2024/03/26 - 2024/04/02
4636位(同エリア29436件中)
ぽちゃさん
3月26日(火) 羽田→
3月27日(水) →ドバイ→デュッセルドルフ
3月28日(木) ケルン観光
3月29日(金) アーヘン観光
3月30日(土) ブンデスリーガ観戦
3月31日(日) ボルシアMG公開練習見学
4月1日(月) デュッセルドルフ→ドバイ→
4月2日(火) →羽田
ぽちゃ子(高1)が3月13日に
ブンデスリーガ ボルシアMG対フライブルク戦の
リセールチケットを発見!!! からの即買!!!
そこから航空券、ホテルの手配等、
2週間足らずの怒涛の準備。
海外旅行なのに、こんなエイヤッでいいのかっ!?
無事にこうして帰って来てるから、
良しとしましょう(^^)
試合観戦と公開練習見学に特化した
デュッセルドルフ5泊の滞在記。。
(ケルンとアーヘンにも足をのばしました)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 3.0
-
デュッセルドルフに日中到着する路線
& コスパから、カタール航空で。
当日のレートは€1=168.04円。
キャッシュは€300用意。ハマド国際空港 (新ドーハ国際空港) 空港
-
3月27日(水)
デュッセルドルフ中央駅デュッセルドルフ中央駅 駅
-
前半3泊した
クレイトン(旧ニッコー)ホテルの部屋からの
インマーマン通り
デュッセルドルフ中央駅からスーツケースをゴロゴロ引っ張ってチェックインした時は、運よく日本人スタッフが応対してくれたが、その後は一度も見かけず。
日本人街の一角にあり、近くにラーメン屋さん等。
後述の旧市街に比べると、さみしい。クレイトン ホテル デュッセルドルフ シティ センター ホテル
-
2日目 3月28日(木)
ハイネマンで豪華なブランチの後、
デュッセルドルフ中央駅DHbf からREでケルンへ。
一人片道 14.1€(約2370円)
チケットは構内の券売機でクレカで買えました。
ただ、読み込めない?時があったので、
複数枚クレカ持参が良いかも
DHbfでは6番線で13:00発の
ケルン方面行きの快速列車を待っていましたが、
周りがザワザワと階段を降りだし、
どうやら10番線に変更の上、
発車も19分遅れる様子。
なんとか乗車出来た列車は混み合い、
ケルンまで30分間立っていましたが、
のどかな田園に目を奪われ、あっという間
(上の写真はその時のものです)
はるか遠くに見えたケルン大聖堂が、
徐々にその飛び抜けたスケール感で迫ってくると、
車内の外国人観光客から歓声がわきあがり、
列車はケルン中央駅へ。 -
まずはケルン大聖堂へ
ステンドグラスを撮ろうとしてねじった背中に激痛(TT)
駅構内のスタバに寄り、
駅構内の有料トイレに寄り、
写真は
地元の人々で賑わう昔ながらのカフェ、Fassbender。
賑わいが心地よく、長居しました。
食べきれない大きさのパフェとりんごジュース。
ケルシュビールは3.9€(約650円) -
大聖堂にボールペンを置き忘れたことに気づく!
