2021/10/30 - 2021/10/31
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ウェンディさん
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穏やかに晴れた10月末。
1年ぶりに会った実家の両親と共に紅葉狩りへ出かけました。
妙高の紅葉は青空とのコントラストが鮮やかで、久しぶりに目にした鮮やかな秋景色。
少し標高の高い戸隠では晩秋の色づきで、しっとりとした雅な日本画を目の前にしたような光景が広がっていました。
そして、もう冬目前の奥志賀では、対向車も来ない山道を紅葉ドライブ。
初冬へと季節が移ろう山で、晩秋の風を感じてきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
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この日は朝6時に実家を出発し、新潟県の上越地方へ。
朝イチで関・燕温泉の紅葉を堪能してきた。
【https://4travel.jp/travelogue/11720272】不動滝 (大滝) 自然・景勝地
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そして、その後は妙高エリアへ。
関・燕温泉郷から赤倉を経て妙高へは車で20分ほどと遠くはない。
妙高で最初に訪れたのは、苗名(なえな)滝。
苗名滝は、越後・信州の紅葉巡りのバスツアーでは必ず旅程に入ってくる名瀑で、日本の滝100選にも選ばれている。秋の紅葉が見事!紅葉風景を撮るならば滝側よりも・・・ by ウェンディさん苗名滝 自然・景勝地
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秋色に彩られた山から流れ落ちる苗名滝だが、その姿を見るためには多少の努力が必要で、駐車場からは500m程度、散策路を歩いた先に滝がある。
更にちょっと面白いのが、滝へ行くためには川を渡り、新潟県と長野県の県境を行ったり来たり歩かなければならないところで、新潟県側に車を止め、1本目の橋で長野県へと渡り、2本目の橋で新潟県側へと戻り、苗名滝の展望所へと行く。 -
まずは1本目の滝を渡り、長野県へ。
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長野県側の散策路には3層の階段展望台があり、そこから眺める紅葉も素晴らしくて、バスツアーの方達はまずここで一休み。
ここからはまだ、苗名滝の姿は見えない。 -
展望台を過ぎてしばらく歩くと、水が流れ落ちる轟音と共に苗名滝の姿が遠くに見えてくる。
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苗名滝は近くで観察するのも面白いが、景色としてかっこよいのは、1本目の橋と2本目の橋の中間地点からのショット。
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2本目の橋である吊り橋越しに見える姿が結構素敵だ。
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そして、吊り橋を渡りながらの景色も、なかなかのモノ。
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この日は天気に恵まれたので、この絶景。
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吊り橋そのものはあまり丈夫ではなさそうだったので、大勢が一気に歩くとヤバそうではあるが、ついつい橋上で立ち止まりたくなるような景色だ。
苗名滝(地震滝) 自然・景勝地
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吊り橋を渡りきると、苗名滝を眺めるのは少し斜に構えて。
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滝水が長い年月をかけて抉り削った滝口から、すさまじい水音と共に流れ落ちる。
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苗名滝は景色として眺めるなら遠望がおすすめだが、地質的観点から見るならば、極際での観察がおすすめ。
その理由は、滝が流れ落ちる岩の面で、ソレは柱のような石が整然と並ぶ、柱状節理地形。 -
柱状節理が好きな私としては、美しい紅葉の時期にこの場所に連れてきてもらえたことに感謝したいくらいの絶景だった。
