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愛知県の岡崎城と言えば、徳川家康の生まれた城として有名ですが、名古屋から名鉄特急に乗って、約40分、手ごろに訪れることができました。<br />天守からは、三河平野が一望でき、徳川家康の歴史を感じることができるお城でした。

日本100名城を行く(岡崎城)

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2019/06/01 - 2019/06/01

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旅行記グループ 日本100名城を行く

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しょう

しょうさん

愛知県の岡崎城と言えば、徳川家康の生まれた城として有名ですが、名古屋から名鉄特急に乗って、約40分、手ごろに訪れることができました。
天守からは、三河平野が一望でき、徳川家康の歴史を感じることができるお城でした。

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
交通手段
私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 名鉄東岡崎駅に到着しました。

    名鉄東岡崎駅に到着しました。

  • たぶん、岡崎城ちかくまで路線バスがある思いますが、今回は徒歩で岡崎城7に向かいます。<br />駅からは、しばらくは繁華街を歩きます。

    たぶん、岡崎城ちかくまで路線バスがある思いますが、今回は徒歩で岡崎城7に向かいます。
    駅からは、しばらくは繁華街を歩きます。

  • 道路のところどころには、地図があり、迷うことはありません。<br />川沿いの緑の大きな部分が、岡崎公園で岡崎城がある場所です。<br />この地図は、橋のたもとにあるものです。<br />

    道路のところどころには、地図があり、迷うことはありません。
    川沿いの緑の大きな部分が、岡崎公園で岡崎城がある場所です。
    この地図は、橋のたもとにあるものです。

  • 天守をズームしてみました。

    天守をズームしてみました。

  • 橋の上から、岡崎城の天守が見えます。

    橋の上から、岡崎城の天守が見えます。

  • 岡崎公園の案内図です。<br />結構広い敷地でした。

    岡崎公園の案内図です。
    結構広い敷地でした。

  • 赤い欄干の橋を渡ると岡崎公園に入ります。

    赤い欄干の橋を渡ると岡崎公園に入ります。

  • 石垣とお堀もみることができます。

    石垣とお堀もみることができます。

  • お堀には、噴水もあって、綺麗に整備されています。

    お堀には、噴水もあって、綺麗に整備されています。

  • 本丸脇多門櫓台の石垣です。<br />自然の石をそのまま積んでいます。

    本丸脇多門櫓台の石垣です。
    自然の石をそのまま積んでいます。

  • 天守のある本丸跡は、ちょっと高台にあり、眺望も開けています。

    天守のある本丸跡は、ちょっと高台にあり、眺望も開けています。

  • 岡崎城の天守です。<br />天守内部0は博物館になっていましたが、写真撮影は禁止でした。

    岡崎城の天守です。
    天守内部0は博物館になっていましたが、写真撮影は禁止でした。

  • 天守の最上階です。<br />ここは写真撮影OKです。

    天守の最上階です。
    ここは写真撮影OKです。

  • 最上階は回廊があり、360度景色を楽しむことができます。

    最上階は回廊があり、360度景色を楽しむことができます。

  • 東側の風景です。<br />先ほど到着した名鉄の東岡崎駅の方向になります。

    東側の風景です。
    先ほど到着した名鉄の東岡崎駅の方向になります。

  • 東西南北の各方向に、見える景色の説明図がありましたが、ちょっと説明場所が近過ぎるような気が・・・。<br />もう少し遠方まで説明してくれると有難いですね。

    東西南北の各方向に、見える景色の説明図がありましたが、ちょっと説明場所が近過ぎるような気が・・・。
    もう少し遠方まで説明してくれると有難いですね。

  • こちらは南側の風景です。<br />三河平野が広がっています。<br />鉄橋の上には、ちょうど名鉄の電車が通っています。

    こちらは南側の風景です。
    三河平野が広がっています。
    鉄橋の上には、ちょうど名鉄の電車が通っています。

  • 天守の目の前には、東照公(家康公)の有名な遺訓の碑がありました。<br />最初の「人の一生は重荷を負て遠き道をゆくがごとし」は聞いたことがありますが(ただし、覚えていたのは、坂道を上るがごとし、だったのですが、違っていたようです・・・)、こんなに長い文章とは思いませんでした。<br />じっくり読むと、いいことが書いてあります。<br /><br /><br />

    天守の目の前には、東照公(家康公)の有名な遺訓の碑がありました。
    最初の「人の一生は重荷を負て遠き道をゆくがごとし」は聞いたことがありますが(ただし、覚えていたのは、坂道を上るがごとし、だったのですが、違っていたようです・・・)、こんなに長い文章とは思いませんでした。
    じっくり読むと、いいことが書いてあります。


  • 天守の前のカメが背負っている碑に、遺訓が書かれています。

    天守の前のカメが背負っている碑に、遺訓が書かれています。

  • 天守の北側には、家康公と竹千代の像があるのが、岡崎城らしいです。

    天守の北側には、家康公と竹千代の像があるのが、岡崎城らしいです。

  • 岡崎公園のすぐ目の前には、川幅が大きい菅生川(今の乙川)が流れていますが、ここが昔の船着き場だったようです。<br />この川を利用して、三河湾から直接船がここまで来ていたと言うことですね。<br />

    岡崎公園のすぐ目の前には、川幅が大きい菅生川(今の乙川)が流れていますが、ここが昔の船着き場だったようです。
    この川を利用して、三河湾から直接船がここまで来ていたと言うことですね。

  • 昔の船着き場の説明図です。<br /><br />初めて訪れた岡崎城は、徳川家康の生まれたお城と言うことが、とても感じることができるお城でした。<br />

    昔の船着き場の説明図です。

    初めて訪れた岡崎城は、徳川家康の生まれたお城と言うことが、とても感じることができるお城でした。

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