2018/05/03 - 2018/05/03
31位(同エリア99件中)
shunfilmさん
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- 旅行記606冊
- クチコミ11件
- Q&A回答3件
- 279,640アクセス
- フォロワー36人
・4月19日:名古屋 ⇒ 香港
・4月20日:香港 ⇒ パリ ⇒ モン・サン・ミッシェル
・4月21日:モン・サン・ミッシェル ⇒ ナント
・4月22日:ナント ⇒ ボルドー
・4月22~24日:ボルドー
・4月24日:ボルドー ⇒ トゥールーズ
・4月25日:トゥールーズ ⇒ アルビ ⇒ カルカソンヌ
・4月26日:カルカソンヌ ⇒ アヴィニョン
・4月26~28日:アヴィニョン
*******小旅行*******
・4月26日:アルル
・4月27日:ポン・デュ・ガール
・4月28日:アヴィニョン ⇒ ニース+カンヌ
・4月28~30日:ニース
*******小旅行*******
・4月28日:カンヌ
・4月29日:ニース ⇒ エズ ⇒ ロクブリュヌ・カップ・マルタン ⇒ モナコ
・4月30日:ニース ⇒ マルセイユ
*******小旅行*******
・4月30日:ラ・シオタ
・5月1日:マルセイユ ⇒ リヨン
・5月2日:リヨン ⇒ ディジョン
・5月3日:ディジョン ⇒ パリ
・5月3日~7日:パリ
*******小旅行*******
・5月3日:フォンテーヌブロー宮殿
・5月4日:ロワール渓谷
・5月6日:ヴェルサイユ
・5月7日~8日:パリ ⇒ 香港 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7:30起床。8:00にチェックアウトし駅へ。
ディジョン ヴィレ駅 駅
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ストの為か、チケット売り場も閉まっている。アヴィニョンでは開いていたのに・・・。これは計算外だった。
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8:26のTGV Lyria(TGVのスイスとの国際路線)を待ち、車掌に確認しようと思ったら、いつもなら乗車時間も考えて、10~15分前には到着する列車が1分前まで到着せず・・・。
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しかし社内でチケットを買えることが確認できたので乗車。1分遅れの8:27出発。
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「正義のセ」を見ている途中に車掌が来て?20支払った。窓口なら10ユーロなので倍の値段になった、クソッ、ストライキめ!!「さんま御殿」を見て、6分早い9:57パリ・リヨン駅に到着。
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パリには2018年現在、6つの主要ターミナル駅が存在する。その中でパリから南東方面への列車のターミナル駅となっているのが、1849年に開業したリヨン駅で、地下にはRER A線・D線とメトロ1号線・14号線の駅もある。現在の駅舎は1900年の3代目の建物を拡張したものがベースになっている。
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自分が2018年にフランスを周遊した際にはディジョンからパリへ到着した時、そしてパリからフォンテーヌブローへ往復した際に利用した。
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イチオシ
Hall 1の中央階段とでも言うべき、2股の湾曲階段を上ったところにあるレストラン「le Train Bleu(青い列車)」がある。
ル トラン ブルー フレンチ
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ビリー・ワイルダー監督、オードリー・ヘプバーン、ゲイリー・クーパー主演の映画「昼下りの情事」やリュック・ベッソン監督「ニキータ」など多くの映画に登場している格式高いレストランとして知られている。
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イチオシ
レストランの前からパノラマでホームを撮影。
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レストランへと通じる階段。
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イチオシ
こうした電光掲示板を見ると空港であれ、駅であれ、旅が始まる!と強く感じる。この瞬間は大好きだ!