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この苗名滝だが、その昔の名は地震滝だったそうで、滝が流れ落ちる轟音がまるで地震の地鳴りのように辺りに響いたためにそのように呼ばれていたとのこと。
また、地震という言葉は古語で【なゑ】と読んだそうで、いつのまにか地震滝は苗名滝へと名前を変えたと言うことだ。 -
バスツアーでも立ち寄る有名な苗名滝だが、この辺りは平成7年(1995年)夏の豪雨で全てが流されてしまい、その後の復旧で現在のような散策路ができあがっている。
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その復旧時に造られたのが、苗名の滝の下流(駐車場側)にあるダムで、現在はここで大雨の時の水量をコントロールしているそうだ。
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苗名滝に次いで妙高といえば有名なのが、イモリ池。
夏は水芭蕉やモリアオガエル、もちろんイモリでも有名なのだが、秋の紅葉の時期だって、かなりのおすすめの場所。
そして、この池で秋を目一杯愉しむには、晴天が条件となる。 -
秋に晴天が必須となるのは、晴天の時にしか目にすることのできない、このリフレイン。
冠に雪を抱く妙高山と、裾野の紅葉、そして青いイモリ池へのリフレインが絶妙なる三重奏を奏でる。秋、紅葉した山と冠雪の雪山、そして・・・リフレイン by ウェンディさんいもり池 自然・景勝地
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池の周りには木道とウッドチップが敷かれた遊歩道があり、ぐるりと池を一周できる。
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池の周りを歩きながら眺める秋の妙高山。
秋はイモリ池からの景色がおすすめ by ウェンディさん妙高山 自然・景勝地
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冬のスキーではよく見ていた妙高山のイメージは白銀の世界だったが、初冬を迎える色合いも渋くて素敵。
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池の周遊は15分くらい。
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秋の散歩には気持ちの良い季候だった。
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宿のチェックインまで未だ1時間ほど時間があったので、笹ヶ峰高原を走ってみることに。
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高原へと向かう道は高度を上げるに従い、木々の色合いが初秋から深い秋へと変化していく。
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冬に妙高杉野原スキー場のゲレンデとなる草原ではススキが穂をなびかせ、
妙高杉ノ原スキー場 スキー場
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眼下にはナウマン象の化石が発掘された野尻湖の姿。
野尻湖 自然・景勝地
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高原エリアへと入ると、先ほどまで黄金色の葉を輝かせていた木々は一気にシックな雰囲気に。
笹ヶ峰 自然・景勝地
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焼山から連なる信越の峰が、冬の足音を響かせるように紅葉の背後に迫っていた。
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笹ヶ峰牧場の辺りは少しくぼんでいるので気温があたたかなのか、黄色い葉を揺らす木々も。
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でも、笹ヶ峰高原の山の木々の大半は葉を落とした骸骨みたい。
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この風景を殺風景と感じるか、すがすがしく格好いいと感じるかはそれぞれだが、私は格好良い派。
葉を落とし、全身全霊の渾身の力で冬を迎え撃つって感じで、山の木々の冬を乗り越えるぞ!と言う意気込みが伝わってくる。笹ヶ峰牧場 自然・景勝地
