2019/10/26 - 2019/10/26
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ウェンディさん
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ねぇ、こねこちゃん
夢を見ていたのは、いったい だぁれ?
わたし?
それとも 赤の王様?
赤の王様がわたしの夢を見るのを止めたら わたしは何処にいるかしら?
ぱっと消えてしまう?
蝋燭みたいに
だって、わたしは赤の王様が見る夢の中の登場人物に過ぎないのだから・・・
--Through the Looking-Glass, and What Alice Found There--
鏡の国のアリス より
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
-
私の膝の上で気持ちよさそうに寝ていた幼い妹のアリス(Alice)。
彼女がウトウトとしていたのは、ほんのつかの間のこと。
アリスは幾度か瞬きをした後に、私を見上げて呟きました。
ねぇ、お姉ちゃん。
今、夢を見ていたのは、いったいだぁれ?
あたし? 赤の王様?
それとも、お姉ちゃん?
もし、夢を見ている誰かさんのその夢がパチンとはじけてしまったら、夢の中のあたしは一体どうなるの? -
夢と一緒に、ぱっと消えてしまう?
それとも、うさぎの穴の中を落ちて、別の誰かさんの夢の中に移動する?
もしかして、もしかして、今、お姉ちゃんとお話ししているあたしが、また、誰かさんの夢のモノだとしたら、
あたしは何?
あたしは誰? -
妹のアリスが唄うように話すお話は、謎かけようでもあり、宗教審理のようでもありました。
アリスが幼い口調で話す夢のストーリーに耳を傾けていた私は、いつのまにかアリスの夢の世界の中に取り込まれてしまったようです。 -
気がつくと、私とアリスは野バラの草陰で見つけた白ウサギを追いかけて、うさぎ穴に足を踏み入れ、深い深い穴の中を落ちているところでした。
-
イチオシ
妹のアリスの夢の世界は、不思議がいっぱい。
世間の常識も、物事の順序もすべてがグチャグチャ。
本当の世界でこんなことが起きてしまったら、パニックで気を失ってしまいそうですが、ここは妹アリスの夢の世界。
何が起きたって平気です。挿絵はテニエルか、ラッカムか、ディズニーか?ディズニー版からのファンの方にはあまり向いていないかも/古典アリス・ファンならば必見の展覧会☆国内外の貴重な資料がたくさん♪写真撮影も部分的にOK【不思議の国のアリス展】 by ウェンディさんそごう美術館 美術館・博物館
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だから、大きな葉っぱの上にいる芋虫が水キセルを吸っていて、さらに芋虫に「君は誰だね?」とたずねられたときも全く驚きませんでした。
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グリフォンとニセウミガメのダンスは、学校で習うフォーク・ダンスよりも楽しくて、
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イチオシ
ディー(トイードリディー)とダム(トイードルダム)が語るセイウチと大工の話は、お父様が友人の方々と議論する政治の話とどこか似通っていて、その理不尽な牡蠣の運命に涙しました。
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おしゃべりな鬼百合の花が教えてくれたのは、本当は世界中のすべてのお花は話ができるっていうこと。
だけれど、人間が花壇の土を軟らかくしすぎるから花は心地よくって、いつも眠っているのですって。
花におしゃべりをしてほしかったら、土を堅くするだけ。 -
そうしたら、町中の花壇のお花がしゃべり出すらしいけれど、花ってゴシップ話が好きでしょ?
