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1日休暇を取って2泊3日で北海道に登山に行ってきました。<br />天気予報が微妙で、幌尻岳と迷った末に、トムラウシ温泉線のバスが8月半ばまでしか運行していないので、トムラウシ山・大雪山を縦走することに。<br />トムラウシ山ではガスって景色が何も見えず残念でしたが、その後は晴れて、大雪山では絶景を楽しめました。<br /><br /><旅程><br />【1日目(8/2金)】<br /> 中部7:15→新千歳9:00(SKY761)<br /> 南千歳10:57→新得12:36(JR石勝線)<br /> 新得駅14:15→トムラウシ温泉15:50(北海道拓殖バス・トムラウシ温泉線)<br />【2日目(8/3土)】<br /> トムラウシ温泉3:43-5:11カムイ天上-6:13コマドリ沢出合-6:52前トム平6:57-8:22トムラウシ山8:38-9:00北沼-10:03天沼10:06-10:54化雲岳11:04-11:51五色岳11:53-13:01忠別岳13:09-15:52白雲岳避難小屋(登山)<br />【3日目(8/4日)】<br /> 白雲岳避難小屋4:57-5:38白雲岳5:50-6:49北海岳7:04-8:29旭岳8:54-9:51姿見の池9:59-10:37姿見駅11:07-12:19山麓駅(登山)<br /> 旭岳15:30→旭川駅17:00(旭川電気軌道・いで湯号)<br /> 旭川駅17:20→札幌駅19:25(北海道中央バス・高速あさひかわ号)<br /> 札幌19:35→新千歳空港20:12(JR快速エアポート)<br /> 新千歳21:25→中部23:15(SKY768)

トムラウシ山・大雪山縦走登山(トムラウシ温泉~旭岳温泉)

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2019/08/02 - 2019/08/04

54位(同エリア389件中)

mondo

mondoさん

この旅行記スケジュールを元に

1日休暇を取って2泊3日で北海道に登山に行ってきました。
天気予報が微妙で、幌尻岳と迷った末に、トムラウシ温泉線のバスが8月半ばまでしか運行していないので、トムラウシ山・大雪山を縦走することに。
トムラウシ山ではガスって景色が何も見えず残念でしたが、その後は晴れて、大雪山では絶景を楽しめました。

<旅程>
【1日目(8/2金)】
 中部7:15→新千歳9:00(SKY761)
 南千歳10:57→新得12:36(JR石勝線)
 新得駅14:15→トムラウシ温泉15:50(北海道拓殖バス・トムラウシ温泉線)
【2日目(8/3土)】
 トムラウシ温泉3:43-5:11カムイ天上-6:13コマドリ沢出合-6:52前トム平6:57-8:22トムラウシ山8:38-9:00北沼-10:03天沼10:06-10:54化雲岳11:04-11:51五色岳11:53-13:01忠別岳13:09-15:52白雲岳避難小屋(登山)
【3日目(8/4日)】
 白雲岳避難小屋4:57-5:38白雲岳5:50-6:49北海岳7:04-8:29旭岳8:54-9:51姿見の池9:59-10:37姿見駅11:07-12:19山麓駅(登山)
 旭岳15:30→旭川駅17:00(旭川電気軌道・いで湯号)
 旭川駅17:20→札幌駅19:25(北海道中央バス・高速あさひかわ号)
 札幌19:35→新千歳空港20:12(JR快速エアポート)
 新千歳21:25→中部23:15(SKY768)

同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配

PR

  • 新千歳までは初めてのスカイマーク。往路便が最も早く、復路便が最も遅いので。

    新千歳までは初めてのスカイマーク。往路便が最も早く、復路便が最も遅いので。

  • 3月に搭乗したANA便よりも少し西寄りを飛行していたため、見える範囲は狭くなりましたが、北アルプスが見えました♪<br />雲が多く分かりにくいですが、この写真は剱・立山あたりでしょうか。

