2018/10/11 - 2018/10/23
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きゅういとせろりさん
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この旅行記のスケジュール
2018/10/18
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電車での移動
ナイトジェット(個室寝台:トイレ・シャワー付き)
この旅行記スケジュールを元に
ヨーロッパは夜行列車が今もある程度の本数が残ってます。
ドイツ国内は、オーストリア国鉄が運行するナイトジェットが6ルート。なぜにドイツなのにオーストリア国鉄?ですが、ドイツ国鉄が運行していたのを廃止するにあたってオーストリア国鉄が引き受けたようです。
そしてもともとある程度レベルが高かったのにさらにサービスレベルを磨いたとのこと。
鉄道好きなら乗るしかないです。
設備もシャワートイレ付きから、普通の寝台や、簡易寝台(クシェット )、それに座席車までバラエティあります。
今回のドイツ旅行では、クシェット (簡易寝台車)、普通の寝台車、シャワートイレ付き豪華寝台車、座席車、と全部試してみました。
そして、寝台車には2階建のタイプと普通の1階建があるので、その両方を試してみることにしました。
この旅行記は、ドイツ6日目の夜のデュッセルドルフからオーストリアのインスブルックまでのナイトジェットの乗車記です。
さて、予約はオーストリア国鉄のHPから。ネット予約のしかたは詳細に解説している個人ブログを発見してそのとおりにやればできました。便利な世の中です。乗車日が木曜の夜でしたのでちょっと価格が安くて159ユーロ(約21000円)でした。
「ナイトジェット」は上記のようにドイツ国内は6ルート運行なのですが、うち4ルートは、ドイツのハンブルグとデュッセルドルフから、それぞれオーストリアのインスブルックとウィーンに行く列車、計4本の列車が、交差点のニュルンベルグまで2本づつ併結運行。ニュルンベルグで相方を繋ぎ直して、その先も2本併結で運行、という面白い運行方法です。4本の列車を2本分の乗務員で廻す、ということですね。繋ぎ変えの手間はともかく合理的です。
今回はそのデュッセルドルフからインスブルック行きの列車に、フル区間乗車することになります。前2回が途中駅から乗車だったり途中駅で下車だったのに対し、最上級の部屋だったので気分を出すため(やはり列車旅は出発と到着の場所と時間は大事ですよね!)と、できるだけ長く乗車、を狙いました。
表紙写真はデュッセルドルフのホームいっぱいに停車中のナイトジェット。まさにこの一番後ろの車両が私がこれから乗る豪華寝台なのです。しかし、なぜにホームの一番隅っこの一番寂しい場所から? 車掌さんに「もう乗ってもいいですよ」と言われたのですが、車内の電灯、点いてなくてお部屋は真っ暗。この点は気分、盛り下がりです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
夜のデュッセルドルフ駅。まだ20時前なので人通りも多いです。
あ、日本ならまだラッシュで人で溢れてる時間だわ。
と考えると人、少ないです。 -
20:54発ナイトジェットは一番端っこの20番線との案内表示。
今日はきちんとインスブルック・ウィーン行きの両方の表示がありました。
20時にホームに登ると、なんともう列車は入線していました。
早い!
日本のようにホームに余裕がない国では10分前とかが普通なのに。
と、列車を見た途端、計画を忘れてしまってました。
本来は駅のラウンジに行ってみるはずだったことを。
ドイツ鉄道の駅のラウンジは1等客専用。このナイトジェットは1等も2等もないので利用できるかどうかわからないけど、一番の最上級の寝台利用で、ラウンジが使えないなどということはあるまい、と試してみる予定だったのです。
でももう来てしまったので戻るのも面倒。乗車することにします。 -
あちらから歩いてきました。
表紙写真のように、12両くらい繋いでいるうちの、インスブルック行き編成は後ろ6両(たぶん)で、寝台車はその一番後ろ。 -
さっそく乗り込みます。が、なんか非常灯だけ点いているような薄暗さ。
-
指定の部屋に入ります。
やはり非常灯だけのような。
いろんなスイッチを入れてみますが、電灯が点かず。 -
10分ほどしてようやく車両全体が明るくなりました。
まだ電気が来てなかったようです。
おそらくはまだ電気機関車が連結されてなかった?
