2010/11/25 - 2010/11/29
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まさとし 国連加盟国全て訪問済さん
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南米未踏国エクアドルに入国。
10/17 東京(1600)~カルガリー~トロント(1803) トロント空港
10/18 トロント(930)~ナッソー(1235) ナッソー
10/19 ナッソー ナッソー
10/20 ナッソー(940)~マイアミ(1046/1250)~モンテゴベイ(1320) モンテゴベイ
10/21 モンテゴベイ~ポートアントニオ P. アントニオ
10/22 ポートアントニオ~キングストン キングストン
10/23 キングストン(750)~MIA(1020/1410)~ポルトープランス(1510) P. プランス
10/24 ポルトープランス P. プランス
10/25 ポルトープランス P. プランス
10/26 ポルトープランス(845)~サントドミンゴ サントドミンゴ
10/27 サントドミンゴ サントドミンゴ
10/28 サントドミンゴ(1530)~AA1738~サンファン(1630) サンファン
10/29 サンファン サンファン
10/30 サンファン(2050)~アンチグア・バーブーダ(2220) 空港
10/31 アンチグア・バーブーダ(600)~サンマルタン(715) サンマルタン
11/1 サンマルタン サンマルタン
11/2 サンマルタン(1435)~セントキッツ(1505) セントキッツ
11/3 セントキッツ(ネービス島へクルーズ) セントキッツ
11/4 ※セントキッツ・ネービス~サンマルタン~アンティグア アンティグア
11/5 ※アンティグア(600)~ドミニカ ロゾー
11/6 ドミニカ ロゾー
11/7 ※ドミニカ(905)~アンティグア(945/1635)~セントルシア(1740) カストリーズ
11/8 セントルシア カストリーズ
11/9 セントルシア(1115)~セントビンセント(1230) セントビンセント
11/10 セントビンセント(1830)~バルバドス(1910) バルバドス
11/11 バルバドス(1205)~グレナダ(1300) グレナダ
11/12 グレナダ(1315)~ポートオブスペイン ポートオブスペイン
11/13 ポートオブスペイン(2215)~パラマリボ(045) 空港で野宿
11/14 パラマリボ~サンローラ サンローラ
11/15③ サンローラ~パラマリボ パラマリボ
11/16 パラマリボ(祝日で何もできず) パラマリボ
11/17 パラマリボ(ブラジルビザ失敗) パラマリボ
11/18 パラマリボ~ジョージタウン ジョージタウン
11/19 ジョージタウン(ブラジルビザ失敗) ジョージタウン
11/20 ジュージタウン~パラマリボ パラマリボ
11/21 パラマリボ パラマリボ
11/22 パラマリボ(715)~キュラソー(845) キュラソー
11/23 キュラソー(1330)~ボゴタ(1413)(1730)~ バス車中泊
11/24 ~ポパヤン ポパヤン
11/25④ ポパヤン~イピアレス~トゥルカン トゥルカン
11/26 トゥルカン~オタバロ オタバロ
11/27 オタバロ~キト キト
11/28 キト(Censo nacional de poblacion) キト
11/29 キト(635)~パナマ(825/1202)~アルバ(1502) アルバ
11/30 アルバ アルバ
12/1 アルバ(1555)~ニューアーク(1951) ニューヨーク
12/2 ニューアーク(1110)~ (機内)
12/3 ~東京(1510)
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川が国境になっていて橋を渡った先がエクアドルだ。
エクアドル側でもスタンプを押してもらいコレクティーボでトゥルカンへ向かうことにした。国境周辺は免税店やレストランなど店も多く、交通量も多いので一帯は活気がある。コレクティーボの乗客にセントロへ行きたい客はおらず、トゥルカンの長距離バスターミナルへ直行する事になった。
この夜はトゥルカンの長距離バスターミナル周辺のホテルに泊まることにした。宿は周辺に何軒かあり、相場は1泊8ドル〜10ドル。お湯が出るかは怪しいが物価はかなり安くなった。 -
夕食でコロンビアのようなカルネという定食を頼んだら1ドル80セントだった。一緒に出てきたスープは香草の風味が強烈で中に入っていた牛すじのダシも利いていてすごく美味かった。南米一物価が安いといわれるエクアドルの値段の安さは本物のようだ。
流通通貨が米ドルなのでその物価の安さがより鮮明に感じ取ることができる。
【11月26日(金)】
昨夜はお湯が出なかつたのでだまされたと思ったが、一転して今朝は蛇口から熱いお湯が吹く出す。ブラジルなどでよく見る電気で暖める簡易ホットシャワー(たまに感電する)ではなくボイラーで沸かされたお湯なので勢いよく気持ちいい。 -
写真は宿泊した宿で1泊8ドル。左隣は10ドルだった(お湯が電気で暖めるタイプ)。
今日は冷たい雨が降っているので外に出るのも億劫になる。隣のホテルの食堂で朝ご飯を食べることにした。エクアドルでは朝からボリュームのある食事を取ることができる。 -