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笹ヶ峰牧場の先にあるのは笹ヶ峰ダム(乙見湖)で、実は笹ヶ峰ダムは日本一のダムだとのこと。
何が日本一かというと、ダムが造られた標高が日本一で、1220mの高地に造られたダムはダム王国の日本の中でもここだけだそうだ。実は・・・日本一のダム湖 by ウェンディさん乙見湖 自然・景勝地
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笹ヶ峰ダムには散策路があり、自然散策路を真剣に通して歩けば4時間くらいはかかるそうで、この日はダム横の高台から景色を堪能するところまで歩いてオシマイ。
初冬の香りが漂う秋景色をたっぷりと堪能した。 -
この日の宿は赤倉温泉のホテル太閤。
ここは父が以前に宿泊したことがあり、露天風呂からの夜景が良かったということで、今回の宿としてセレクト。
新潟県民割り(1泊あたり5000円補助)のキャンペーンのおかげなのか、ホテルの宿泊客はそれなりに多く、チェックイン時はフロント係員さんが右往左往で大変そう。
この日は、緊急事態宣言開けのお祝いということで、日本酒の試飲も3種が提供されていて、私も妙高山を味見。
白ワインのような感じで、飲みやすかったかな。
夕食は秋の懐石で、13品で美味しくいただいたが、一つだけ残念な部分が・・・。
ご飯のお供のお新香が高血圧になりそうな塩辛さで、漬物好きの私もアレは食べれなかった。
温泉は泉質がよく、翌朝までの間に3回、お湯を愉しんだ。
朝は4時から誰もいない露天風呂でたっぷり1時間。
山の端がゆっくりと明るくなっていく様子を眺めながらの温泉は最高の贅沢だ。紅葉の時期 のんびりと秋を愉しみたい方に by ウェンディさん赤倉温泉 ホテル太閤 宿・ホテル
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朝は8時にチェックアウト。
明け方までは空は晴れていたのに、見上げると空は曇天。
お日様はしばらくは期待できないかな。 -
この日の朝一番で向かったのは戸隠の奥社。
戸隠は、高天原から天手力雄命により飛ばされた天岩戸(あまのいわと)が落ちた場所と言われている。
その昔に、この話を聞いたときには、戸隠のどこに天岩戸が落ちたのだろうか?と思ったのだが、実は落ちた天岩戸は戸隠山そのもので、山がご神体となっているのが戸隠神社の奥社だ。 -
奥社への参道の始まりは広葉樹林の林を歩く。
足下に積もるのは黄色をメインとする落ち葉。
この辺りの紅葉は、もう終盤のようだ。 -
参道の距離は片道約2km。
奥社までの距離は、随神門のあたりまでで、半分程度かな。 -
随神門の茅葺き屋根にはこぼれ種から芽吹いた木々が彩りを添えて、秋を演出。
茅葺き屋根は葺き替えが大変なので、今では一般の家では使われることもほとんどないが、無くしてしまうには惜しい和の設えだ。 -
戸隠奥社は参道に沿って立ち並ぶ杉の木々が有名で、ここに杉が植えられたのは江戸時代初期。
今では400年の樹齢を誇る大杉が辺り一帯の空気を清浄に清めている。戸隠神社 奥社 寺・神社・教会
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歩き始めたのが朝9時前だったので秋に人気の戸隠もそれほど混み合ってはいなく、歩く前は冷たく感じられた空気も、歩くことによって暖められた躰には気持ちよい。
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奥社までの所要時間は40分弱。
奥社までは傾斜の緩やかな上り坂なので、両親は少し息切れ気味。 -
心拍数が落ち着いてから奥社の本宮にお参りをして、戸隠奥社の散策は終了。
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帰り道は随神門から右折し横道ルートへと入り、戸隠自然園の自然散策ハイキングコースへ。
戸隠森林植物園 公園・植物園
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散策コースの中は場所によって植生が異なり、針葉樹林の林ではカラマツが炎のような葉を黄色に染め、
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広葉樹の林ではもう冬支度を終えた木々が落ち葉の絨毯を作り出していた。
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散策路には“熊出没注意”の看板があちこちにあり、路脇には熊が好みそうな木の実。
写真は蝮(まむし)草の赤い実で、熊も食べるらしい(マムシグサの実は青い内は毒性があるので完熟しない内は食用とすると危険) -
この透明がかった白い実は、何の実なのか?
