理解できず、すぐにチェックアウトして駅へ向かう。
ストライキの影響か駅はガラガラ。 -
アラートは出発遅れますの案内だったらしく、11分遅れの8:45にボルドー出発。
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列車内もガラガラなのに、なぜか2列シートの隣に人が・・・?
途中から乗ってくるのだろうか?と思っていたが、結局最後まで誰も乗ってこなかった。なんだこの配列は? -
「ジャンクSPORTS」、「未解決の女」を見て、昨日の日記をPCに打ち込んでいた途中、13分遅れの10:57にトゥールーズに到着した。
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車窓から見えた何かしらの発電所。煙がモクモクと立ち上っている。
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電光掲示板を見ると数時間置きのダイヤが表示されていて、ストが起きていることがわかる。
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トゥールーズ・マタビオ駅の外観。
トゥールーズ マタビオ駅 駅
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ボルドーのサン・ジャン駅もそうだったが、かなり豪華な外観。
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駅前には世界遺産にも登録されているミディ運河がある。
ミディ運河 建造物
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カナダのオタワで見た世界遺産・リドー運河と同様に斜面を上がっていく仕組みを備えた運河。
リドー運河:https://4travel.jp/travelogue/11216746/ -
段差がある部分に水を貯め、水が貯まったら船を進め、水を抜きその段差を超えていく。
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全長240㎞の運河沿いを歩き、ホテルに到着したが、チェックインはできなかったので、荷物だけ預けて11:15に出発。
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イチオシ
METROに11:31乗車。6駅目のArenaで降りて、トラムのT1に11:47乗車。
エアバス社の御膝下であるトゥールーズ。 -
そんなこともあってか、都市交通のトラムもエアバス社製。
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といってもデザイン的には他の都市のトラムとそこまで大差ない。そしてエアバスの博物館であるaeroscopiaに行くにはこのトラムで行くことになる。
トラムは2路線ある。 -
12:16最寄りのBeauzelle-Aeroscopia駅に到着。新興住宅街のようで同じようなデザインの建物がいくつも並んでいる。
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駅を降りてもそれらしき建物は見えなかったが、左側の看板を見つけ、その方角に向かって歩く。
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途中、高速の上にかかる橋を渡る。橋の手前から右手奥に飛行機が見える。
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12:36、駅から20分ほどでAIRBUS航空博物館「aeroscopia/エアロスコーピア」の入口に到着。
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アメリカのボーイング社と並んで、世界の二大飛行機メーカーのひとつであるエアバス社。
その本社がフランス・トゥールーズにある!というわけで、シアトルで訪れたボーイング社の博物館に続き、こちらにも行ってきました!!
ボーイング社:https://4travel.jp/travelogue/10888832/ -
入り口を入るとすぐにチケット売り場があり、AIRBUS380の製造工場の見学もあるのだが、EU圏外の人は2日前までに予約が必要とのことだったので、普通の見学コースのチケットを12.5ユーロで購入した。
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ロビーにはお土産と並んでレゴで作ったエアバスA380の機体が展示されている。
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そこから階段で2階へ上がる。すると左右に飛行機の一連の歴史が描かれた廊下がある。中には有名なギリシャ神話のイカロスの物語を描いたものやレオナルド・ダ・ヴィンチのデッサンなどもある。飛行機が具現化されるずっと昔から人類が空を飛ぶことに憧れていた・・・という導入になっている。
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ライト兄弟のことも記されている。
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そしてそこを通り抜けるとSUPER GUPPYなるベルーガの前衛機のような変わった形の大型機がある。
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輪切りにされた胴体の中には・・・
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・・・スクリーンがあり、何かの映像が映し出されていた。
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SUPER GUPPYのスペックが記されたボード。
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別角度から見たSUPER GUPPYの全景。
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歴代の各種飛行機の模型が並んでいる。
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飛行機の歴史を年代と時速を合わせて表示した大型のボード。
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中にはコンコルドの記載もあり、1969年に時速2,160km=マッハ2.2となっている。
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そして反対側には1968年のボードがあり・・・
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そこにはコンコルドだけでなく、同時期にソ連が開発したツポレフのことも書かれている。
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コンコルドの機体に入ることができるが、コンコルドは昨年ドイツのジンスハイムで、斜めに展示された機体への乗車体験のインパクトが強すぎて、正直イマイチ。
ジンスハイム:https://4travel.jp/travelogue/11666693 -
コンコルドの操縦室。
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いろんな計器が並んでいる。
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機内の座席は革ではなく、ビニールに見えるような素材で覆われている。
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コンコルドの機体後部。
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続いてAIRBUS 300の機体に入る。
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コックピット部分は何か近未来的な演出が施されている。
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イチオシ
青白い光に照らされたコックピット内。
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計器部分。
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イチオシ
床部分が通常とは違い、ガラス張りになっていて、貨物室部分も見ることができるようになっている。
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エコノミークラスの座席。
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ファーストクラスの座席。
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VIP席。
AIRBUS 300は前からエコノミー、ファースト、VIPと並んでいたが、実際にそういう並びで運行されていたのだろうか? -
