2018/10/11 - 2018/10/23
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きゅういとせろりさん
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この旅行記のスケジュール
2018/10/14
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電車での移動
ナイトジェット(簡易寝台:クシェット)
この旅行記スケジュールを元に
ヨーロッパは夜行列車が今もある程度の本数が残ってます。
ドイツ国内は、オーストリア国鉄が運行するナイトジェットが6ルート。なぜにドイツなのにオーストリア国鉄?ですが、ドイツ国鉄が運行していたのを廃止するにあたってオーストリア国鉄が引き受けたようです。
そしてもともとある程度レベルが高かったのにさらにサービスレベルを磨いたとのこと。
鉄道好きなら乗るしかないです。
設備もシャワートイレ付きから、普通の寝台や、簡易寝台(クシェット )、それに座席車までバラエティあります。
そして安いんです。早割の座席車なら運賃と指定席料金コミで29ユーロ(約3700円)から、簡易寝台クシェット でも運賃と寝台料金コミで49ユーロ(約6400円)からと激安。夜行バスなみの値段でたとえばミュンヘンからハンブルグまで約800km(東京から広島くらい)が乗れてしまうんです。予約状況によって、例えば混雑期などは値段は数倍になります。
今回のドイツ旅行では、クシェット (簡易寝台車)、普通の寝台車、シャワートイレ付き寝台車、座席車、と全部試してみました。
そして、寝台車には2階建のタイプと普通の1階建があるので、その両方を試してみることにしました。
この旅行記は、ドイツ2日目の夜のミュンヘンからハンブルグ行きのナイトジェットの乗車記です。ヨーロッパ夜行列車の初体験は簡易寝台(クシェット )にしました。クシェットは簡易寝台といいながら昔の日本の3段寝台とほぼ同じです。シーツ、布団、枕もあります。ただ、浴衣がないのは外国なのだから当然として、ベッドにカーテンがありません。寝姿が他人に見られちゃうし、着替えができない。更衣室もありません。これにはびっくり。反面、すばらしいのは朝食付き!に加え、シャワー無料施設ありの情報も。文化の違いは面白いです。
さて、予約はオーストリア国鉄のHPから。ネット予約のしかたは詳細に解説している個人ブログを発見してそのとおりにやればできました。便利な世の中です。予約は3ヶ月前から可能なところ、実際予約したのが2ヶ月半くらい前だったのと乗車日が日曜の夜でしたのでちょっと価格が上がって59ユーロ(約7700円)でした。なお、日本で旅行会社に購入依頼した場合の価格表では2万円強だったので、ネット予約はなんと1/3の値段でした。なおこの早割価格のきっぷは予約変更やキャンセル不可な点は注意が必要です。
「ナイトジェット」は上記のようにドイツ国内は6ルート運行なのですが、うち4ルートは、オーストリアのインスブルックとウィーンから、それぞれドイツのハンブルグとデュッセルドルフに行く列車、計4本の列車が、交差点のニュルンベルグまで2本づつ併結運行。ニュルンベルグで相方を繋ぎ直して、その先も2本併結で運行、という面白い運行方法です。4本の列車を2本分の乗務員で廻す、ということですね。繋ぎ変えの手間はともかく合理的です。
今回はそのインスブルックからハンブルグ行きの列車に、途中のミュンヘンから乗車することになります。
ところで本題のクシェット の体験乗車、ですが、「体験乗車」というにはあまりのドキドキぶりでした。列車運休か?という深夜のミュンヘン駅から始まります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
22時すぎのミュンヘンHbf。インスブルックから来るハンブルグ行きのナイトジェットの到着を待ちます。
この列車はハンブルグ行きとデュッセルドルフ行きの併結列車です。
ところが、駅の赤銀のきっぷの自動販売機でナイトジェットのハンブルグ行きの時刻表を打ち出そうとすると、「今日そのような列車はありません」と出ます。もちろんデュッセルドルフ行きはきちんと出てきます。
あ、2本併結だから片方しか表示されないのかも。でも、念のため翌日で検索すると、きちんと乗車予定のハンブルグ行きとデュッセルドルフ行きの両方のナイトジェットが出てくる。
運休! まさかの。
たしかに、写真のとおり、ホームの案内表示にも、デュッセルドルフ行きのナイトジェットはあるのですが、ハンブルグ行きの文字がありません。
汗がたらりと。
腹をくくりました。車掌さんに交渉しよう。
もしかしたら、デュッセルドルフ行きの空席に乗せてもらって、途中のニュルンベルグで併結する予定のウィーンからのハンブルグ行きに乗り継ぎさせてくれるかも。
しゃべる英語の文案を用意します。 -
22:38。ナイトジェットがインスブルックから到着。
-
すぐ後ろは車運車。なんと車も運ぶんですね。
その後ろにナイトジェットの客車が連なってます。 -
たしかに客車はデュッセルドルフ行き。
降りてきた車掌さんに、きっぷを見せながら「ハンブルグ行きのこの客車はどこですか?」と聞くと、「後ろの方だよ」とさらりと返事が。
え、え、ちゃんと繋いでるの?