通路側を見たところ。
寝台車は基本3人部屋。1人利用だと中段と上段を収納します。その感じがわかりますでしょうか。黄土色の壁が2段に分かれてますがそれぞれ収納された中段と上段の寝台です。
縦に3つ並んだスイッチ類の中段用と下段用が2セット見えます。 -
ベッドはこのようにセットされていました。
アメニティの入った袋と冊子が。
中身は2日前の(トイレ・シャワーのついてない)普通の寝台と同じでした。
スリッパ、タオル、石鹸、耳栓、お手拭き、プレッツエル、ワイン、ミネラルウォーター。 -
朝食用のメニュー。寝台利用だと、この中から6個選べます。
パン(2個で1カウント)、バター、ジャム、ハム、サラミ、チーズ、ヨーグルト、などなど。
それとは別に飲み物もコーヒー、ノンカフェインコーヒー、紅茶、フルーツ紅茶、ハーブティー、グリーンティー、ホットチョコレート、オレンジジュースなどのなかから1種選べます。
これがクシェット(簡易寝台)だとセットメニューでパンとバター・ジャムのみ。それに飲み物もコーヒーか紅茶かの選択のみ。
やはり寝台車だとサービスが上です。 -
さて、このドアの中こそがこのデラックス寝台の特徴。
-
ドアを開けるとトイレとシャワーと洗面台が。
-
シャワーヘッドは壁固定ではなくホース式でした。これは使いやすそう。
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しばらくいろいろスイッチをいじったり。
あ、タリスが。フランスのパリから来たんだなあ。 -
部屋の配置はこんな感じ。車端部に表示がありました。部屋と部屋の間にある釣鐘状のスペースがトイレ・シャワースペース。左側の部屋専用です。なので1両に3部屋のみ。この車両は1編成に1両だけなので編成でたった3室しかないのです。競争率高い、と言われる理由もわかります。
右側の部屋はちょっと部屋の中に出っ張りがある感じ。出っ張りのない部屋もありますが、部屋の長さがやや短く、床面積は揃えてあるようです。 -
20:54定刻発車。
あちらは通勤電車。この時刻なら東京だったらまだ満員のころだと思うのですが・・・。 -
動き出したところで今日の夕食。
さきほど駅ナカのパン屋さんで購入のサンドウィッチ。
飲み物は日本から持参のコーヒーと現地調達のオレンジジュース。 -
20分ほどでケルン到着。
青い光はライン川の橋のライトアップ。
肝心のケルンの大聖堂はライトアップされてませんでした。
見たかったのに・・・。工事中だったからかなあ。 -
ケルン中央駅(ケルンHbf)。
デュッセルドルフではほとんど人の気配がなかったのですが、ここでかなりの乗車がありました。隣の部屋には家族連れの気配。子供が興奮してはしゃぎまわってます。やはり列車旅は子供には楽しみなことです。
このあと検札。そして朝食の注文票を渡します。
列車はライン川沿いを走っているのですが、部屋の反対側なので見れません。
さて、このあと、お楽しみのシャワー。おお、湯量豊富。温度も良好。床は網状になっていて湯跳ねもなく、これは構造的に秀逸。体洗って髪洗って。いい気分で持参の甚平に着替えてしばらく車窓を楽しみます。
この区間は谷間を走るので見晴らしがなく、曇っているのか星も見えず。
明日を楽しみに眠りに落ちます。 -
夜、2:17、停車している気配で目が覚めました。
ニュルンベルグかな? でも時刻表では2:37到着予定のはずなんですが。20分も早着なんだろうか?
表紙写真の解説に記載のとおり、このナイトジェットは、ハンブルグとデュッセルドルフから、それぞれオーストリアのインスブルックとウィーンに行く列車、計4本の列車が、この交差点のニュルンベルグまで2本づつ併結運行。相方を繋ぎ直して、その先も2本併結で運行、という面白い運行方法です。
つなぎ変えの入れ替え作業があったはずですが、すぐにまた寝落ちしたので全く記憶なし、です。 -
次に目が覚めたのは、ゆっくり走行中の朝7時。ああ、よく寝ました。
うっすら明るくなっています。ビルが多く、ミュンヘンの手前です。 -
7:08ミュンヘンHbf到着。定刻です。
数人降りていく気配がしました。 -
あ、この寝台車は、2日前の2階建個室寝台と違って、このカードで外からも鍵をかけることができます。
ところで、朝のシャワーを浴びようとしたら、お湯が出ませんでした。まさかタンクのお湯使い切った? なんと洗面台の水も出ませんでした。うそお!!、ということで、隣の車両の洗面所まで行って顔と手を洗いに行くのに使用したのでした。
なお、念の為、個室内のトイレを試してみると、こちらは水がきちんと流れました。別タンクになっているようです。
それにしてもシャワーの湯の制限時間を設定した方がいいのではないかと思います。
とくに車端にあるという共用シャワー(あ、確認を忘れたけど、あるはずです。)の利用を考えている方は、夜、早い時間に行ったほうがいいと思いました。 -
さて、ミュンヘンは突っ込み式のホームなのでここからは進行方向が逆転。
30分も走ると高原に入った感じ。
夜が明けてくるに従って朝霧の世界に。 -
朝8時ちょうど。ノックされて朝食が運ばれてきました。
今回は前夜、「朝食は朝8時にお願いします」と伝えておいたのです。
前回、2日前のナイトジェット2階建個室寝台で「朝食食べられなかった」教訓をさっそく生かしました。 -
しかしなんということか、テーブルがありません。豪華個室でもベッドの上にこのように食事を置いて食べるしか。
なんか、昔の寝台車では大きなテーブル板を別にセットする、とか聞いた気もしますが、このナイトジェットの個室は3人で使用することもあるわけですから、そのような設備もサービスもなくなったのでしょう。ちょっと締まらない感じがします。
なお、写真右端の窓下に差し込んである板は引き出して使う簡易椅子です。
なお、車窓はローゼンハイム駅。ザルツブルグ方面への分岐駅です。写真の列車はオーストリア国鉄の特急「レイルジェット」。いよいよオーストリア近し、です。 -
幻想的な朝霧は10分も行くと晴れ上がり、8:10山の端から日の出です。
-
ドイツとオーストリアの国境駅。クフシュタイン。8:21到着。
ホームの屋根の向こう、要塞でしょうか。国境にふさわしい景色です。 -
朝霧たつチロルの高原を列車は滑るように走ります。
うわあ、夜行列車の朝にふさわしい景色。
心も浮き立ちます。 -
ドアを開けて通路に出てみます。右側にはドイツアルプスが見えてました。街ごとに教会の尖塔が。
あ、どこの部屋ももうドアを開けて左右の景色を楽しんでます。
隣の家族づれもわあわあきゃーきゃー楽しそう。 -
ほら。どの部屋もドア開いてますよね。
なお、みな在室で、空室ではありません。 -
通路の窓から。ドイツアルプスを切り取って。
-
イエンバッハ駅8:52到着。
あ、この側線はSLの私鉄の駅では?