ちなみにVIPルームの食事のサンプルが寿司だった。寿司=高級という世界的なイメージがずいぶん前からあったのか?と妙に感心させられた瞬間だった。
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その奥にあるベッドルーム。
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そして最深部にはキッチンと・・・
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・・・シャワールームまで完備されている。
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AIRBUS 300を先端部分から眺める。
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2014年のボード。
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未来の機体についてのパネル展示が主。
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続いて1Fに下りる。こちらは・・・
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・・・コンコルドの車輪部分。
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AIRBUS 300を下から見上げる。
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フライト・シミュレーターなどのゲーム機が並んでいる。
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イチオシ
その奥からパノラマでコンコルドを撮影。
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手旗信号ならぬ、手ライト信号の説明のボードもある。
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イチオシ
フランスの戦闘機も展示されている。
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塗装は砂漠における迷彩色になるような色。
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MIRAGE (ミラージュ)のスペックが記されたボード。
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戦闘機の後部に回る。
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エンジンの噴出口部分。
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もう1つの戦闘機。
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こちらは英仏共同の戦闘機・JAGUAR(ジャガー)。
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ミラージュとは違い塗装は森林における迷彩色になるような色。
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車輪格納部分。
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イチオシ
外に出ると軍用機が展示されている。
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AIRBUS MILITARYと書かれていて、入り口の横にはグリズリー(熊)と書かれている。
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軍用機ということもあってか、プロペラ部分が物凄くゴツイ羽根になっている。
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INTERと書かれた民間機も展示されている。
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外にもコンコルドが展示されている。
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ROLES ROYCEのロゴが描かれている。
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尾翼部分にはフランスではなく、ユーロのマークが描かれている。
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真後ろから見ると両翼が弧を描いている。
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イチオシ
再び中に戻るとSUPER GUPPYの正面に出た。
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セントレアでよく見かけるベルーガのプラモデルが売っているグッズ売場でピンバッジと名刺入れを購入した。
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外に出て、敷地外からパノラマで外部展示の飛行機をカメラに収める。
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道沿いに歩いていくと・・・
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・・・機体組み立て工場があり・・・
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・・・塗装途中の機体がいくつも並んでいた。
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近くにあった別の博物館は飛行機好きのおやじ2人組が私設で運営している感じ。
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恐らくAIRBUSの博物館ができる前からあるのだろうが、AIRBUSができてしまった今となっては、クラシック・カーならぬクラシック・エアプレーンの展示といった感じだった。
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そのクラシック・エアプレーン。
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トゥールーズの1日乗車券。
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トラムとMETROを乗り継いで15:15にキャピトル駅で降車。
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イチオシ
逆方向に歩いていたことに気づき、すぐに引き返しキャピトル広場へ。
キャピトル広場/市庁舎 広場・公園
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1760年に完成したバロック様式のトゥールーズ市庁舎。
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広場中央の地面には何かの紋章が刻まれていた。
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絶対王政下の市参事会"キャピトゥール"に由来して、キャピトルと呼ばれている。
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横幅はおよそ150m、ファサードにはバラ色のレンガと白い石灰岩を組み合わせた壮麗な外観はとても美しい。市庁舎前の広場にはトゥールーズ市の紋章であるオクシタン十字も描かれている。
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いざ建物に入ろうと思って、近づくと普通の市庁舎の入口で観光客は入れない!的なことを言われている雰囲気が伝わってきた(フランス語のため、わからないが・・・)。
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仕方なく他の入り口を探していると、特に何のサインもないが、窓越しに中に観光客っぽい人が見えた。
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よく見ると上に"MUSEE=博物館"と書いてあるので、そこから中に入った。
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しかし、これ中に人が見えなかったら入るのに勇気がいる。もう少しわかりやすい目印をつけておいて欲しかった・・・、というのが正直なところだ。
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大階段を上がって広間があったのだが、正直イマイチだな・・・
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・・・と思っていたら、奥にもう2つ広間があった。