花たちが一斉にお話を始めたら、地球の上の音は花たちのおしゃべりで埋もれてしまいそう。
花壇の土の硬さは、ほどほどに柔らかめの方がOxfordのような静かな町には良いのかもね。 -
ヒヨコくらいの大きさのある蚊は、見た目は怖いけれど、だじゃれが好きな落ち着いた紳士。
蚊の紳士とは、もっとゆっくりとお話をしたかったのに、彼は自分のついた大きなため息でどこかに飛んで行ってしまいました。 -
どんなことにも驚かなかった私ですが、たったひとつだけ、どうしようか悩んだのが、子豚ちゃん事件。
公爵夫人から預かった赤ん坊の鳴き声がだんだん変わっていき、ついにはその姿が私の手の中でブヒブヒと鳴く子豚ちゃんになった時には、このまま赤ん坊を抱き続けるべきか悩みました。
人間の赤ん坊ならば私が抱いて保護しなければならないけれど、豚の赤ちゃんならば親豚の元へと返してあげるのが一番。
だから、私は子豚をそっと地面に下ろしてあげたのですが、子豚となった赤ん坊は公爵夫人のことなどはもう覚えていないようで、森の奥深くへと行ってしまいました。 -
何でもありのアリスの夢の中
たくさんの生き物が突然のように出てきますが、中でも鍵となるのが白ウサギ。
白ウサギがいなかったら、私とアリスはウサギ穴の中へ落ちることも、赤の女王と出会うこともなかったのでしょう。 -
赤の女王が好きなのは、クロケット。
でも、クロケットといっても英国のクロケットとは、なんだか異なっていました。
競技場はでこぼこで、ボールは生きているハリネズミ。
ボールを打つ槌は、首が自由自在に動くフラミンゴ。 -
フラミンゴの首を下に向けてハリネズミのボールを打とうと思っても、フラミンゴはその首をくるりと回してまごついた顔つきをするものだから、競技者は笑い転げてしまい、競技を続けることができませんでした。
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そして赤の女王は裁判も大好き。
だけれど、その裁判は内容がグチャグチャ。
陪審員も、裁判官も、だれもが裁判というモノが何かわかっていない感じでした。 -
裁判には“Mad Tea Party;馬鹿げたお茶会”を開いていた三月ウサギと帽子屋とヤマネズミも出廷していました。
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証言台では、帽子屋は緊張のあまりバター付きのパンの代わりに紅茶カップを囓るし、ヤマネズミはお茶会の時と同じく居眠りをしているし、
赤の王様と女王様の口癖は「首を刎ねろ」だし、とってもヘンテコリンな裁判でした。
きっと、まだ10歳になったばかりのアリスの頭の中の裁判所は、こんなイメージなのでしょう。 -
赤の女王はトランプだったり、チェスの駒だったりと、その姿はクルクルと変わります。
そして、気がついたら、私は赤の女王と共にチェス盤の上にいました。 -
次に私が覚えているのが、頭に王冠を乗せた私の姿。
どうやら、チェスの八の目にたどり着き、私は女王になってしまったようです。 -
妹のアリスの夢はアリスが新たな女王となるところで覚めて、赤の女王は黒の子猫に、白の女王は白の子猫へと戻りますが、
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姉である私、Lorinaの夢はここでは終わりにならずに、
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私の夢の回廊は、次のステージへと進む扉へと繋がっていました。
-
夢の回廊で私を待ち受けていたのは、秋の景色が広がる世界。
ついさっきまでは、Oxfordの初夏の日差しの中にいたのに・・・
夢の中の場面展開は、切り替えの早さについて行くのがほんとに大変です。 -
大きなカボチャに様々な種類の瓜。
次の夢は、死者のお祭り;ハロウィンが舞台。 -
その世界は、私たちが暮らす英国のお庭にとてもよく似たところ。
ツル薔薇のアーチにハロウィンのカボチャたちがとても似合っています。 -
英国のお庭の風景だったので、コレは私の夢かしら・・・と思いましたが、
でも、そうではないようですね。
英国地方に伝わるハロウィンでは、ケルト地方の影響を強く受けた蕪のランタンを飾るのが常。
ハロウィンの飾り付けにカボチャを使うのはどこかよその国で作られた新しい風習なので、私はまた、私ではない誰かの夢の中へと迷い込んだのに違いありません。 -
せっかくバラ園の夢の中へ迷い込んだのですから、この時期ならではの秋薔薇の香りを楽しみに行きましょう。
-
薔薇は、春から秋にかけ、花をつける植物。
私の故郷のOxfordのお屋敷にも薔薇の花が咲いています。 -
イチオシ
春の薔薇はすべての蕾が一気に花開き、ガーデン中が薔薇の甘い芳香で包まれます。
そして、秋の薔薇は夏の終わりからゆっくりと順番に花開き、その花はこれからやってくる冬に向けて力強く、その命を主張するような大振りな姿。 -
あら、こんなところに白い薔薇が・・・
赤の女王に見つかったら、大変!
はやくペンキで紅く塗らなくっちゃ!!! と思ったけれど、コレは妹のアリスではない、他の誰かさんの夢の中。
間違えて白薔薇を植えてしまったトランプの兵隊が首を切られる心配はありません。 -
それに、もしトランプの赤の女王がここに現れることがあっても、季節が秋ならば大丈夫。
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秋薔薇の特徴は、ダーク味が強い花色。
こんなに美しい紅い薔薇がたくさん咲いていれば、かんしゃく持ちも赤の女王だってニコニコの笑顔になってしまうはずです。 -
以前にお母様から、秋の薔薇には濃い赤色の花が多い理由を教わりました。
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夏前の春の時期はお日様の強い日差しで濃い色の花びらは日焼けですぐにしおれてしまいますが、冬に向かう秋の日差しは柔らかく、薔薇の花びらにも優しくあたり、色が濃い薔薇の花も長い間、その姿を保っていられるそうです。
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英国庭園の中では、黄色の薔薇もかわいらしく咲いていました。
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イチオシ
ハロウィンのカボチャの飾りも薔薇の園のあちらこちらに。
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にっこりと笑うカボチャのランタンは、見ている私の顔まで笑顔にしてくれます。
秋色に染まる英国式庭園☆10月は秋薔薇とハロウィンがコラボレーション by ウェンディさん横浜イングリッシュガーデン 公園・植物園
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バラ園の中を散歩していて、とても驚いたのが、不思議な乗り物。
馬車に似ているけれど、馬はいないし、乗り物の中にはカボチャがたくさん入っていました。
もしかして、グリム童話のシンデレラのように、夜になるとカボチャの馬車に姿を変えるのかしら・・・。 -
御者はどんな方かと思って御者席を覗き込んでみたら、カボチャの乗り物を操るのは、骸骨。
きっと、コレは黄泉の国の乗り物なのでしょう。 -
乗り物のすぐそばにはドクロが彫刻された石が並ぶ墓地もありました。
実は私、あんまり人の頭蓋骨って好きではないのです。
見ていてなんだか怖いでしょう?