    3月に搭乗したANA便よりも少し西寄りを飛行していたため、見える範囲は狭くなりましたが、北アルプスが見えました♪
    雲が多く分かりにくいですが、この写真は剱・立山あたりでしょうか。

  • コーヒーとキットカットが提供されました。<br />新千歳空港には定刻に到着し、預けた荷物もすぐに出てきました。

    コーヒーとキットカットが提供されました。
    新千歳空港には定刻に到着し、預けた荷物もすぐに出てきました。

  • 列車の時間まで余裕があったので、無料空港シャトルで南千歳のアウトレットモールに行ってみました。特に興味を惹かれるものはありませんでしたが。

    列車の時間まで余裕があったので、無料空港シャトルで南千歳のアウトレットモールに行ってみました。特に興味を惹かれるものはありませんでしたが。

    千歳アウトレットモール レラ アウトレット

  • 南千歳駅から特急スーパーとかちに乗車

    南千歳駅から特急スーパーとかちに乗車

    南千歳駅

  • 1時間半ほどで新得駅に到着

    1時間半ほどで新得駅に到着

    新得駅

  • 駅前の食堂で昼食に豚丼(850円)。豚肉たっぷりでした。

    駅前の食堂で昼食に豚丼(850円)。豚肉たっぷりでした。

    暖笑 グルメ・レストラン

  • 駅前のスーパーで登山中の食料を調達した後、バスでトムラウシ温泉へ(2000円)。予約優先とのことで、2日前に予約しましたが、乗客は2名のみでした(もう1人は途中で下車)。<br />このバスは2019年は7/13-15と7/27-8/18のみ運行。

    駅前のスーパーで登山中の食料を調達した後、バスでトムラウシ温泉へ(2000円)。予約優先とのことで、2日前に予約しましたが、乗客は2名のみでした(もう1人は途中で下車)。
    このバスは2019年は7/13-15と7/27-8/18のみ運行。

  • 約1時間35分で本日の宿「トムラウシ温泉国民宿舎東大雪荘」に到着

    約1時間35分で本日の宿「トムラウシ温泉国民宿舎東大雪荘」に到着

    トムラウシ温泉国民宿舎東大雪荘 宿・ホテル

    2名1室合計 17,600円~

  • 登山者用の相部屋(7/13-8/18のみ)。1泊2食で8790円。

    登山者用の相部屋(7/13-8/18のみ)。1泊2食で8790円。

  • トムラウシ山の登山口。温泉の噴煙が出ていました。

    トムラウシ山の登山口。温泉の噴煙が出ていました。

  • 登山道の下見がてら、25分ほど歩いて「望岳台」という場所に行ってみましたが、雲が多くて綺麗に見えませんでした。あれがトムラウシ山でしょうか?

    登山道の下見がてら、25分ほど歩いて「望岳台」という場所に行ってみましたが、雲が多くて綺麗に見えませんでした。あれがトムラウシ山でしょうか?