植物に詳しい母も、コレは分からなかったようだ。 -
散策路の中には天命稲荷神社があり、赤い鳥居が印象的。
この神社で不思議だったのが、鳥居を奉納した方の名のほとんどが女性名だったこと。
女性に御利益のあるお稲荷さんなのだろうか。 -
散策路の終点は、鏡池。
鏡池は人工的にせき止められた池なのだが、天岩戸である戸隠山のその全貌が池全体にリフレインする池として有名で、中でも秋の紅葉リフレインが一番人気。
この日も大勢の方がいらしていて駐車場は長蛇の列で、多分、駐車するのに1時間は待つだろうという大行列だった。
私たちは、戸隠森林植物園の無料駐車場に停めて歩いてきているので、そんな心配は無用。
自然の中を歩くのが嫌でなければ、戸隠森林植物園の駐車場はおすすめで奥社の入口までは15分、鏡池までも30分で歩いて行ける。 -
さて、一番人気の秋の鏡池は、その人気も納得という美しい色合い。
鏡池(長野県長野市) 自然・景勝地
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完全なる無風ではなかったので、鏡面ではないが、もこもことした戸隠の木々が映り込むその姿が圧巻。
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昔話によれば、高天原から飛ばされてきた天岩戸であるとも言われる、戸隠山。
岩戸だけでこんなに大きいならば、本来の天岩戸の岩屋ってどんなサイズなんだろ? -
高千穂で天岩戸神社を詣でたときに遠目に見た感じでは、さすがにこんな壮大すぎるスケールではなかった気がしなくもないが・・・
もしかしたら、戸隠の岩戸は落ちてきてから隆起して更に成長したのかもしれないしね。 -
曇り空なのがちょっと残念だが、まぶしいお日様が隠れているおかげで、黄から山吹、オレンジ、茶と微妙に色を変える木々の葉の色の機微が見て取れる。
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水鏡にシンメトリーとなり映る木々と、戸隠山。
日本の秋の風景だよね。
昨日に訪れた妙高山の麓のいもり池のリフレインを陽とするならば、鏡池のリフレインは陰だろうか。
陽の光景も陰の光景もそれぞれに趣があり、甲乙つけがたい美しさ。
一般的には陽の方がイメージはよいが、陰の紅葉も内に秘めた滲み出すような強い美しさがある。戸隠山 自然・景勝地
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戸隠の奥社と鏡池をぐるりと巡った時間は約2時間。
それなりに距離は歩いたかな。
お昼は鬼無里のおそば屋さんの“よつかど”にて。
この日は日曜日だったのでまだ11時を過ぎたばかりなのに待ち人多数で、60分待ち。
朝9時から営業しているので、手打ち蕎麦がなくなるのも早いので、食べられただけでもラッキーかな。そば処 よつかど グルメ・レストラン
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食事の後は、紅葉ドライブ。
戸隠からは飯綱、牟礼、湯田中を経て志賀高原へ。 -
志賀高原も紅葉真っ盛りだったが、目的は志賀高原ではなく、更にその先の・・・
志賀高原 自然・景勝地
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奥志賀高原栄線。
このラインは志賀高原と野沢温泉を結ぶ県道502号線(山道)で、紅葉の時期や新緑の時期は知る人ぞ知る絶景ロードで、父の一押しのライン。 -
この日は冬季閉鎖まであと4日のギリギリの日程だったが、奥志賀の紅葉はまだまだ見事で、絶景ドライブルート。
さすがに道路閉鎖間近のこの時期になると対向車もほとんど無く、まるでプライベート空間みたい。 -
奥志賀には牧場もあるらしく、道路沿いには牛飛び出し注意の看板。
鹿や、猿のバージョンはよく見るが、牛はちょっと珍しいかも。 -
県道502号線の途中にはカヤの平と呼ばれる湿原があり、その周囲には日本一美しいブナの原生林もある。
カヤの平の原生林には樹齢300年を超えるブナの木もあるそうで、時間があれば歩いてみたかったが、この日はもう日も傾いてきていたのでドライブで通り抜けるだけ。カヤの平高原 自然・景勝地
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夕方の太陽光は森の奥深くまで入り込み、普段なら暗がりの中の下生えの紅葉までも輝かせるスポットライト。
人工的にライトアップされるイルミも美しいが、自然が作り出す森の色彩には勝てないかもしれない。 -
両親との2日間のドライブ旅は、18時の長岡駅でFin。
私はそこから新幹線で自宅へと戻り、家で待つ家族と共にもぐもぐタイム。
秋の長野の味覚と言えば、栗・・・ということで小布施堂のモンブランに、新潟のご飯のお供の加島屋の鮭茶漬けで、この二つは家族の大好物。
紅葉の色気をたっぷりと味わい、秋の味覚も楽しんだ越後・信州の旅。
1年ぶりの親孝行になったかどうかは微妙だが、二人とも愉しんでくれたようで良かったかな。小布施堂本店 グルメ・レストラン
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