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1つ目の広間がこちら。
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壁には先ほどの広間と同じく壁一面に大きな絵が描かれている。
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一番奥の広間は豪華絢爛で、1年ぶりにヨーロッパの宮廷文化を感じた瞬間となった。
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鏡の前に彫像が設置されているという珍しいパターン。
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ヴェルサイユ宮殿の鏡の間を思い出す。
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イチオシ
ヨーロッパの市庁舎は本当に美しい。
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最深部は仕切られていて入ることはできない。
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最深部のテーブルの向こうにはEURO、フランス、そしてトゥールーズと3つの旗が飾られている。
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市庁舎の最深部のホールの反対側。
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天井画が複数連なる宮殿のようなホール。
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天井画は宗教画の要素は薄い。
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先ほどの3つの旗が飾られていたのとは反対側の最深部。
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イチオシ
その手前の天井画にはライオンに引かれた女神が左手にフランスの国旗と同じ色の布がまかれたトロフィーのようなものを持ち、右手は下から差し出された剣を取ろうとしている。
そして頭上から襲い掛かろうとしている敵と戦うのだろうか? -
鏡の前に設置された別の彫像。
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女性が右手にペンのようなものを持っていて、化粧をしているようにも見える。
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16:00にキャピトルを出て、近くのマックでランチ。
ここはデジタルで注文して現金払いがOKで、しかもセットで?4.95からだったので、McFirstというのを注文した。番号を呼ばれるのだが、フランス語のため全く分からず、たまたま前にいた人が自分の1つ前の34番を持っていたので、その次が呼ばれた瞬間に素知らぬ顔で引換券を渡した・・・。 -
ランチの後、サン・セルナン・バジリカ聖堂まで歩く。
サン セルナン聖堂 寺院・教会
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11世紀から13世紀にかけて建造され、現存するロマネスク様式の教会建築としてはフランス最大の規模を誇るサン・セルナン・バジリカ聖堂。
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横幅が150m、八角形の特徴的な鐘楼の高さは67m。
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そして1998年には「フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路」の一つとして、ユネスコの世界遺産に登録されている。
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聖堂内部は外観とは異なり、白色の石で統一された作りになっている。
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入口上部には他の聖堂と同じようにパイプオルガンがある。
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パイプオルガンを下から見上げる。
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脇にはヨハネ・パウロ二世の胸像がある。
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こちらは聖歌隊席。
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聖歌隊席の奥に主祭壇がある。
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内部は装飾がほとんどなく、主祭壇が唯一派手な装飾となっているくらい。
またその主祭壇の左右が行き来できないように柵がめぐらされているのも他の聖堂では見ない作り。いや、作りとしてはそうなっているわけではないのだが・・・。 -
金で作られた十字架の背後には・・・
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・・・ステンドグラスに描かれた人物。
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木製の十字架の前に燭台が設置されていて、蝋燭が並んでいる。
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脇の方に行くと・・・
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・・・キリストではなく、裏切者のユダの像が設置されていた。
この聖堂に置かれている胸像は色が塗られているものが多くて、妙にリアル。 -
その背後にあるステンドグラス。
ヤギも描かれている。 -
外に出て周囲をぐるりと歩く。
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ファサード部分からは奥にある塔が見えない。
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更に周囲を歩き続け、塔のある奥の方まで来た。
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17:00に聖堂を出て、ホテルまで歩いて向かう。途中メリーゴーランドにまた出くわした。ある程度の規模の都市には必ず街に1つといった感じなのだろうか?
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そして今や日本でも少しずつ広がりつつある、レンタサイクル。2018年にフランス周遊した際にはどんな小さな地方都市に行っても必ずあったレンタサイクル。こちらは各都市ごとにデザインが異なっていて、この自転車を見るだけでも面白い。特に停留する場所で自転車をロックする方式は都市ごとにいろんな種類があって興味深いものがあった。
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トゥールーズの名前はVelo Toulouseで、ロック方式はシャーシの出っ張りをスライド式で留める方式だった。
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スーパーも数件発見し、17:25にホテルへチェックイン。
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トゥールーズ・マタビオ駅から徒歩数分のところにあるHotel Ambassadeurs。
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駅前という立地で世界遺産のミディ運河もすぐ側。近くにレストランやスーパーもたくさんある。
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小さい部屋だが、クーラーもバスタブもある。
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ボルドーからの電車で途中だった日記のPC入力や、会社のメールチェックを19:20までして、ホテルの側にある中華屋で19:30にディナー。
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春巻きと蟹クリームコロッケ、そして炒飯を注文・・・。
したつもりだったが、蟹はクリームではなく、すり身だった・・・。この旅初のオリエンタル料理でした。 -
帰り道、カルフールでピーチ・ティーとサラダを購入し、20:10にホテルに戻った。しかしフランスのスーパーではコーヒー牛乳やいちご牛乳や、ミロといった牛乳系の飲み物を牛乳以外に見たことがない。存在しないのだろうか?
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