でも、私が暮らすOxfordはゴシック建築の町。
町中の至る所がゴシック建築だらけで、クライスト・チャーチ大聖堂の装飾にだって頭蓋骨の文様が刻み込まれていて、ちょっとこのバラ園と似ているところがあるかもしれません。 -
イチオシ
ドクロといえば、庭園内には他にも髑髏がありました。
でも、こちらの頭蓋骨は色鮮やかにデコレーションされていて、なんだか微笑ましいかも。 -
ケルト民族発祥のハロウィンの祭典も大海原を渡って海の反対側のメキシコに伝わったときには、その祝いの形も大きく変わってしまったようです。
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先が折れた黒のとんがり帽子は箒に乗り、月夜を飛ぶ魔女のイメージね。
なんだか、元来のハロウィンとはちょっと離れてきているように感じるのは、私だけなのかしら・・・。 -
あら、足下に咲くこの白いお花はアリスの夢の中のお花とそっくり。
今にもおしゃべりしそうな顔をしているのに、ツンとすまして、おしゃべりする口なんて何処にもありません♪という顔をしているわ。
土が軟らかすぎるのかしら? -
チョコレート色をした秋桜もシックで素敵。
この花がお話を始めたら、まるで子守歌のように聞こえるのかもしれません。 -
秋薔薇が咲き乱れる、誰かさんの夢の中の英国庭園。
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ハロウィンのカボチャがたくさん出てくるってことは、私が迷い込んだこの夢を見ている方はイギリス人では無いことは確かです。
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そして、この人物がポジティブな方だということも、間違いない事ね。
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だって、怒っているカボチャなんて1つもない。
カボチャの顔は、みんな笑っているもの。 -
私はまだオトナではないけれど、人生、思い通りになることは少ないという事は知っています。
いやなことがあっても、夢の中ではにっこり笑っていたい。
そんな風に考えている方の夢の世界なのではないでしょうか。 -
イチオシ
秋バラが美しく咲くイングリッシュ・ガーデン。
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そろそろ、庭園ともお別れの時間が来てしまったようです。
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庭園のその先に現れたのは、夢の回廊。
私は、またその回廊を通り、新たな夢の旅に出かけるのでしょう・・・。
ディーが言うように、私が誰かの夢の中の登場人物ではなく、本当に存在するLorinaという人間であるならば・・・ですけれども。 -
【旅行記のあとがき】
10月の休日に横浜で開催されている展覧会【不思議の国のアリス展】を見に行ってきました。
19世紀(1860年代)に著者であるルイス・キャロルがラフに描いた【不思議な国のアリス】の下絵や英国Oxfordの図書館が所蔵する当時の資料、日本の聖徳大学が保有する貴重な初版本(大学の外に出すことは稀だそうです)などが出展され、旅でOxfordを訪れただけでは見ることのできない、アリスのお話が好きな方ならば何時間会場にいたとしてもその場の雰囲気に浸っていられる展覧会でした。 -
私がアリスの本に最初に出会ったのは、小学校低学年の頃。
児童書でしたがそれなりに漢字がいっぱいで、それでもその本を読みたかった私は、両親に分からない漢字の読み方を教わりながら読みました。
挿絵はもちろんジョン・テニエルで、私の中ではアリスと言えばテニエルが作り出したシュールな姿。
今回の展覧会を訪れるまで、ルイス・キャロルが綴るアリスの世界の挿絵は、初版本のジョン・テニエルかアーサー・ラッカムの描くイメージのみで、それ以外はあり得ない!!!と思っていました。 -
しかし【不思議の国のアリス展】ではラッカム以降の近年のイラストレーターの挿絵が多く紹介され、その絵を見ながらルイス・キャロルが綴った文章を頭の中で反芻する内に、アリスのイメージは1つではなく、いろんなアリス像があっても良いのではないかな。
そんな風に思うようになりました -
そして、同日に訪れた秋薔薇が咲く【横浜イングリッシュ・ガーデン】。