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また駅は何度も拡張をしているため、かなり広い。Hall 1からHall 3まであり、初めての場合は迷いながら歩くことを考えると1から3までは歩いて10分近くかかる。
パリ リヨン駅 駅
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自分の場合はHall 3 にある荷物預り所に荷物を預けて、Hall 1へ向かった時に初めての駅でかなり時間を取られた。
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フォンテーヌブローに行ける時間だったので、本日の目的地はそちらに決定。
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Hall 3で掲示板を見た時は、Hall 3と示されていたが、Hall 1に移動するとHall 1と掲示板に案内されている。
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しかもアプリはGLという意味不明な存在しないホームを示しているし、よくわからん。15分前になり、Hall 1のホームJがアナウンスされた。
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RELAYでいつもの・・・と思ったら、デザート付きの?7.90かサラダの?9.90しかない。パリはやはり他都市よりも物価が高いのか?まぁサンドイッチも少し高そうなパッケージなので良しとして購入。
定刻11:16発車。
サンドイッチはサーモンがいつもの細切れではなく、スライスが何枚も入っていて、キュウリも同じで美味しかった。LiptonのGreen Teaも美味しい。そしてデザートに買ったコーヒー味のヨーグルトはドリンクとしてのコーヒーよりもコーヒー豆の味がした。
電車の中で何となくこの旅を振り返る。今朝ディジョンを出発したため、後はパリで4泊するだけ。20日間の旅もいよいよこれで最後の都市になる・・・。 -
定刻11:58着。トイレに行っている間にバスが行ってしまったが、駅の地図を見る限り、2kmの距離で比較的わかりやすい1本道なので歩くことにして、12:15駅を出発。
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駅前の看板にも2㎞と記載されている。
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お城へと続く1本道を歩き続ける。
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観光地感はなく、普通の民家が並んでいる。
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35分かけて12:50お城に到着・・・
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・・・人いないなぁと思っていたら、係の人がやってきて「ここはオフィスエリアで、入口はあっち」と教えてくれた。
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イチオシ
オフィスエリアの入口の柵越しにパノラマ撮影。
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正面入口へと向かう途中に、2018年のフランス周遊時に各地を回った時にどんな小さな地方都市にもあったメリーゴーランドのフォンテーヌブロー版を発見した。
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フォンテーヌブロー宮殿の全景図。
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先ほどオフィスエリアとはいえ、かなり豪華で広大な建物だと思っていたが、正式な入口から宮殿を見て、やはりオフィスエリアとは違うな~と思った。
フォンテーヌブローの宮殿と庭園 城・宮殿
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1981年に世界遺産に登録されたフォンテーヌブロー宮殿。
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日本で有名なフランスの宮殿と言えばおそらくヴェルサイユ宮殿の名前が真っ先に挙がると思うが、フォンテーヌブローはフランス国内最大の宮殿としても知られている。
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イチオシ
パリの王族が狩猟をしていた森に宿泊用に作られた小さな家が、レオナルド・ダ・ヴィンチをフランスに招いたフランソワ1世の時代に現在の基礎が16世紀に建築され、その後も歴代のフランス王が拡張を続け、現在みられる姿になったのはナポレオン・ボナパルトの時代と言われている。
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中庭を囲む北側の建物の煙突には頭文字から取ったと思われる"F"の文字が刻まれている。
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中庭を3方から囲むように城は建てられていて、東側に広大な庭園が広がっている。
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そしてこのフォンテーヌブロー城を中心に取り囲むようにしてフォンテーヌブローの町も発展している。
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イチオシ
中央、東側の正面の建物には中央に左右対称の馬締型の大階段がある。
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遠足で訪れたと思われる小学生らしき集団が大階段を上り下りしていた。
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鐘楼部分はシンプルな造り。
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中庭を見学し終え、こちらの入口から13:25入城。
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中庭の南側にある入口から中に入るとすぐに世界遺産に登録されていることを示す緑色のプレートが出迎えてくれる。
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12ユーロでチケットを購入し、中へ。
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階段を上ると最初に現れるのが、ナポレオン1世のミュージアム。
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世界史か美術の教科書で見たナポレオンが騎乗したこの絵はとてもシンボリック。
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ナポレオンの肖像画。
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ナポレオンの胸像。
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廊下にはたくさんの肖像画が並んでいる。
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廊下の奥には衣装や武具が飾られた小部屋がいくつも並んでいる。
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緑色の衣装。
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赤色の衣装。
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柄の部分が宝飾された刀剣。
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ナポレオンの家系図。
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こちらの棚には宝飾品がたくさん並べられている。
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King of Romeと書かれたボードのある部屋。
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ナポレオンの妻のマリア・ルイーザの部屋。
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ナポレオン時代のヨーロッパの地図が置かれた部屋。
当時いかにナポレオンが凄かったのかを地図と共にその勢力を示す展示。 -
奥には武具がディスプレイされている。
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こちらの刀剣は柄の部分に宝飾はなく、実務的なものだろうか?
