2018/10/11 - 2018/10/23
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きゅういとせろりさん
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この旅行記のスケジュール
2018/10/22
この旅行記スケジュールを元に
11日間のドイツ鉄道旅行を終え、出発地だったフランクフルト国際空港に戻ってきました。
この空港に降り立った初日からドイツ鉄道の事故が原因の大幅遅延に巻き込まれ、そのあとも運休、大幅遅延、ホーム直前変更、経路変更、編成変更、編成逆転、冷房故障、欠車、混雑など、ありとあらゆる問題を体験しました。たしかにドイツ鉄道に関する噂はみな本当でした。
でも、ドイツの鉄道のいろんな列車に乗ることができましたし、他の国に通じる国際列車にいっぱい乗れましたし、最新型から戦前のもの、新幹線からトラムやSLまでいろいろ乗ったり見たりできましたし、ドイツの鉄道の面白さをいろいろ味わえましたし、満足です。
ドイツの抜けるような広い青空、透明な空気感、朝日の美しさ、アルプスの雄大さも感激しました。
言葉の壁ですが、英語がちょっとわかればなんとかなりました。
結論:
鉄道の基本システムは世界共通。鉄道好きならスマホも翻訳機もなくてもドイツ鉄道旅行は十分可能。まあ、下準備は必要ですが、それは日本でも同じでしょう。みなさまもぜひ。
データ:
ICEに22回、TGVに1回、ナイトジェット(夜行列車)に4回、EC(ユーロシティー:国際特急)に4回、IC(インターシティー:国内特急)に1回、レイルジェットに1回、RE・RB等ローカル列車30回、Sバーン20回、Uバーン5回、トラム3回、SL2回、ロープウェイ2回、バス1回に乗車。合計99回の乗車。
ICEの大幅遅延は90分超が4回、30分超が2回など、定時運転率は70%くらいか。編成逆転は3回。迂回運転が4回、満席立ちん坊が2回。直前ホーム変更2回。乗車予定列車の運休は2回。
夜行列車ナイトジェットは4回中3回が40分~2時間超の大幅遅延。指定車両の欠車で予約座席なしが1回。
TGV・EC・IC・レイルジェットは途中運転打切1回、編成逆転1回、遅延はECが30分1回。それ以外はほぼ定時運転。
ローカル列車は、ほぼ定時運転。乗車予定列車の運休が2回、10分くらいの遅れが2回のみ。
Sバーン・Uバーンは迂回運転が1回のみ。困ったことは他になし。
トラム・SL・ロープウェイは困ったことなし。
バスは特に問題なし。
検札はローカル列車含めドイツ鉄道はほとんどの列車で有り。
うわさの都市交通の抜き打ち特別改札には2回会いました。
ところで、妻を残して一人でドイツ旅行に行った理由は、もう言わずともわかりますよね。このような鉄道に乗ってばかり、食事より鉄道優先、どきどきはらはらの連続。女性を連れての旅行は・・・・無理ですよね。ということなのでした。
次にドイツに行く時は観光もやって、古城ホテルに泊まって、田舎をハイキングして、新しくなったナイトジェット の寝台車を試し、イタリアまで抜けるのもいいなあ。
でも、ここまでの旅行記を読んだ妻には「ドイツはいいわ。」と言われてしまいました。
この旅行記はフランクフルト空港から成田空港まで、です。
そう、日本に帰るまでは旅行は終わらないのです
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
14:36、出発地点と同じフランクフルト空港駅で11日間のドイツ鉄道旅行を終えました。最終ランナーもICEでした。
ところで、ケルンとフランクフルトの間のICE高速専用線は11日前にドイツに着いたときからずっと「システムトラブル」で不通でした。昨日の段階で駅のインフォメーションで聞いたら「明日もまだ不通」とのことでしたが、今日乗ってみると、途中一部片線運行でしたが復旧していました。この点は駅の全列車出発案内板のディスプレイ下部の表示が正しかったです。不通・迂回運転のつもりでデュッセルドルフを早めに出たのですが、予定よりも1時間半も早く着いてしまいました。、日本への飛行機出発時間まで5時間もあります。
なお、実際は「システムトラブル」ではなくICEが電源故障炎上で高速線が閉鎖になったため、でした(帰国後に調査して判明)。高速線もシステムといえばシステムですが・・・・。 -
ドイツ鉄道の出発案内板。
高速線は一部復旧、のようで、1時間に1本の間引き運転のような感じ。
ブリュッセル行きは運休になって、代わりに途中駅までの折り返し列車がありました。1番下の列車です。