ハロウィン装飾が施された英国式ガーデンの中を散歩している私の頭の中を渦巻いていたのは、ルイス・キャロルが【不思議の国のアリス】の最終章で綴った言葉。
----お姉さんはアリスが行ってしまった後も、じっと頬杖をついて夕日を眺めていました。
アリスが夢の中で出会った素敵な冒険のことを考えながら・・・。
すると、どうやら今度はお姉さんも夢を見始めたようです。
お姉さんの足下の草の中をシロウサギが走って行き、その先ではいつになっても終わらないお茶会をする三月ウサギと帽子屋の姿、そして赤の女王の甲高い叫び声--- -
ルイス・キャロルが綴った【不思議の国のアリス】はフィクションの空想物語ですが、その登場人物であるアリスのモデルは実在して、それはルイス・キャロルの近所に住み、オクスフォード大学の学長の娘のアリス・リデル。
ルイス・キャロルは10歳のアリス・リデルのために【不思議の国のアリス】のストーリーを創作したと言われています。
もしも、実在するアリス・リデルのお姉さん;Lorinaがアリスと一緒に夢の中に入り込んだら、どんな風に感じるのだろう、そして彼女が彼女の時代よりも150年もあとの現代の英国風庭園の夢を見たら、どう思うだろう・・・
英国風庭園を歩いている間に私の妄想は風船の如く大きく膨らみ、アリスのお姉さんであるLorinaを主人公にしたストーリーがパズルのピースを嵌めるように組み上がって行きました。
そして、できあがったのがこの旅行記。
旅行記で使用した写真(ベージュの額囲い写真)は、展覧会で撮影可能だった近代のイラストレーターによる絵です。 -
最後に、そごう美術館(そごう横浜6F)で開催されている【不思議の国のアリス展】、そして【横浜イングリッシュ・ガーデンのハロウィン装飾】の情報を少しだけ紹介します。
【不思議の国のアリス展】はルイス・キャロルの著書のファンの方ならば必見の展覧会で、通常見ることのできない【不思議の国のアリス】【鏡の国のアリス】の初版本や、テニエルが挿絵を描くために参考にしたというルイス・キャロルが描いたアリスのデッサン、アリスのモデルとなった実在する少女;アリス・リデルを著者のルイス・キャロルが撮影した写真など、創作された当時の状況が分かるような貴重なモノがたくさん展示されていました。
そごう美術館での展示は11/17までで、今後、展覧会は福岡・静岡・名古屋・新潟を巡る予定です。
展示物の写真は撮影不可の部分がほとんどですが、近年のイラストレーターが描いたアリスの挿絵のみはOK(旅行記写真のなかで、ベージュの額囲い写真が最近のイラストレーターの作品)でした。
そして、アリス・ファンにはうれしいグッズ販売もたくさん。
OxfordにあるAlice Shopの品揃えには及びませんが、今回の展覧会用に作られたアリスの関連商品がたくさんで、アリス・ファンは思わず財布の紐が緩みがちになりますのでご注意を♪
展覧会の入場料金は大人1500円(当日料金)です。 -
イチオシ
横浜イングリッシュ・ガーデンでは秋バラが最盛期を迎えていて、11/24までオータム・ガーデン装飾でハロウィン装飾とバラのコラボが楽しめます。
入場料は季節変動があり、ハロウィンの時期は700円でした。
10月末のハロウィンの夜にはイベントもあるようです。
次の木曜日10/31の夜には、お天気が良ければカボチャのランタンに灯が入り、ハロウィン・キャンドルナイトが催されるとのこと。
横浜イングリッシュ・ガーデンへは横浜駅から歩くことも、最寄り駅(平沼橋駅)から歩くことも可能ですが、お勧めは横浜駅からの無料送迎バス。
本数はそれほど多くはなく45分に1本ですが、横浜駅からの無料送迎バスの利用が便利です。
送迎車のバス停はジョイナス地下街の南10番出口をあがったところにあります。
このところ数年間、暴徒化する馬鹿者たちのせいで肩身が狭いハロウィン行事ですが、他の方の迷惑にならない、常識を外れた行動をしないなど、皆がルールをわきまえれば、秋祭りの延長で皆が楽しめるのではないでしょうか。
台風、洪水などの自然災害や暗いニュースの多い昨今、ハロウィンのカボチャのように口角の上がった笑顔で過ごしたいですね。 -
10月の横浜さんぽの姉妹旅行記はこちら↓
https://4travel.jp/travelogue/11560846
-波のノクターンをBGMに 大人シックな秋散歩-
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秋さんぽの旅行記です。
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