ぽちゃは諦めるも
ぽちゃ子が探して見つけてくれる(^^)
良かった~
写真は
ケルン駅のDitschというチェーン店。
サラミピザとエメンタールプレッツェルを買い、
18:08発に乗りこむ -
遠ざかるケルン大聖堂を、
すきすきの列車内から眺めながら、
Ditschのパンを頂き、
デュッセルドルフ中央駅DHbf 18:48着まで、
日の入りを長く楽しみました。 -
3日目 3月29日(金)
デュッセルドルフ郊外のカフェに行きたくて
Uバーンの切符の買い方を
駅のインフォメーションで聞く
インサイドとのこと
10:17発に乗ってから 車内で切符購入(片道3.4€)
カフェ開店11時まで、外テーブルでハガキを書く
広い敷地の奥まった場所で、車道に看板もないのに、次々来るお客様。
粉だけ買いに来た常連さんも。
モカとバナナケーキ、美味でした(^^)
お土産に粉2種とデミタスカップ
計47.58€(約8000円)
12:08のUバーンでデュッセルドルフへ -
午後はREでアーヘンへ
1240発→14:07着
一人片道28.5€(約4790円)
写真はアーヘン大聖堂のすぐそばのNobisの1階ノビス (ミュンスタープラッツ店) 専門店
-
2階でイースターのミサが終わるのを待ちます。
ぽちゃ子「明日(観戦)、楽しみだね~」を連発(^^)
タルタル(Mett Brotchen 2.6€)が美味しすぎて、
おかわり(^^)ノビス (ミュンスタープラッツ店) 専門店
-
アーヘン大聖堂
入るなり、その荘厳さに身震いする。
圧倒的、重厚的、祈りの空気に全身を包まれ、
むせ返るような、肌までしみ込んで来るような。
たくさんの教会を見学してきたけど初めての感覚。アーヘン大聖堂 寺院・教会
-
4日目 3月30日(土)
3泊お世話になった中央駅近くのホテルをチェックアウトし、2軒目のホテルに地下鉄で移動。
間違って地下2階のホームまで降りてしまい、上りエスカレーターが故障で右往左往していたら、にこやかにスーツケースを持って階段を上がってくれた、一見コワモテの屈強そうなおじちゃん、
本当に本当にありがとう🙏
写真は2軒目のホテルのエントランス
日の丸で歓迎してくれているみたい(^^)リビング ホテル デ メディチ ホテル
-
まだ正午だが、部屋に入れる(^^)
103号室
ドアを開けるなり、ため息。
どこにも指紋一つない磨き上げ方。
しばし優雅さに浸る。
フリーのビールが2本
ウェルカムチョコはコイン型リビング ホテル デ メディチ ホテル
-
リビング ホテル デ メディチ ホテル
-
リビング ホテル デ メディチ ホテル
-
試合当日の公共交通は、観戦者は無料。
というか、行きも帰りも列車内大混雑で、鉄道員が観戦チケットを検札に来る余地はなかったけれど、来るのかなぁ。
デュッセルドルフ駅はボルシアカラーの緑と黒が溢れ、メンヒェングラートバッハ駅からスタジアムへも、無料のシャトルバスがひっきりなしに発車。
13:30発に乗る。
そして、いよいよボルシアパーク スタジアム・スポーツ観戦
-
ボルシア・メンヒェングラートバッハスタジアム❤️
まずはファンショップでお買い物(^^)
嬉しくて、ついつい太っ腹なお買い物(^^)
日本から、高校選抜一行?が来ていて、
ときめくぽちゃ子
1450 場外でピルスナー等
(ここではレシートもらえず記録なし)
ローカルサポーター達の身体一つの身軽さにひきかえ、ファンショップでユニフォーム等、あれこれ買い込んでしまった私達。その上、閉会30分までに引き取らないといけないBaggages(荷物預け場所)は使いたくなく、通してもらえるかなと心配しながら、入場ゲートの右端に並んでいたら、ドイツ語?で「女性は左列」と教えてもらう。
本当に本当にありがとう🙏
ボディチェックはサッと、すんなり入場。
15:13.。
多くの人たちが顔見知りで、
挨拶しあっている観客席。
ゴール裏のエールは、見惚れるカッコ良さ
リセールのチケットはとてもいい席
11列通路側
15:30 キックオフ
ハーフタイムにソーセージドックとカレー味ポテト(10.9€)。
しかし、試合はフライブルクにおされ気味。
後半10分ぐらいから、ちらほら席を立ち出す(TT)
3点取られると、どんどん·····
終了後、シャトルバスに並ぶ長い列にも、
無情の涙の雨。。
しかししかし、
18:45発の、押しくらまんじゅう状態の列車内はなぜか陽気な盛り上がり。ずっと歌いどおし(^^)
部屋に戻ると、窓際ソファになだれ込む。
疲れたけど、忘れられない一日。ボルシアパーク スタジアム・スポーツ観戦
-
5日目 3月31日(日)
明け方、腕時計とスマホがなぜか1時間ずれている。3時にサマータイムに入ってた‼‼‼
こんな、まだ冬っぽいのに。
今日はボルシアの公開練習見学で
再びスタジアムへ。
ホテル近くの地下鉄(Heirich Heine Alee)からデュッセルドルフ中央駅へは簡単だったはずが、、、 -
-
ホームに入線してくる路線が
固定されていないシステムを
理解していなかった!!!!!