  • 豪華な夕食

    豪華な夕食

  • 夕食後に翌朝の弁当をもらえました。

    夕食後に翌朝の弁当をもらえました。

  • 翌朝は明るくなり始めた3:40頃に出発。1時間ほど歩いて短縮登山口からの登山道と合流。マイカー登山者は車でこの近くまで来ることができます。

    翌朝は明るくなり始めた3:40頃に出発。1時間ほど歩いて短縮登山口からの登山道と合流。マイカー登山者は車でこの近くまで来ることができます。

  • しばらく樹林帯を歩いた後、コマドリ沢沿いの急坂を登りました。

    しばらく樹林帯を歩いた後、コマドリ沢沿いの急坂を登りました。

  • 「前トム平」でしばし休憩。山頂方面はガスっていました。風が強く寒い。

    「前トム平」でしばし休憩。山頂方面はガスっていました。風が強く寒い。

  • 水と岩と高山植物の自然庭園「トムラウシ公園」。晴れていれば景色が良さそうですが。。。

    水と岩と高山植物の自然庭園「トムラウシ公園」。晴れていれば景色が良さそうですが。。。

  • 高山植物

    高山植物

  • 巨岩帯を登って、トムラウシ山(標高2141m)に登頂。日本百名山の83座目。<br />残念ながらガスって眺望ゼロでした。強風を避けて岩陰でしばし休憩。

    巨岩帯を登って、トムラウシ山(標高2141m)に登頂。日本百名山の83座目。
    残念ながらガスって眺望ゼロでした。強風を避けて岩陰でしばし休憩。

    トムラウシ山 自然・景勝地

  • 山頂から濃霧の中を岩稜帯を下ると、雪の残る北沼が見えました。

    山頂から濃霧の中を岩稜帯を下ると、雪の残る北沼が見えました。

  • 「ロックガーデン」と呼ばれる巨岩帯は、ガスっていたのもあってルートが分かりにくい。黄色いマークやケルンを探しながら進みました。

    「ロックガーデン」と呼ばれる巨岩帯は、ガスっていたのもあってルートが分かりにくい。黄色いマークやケルンを探しながら進みました。

  • 黄色い花が群生

    黄色い花が群生

  • 天沼

    天沼

  • 「日本庭園」と呼ばれているのはこの辺りでしょうか。

    「日本庭園」と呼ばれているのはこの辺りでしょうか。

  • 右手にヒサゴ沼が見えました。

    右手にヒサゴ沼が見えました。

  • 化雲岳(標高1954m)に登頂し、しばし休憩。

    化雲岳(標高1954m)に登頂し、しばし休憩。

    化雲岳 自然・景勝地

  • なかなか良い景色♪

    なかなか良い景色♪

  • 次の五色岳までは木道とその周囲に池塘やお花畑。

    次の五色岳までは木道とその周囲に池塘やお花畑。

  • 晴れてきてトムラウシ山が見えました♪

    晴れてきてトムラウシ山が見えました♪

  • 五色岳(標高1868m)に登頂

    五色岳(標高1868m)に登頂

    五色岳 自然・景勝地

  • 五色岳から北上して忠別岳へ。<br />当初はその途中にある忠別岳避難小屋に宿泊するつもりでしたが、まだ12時過ぎで天気が良かったので、その次の白雲岳避難小屋に向かうことにしました。

    五色岳から北上して忠別岳へ。
    当初はその途中にある忠別岳避難小屋に宿泊するつもりでしたが、まだ12時過ぎで天気が良かったので、その次の白雲岳避難小屋に向かうことにしました。