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別の部屋には食器が陳列されている。
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全ての食器に金色が施されている。
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全て金色のスープ皿?のようなもの・・・。
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蓋の部分には地球儀を左手に従えて座る女性が座っている。
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そこを抜けると寝室を含めたいくつかの豪華な部屋を見学する順番になっている。
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これらの宮殿の内装は、イタリアのマニエリスム様式を導入し、フランス風に解釈しなおしたもので、16世紀のフランスにおけるマニエリスム様式の室内装飾は"フォンテーヌブロー様式"として知られている。
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これは彫刻、金工、絵画、漆喰装飾、木工を組み合わせたもので、鑑定家や芸術家の間に広がっていき、フォンテーヌブロー派による彫刻を通して、他のヨーロッパ中北部からドイツ、ついにはイギリスにまで波及した。
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改装中の大きなホールを抜けると・・・
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・・・ヴェルサイユ宮殿の鏡の間を思わせるゴージャスな"フランソワ1世のギャラリー"にたどり着く。
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イチオシ
床も天井も木でできているのだが、窓から差し込む光によって金色に輝いてい見えるため、ものすごく豪華な空間になっている。
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木彫りの細工がみごとで、回廊のあちこちにフランソワ1世の"F"のマークが見られる。
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こちらの壁面にも"F"のマークが見られる。
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最深部には白い胸像が飾られている。
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フランソワ1世のギャラリーを抜けると再びいくつかの部屋を見学することになる。
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天井は一枚板ではなく、装飾が施された柱を組み合わせたヨーロッパの宮殿ではあまり見ないタイプ。
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その中に巨大な壺が展示されている部屋がある。
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こんな巨大な壺、一体何に使うのだろうか?と想像を書きたてられたりもする。
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先ほどの展示物が並んでいた部屋とは違い、こちらは非常に豪華な装飾で、王族が住んでいたことがよくわかる。
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こちらも豪華な大広間で金色の輝きと相まって荘厳な雰囲気。
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イチオシ
階段を降りると再びいくつかの部屋を見学する形になっている。その中の1つが図書館のような空間になっていて、手前には巨大な地球儀が・・・
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・・・奥には縦に伸びる空間と両サイドに本を所蔵する棚が並んでいる。
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イチオシ
そして次に訪れたのが、玉座の間。
元々は国王の寝室だったものを、1808年にナポレオン1世が玉座の間に改装し、毎週日曜日にこの部屋で推薦の儀式や宣誓の儀式を行ったらしい。 -
そんなわけで玉座の両脇にはてっぺんにイニシャルの"N"と紋章の1つである鷲を冠した金の柱が2本立っている。
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また玉座の背もたれをよく見ると・・・
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・・・別の紋章である蜂が編み込まれていた。
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すぐ隣は皇帝の寝室となっていて、こちらも1808年にナポレオンがこの部屋を寝室とした。
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それ以降、1870年まで歴代君主の寝室として使用していた。
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そのため寝台や壁の装飾にはナポレオンの頭文字"N"の文字が見られる。
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そして比較的質素な階段を通ると今後は豪華な礼拝堂に到着する。
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三位一体修道会礼拝堂で、フランソワ1世時代に建設が開始され、ルイ13世時代に完成した礼拝堂。
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宮殿内の他の部屋や階段と同じように大理石と金がふんだんに使われたフランス王朝の贅をつくした空間が広がっている。
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主祭壇に描かれた宗教画。
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14:30に宮殿から庭園に向かう方向の出口を退城した後、学者らしき人物の大理石の彫刻とご対面。
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そこから見える2つの煙突に挟まれた屋根のてっぺんには・・・
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・・・金色の装飾が施されている、よく見ると・・・
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・・・金色の聖杯を抱える2人の子供の彫像が見える。
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そして近くにはなぜか狛犬のような石像も設置してあった。
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宮殿の外壁部分。
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池に沿って作られた道を歩いていく。
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宮殿の見学を終えて最初に目に飛び込んでくるのは鯉の池と呼ばれる池で、その中央にはルイ14世が建設した東屋がある。
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その池をぐるりと回りこんでいくとイギリス庭園があり、ここフォンテーヌブローが王家の狩猟場だったことを示すかのように・・・
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・・・ウサギを手にした人間の像が置いてある。
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その像の手前から歩いて来た方向を振り返ると鯉の池越しに宮殿の美しい外観を眺めることができる。
フォンテーヌブローの宮殿と庭園 城・宮殿
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宮殿と共に1981年に世界遺産に登録されたフォンテーヌブロー庭園。
イギリス庭園とルネサンス庭園の2つの様式を備えた庭園となっている。 -
そしてルネサンス庭園にたどり着く。
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このルネサンス庭園は、16世紀にフランソワ1世とアンリ4世によって整備された、史上最初の幾何学模様が図案化された庭園らしく、その後ヴェルサイユ宮殿の庭園にも大きな影響を与えたと言われている。
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この庭園の中央にはディアンの噴水があり、この庭園は"ディアンの庭園"と呼ばれている。
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噴水の池には白鳥が放たれている。
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振り返ると綺麗な庭園越しにフォンテーヌブロー宮殿の全貌が見える。
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ルネサンス庭園の奥にはアンリ4世が作らせた庭園に全長1200mにおよぶ運河もある。
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体はライオン、胸から上が女性の像がいくつか並ぶ。
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鼻が削げ落ちているが、腕の部分はたくましさが残る。
15:20にフォンテーヌブロー宮殿を後にした。 -
15:50駅へ到着。
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ストの影響で16:03の列車を逃すと21時台まで電車がないこともあり、駅にはもの凄い人の数が・・・!?