別の行き先の電車に乗り込んでしまった!!!!!
30分以上のロス😭
公開練習に間に合うか、ハラハラ。 -
それでものパンチェック
デュッセルドルフ中央駅 駅
-
やっとやっとメンヒェングラートバッハに到着。
駅前ターミナルからスタジアムまでバスで向かうはずが(今日は試合日ではないので無料シャトルバスはなく、路線バスで)、地下鉄乗り間違え事件のため、間に合わず。
結局、タクシーでスタジアムへ。
16.9€+チップ2€(約3170円) -
練習グラウンド。
-
練習を見に来ていた日本の方とスタジアムカフェで情報交換。
アジアからの旅行者はとても少なく、目だったのか、きびきびした働きっぷりが気持ち良いスタッフ達から、ウェルカムな空気感。
アルトビーア 4.8€(約800円)+チップ2€(居心地の良さで)H4 Hotel Mönchengladbach im BORUSSIA-PARK ホテル
-
帰りは、時刻表から10分遅れで来たバスで
メンヒェングラートバッハ駅まで25分
1人3.3€(約550円)
写真はメンヒェングラートバッハ駅構内 -
14:54メンヒェングラートバッハ駅発
15.:28デュッセルドルフ駅着
この車内で、DB初検札
初体験に、なんかドキドキ
写真は
デュッセルドルフ中央駅構内のスタバ
ベーグルとアイス桜抹茶ラテ
11.85€(約2000円)
ドイツに来てまで抹茶&桜を頼まなくても😣
とこの時は思いましたが、ここまで自然に
浸透している日本フレーバー🍵🌸
あっぱれです!デュッセルドルフ中央駅 駅
-
Palito
デュッセルドルフ最後のディナーはスペイン料理。
どれもとても美味しい。
「来年はスペインへ」と夢は膨らむ。
今回、夜はずっとホテルステイで、5日目にしてやっと街歩き出来るように。旧市街は中央駅付近の雰囲気とは別物で、夜でも楽しく歩けました。 -
Palito
トイレまで凝りに凝ってる。 -
地元っぽいお菓子を探して入ったコンビニ。
コンビニでも瓶ビールのこの品揃え!!!
きっちりカッチリ並べられてて、
ドイツのイメージそのまんま(^^) -
6日目 4月1日(月)
あっという間に帰国の日。
空港で切手を買い(1€)、ハガキを黄色いポストに投函。
出国審査後のこの売店で、欲しかったキルシュのミニチュア瓶を発見(1本2€)。とても丁寧に包装してくれました。
下手な写真と文を、
最後までありがとうございました。デュッセルドルフ空港 (DUS) 空港
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この旅行記へのコメント (6)
-
- さつまおごじょさん 2026/03/18 08:01:50
- インマーマン通り。
- ぽちゃさん、はじめまして(#^.^#)
私の旅行記にご訪問、いいねをありがとうございます。
若い頃(もう何十年も前)にデュッセルに暮らした事があり、ぽちゃさんの旅行記を何となく拝読していたら、な、な、なんと私が暮らしていたアパートが写っていたのです
(@_@)もうびっくり(@_@)
ホテルニッコーの窓から見える2件並んだアパートの左側です。
ホテルニッコーは、その名がクレイトンホテルに変わったのですね。
それすら知りませんでした。
なつかしい風景をありがとうございますm(__)m
- ぽちゃさん からの返信 2026/03/18 20:57:54
- Re: インマーマン通り。
- さつまおごじょ様
私共のつたない旅行記を見つけて頂き、いいねまで頂き、本当にありがとうございます!とても嬉しいです!