  • 忠別岳

    忠別岳

  • 忠別岳(標高1963m)に登頂。<br />化雲岳~五色岳の稜線の向こうにトムラウシ山が見えました。

    忠別岳(標高1963m)に登頂。
    化雲岳~五色岳の稜線の向こうにトムラウシ山が見えました。

    忠別岳 自然・景勝地

  • 更に進むと、眼下に忠別沼。その向こうの大雪山も見えてきました。左端が旭岳、右端が白雲岳。

    更に進むと、眼下に忠別沼。その向こうの大雪山も見えてきました。左端が旭岳、右端が白雲岳。

  • 雪渓の残る断崖

    雪渓の残る断崖

  • 白雲岳が間近に見えてきました。

    白雲岳が間近に見えてきました。

  • ようやく本日の宿「白雲岳避難小屋」に到着

    ようやく本日の宿「白雲岳避難小屋」に到着

  • 多くの登山者が泊まっていましたが、まだ余裕のある状態でした。<br />管理人常駐で使用料1000円。

    多くの登山者が泊まっていましたが、まだ余裕のある状態でした。
    管理人常駐で使用料1000円。

  • 小屋前からの景色

    小屋前からの景色

  • 小屋の近くにヒグマ!<br />登山道の近くなので、管理人さんが追い払っていました。

    小屋の近くにヒグマ!
    登山道の近くなので、管理人さんが追い払っていました。

  • キャンプ地から少し下った所に水場。北海道では生水はエキノコックス感染のおそれがあるため、新たに購入した携帯用浄水器を使いました。

    キャンプ地から少し下った所に水場。北海道では生水はエキノコックス感染のおそれがあるため、新たに購入した携帯用浄水器を使いました。

  • 翌朝は5時近くに小屋を出発

    翌朝は5時近くに小屋を出発

  • 白雲岳避難小屋と遠くにトムラウシ山

    白雲岳避難小屋と遠くにトムラウシ山

  • 縦走路からは少し外れて白雲岳へ

    縦走路からは少し外れて白雲岳へ

  • 白雲岳山頂(標高2230m)からは残雪の旭岳方面が絶景♪

    白雲岳山頂(標高2230m)からは残雪の旭岳方面が絶景♪

    白雲岳 自然・景勝地

  • トムラウシ山方面

    トムラウシ山方面

  • 花も咲いていました。

    花も咲いていました。

  • 縦走路に戻って北海岳へ。雪渓が残っていました。

    縦走路に戻って北海岳へ。雪渓が残っていました。

  • 北海岳山頂(標高2149m)からは、爆裂火口の御鉢平とその向こうの山々が絶景♪<br />吹き出ているのは有毒ガスだそうです。<br />

    北海岳山頂(標高2149m)からは、爆裂火口の御鉢平とその向こうの山々が絶景♪
    吹き出ているのは有毒ガスだそうです。

    北海岳 自然・景勝地

  • 黒岳方面の景色

    黒岳方面の景色

  • トムラウシ山方面の景色

    トムラウシ山方面の景色

  • 奥にトムラウシ山

    奥にトムラウシ山

  • その右には十勝連峰。噴煙が上がっていました。

    その右には十勝連峰。噴煙が上がっていました。

  • 稜線を歩いて旭岳へ

    稜線を歩いて旭岳へ

  • 旭岳の斜面には大きな雪渓

    旭岳の斜面には大きな雪渓

  • アイゼン等は使わなくても登れました。

    アイゼン等は使わなくても登れました。

  • 火山礫の急坂で滑って歩きにくい。

    火山礫の急坂で滑って歩きにくい。

  • 大雪山の最高峰・旭岳’(標高2291m)に登頂。日本百名山の84座目。<br />北海道の最高峰でもあります。

    大雪山の最高峰・旭岳’(標高2291m)に登頂。日本百名山の84座目。
    北海道の最高峰でもあります。

    旭岳 自然・景勝地

  • ロープウェイ駅のある姿見方面の景色

    ロープウェイ駅のある姿見方面の景色

  • 大雪山の山々

    大雪山の山々

    大雪山 自然・景勝地

  • トムラウシ山方面

    トムラウシ山方面

  • トムラウシ山♪

    トムラウシ山♪

  • 姿見に向けて下山

    姿見に向けて下山

  • 噴煙が凄い!

    噴煙が凄い!

  • 姿見の池の展望台。<br />手前には旭岳石室。

    姿見の池の展望台。
    手前には旭岳石室。

  • 姿見の池と旭岳♪

    姿見の池と旭岳♪

    姿見ノ池(北海道東川町) 自然・景勝地

  • 噴煙の展望所

    噴煙の展望所

  • 姿見の池自然探勝路を散策してみました。こちらは夫婦池。

    姿見の池自然探勝路を散策してみました。こちらは夫婦池。

    姿見の池周遊コース 公園・植物園

  • ロープウェイの姿見駅。帰りのバスまで時間の余裕があるので、ロープウェイは使わず登山道を歩いて下山することに。

    ロープウェイの姿見駅。帰りのバスまで時間の余裕があるので、ロープウェイは使わず登山道を歩いて下山することに。

  • 石だらけの歩きにくい箇所が多いですが、木道もありました。

    石だらけの歩きにくい箇所が多いですが、木道もありました。

  • ロープウェイの山麓駅に到着し、約50kmの長い縦走を終えました。

    ロープウェイの山麓駅に到着し、約50kmの長い縦走を終えました。

    旭岳ロープウェイ 乗り物

  • 山麓駅の食堂で昼食に「東川産野菜ゴロゴロカレー」(1170円)