見えなかったのですが、カーブしたホームの先まで客車が連なっていました。 -
あ、客車ですが、全部が写ってませんが腰にナイトジェットのロゴが。
日本のブルートレインよりかなり深い青色。
うしろの方までいきます。ずっとデュッセルドルフ行きの客車が連なってます。 -
と、うしろの方にさらに行くと、ありました。
ちゃんとあるじゃないですか。ちゃんとハンブルグ行きの客車が繋がってました。
10両のうち5両がハンブルグ行きでした。
その3両目、274号車、クシェット (簡易寝台車)発見。
切符自販機の検索機能やホームの表示はなんだったのか?
謎です。
なお、後日、ミュンヘンで見た時は、ホームの案内表示もデュッセルドルフ行きとハンブルグ行きが両方表示されていました。ますます謎です。
あんなに緊張した時間を返してくれーーー。
とまれ、緊張が一気にほぐれ、脱力。
と、気を引き締め、さて、乗車します。
寝台特急の旅が始まります。 -
客車の側廊下。自分の寝台を探します。
-
部屋の入り口に自分の指定のベッドのナンバー表示がありました。6人部屋の下段です。日本でも3段寝台は乗ったことないです。寝台列車に乗り始めたころはみな2段寝台でしたから。なので3段寝台の初体験がなんと外国、ということになりました。
さて、クシェットは簡易寝台というだけあってカーテンがないです。
自分の指定のベッドは・・きちんと空いてました。下段の隣はおじさん、中段は2人とも若い女性、上段は2人ともおばさまでした。もうみなさんおやすみ中。
静かに部屋に入り、ドアを閉め、横になります。あ、シーツも毛布もない。簡易寝台は寝具はないんだっけ、でもみんなかぶってるよねえ。悩んでいると、中段のお姉さまが起き出し、ふとんとシーツを差し出してくれました。どこかに積んであったみたい。ドアの上かしら。ダンケ!とお礼を言って寝床をつくります。クシェットは寝台は自分でセットするのね。
ところで、スーツケースの置き場がないです。ドアの上、側廊下の上に荷物置き場があるはずですが、すでに他の方の荷物が詰まっているし、そもそも(中型とはいえ)重いスーツケースを持ち上げるのも大変。窓側の階段とテーブルの間にはすでに1人が大きなスーツケースを置いてます。しかたないのでベットの上、足元に乗せて、丸まって寝ることにしました。写真はその状態です。スーツケースの車輪が見えるでしょうか。もともと丸まって寝る習慣なので、これでよし、です。(昔、夜行急行列車の座席で横になって寝てた、ってのもありますが)
すぐに車掌さんが検札にきました。ペットボトルの水をいただきました。そして、切符を持っていかれました。朝食と一緒に明朝持ってくるね。との言でした。そう、簡易寝台、クシェット は安価なのになんと朝食がついているのです。座席車にたった20~30ユーロ(2600~3900円)プラスするだけで寝台に乗れて朝食までつく。利用しない手はありません。 -
横になるとすぐ発車。カーテンを通してホームの灯りが流れ、ゆっくりとスピードを上げていきます。夜汽車、いいですねえ。
本線級の線路なので乗り心地はいいです。
約35分後のアウグスブルグ到着の前に寝てしまいました。
ふと駅に停まっているのに気がつきました。ニュルンベルグでした。3時近いです。昨日の朝11時に居た駅です。16時間ぶり。と、手元のヨーロッパ時刻表を見てみると、このニュルンベルグは2:00発車のはず。遅れてる!
