2020/09/19 - 2020/09/20
248位(同エリア434件中)
ぬいぬいさん
この旅行記スケジュールを元に
GoToトラベルは始まったものの東京発着の旅は対象外とされたたため、その恩恵を受けることができません。
コロナ禍にあって旅の自粛が6月まで続いたものの、7月からはその反動で毎月のようにどこかにマイルを使った空の旅を再開しました。
その合間に車を使った車中泊の節約旅も織り交ぜて、9月の4連休は、前から行ってみたかったカラフルな天狗の絵の入った御朱印で人気の古峯神社の参拝と、茅葺の街並みが残る大内宿、猪苗代の五色沼を中心とする猪苗代湖、喜多方ラーメンと蔵の街喜多方の街歩き、米沢を経由して銀山温泉、酒田まで2泊3日のドライブ旅を計画しました。
実は私には車でひとり旅をする際に、自分で決めた3つのルールがあります。
ルールその1
高速道路は使わずにひたすら一般道を走る
高速で一瞬で通り過ぎてしまう場所で思わぬ発見
ルールその2
ホテルや旅館には泊まらず車中泊が原則
入浴は日帰り温泉を利用する
ルールその3
事前の観光プランは最小限とし、思いつくまま気の向くままに、見かけた所に立ち寄る。
キーワードはいろいろあります。
絶景、ワースポット、一の宮神社、古刹、古い街並み、近代建築、世界遺産、現代アート、美術館、日本百名城、日本百名山、教会、秘湯・・・
とまあ数えきれない程あります。
まあ、ものは言い様で、単なる節約旅行でめんどくさがり屋だけなんですが。
こちらは2日目の、早朝の五色沼散策と中ノ沢温泉 猪苗代湖畔の天鏡閣、蔵の街喜多方の散策を紹介します。
本来ならこの後北上して銀山温泉まで移動して、3日目は酒田や出羽三山に行く予定だったのですが、早朝車中泊した道の駅でスマホをなくしてしまいテンションダウンして、喜多方の散策を終えた時点で、予定を切り上げ帰ることに。
こうして栃木・福島の2県を周遊した一人ドライブ車中泊の旅は終了しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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2日目は早朝の五色沼を見に行こうと早起き
道の駅で洗面とトイレを済ませ向かいました。
運転途中でスマホがないことがわかり車を停めてスマホ探し。
いくら探してもありません。
どうやらトイレに行った際に置き忘れてしまったよう。
道の駅に戻って探したものの見当たらず
営業開始後また改めて探しに行くことに。五色沼の最大でボート遊びのできる唯一の沼 by ぬいぬいさん毘沙門沼 自然・景勝地
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昨日の夕方よりもどんよりとした曇り空
天気によって五色沼の見え方は違ってくるはず。
こんな天気だとあまり期待できないかも
車を停めて最初にあるのは五色沼で一番大きな毘沙門沼
ここはボートもありました。 -
そしてこちらは2番目に大きい弁天沼
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昨日よりも緑が濃く見えます
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イチオシ
きれいな色だ
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その隣にあるのが青沼
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五色沼で一番青く見える沼なんだそうですが青というよりかは緑色
五色沼で一番きれいな色の沼 by ぬいぬいさん青沼 自然・景勝地
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昨日の夕方はここで引き返してしまったのですが今日はこの先を進んでいきます。
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五色沼の一番奥にあったのがこちら柳沼
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ここは紅葉の名所としても知られていて、あと1か月もすればカエデやウルシの赤が美しく沼を彩るそうです。
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柳沼を出て道路を渡った先にあったのがこちらの桧原湖
日本で最も大きい火山性の堰止湖 by ぬいぬいさん桧原湖 自然・景勝地
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五色沼同様、磐梯山の噴火により造られた湖で、その中でも一番大きく、島々が浮かんでいます。
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イチオシ
福島では猪苗代湖に次ぐ2番目に大きな湖で、周囲が約31km、最大水深31mもありスワンボートや手漕ぎボートもあって楽しめます。
老朽化が進んで使われなくなった木製桟橋
絵になりますね。 -
昨日の夕方五色沼探勝路を歩いていて気になったのが、あちこちにあったクマ注意の看板
この時期まだこの辺ではクマが活動しているようで、あちこちで目撃情報が入っているようです。 -
こちらは瑠璃沼の展望デッキ
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天気がいまいちなのであまりきれいに見えませんが、ここが五色沼の中で一番神秘的な沼とされていて、条件整えば珪酸アルミニウムとウカミカマゴケが影響して瑠璃色に見えるそうです。
透明度も摩周湖並みの21mだそうです。
沼の向こうに見えるのは磐梯山です。五色沼で一番透明度が高く神秘的といわれる沼 by ぬいぬいさん瑠璃沼 自然・景勝地
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猪苗代湖畔のマリーナのある長浜の坂を上った高台に天鏡閣と呼ばれる明治の洋館があります。
有栖川宮家の別邸だった白亜の洋館 by ぬいぬいさん天鏡閣 名所・史跡
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イチオシ