そして、な、な、なんと!! さつまおごじょさんがお住まいになっておられた!? ビ、ビックリです あの建物は両方ともアパートなんですね!!てっきりオフィス街とばかり思ってました。 あんな街のド真ん中の由緒ありそうな地区にお住まいになってたんですね!!! ホテル近くに日本食材屋さんがあり、お豆腐やカップ麺、おむすびなどが並んでいました。お住まいの頃、ご利用されてたかもですね(^^)
あの窓からは、ゴミ収集車や、地元の方が少しくらいの雨では傘をささずに颯爽と歩かれているカッコいい様子を眺めていました。
ヨーロッパ暮らし、とても憧れます。
デュッセルドルフは邦人がたくさん駐在されているとのことで、暮らしやすいのだろうと思いました。
街の佇まいは、お暮らしになってた頃ときっと変わっていませんね。街路樹の間隔が素晴らしくぴったりで、大きく育った後のことをみこんで植樹しているドイツ人を尊敬しました(^^)
とりとめもなくスミマセン、
お便り、ありがとうございました!
とても嬉しいです(^^)
ぽちゃ
- さつまおごじょさん からの返信 2026/03/18 22:47:57
- RE: Re: インマーマン通り。
- ぽちゃさん、お返事ありがとうございます(*^-^*)
> ホテル近くに日本食材屋さんがあり、お豆腐やカップ麺、おむすびなどが並んでいました。お住まいの頃、ご利用されてたかもですね(?^?^?)
インマーマン通りには日本食料品店、日本食レストラン、日本の本屋さん、パン屋さん、紀文のカフェなどありました。
日本で買う(食べる)より2倍のお値段でしたが、よく利用していました。
(懐かしくて泣きそうです)
> あの窓からは、ゴミ収集車や、地元の方が少しくらいの雨では傘をささずに颯爽と歩かれているカッコいい様子を眺めていました。
ゴミ収集車・・・
オレンジ色の上着を着た作業員さん達が、手際よく巨大な円形のゴミ箱を回しながら運ぶ姿が思い出されます。
あ、実はドイツに暮らした約3年、傘を差したことはありませんでした。
傘は持っていませんでした(笑)
何故だろう・・・降らなかったかなぁ?思い出せないけど、雪もあまり降らなかったです。でもマイナス18度くらいまで下がった事はありました。それでも雪は降らなかったなぁ。
> デュッセルドルフは邦人がたくさん駐在されているとのことで、暮らしやすいのだろうと思いました。
デュッセルドルフでは、日本人運動会なども開催されていましたよ。
その当時、人口の10分の1が日本人だと言われていました。
> 街の佇まいは、お暮らしになってた頃ときっと変わっていませんね。街路樹の間隔が素晴らしくぴったりで、大きく育った後のことをみこんで植樹しているドイツ人を尊敬しました(?^?^?)
ふらっとあの街をまた歩きたくなりました。
お返事ありがとうございます(*^-^*)
- ぽちゃさん からの返信 2026/03/19 18:28:22
- Re: インマーマン通り。
- さつまおごじょ様
すっかり私もデュッセルドルフに引き寄せられた感が(*^^*) 今もたくさんの邦人がお住まいのようですが、当時は10人に1人ですか!···、紀文カフェに運動会まで! 日系幼稚園もたくさんあるようですし、デュッセルドルフにゆかりのある方はさつまおごじょさんはじめ、たくさんおられるんですね(下手なことは書けませんね、自戒😂)
3年傘無し生活のさつまおごじょさんは、ドイツ(欧米?)の流儀にすんなりぴったりで、颯爽とされてたんだろうなあ(*^^*) え、マイナス18度!?