たぶん、ウィーンから来る繋ぎ変え相手のナイトジェットが遅れているのでしょう。
しばらくして3:00ちょうど、鋭いブレーキ音でとなりのホームにウィーンからの列車が到着。1:27着のはずが93分遅れです。
繋ぎ換え作業はどんな手順なのか興味はあったのですが、ホームに降りて取り残されたらイヤだし、ちょっと窓から見ていたのですがいったん前に出て後ろに動いたところまでは覚えているのですが、詳しいつなぎ変えの手順は不明。眠気に負け、寝落ちです。
がくん、という軽いショックで目が覚めました。ニュルンベルグを発車するところでした。3:40です。繋げ換え作業に40分かかったということですね。定刻は2:00なので100分遅れです。 -
再び寝落ち。次に目が覚めたのは6:55。よく寝ました。まだ外は真っ暗です。列車は高速で突っ走ってます。小駅を通過したので高速線ではなく在来線を走っているようです。
静かに部屋を抜け出し、トイレに。それから洗面所に寄って(独立した部屋があってびっくり)、持参のタオルを水で濡らし、手足と顔を拭いて、靴下を変えて、部屋に戻ります。シャワー室もあるはずですが、見つけられませんでした。1列車に1箇所だけのはずで、2両の寝台車のうちのどちらかの車両の、デッキのどちらか片方にあるはず。 -
デッキです。
ステンレスのドアが外に出る客車ドア。白いドアがトイレです。 -
ドアの表示。このように列車表示が簡単な紙に書いただけ。安っぽくて残念。
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夜の側廊下。
列車の音がひびき、窓の外を暗い闇が流れていきます。
夜汽車、ですねえ。 -
7時を過ぎると東の空が明るくなってきました。
今日もいい天気。透明感のある空。
夜汽車で迎える朝は感動的です。 -
ワインライト。
-
7:59。ゲッチンゲンの先で日の出です。
遅れているせいか、かなり飛ばしてます。
軽く160km/h以上出ている感じです。
カーブでは遠心力でもっていかれる感じ。 -
となりの下段のおじさまが起き出し、朝食をもらってました。コーヒーの香り。暖かい飲み物付きなんです。さっきの車内散歩のとき、車端の業務用室でトレイを並べて食事の準備してました。
なお、運んでくるのは車掌さんでした。
そして紙を渡され何か説明を受けてます。「ハノーバー・・・」以外は聞き取れませんでした。ハノーバーで降りるみたいです。
そして列車は本来停まらないはずのハノーバーメッセ駅に停車。おじさまがホームで紙をみながら首をひねっていました。おそらくハノーバーHbfまでの代替列車の案内をわたされていたのでしょう。何かハノーバーHbfで工事でもあって通行止めのため迂回するのでしょうか。
ホームの表示。発車時刻と照らし合わせると85分遅れにまで回復してました。15分短縮。 -
と、発車7分後、あっさりハノーバーHbfを通過。ふだんは全列車停車の主要駅を通過してゆく快感。
でも、なんできちんと通るのに通過するんだろう?