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さすがにパリ近郊とはいえ、こんな小さな駅ではWi-Fiは飛んでいなかった。
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1分遅れて出発し、1分遅れの16:40にパリ・リヨン駅到着。
Wi-Fiにつなぎ、アプリを確認すると明日の電車もキャンセルの嵐だったが、一番乗りたかった電車は運行されるようなので指定席を購入した。 -
ロッカーで荷物をピックアップして、歩いて隣駅のBercyまで行き、17:25にMETROに乗り、ホテルへ。
ホテル レ レライス セント チャールズ ホテル
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17:55チェックイン。
最寄り駅はDupleix、なぜ中心街から外れたこのホテルを予約したのか?というと、エッフェル塔まで歩ける距離だから。 -
というのは毎時0分にシャンパン・フラッシュと呼ばれるエッフェル塔全体が点滅する瞬間があるのだが、その最終25時だけ塔のライトアップが消え、点滅だけになる・・・
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・・・その瞬間を見たくて、終電後でも大丈夫なように歩ける距離のホテルを予約した。
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この旅最後かつ最長宿泊数となる4泊のホテルだが、シャワーのみでバスタブなし・・・。
残念と思っていたが、この後すぐにこのホテルを予約して良かった!と思える出来事が・・・。 -
すぐに近くのスーパー・カルフールへ向かうが、その途中たまたまフランスサッカー協会の建物を発見!!
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何たる偶然。
これだけで近くにホテルを取った甲斐があったというものだ。 -
ヨーロッパのサッカー大国の1つであるフランスを訪れると決まった時に当然サッカー関連の博物館を探したが見つからなかった。
しかし宿泊したホテルから近くのスーパーに向かう途中、偶然発見したのが、フランス・サッカー連盟。 -
18時を過ぎていたのだが、中に入ることができて、狭いスペースだがトロフィーなどの展示がされていた。
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3つの棚があり、右の棚には古い時代の革製のサッカーシューズやボールと共に・・・
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・・・U-19の優勝カップが飾られていた。
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中央の棚には98年W杯の優勝トロフィーも展示されていて、その左隣にコンフェデ杯の優勝トロフィーも展示されていた。
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右端にはU-20の優勝トロフィーが展示されている。
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そしてこちら、98年フランス大会のW杯。
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イチオシ
個人的には
2016年イギリス:https://4travel.jp/travelogue/11642776
2017年ドイツ:https://4travel.jp/travelogue/11667978
に続く3年連続のW杯とのご対面となった。 -
コンフェデ杯は初めて見たが、地球儀があるところはW杯と同じだった。
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コンフェデ杯とW杯が並んで見られるとは・・・。
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左の棚には国内のカップ戦のトロフィーと金メダル、銀メダルが展示されていた。
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フランス版天皇杯、またはFA杯の決勝戦チケット。
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そして金メダル。
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向かいには白いソファーの向こうに別の棚がある。
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棚の上に写真があり、誰だろう?と思ったら・・・
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・・・ベンゼマだった。そこはプラティニかジダンだろ!?と思わず心の中で突っ込みを入れてしまった・・・。
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最新のフランス代表のユニフォーム。
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そして出口の上のディスプレイにはロシアW杯までの日数がカウントダウンされていた。
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思わぬ偶然で訪れたサッカー連盟だったが、2016年のイングランド、2017年のドイツに続き、3年連続でW杯の優勝トロフィーを見ることができ、大満足となった。
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カルフールで数日分の朝食としてコーヒー牛乳、クロワッサン、ベルギーワッフル、そしてVolvicのココナツ&パイナップルを・・・そして晩御飯にサラダを購入。帰りがけにSUBWAYでステーキサンドを購入して、19:00にホテルに戻った。
クーラーはついているが壁に備え付けのタイプのリモコンはロックされていて操作できない。風呂はシャワーのみだったが、洗濯をしてから夕食を取った。
ストの影響でいろいろと振り回され、当日になって目的地を決めるというドタバタな1日がこうして終わった。明日もスト次第ではどうなるか、わからないが、できる限りの下調べをして24:00就寝。
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