一番下には共通の案内で「ケルン - ライン/マイン高速線は復旧しました。制限があることに注意。」と書いてあります。まあ、ドイツ語が読めずともなんとなく復旧してるっぽいことはわかっていたのですが、駅の案内所の係員の説明や、駅の赤銀の切符自販機で見た英語の案内の「高速線は部分的にブロックされている」という案内を優先解釈していました。このような部分復旧や解釈付きの案内時は、もう個人の外国語のニュアンスの解釈・読解力の問題かなあ、と思います。 -
フランクフルト空港長距離列車駅はこんな感じ。
駅に模型がありました。
線路の上がこのような細長いビルになっていて、上方の空港駐車場エリアのビルの隙間を高架の連絡通路で通り抜けて最上方の空港ターミナルにつながっています。 -
連絡通路から空港のターミナルビルを眺めます。
前の写真では一番上の方になります。 -
フランクフルト空港第1ターミナル。
フランクフルト空港駅から連絡通路を歩いて5分くらい。
出発案内板です。
第2ターミナルの出発便も合わせて表示。さらにところどころ列車便があります。ケルン行きとかデュッセルドルフ行きとかシュツットガルト行きとか。環境に配慮し、短距離便の一部はICEの一部の席を割り当てて飛行機の代用にしているのです。その逆もあるといいのになあ。・・・寝言です。 -
と、空港駅から空港までの通路にあったパン屋さんで昼食を購入。
実は1回空港ターミナルビルに行ったのですが空港の建物の中のお店は高価だったので、空港駅近くまで戻ってきたのです。 -
これがドイツ最後の食事。
思えばサンドウィッチ三昧だったなあ。
そしてこのフランクフルト空港駅が一番高価でした。空港という場所柄、しかたないでしょうね。 -
このあと、空港駅の上のショッピング街探索で時間をつぶしました。
空港駅ビルの西の端っこへ。
わかりにくいのですがエスカレータの下にスーパーがあります。 -
スーパーREWE。
市中よりやや高い感じですが、安価な買い物はここが最後です。
空港のターミナルビル内は圧倒的に高価になります。 -
飲食店もいっぱいあります。
-
恐竜?
-
さて、名残惜しいですが空港に向かいましょう。
最後に案内表示を見ます。
上から3番目。11日前に乗ったのと同時刻、ミュンヘン行きのICE723列車です。
11日前とちがって遅れの表記はありませんでした。 -
高架通路を通って空港のターミナルビルへ。
さて、帰国便のJALは空港の第2ターミナルです。
連絡通路からエスカレータを降りて第1ターミナルのフロアを横切り、エスカレータを登ってスカイトレイン乗り場へ。
空港の中のエスカレータ。歩く人は左。関西式ですね。
フランクフルト空港はターミナル移動も入出国もフロアの上下移動が多いです。
日本で空港の内部の移動を予習していくことをお勧めします。
なにせ案内の矢印は「直進」なのか「登る」なのかわかりにくいので。 -
スカイトレイン乗り場。
-
自動運転の小型車両です。
-
こんな車両。
-
第2ターミナル到着。
第一ターミナルより少し小さく感じます。
またエスカレータで降りて空港カウンターのフロアへ。
それにしてもこの空港。登って降りて登って降りての繰り返し。縦移動が多いです。
狭い土地にターミナルビル作ったので、平面移動で動線を作れなかったのでしょう。
今までこの空港を3回利用しましたが第1ターミナルの中だけでも地下の連絡歩道を走ったり、毎回長距離移動縦移動の記憶ばかり。 -
青空。
今回のドイツ旅行は今日の午前が曇り一時霧雨だった以外、毎日快晴(ごく一時だけ霧)でした。天候には本当に恵まれていました。 -
第2ターミナルの出発便案内。
下の段の先頭がこれから乗るJAL成田行きです。 -
第2ターミナルのカウンターのエリア。
ドームの天井が3連続。 -
出発3時間前、JALのカウンターへ。空港到着時、案内表示では5時間くらい前からJALだけはぽつりとカウンターオープンの表示がありました。
窓口は一つだけ。ブロンドの若い女性が受け付けに。ドイツ語でこんにちは、と挨拶。
と、日本語が堪能な方でした。久しぶりに日本語の会話。
お土産のハリボー(グミ菓子)は液体に相当するのか一応確認。大丈夫でした。機内に持ち込みます。
受け付け終えて荷物預けて、あとは帰るだけ。
無事に終わったドイツ旅行に缶紅茶で1人で乾杯。
日本から持ってきた飲み物が1個だけ残ってたのです。
と、ツアー客が到着。恒例のスーツケースの詰め替え作業がそこここで。ドイツで初めて聞く集団の日本語。そういえばこのドイツ旅行11日間で日本語聞いたのは旅人が1回、ホテルの係員で1回、そして今のJALカウンターの計3回しかなかったのです。ドイツ旅行の日本人はほんと少ないんですね。 -
あとは空港ターミナルを散策。
お土産物屋さんをまわります。