残念、車両の姿はまったくありませんでした。 -
9時をまわり、終着駅インスブルックまであとわずか。
家も増えてきたようです。 -
川をわたり、
-
定刻9:14、ナイトジェットはしずしずと青空の終点インスブルックHbfに到着。
定刻、なんと定刻なんです。ナイトジェット乗車3回目にして初の定刻です。ああ、4回も言っちゃった。あ、縁起がいいからもう1回。嬉しいことに定刻なんです。
あ、写真に写っているのはオーストリアのレール検測車みたい。架線見張りのドームが車両の真ん中の屋上に。 -
さて、荷物をまとめて部屋を出ます。
一晩ありがとう。 -
さて、別の部屋ものぞいてみましょう。
私の部屋と同タイプで2人利用の場合、このように上段を使用します。
窓の右下には引き出し式のシートがあります。昔のブルトレの側廊下の折りたたみ椅子の感じ。 -
これは隣のお部屋。シャワー室のある隣の部屋はこのように壁がちょっと出っ張ってます。
洗面台は左の半球状の出っ張りを開けると出てきます。
トイレ・シャワー付きの部屋に比べてちょっと狭く感じますね。
やや窓が小さいですからそれもちょっと狭く感じる要因のようです。 -
さて、ホームの先端でした。前方には車運搬車が連結。その先が機関車です。
このあと車庫に移動して車を下ろすのです。
寝台車は、このように通路側の窓が少ないです。 -
寝台車は端っこだったので、出口は遥か彼方。
この車両はクシェット (簡易寝台車)。 -
おお、ホームからドイツアルプスがきれいに見えます。
-
コンコース。
さて、今日はまだナイトジェットの寝台利用ならではの用事が。 -
これです。
なんと駅のラウンジが利用できるのです。いやできると思います。駅のラウンジは1等客専用なんですが、さすがに寝台車の最上級の部屋利用で、しかもオーストリア国鉄のナイトジェット利用なんですから。
入り口のカウンターのお姉さまに切符を見せて「おはようございます(ドイツ語)、この列車の寝台車に乗ってきたのですがラウンジ利用できます?(英語)」「OKです。ごゆっくり。」やったー。
まずは飲み物コーナー。手前が冷えたソフトドリンク、奥がよくあるコーヒーなどの機械です。 -
手前側。お菓子と奥は洋ナシです。テーブルの広さからして夜にはもっと食品が増えるのではないかと思います。
なお、HPによると、夜はアルコール類の用意もあるようです。 -
さきほど朝食を列車の中でいただいたのでこの程度です。
コーヒーは2回おかわりしてしまいました。
ドアの向こう側は駅のコンコース。その雑踏を眺めなががら至福のひととき。
実は、ラウンジは初利用なんです。いえ、空港のラウンジも使ったことないのです。資格ないですし。なので人生初ラウンジが外国のそれも駅のラウンジ、という鉄道好きとしてはこの上ない喜びです。 -
カウンターの上には列車発着を知らせる案内が出ていますので乗り遅れることもありません。
なお、このカウンターで切符を買うことができました。長い列の駅のきっぷ売り場に並ぶ必要もなく、操作に不安のある自動販売機でもなく、ゆっくり落ちついて切符を買えるのはすばらしい特典です。
とはいえ、ラウンジに入ってくるお客さんは列車や乗り換えの尋ねごとの人がほとんど。すぐに出て行ってしまいます。実際のラウンジの利用客は私のほかは3名ほどのみでした。 -
あ、新聞もあります。読めませんが・・・。
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ラウンジには45分ほどゆったり滞在しました。
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駅前に出てみます。
この街にもトラムがいます。
そして彼方にはドイツアルプスの山並みが。
インスブルック、アルプスの山々に囲まれた高原の都市。すばらしい時間をありがとう。(あ、観光何もしてないのに。)
さて、これから、ヨーロッパ一の絶景路線とも言われるローカル線でドイツのミッテンバルトを目指します。そして高原と湖のハイキングです。今日は列車にのるのはこの区間だけ。遅れの心配もなし。天気はこれ以上ない上天気。いい1日になりそうです。
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