ここは皇族の有栖川宮威仁親王が明治41年に建てたルネサンス様式の別邸。
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古い洋館大好きな私は見逃すことなくしっかり身に行きました。
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入館料は350円
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建築当時に流行した部屋の配置方法であるビリヤード室、大理石製のマントルピース、シャンデリアなどの豪華な調度など、当時としては極めて豪華なつくりとなっている。
「天鏡閣」の名は、漢詩を好んだ大正天皇が皇太子時代にこの地に滞在した折、李白の詩句「明湖落天鏡」より命名した(直筆の額が保存されている)。当時は、別荘から見える猪苗代湖の湖面を鏡に例えたことから命名したと考えられる。落成から100年を超え、まばらだった周囲の樹木が建物以上の高さまで成長したため、現在は館内から湖面を見ることはできない。 -
暖炉に使われているタイルが部屋ごとに模様が違っています。
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ここでは明治風のドレスや、会津木綿のドレスを着て、館内を見学しながら記念撮影も楽しめます。
コスプレ好きにもお勧めですね。 -
下見板張りの外壁の真ん中には八角形の塔が乗っています。
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ちなみに有栖川宮本邸は我が家の近所の港区白銀にある、今は東京都庭園美術館として公開されているアールデコの館です。
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天鏡閣から少し離れたところにある旧高松宮翁島別邸
天鏡閣が明治の洋館に対して、あとから建てられたこちらは、じゅんぜんたる和館
大正天皇第三皇子・高松宮宣仁親王殿下が、有栖川宮威仁親王妃慰子殿下の御保養のために、大正11年に建てたものです。 -
現在は福島県の迎賓館として使われていて、外観と庭は見ることができますが、建物内部は公開されていませんでした。
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昨日温泉に入れなかったので、車で30分ほどの中ノ沢温泉に行って日帰り入浴のできる大阪屋で温泉に浸かりました。
白濁した酸性の強い温泉で露天風呂と洞窟風呂がとてもよかったです by ぬいぬいさん中ノ沢温泉 いろり湯の宿 大阪屋 宿・ホテル
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イチオシ
ここでは、朝10時から3時くらいまで日帰り入浴は可能で500円で入ることができます。
酸性の強い硫黄泉で白濁したお湯で日によって色が変わるそうです。
露天風呂は洞窟風呂もあってとてもいい湯でした。 -
喜多方へ向かう途中にあった磐梯山のビュースポット
道路脇に車を停められるスペースが設けられていて、畑の向う側には遮る物が全くなく、美しく磐梯山を写真に収めるにはまさにピッタリな場所です。 -
車を走らせていて「史跡慧日寺跡」という案内看板を見つけ機になって寄り道
慧日寺というのは平安時代の初め800年ごろ、奈良の僧・徳一によって磐梯山を望む山の麓に開かれたお寺で、東北地方で開基が明らかにな寺院としては最古のものなんだとか。 -
寺の繁栄を通して様々な文化や技術が会津にもたらされたことから、会津仏教文化発祥の地と呼ばれているそうです。
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古い建物はなく復元された建物だけで入館料がかかるので中には入らず遠目で眺めただけ。
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NHKで何年か前に放映された大河ドラマ「八重の桜」の新島八重さんのゆかりの場所でもあるようです。
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白い花の咲いた畑をあちこちで見かけました。
これ、そばの畑です。
そういえば大内宿ではそばを食べましたが、猪苗代に来てまだそば食べてないなあ。 -
喜多方に来た目的のひとつが本場の喜多方ラーメンを食べること
まこと食堂のラーメンが食べたかったのですが行列の長さを見て諦めました。
100人くらい並んでいたのでは・・・
車を停めた駐車場のおじさんおすすめのお店へ -
イチオシ
並ぶこと10分
注文したのはしょうゆラーメンとミニチャーシュー丼
喜多方ラーメンでは珍しい、アゴ出汁のスープとじっくり煮込んで作り上げた自家製豚バラ肉の巻チャーシュー
なかなか美味しかったです。
まあ地元の人のおすすめは間違いないですね。アゴ出汁のスープとじっくり煮込んで作り上げた自家製豚バラ肉の巻チャーシュー おいしいです by ぬいぬいさん麺や 玄 グルメ・レストラン
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お腹が落ち着いたところで蔵の街並みを散策することに
凄い行列を発見
ばんないと松の看板が
隣り合ったお店でどちらもすごい行列です。
松食堂が50人くらいなのに対して・・・ -
ばんない食堂はL形に曲がった先にも行列が続いて概ね150人といったところか
ここまでしてラーメン食べたくないですね。 -
交差点の角にあったこちらの建物は若喜商店
創業260年の歴史ある味噌醤油を醸造販売するお店ですが、昭和6年に建てられた店舗は、土台にイタリアから輸入した大理石、壁のタイルは東京の帝国ホテルで採用された「スクラッチス・タイル」を貼った洋風建築。昭和の初めに建てられた大理石の土台、スクラッチタイルの外壁の洋風建物のお店 by ぬいぬいさん若喜商店 名所・史跡
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お店の裏側には煉瓦蔵が続いています。
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イチオシ