雨の中、8時に歩いて向かいのバスターミナルへ向かった。バスターミナルに着いたらバスの客引きがいるのでチケットを買うのも簡単だ。今日の目的地はオタバロという場所だが、キトへ向かう幹線道路沿いにあるのでキト行きに乗り込んだ。オタバロまでは2ドル50セント。
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今朝、雨が降っていたが日が昇るにつれ、天候は回復してきた。
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約3時間でオタバロのセントロに近い幹線道路沿いでバスを降ろしてもらった。
ここから徒歩でセントロへ向かう。
オタバロは高原の窪地に開けた街だが、ここは織物で有名な街でアルパカのマフラーやジャケットを安く買うことができる。
その織物を世界中から買い付けにやって来るというほど有名な土曜市がちょうど明日行われる。明日は観光客でこの街が一番賑わう日となるはずだ。このマーケットにたまたま日程が合うことになったので土曜日はオタバロに滞在するのもいいかと思いキトへの道中、寄り道することにした。
オタバロの街はあまり歴史的な建物は多くない。カテドラルや広場と碁盤の目に整備された道路などでスペイン人の作った街を感じることはできるが、町中は新しい建物が多い。 -
そんな中、ホテルは中心部に10ドルでWi-Fi付きの宿を発見した。
「HOTEL FLORES」 -
中は吹き抜けになっていて雰囲気はよい。ホットシャワーはボイラーだ。従業員の対応もフレンドリーだ。
周辺は人通りも多くにぎやかだ。 -
ボリビアに次いでインディヘナが多いエクアドルだが、オタバロの街ではインディヘナの多くは民族衣装を着ているのが印象的だ。
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露天では民族衣装が売られている。
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市場では民族衣装のおばちゃんが働いている。
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オタバロは盆地になっているので周辺には階段が多い。
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階段の上からの眺め。
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土曜市は明日がメインだが、今日もボリーバル広場では露天が出ていた。アルパカの人形や毛でできたマットなどほしいがもって帰るのが大変だ。
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オタバロの教会
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夜はこんな感じにライトアップされます。
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【11月27日(土)】
午前中は有名な土曜市を見学する。宿を出て驚いた。ホテルのすぐ近くまで露天が出ていたからだ。
昨日も市は出ていたがボリーバル広場周辺だけだった。でも今日は広場を中心に一帯は通行規制が敷かれ露店街がひしめいている。織物の屋台はもちろんだがおみやげ物や食べ物の屋台も多い。 -
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穀物関係も売られている。
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ボリ-バル広場では食堂も出ていたので朝食をとることにした。
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しかしこの市はあまり商売熱心ではない。買いたいものもあったとしても南米を離れたあと使うことがあるのか疑問だ。そんなわけで見学だけして12時前にはオタバロを出発することにした。
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オタバロのバスターミナル。
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キトへ向かうバス。キトまでは2時間弱で到着する。値段は2ドルだ。
オタバロからキトまではバスで2時間かからない位で到着した。
しかし到着したのは北部の山の麓にある長距離バスターミナルだ。このバスターミナルは空港より北にあり、かなり不便な場所になる。ここからセントロへは遠そうだ。
バスターミナルから市内へ行くバスがあったので乗り込んだ。料金は25セント。このバスは空港の近くにある北バスターミナルまで行き終点となった。
ここからは専用軌道を走るトロリーバスが出ていて渋滞を気にせずスムーズにセントロまでくることができた。それにしてもバスは超満員だ。 -
この専用軌道を使ったバスはブラジルのクリチバが発祥だが、今ではボゴタなどでも実用化が進んでいる。しかしこの混雑は何とかならないのか。この交通システムは地下鉄や路面電車に比べ建設費は格段に安いのだろうが、プラットホームもスペースが小さいので利用客が多い都市ではあまり使い勝手がいいとはいえない。でも時間が読めるのは有り難い。
プラザシアトロ駅で下車した。 -