あ、リッターチョコ。
今日行ったアウトレットのうん倍のお値段。
なお、空港駅の方にスーパーがあり、そちらは市中価格よりは高いですが、この価格よりはかなり安かったです。 -
あ、ハリボー。
こちらも同様。 -
さて、出国。
この図で言えば、下の中央からきました。
出国するとすぐショッピングエリアに入り、その両側が飛行機の乗り場です。 -
ショッピングエリアの外れにこのような休憩エリアが。
奥にちらりと見えるリラックスチェアでしばらく休憩。
がらがらでした。
第1ターミナルにも同じような設備があり、そちらの方が椅子は豪華だった気がします。 -
壁の写真パネル。
なんかすごくドイツらしい感じ。 -
名残のドイツの景色。スカイトレインがドームの向こうを横切ります。
-
さて参りましょう。
-
待合室。
-
もう夜です。
この飛行機。
19:40発のJAL成田空港行き。
屋根で隠れてますが。 -
エコノミークラスは19:20にようやく搭乗の順番になりました。
-
B787です。
ANAの同形機とちがって横に1列少なく、座席はゆったり。
おすすめです。 -
窓側です。
乗機して10分ほど、定刻に動きました。 -
離陸。
さらばードイツよー。 -
懐かしい街の名が並んでます。
-
動きだして1時間、離陸して40分くらいでドイツを抜けてバルト海へ。
-
離陸して1時間で飲み物とおつまみ。
-
離陸して1時間半で夕食。
もう21:40なので、ずいぶんおそい夕食です。
お昼をおそく食べたので私にはちょうどいい時間でした。
パンがドイツっぽいです。 -
デザートはいちごのアイスクリーム。
-
あと8時間。
-
と、さらにお菓子の配布もありました。
-
ここで機内は夜モードに。寝ましょう。
-
目が覚めるともう日本に近くまで来ていました。
あと3時間。
5時間ほど寝たようです。 -
全行程で見るとこんな感じ。
-
ドイツ時間4:30、日本時間11:30。
窓の下のスイッチをいじって、窓をちょっとだけ明るくします。
窓の外はもう朝遅くの青空。 -
日本到着2時間前。朝食です。
私にしては珍しく和食にしてしました。 -
ドイツ時間5:00、日本時間12:00。
ユーラシア大陸を離れます。
ここで時計を日本時間に合わせました。 -
去りゆく大陸。
-
あと1時間。
-
日本はややくもりがち。
ドイツと違って湿っぽい空気まで感じられそう。 -
北浦、かな。
もうすぐ成田。 -
と、いきなり沖にむかって変針。
成田と逆方向に。
何があった??? -
戻りました。なんだ、高度下げてたのかあ。
-
海岸線。
-
と、さらにぐにゃぐにゃと変針。
結局のところ成田混雑のための待機、かな。 -
ようやく滑走路に向かって
-
高度を下げ、
-
13:40着陸。
-
短いC滑走路に降りました。
第2ターミナルへ。 -
第2ターミナルに13:53到着。
ゆっくり飛行機を降ります。
しばらく空港でのんびりして旅の余韻を味わいます。
そういえば、隣の席の方は行きとちがって日本の女性。ツアーでした。
10日間くらいで40万円くらいだったそうです。そしてドイツ新幹線ICE乗車体験があったのですが運休で添乗員さんが真っ青になって代替列車の確保に走り回ってたとか。乗り継ぎしながら深夜にベルリンに着いたそう。たった1回の乗車が今回のドイツ新幹線ICEの炎上による高速線不通とは運が悪かったです。なお、運休・不通の理由は「ケルンのマクドでテロがあった」と聞いたそうです。実際の理由は上記のとおりです。まあ、いろんな情報が流れるものです。 -
東京へは京成で帰ります。でも第2ターミナル駅は途中駅。なので、始発駅の「成田空港駅」に行くため、無料のターミナル巡回バスで第一ターミナルへ。
-
こんなバスです。
-
京成本線15:08の特急に乗車します。
着陸してから1時間半たってます。
まあ、普通に入国・税関だけなら、もう1時間早い電車に乗れたかも。
ちょっと空港でうろうろしていたもので。 -
実はスカイアクセス線のアクセス特急の方が速くて、本線の特急の後から出て都心には先に着くのですが日暮里駅に行くなら高砂で同じ特急に乗り継ぎになるので、それなら最初から本線の特急で、ということなんです。
山手線経由で新宿へ。自宅最寄り駅には17:30に到着。
妻に車で迎えにきてもらいました。 -
そして恒例のお土産の撮影会。
リッターチョコがほとんど・・・。
あとは無料のナイトジェット のアメニティーがほとんど・・・・。
なんでハリボー(グミ菓子)やシュトーレンをもっと買ってきてくれなかったの?と留守番の妻からクレームがつきました。
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