もしかしたら遅れなければ早朝の工事中の時間だったのではないかと想像。
だけど遅れたから工事完了時間以降の通過になった、と。じゃないかなあ。
初日のフランクフルトのあたりもそのような想像をしたのでした。 -
ハノーバーHbf通過20分後、部屋の残りの5名の朝食が運ばれてきました。
クシェット の場合はメニューは固定ですが、紅茶かコーヒーは選べます。前夜のうちに聞かれます。
朝から暖かい飲み物がいただけるのは嬉しいですね。
私はテーブルに置いてもらえましたが、他の方は・・・
と、中段寝台のお姉さまが、「ベット、たたんでいいですか?」と提案。上段の2人のおばさまと私が「よろしくお願いします」と答えると、慣れた手つきでバタバタと中段の寝台をたたみ始めました。あっという間に昼間の姿となったコンパートメントで5名、朝食をいただきました。うーん。自分でやっていいのか。というより、クシェット は自分でなんでもやらねば、なんでしょうか。 -
窓の外は緑。
-
緑の先には湖も。
清々しい朝の光景。
夜行列車の朝はほんと素敵ですよね。 -
ちょっと朝の歯磨きに洗面所に行きます。
空室コンパートメントで写真撮影。
中段の金具はこんな感じ。
改めて見てもどんな構造だったのやらよくわかりませんでした。
黒いのは座席の枕です。 -
上段べッドと折りたたんだ状態の中段ベッド。
間に網がかかってますが、これは上段の寝台客の落下防止用の救助網とみました。
でもリネン置き場かも? -
ちょっと引いて、廊下から見たクシェット のコンパートメント。
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部屋の中から見た廊下側の上の方。
室内灯のスイッチなど。 -
下段から見上げたところ。
左側が廊下、右側が窓です。 -
窓側に座って廊下側を見たところ。
座席車と違ってドア以外に窓がないです。
あ、網が垂れてます。 -
ベッドの寝台灯。
-
廊下側を見たところ。
-
さて、部屋に戻って流れよく景色を愛でます。
だんだん都会になってみました。
お姉さまがたとおばさまがたも荷物をまとめて、
「チェス!」と手を振ってコンパートメントからデッキに向かいました。
こちらも「チェス!」「ダンケ!」と言って挨拶。
私は到着ぎりぎりまで部屋で粘ります。
時刻は9:48。
あとちょっとでハンブルグHbf。
ここからロストック経由シュトラールズント行きのIC(インターシティー)に乗り継ぐ予定なのですが、そのハンブルグHbf発車時刻は9:44。間に合わなかった。
このあとそれらしき白に赤帯の客車列車とすれ違いました。 -
列車は大きな湖を右に見ながら、ドームに覆われたハンブルグHbfにしずしずと入っていきます。
と、隣のホームにデンマーク型のディーゼル特急がいました。
あれ、コペンハーゲン行きの渡り鳥ラインの国際特急、だよね。
え、この列車、運休だったはずでは?
ヨーロッパ時刻表には載っているのに、ドイツ国鉄(DB)の時刻検索で何回検索しても出てこなかったのです。
そもそも9:28発だからもう出発済みのはずでは?
なぜか知らないけど発車が遅れているのね。まさかこのナイトジェットの到着を待っているのかしら?
排気管からディーゼルの紫煙が上がっている。発車するとこか?
急遽、これに乗ることに決めました。
間に合えばですが。 -
9:50。ハンブルグHbf到着。1時間6分遅れでした。30分以上遅れを短縮しました。
ありがとう、ナイトジェット。いい旅だったわ。 -
感慨に浸ったのは一瞬。
スーツケースを抱えて跨線橋を駆け上がります。
さて間に合うか。
右の青い客車が乗ってきたナイトジェット。このあとハンブルグ・アルトナ駅まで行きます。
すぐ下の銀色の列車がこれから乗ろうとするコペンハーゲン行きのEC(ユーロシティ~)(国際特急)です。
IC3という形式で北欧風のインテリアが素敵な車内が特徴。
間に合ってくれー。
というわけで、次の旅行記にします。
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