明治37年に建てられた、みそと醤油の醸造をしていた若喜商店の煉瓦蔵は洋風の雰囲気の外観ながら、座敷蔵の中は伝統的な和室のつくりになっていて柿の木を材料として使った「縞柿の間」だけ、外から覗いて見ることができるようになっています。
国の有形登録文化財・明治の近代化産業遺産にも認定されている洋風の外観の赤煉瓦の蔵 by ぬいぬいさん若喜商店縞柿の蔵座敷 名所・史跡
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中はこんな展示がされていて無料で見学できました。
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隣にあるのはレトロな駄菓子屋さんになっている若喜商店の昭和館
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昭和30年代のおもちゃが所狭しと展示されていて1階には駄菓子が並んでします。
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こちらのお店は12月から冬の間は駄菓子屋を閉店して醤油蔵として使われるそうです。
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幕末から明治にかけて酒造や製糸で財を成した喜多方の甲斐家。
内部が公開されている数少ない建物のひとつです。
ここも無料で見学できました。 -
通りに面した扉を開けたお店の部分の真ん中にど~んとある螺旋階段
残念ながらここから先は非公開になっていて、2階がどうなっているのか見ることができませんでした。 -
庭先に回れば、大正6年から7年の工期を経て建築した、喜多方を代表する蔵屋敷の様子を庭から眺めることができます。
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こちらは蔵の中にある昔はカフェになっていた応接間
除くだけで中に入ることはできません。 -
庭も立派ですが持つと立派なのは建物
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黒漆喰の外壁、ヒノキの柱、金粉を吹きつけた壁など超豪華なつくりになっています。
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降る建物大好きな私、スタッフの方に、内部の特別公開はしていないのか聞いてみると、甲斐家から寄贈された建物は市で管理しているそうですが、将来的には内部公開も考えているよう。
公開された暁には改めて見に来たいと思う立派な建物でした。 -
こちらは途中にあった吉の川という銘柄の酒を造っている造り酒屋さん
ここな内部を公開してませんでしたが、近くに公開してしている酒蔵があるそうで、そちらへ向かいます。 -
途中見かけたレンガ造りの店蔵
こちらの金田用品店の建物は喜多方で最古の煉瓦蔵で、明治末期に建てられたもの
で喜多方産のレンガを使用しています。 -
こちらが見学できる大和川酒造店。
今から230年ほど前の江戸時代中期の寛政二年創業の老舗の造り酒屋です。 -
今は酒造りは別なところでしていて、江戸時代・大正・昭和の初めに建てられた酒蔵は今は北方風土館として公開されています。
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蔵の中はちゃぶ台が置かれた座敷になっています。
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九代にわたって酒を造り続けているお店で「弥右衛門酒」という銘柄のお酒を造っています。
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昭和四年に建てられた一番新しい昭和蔵は現在、各種イベントに使われるファーメントホールとして利用されています。
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3つの蔵をつなぐスペースには仕込み水が流れる神棚もありました。
ここでおいしいお酒ができるように神様にお願いしていたのでしょうね。 -
真ん中にあるのは大正時代に建てられた大正蔵
酒蔵が移転するまでは、ここに貯蔵タンクが並んでいたそうです。
ここは今も四季を通じて温度の変化が少なくて夏は涼しく冬は暖かな場所になっているそう。
現在はここで扱っている商品を展示してありましたが、ビンは空き瓶で本物は裏側の売店に並んでいました。 -
2階は非公開エリア
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一番古い蔵がこちらの江戸蔵
江戸時代の末期に建てられた蔵です。 -
昔の酒造りに使用したさまざまな道具を展示されていました。
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見学コースの最後はお約束の利き酒コーナー。
今回は車だったので残念ながら試飲はできませんでしたので、お土産に2本ここでお酒を購入。
清冽な飯豊山の伏流水を仕込み水として使っているそうで、仕込み水を飲むこともできました。 -
先程裏口から入ってしまったようで、お酒をお土産に買って表に出るとこちらが正面玄関部分だったようです。
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酒蔵を出たはす向かいに気になる建物を発見
下見板張りのこの建物、昭和の初めの医院建築に多いデザインですが入口には黒澤整骨院の看板が
調べてみるとやはり、昭和の初めに建てられた旧滝沢医院というお医者さんの建物でした。 -
喜多方の街並みは予想以上に見応えがあって予定よりも長く滞在してしまい、スマホをなくしてすっかりテンションダウンしたこともあり、米沢に向かうのを中止して帰ることに。
今回初めてスマホを紛失しましたが、どれだけスマホに依存していたのかがよくわかりました。
遅まきながら電話で猪苗代警察に連絡してスマホの紛失届を出して、ここから6時間かけて自宅へ戻りました。
スマホ紛失のトラブルはあったものの栃木・福島を楽しむことができました。
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