    山麓駅の食堂で昼食に「東川産野菜ゴロゴロカレー」(1170円)

    姿見食堂 グルメ・レストラン

  • 「ホテルベアモンテ」で温泉に日帰り入浴。割引で536円。

    「ホテルベアモンテ」で温泉に日帰り入浴。割引で536円。

    旭岳温泉 ホテルベアモンテ 宿・ホテル

    2名1室合計 15,900円~

  • バスの時間まで旭岳ビジターセンターを見学。ジオラマを見て十勝連峰も縦走してみたくなりました。

    バスの時間まで旭岳ビジターセンターを見学。ジオラマを見て十勝連峰も縦走してみたくなりました。

    旭岳ビジターセンター 名所・史跡

  • 下界からも旭岳が見えました。

    下界からも旭岳が見えました。

  • ロープウェイ山麓駅前からバスで旭川駅へ。

    ロープウェイ山麓駅前からバスで旭川駅へ。

  • バスの車窓から大雪山が見えました。

    バスの車窓から大雪山が見えました。

  • 旭川からは料金の安い高速バスで札幌へ。札幌駅からはJRで新千歳。<br /><br />スカイマークの最終便は、中部空港に23:15着予定、終電が23:31なので、間に合わない恐れがありましたが、幸い22:55頃に早着したので、終電に間に合いました。ただ、預けた荷物を受け取れたのは23:13頃だったので、もし定刻着なら終電を逃していました。

    旭川からは料金の安い高速バスで札幌へ。札幌駅からはJRで新千歳。

    スカイマークの最終便は、中部空港に23:15着予定、終電が23:31なので、間に合わない恐れがありましたが、幸い22:55頃に早着したので、終電に間に合いました。ただ、預けた荷物を受け取れたのは23:13頃だったので、もし定刻着なら終電を逃していました。

    旭川駅

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ねもさん 2019/08/06 07:10:49
    何と賞賛してよいやら……
    mondoさん
    普通の人なら山中3泊4日の行程では? 高根ヶ原を軽快に駆け抜けるmondoさんが目に浮かぶようです。お疲れさまでした。
    慌しくトムラウシ温泉から往復する百名山ハンターには、縦走してこそこの付近の魅力は分かると偉そうな講釈を垂れる私ですが、mondoさんには十勝岳方面への縦走をお薦めします(笑)

    500人以上が亡くなった日航機事故のときに、石狩岳方面から歩き始めてトムラウシに登りました(当然3泊4日)。あれからウン十年、山を歩いていますが、今のところ生涯最高の山旅です。

    mondo

    mondoさん からの返信 2019/08/06 22:47:04
    RE: 何と賞賛してよいやら……
    ありがとうございます。
    縦走は大半の人が旭岳→トムラウシで2泊3日かと思います。
    高根ヶ原は1日目の終盤だったので、疲れ切って休みながら歩いていました。
    十勝岳方面への縦走も少し検討しましたが、藪漕ぎが大変なようですし、1泊2日では無理なので諦めました。重い荷物は担げない軟弱登山者なので、営業小屋のない山域で2泊以上は私にはとても無理です。

    石狩岳は今回地図を見て初めて知りましたが、そんな方面から縦走するコースもあるのですね。今回トムラウシで景色が見られませんでしたし、それほど素晴らしいのでしたら、いつか歩ければと思います。

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