シアトロ広場近くのHOTEL CANARLASとい宿に泊まることにした。シャワー付きで8ドル。部屋も広くて文句なしだ。エクアドルの宿は値段が安いのに質が高いと驚かされる。場所はトロリー乗り場からも近く移動には便利だ。
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明日は日曜日で行動範囲も限られるので今日のうちにセントロを散策するする事にした。
遅めの昼食はこんな感じで4ドル50セント。ちょっと高めだがかなりのボリュームだ。 -
写真は旧市街の中心「プラザグランデ」。
エクアドルの首都キト。標高は2850メートルで山の斜面に開けた大都会だ。
エクアドルはどうしても南米では目立たない国であり、またガラパゴス諸島をイメージしてしまうため首都キトの歴史的な街並はあまり話題になることは少ない。
キトはインカ帝国時代、クスコに次ぐ大都市だった場所だ。またスペイン人の侵略後もこの街は発展し続けた。旧市街には至る所に教会など美しい建造物が多く、坂の向こうにそびえ立つ大聖堂など街全体にこのような迫力と歴史を感じる都市はそうそうないように思う。天気はあいにくだが、街を歩き出したら止らない。キトはそんな好奇心をかき立てられる都市だ。 -
旧市街の街並
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人でごった返す目抜き通り。
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【11月28日(日)】
今日は日曜日。正午にキトの郊外にある赤道の記念碑に行こうと思っているが、午前中はキト旧市街の昨日行けなかった広場や教会を見学に向かった。
日曜日だからか9時前だというのにホテルは鍵を閉めたままだ。気にせず外に出た。
が、どうも様子がおかしい。
日曜日は人通りも少なく、店は全滅だと覚悟していたが車が全く走っていないのだ。
トロリーバスのプラットホームは閉鎖されている。
道路を走っているのは警察車両と軍用車だけだ。また街の至る所に警官が建っている。日曜だから治安を守るツーリストポリスか何かと思い気にせず街へ出ることにした。それにしても人が誰も歩いていない。人気のない旧市街は日中でも不安だが警官がいるので治安は問題ないだろう。しかしこの状況は普通ではない。 -
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トロリーバスが走り、いつも渋滞している大動脈も見事に人の気配がない。
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キトの旧市街に迫力を感じたのはこのバシリコ教会の存在だ。
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人気のない坂の向こうにそびえるバシリコ。
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普段は人が溢れるプラザグランデも警官の姿しかない。
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キトでひときわ目をひくバシリカ教会の前に行ったあと、プラザ・グランデのベンチで休んでいたら警官が話しかけてきた。
どうやら今日は特別な日で夕方の5時まで外出してはいけないらしい。あとで調べたら今日は国勢調査が行われているらしい。そういえばジャージを着て書類を持った若者だめが街を歩いている。どうやら一般市民には外出禁止令が出ているようだ。とんでもない日にエクアドルに来てしまったようだ。警官にはホテルに戻るように言われた。 -
ということは今日行くつもりだった赤道記念碑も無理ということだ。残念だがこれでは仕方ない。でも昨日オタバロからキトに移動しておいてよかった。当初オタバロに2泊する予定でいたが、今朝この事態に気づいたらキトに戻ってこれるのは夜になってからになる。そうなると翌朝早朝出発となるためこれだけ魅力的な街を観光できずに終わるところだった。
いったんプラザグランデを離れたが、その後も何度か警官に職務質問をされ家に帰れといわれるのでホテルに戻ることにした。朝食をとる場所もなく、オタバロで買った豆で飢えをしのぐことにした。
外出禁止令解除まであと1時間。外は冷たい雨が降り出した。日中は天気は安定しているが朝と夕方と夜は必ず雨が降る。こんな気候が一年中続くアンデスの高原都市には絶対住み続けるのは無理だとつくづく思う。こんなところで生活していると気が滅入り体調までおかしくなってくる。
朝から豆しか食べていないが、5時になったからといってこの国の人間が一斉に働き始めるかは疑問だ。おそらくついでに明日の朝まで店を閉めていようというのが大方の考えだろう。改めてとんでもないときにエクアドルに来てしまった実感。国勢調査だから毎年行われているわけではないだろうし運が悪すぎる。またエクアドルの国勢調査に対する徹底した姿勢に感心させられたりもする。日本も本気で国勢調査をしたいならこれくらい徹底した行動を起こさないといけないのではと思う。旅行者にとっては迷惑にほかならない。 -
5時過ぎに宿の外へ出た。雨はいつの間にかやみ晴れ間が見えている。道路では一般の車が動き出し人通りも出てきたようだ。でも閑散とした雰囲気に変わりない。近くに開いている店を探したら小さな商店が営業を始め、お菓子を売っていたのでポテトチップス購入することにした。その後パン屋も発見し、少し買い食いすることにした。