青春を過ごした街が世界に広がっている、とてもとても羨ましいです、いつか、ぜひ訪ねてほしいなぁと思います😊
こちらは花粉もピークですが、桜がほころびだしました。さつまおごじょさんの周りも春めいてますか? お忙しいと思いますが、どうぞご自愛下さいませ(*^^*)
デュッセルドルフをたくさん知ることが出来ました、ありがとうございました!!!
返信は不要ですので(*^^*)
ぽちゃ
-
- aoitomoさん 2026/02/13 19:36:52
- 素敵な親子旅\(◎o◎)/!
- ぽちゃさん こんばんは~
私の旅行記へのご訪問、コメントありがとうございました。
ぽちゃさんの旅行記へのコメントをさせていただきたく、
勝手すぎるコメントをさせていただきます。
丁寧に綴られた『2024早春 親子2人旅~ドイツでサッカー観戦~』の旅行記、
とても楽しく拝読しました!
まずは何より、ぽちゃさんの親子旅という特別な時間を、
現地で存分に楽しまれている様子が文面や写真からひしひしと伝わってきて、
こちらまで嬉しい気持ちになりました。
出発準備から航空券・ホテル・観戦チケットまで、
短い期間でギュッと詰めて計画されたとのことでしたが、
その「勢いのある旅立ち」が結果的にとても素敵な旅になったこと、
本当に良かったです。というか旅のベテランであることを想像いたします。
ドイツ到着から街歩き、ケルン大聖堂やアーヘンの歴史ある建物との出会い、
そしてなんといってもボルシアMGの試合観戦と公開練習見学——サッカーへの愛情と親子で共有するワクワク感が随所にあって、読んでいるこちらも心が躍りました。
特にスタジアムでの描写は臨場感たっぷりで、
現地ファンの熱気や雰囲気がページを越えて伝わってくるようでした。
試合そのものの勝敗だけでなく、周囲のファンとの交流や試合後の盛り上がりといった
「文化としてのサッカー」の魅力を存分に味わっているぽちゃさんご自身と、
それを笑顔で楽しむぽちゃさんの姿が目に浮かびます。
ファンショップではユニフォーム絶対購入してしまいますよね。
私もそうなんです。
そして、ジムで着たりしてます。
また、旅の途中での小さなハプニングも、
親子で乗り越えることで思い出に鮮やかな色を添えていると思います。
一緒に旅するからこそ、そうした出来事も宝物になる素敵な瞬間ですよね。
本当に丁寧に旅の記録をまとめてくださってナイスです。
aoitomo
- ぽちゃさん からの返信 2026/02/14 00:21:44
- Re: まことにありがとうます!
- aoitomo様
まずは、お忙しい中 コメントを頂きまして、まことにありがとうございます。
この年は写真が少なく言葉ばかりになり、とても読みづらいはずですが、ここまで温かな目でお目通し頂き、頂戴したお言葉は、もったいないばかりですが、旅の師匠に添削して頂いた気持ちで、とてもとても嬉しく、何度も読み返しました。
実は出発前に夫に反対され、それをおしての決行でしたので、何としても無事に連れ帰らないとと、ちょっと肩肘張った旅でした。一人旅の無鉄砲さは封印し、娘にあわせるとカフェに時間をとられてしまいました(^^)
「文化としてのサッカー」、まさに仰る通りと思います。ぴったり言い当てて頂き、ありがとうございます!嬉しいです。
aoitomoさんもサポーターでらっしゃいましたか!
ジムでユニフォーム、カッコいいですね!!
この時の公開練習ですが、娘の大好きな選手に会うこと叶わず、翌年(リベンジ(^^))!、持参したユニフォーム全てにサインして頂くことが出来ました!娘が大好きなだけある、とても優しい方でした。
というわけで、今、2025春のまとめと、もうすぐのハワイの準備とで、一日中、こちらのサイトとにらめっこ状態の楽しい時間を過ごしております。幸せな時間です(^^)
では、次をまた、師匠に添削頂けますように、頑張ります!
本当にありがとうございました。
ぽちゃ
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