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次第に町は活気が出てきたように思う。
夕食は空腹の腹いせか半ばやけくそ気味にセントロ最高級のホテル・プラザ・グランデのディナーを楽しむことにした。
このホテルは1泊3万円くらいするキト最高級ホテルだ。 -
ちょうど5時にオープンしたようで客は僕だけだ。ここでエビのフライドライスに焼きバナナが乗ったプレートを注文したが、値段は今泊まっている宿2泊分以上を投資した感じだ。
味はともかくとして、たまにはこのようなゴージャスな雰囲気もいいだろう。 -
夜になってトロリーバスも動きだし、本数が少ないようでどのバスも超満員だ。またタクシーも空車はほとんど見られない状態だ。それにしても日は暮れてしまいキト滞在は満足に観光もできず残念な結果に終わってしまった。元々下調べをせず街の全容を把握しないまま来た上、この外出禁止令との鉢合わせだ。
今後エクアドルに来る可能性は極めて低い。でも短い滞在でこの街が魅力に溢れている可能性があるという事を知ることができたのはよかったと思う。また外出禁止令の中、誰も歩いていないキト旧市街を散策できたのはまたとない経験だったように思う。
実は今回の旅行で最も印象に残った街並はキュラソーではなくダントツでキトだった。来るつもりがなかったため下調べなしの訪問が予想外のインパクトを生んだのが理由だろう。
まだカリブ海の旅行は終わっていないが、キトに続く印象に残った街並はウィレムスタッド(キュラソー)、パラマリボ(スリナム)、セントジョージズ(グレナダ)といったところだろうか。世界遺産に登録されているサンファン(プエルトリコ)やサントドミンゴ(ドミニカ共和国)は今ひとつだった。 -
夜のキト旧市街。
【11月29日(月)】
今日はエクアドルを出発し、再びカリブ海の島であるアルバに向かうことになる。
帰国の航空券アルバ発になっている最後の目的地となる。
アルバもオランダ領だがキュラソーやサンマルタンが属するオランダ領アンティルとは別の管轄になり、オランダ領アルバとなる。しかしアルバを日本は独立国と見なしていないが、オランダとは自由連合で独立した政府が存在している。もし日本がアルバを独立国と見なせば未訪問国となってしまうので今のうちに訪問しておくことにした。
アルバへはパナマを経由して向かうことになる。出発便は6時半と早く4時には宿を出ないといけない。
現在運用されているキト・マリスカス空港はセントロから比較的近くて問題ないが今年中に新空港が完成するらしい。その新空港は市内から直線距離で25キロも離れた場所になる。この山の中で25キロも離れたらとんでもなく不便な空港になるだろう。高速道路はもちろん整備されるのだろうが新しい空港が完成していなくてよかった。
ホテルでタクシーを呼んでもらったら5分後にやってきた。空港までは6ドルと激安だ。つくづくエクアドルの物価の安さには驚かされる。それにしても深夜のキトでは流しのタクシーもほとんどなく、走っている車はほとんどない。深夜のキト旧市街は街灯の明かりが雨ににじみ幻想的な光景が広がっている。
そんな中、マリスカス国際空港に到着した。人気のない街とは一転、空港周辺だけは人でごった返している。
アルバまではパナマの航空会社であるコパ航空を利用することになるがチェックインの際、アルバからの出国チケットの提示を求められた。見せるだけではなく航空券番号までコンピューターに入力する徹底ぶりだ。航空券があるからいいもののコパ航空はチェックが厳しいようだ。 -
そしてキト出発の際の空港税は40.80ドルと世界一高いんじゃないかという値段設定だ。新空港への投資なのかとにかく取れるところから取ろうということだろう。飛行機を使うのは金持ちばかりだから仕方ない。
6時35分発のパナマ行きに乗り込んだ。 -
パナマまでは2時間ほどだが本格的な朝食が出た。最近サンドウィッチでも出ればまともだと思っているので嬉しい限りだ。とにかくアメリカ周辺の空路移動は貧乏くさくなったものだ。
パナマには8時半に到着した。
トランジットで時間があるので試しにパナマ入国を試みたが失敗した。イミグレで正直にトランジットだと言ったら搭乗券を見せろと言われ3時間後の出発では許可が下りるわけがない。パナマに来るのは11年ぶりで成長したパナマの高層ビル群や街並を見てみたかったが残念だ。仕方ない。おとなしくアルバ行きの便を待つしかない。
パナマの空港は大半が乗り継ぎ客ということで出発ロビーはたくさんの人が行き交っている。パナマも地理的には南北アメリカのハブ空港としてコパ航空が頑張ればシンガポールのように発展できる要素はあるが今ひとつだ。
パナマの高層ビル群を見ていると中米のシンガポールといった感じではあるのだが。
入国拒否されヒマな3時間を過ごしたが、アルバ行きの搭乗口に行ったらさらに2時間の遅延とのことだ。遅延というとLIAT航空を思い出す。
しかも搭乗口も変更されている。コパ航空はまともな航空会社だと思ったが残念だ。アルバについたら日が暮れそうだ。 -
パナマを出発して1時間後、アルバに着陸態勢に入った。
アルバは島全体が白い砂のビーチに囲まれたリゾート地だが今日は天気が今ひとつだ。 -
中心都市のオランヘスタッドはアルバの首都でここでもクルーズ船が停泊している。
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