2018/12/22 - 2018/12/23
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kojikojiさん
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ウィーンには予定通りの到着でした。ドナウ運河を渡る辺りから大体どこを走っているのか見当がついて、懐かしいウィーン西駅が見えると確信に変わります。西駅は建て替わってしまいましたが、30年前に初めてユーレールパスを使った駅です。そのまま電車でメルクへ行き、ドナウ川をパスが使える遊覧船でウィーンまで戻ったことと、2か月後にイタリアとスイスを周って戻ってきたときに駅裏のフーシェという安ホテルに泊まったこと、ずっと日本人に会っていなくて寂しくなって西駅でぶらぶらしたことを思い出します。そこで出会った大学生は旅の始まりでユーレールパスの使い始めの手続きが分からなくて困っていたこと…。さらに8年前は中央駅からブダペストに向かうはずが間違えて、ブダペストから来たミュンヘン行きに乗ってしまい、危ういところで西駅で降りられて難を逃れたところでもあります。妻に間違ってると言われてたのに我を通して間違えたので、それ以降は言う事を聞くようにしています。そんなことを思い出しているとライトアップしたシューンブルン宮殿の前を通り過ぎて2泊する「パークホテル・シューンブルン」に到着しました。今回のツアーは16万円ほどなのにこんなホテルに泊めてくれるのと喜びましたが、実際に泊まったのは新館だったので由緒ある建物ではありませんでした。それでもオーストリアトレンドホテルのチェーンなので高級ホテルには間違いありません。想像してきた以上に素晴らしいホテルでした。部屋でくつろいでいる暇はなくて、ビールなどを冷蔵庫に入れるくらいで身支度して晩御飯を兼ねてシューンブルン宮殿のクリスマスマーケットに向かいます。8年前の旅では4月のイースターの季節だったので、ウィーン中でイースターのマーケットが立っていました。そのすべてを周ったので、今回はクリスマスマーケットを見たいと思い、今回のツアーを申し込みました。その第1弾がシューンブルン宮殿というわけです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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午後6時30分の予定通りにウィーンの「パークホテル・シューンブルン」に到着しました。8日間で16万円ほどの格安ツアーでこんなところに2泊できるの?と思うようなホテルです。
由緒ある本館と新しい新館があります。格安ツアーで利用するのは新館です。 by kojikojiさんオーストリア トレンド パークホテル シェーンブルン ウィーン ホテル
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いつもだったらホテルのバーにも顔を出すところですが、クリスマスシーズンではその前に酔っぱらってしまいます。
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34人と人数が多いのでチェックンに少し時間がかかりました。笑ってる妻の後ろでは絶世の美女と名高い皇妃エリザベートの姿があります。妻は知りませんが彼女のファンなのでギリシャのコルフ島の「アヒリオン・パレス」という別荘にも行っています。
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このホテルの建物はもともとシェーンブルン宮殿の一部だった屋敷が起源ですが、我々ツアーが泊ったのは新館なのでお値段もかなりリーズナブルなようです。それでもこの部屋ですから個人で泊まったら1泊朝食なしでも10,000円以上しそうです。
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2泊するので翌日の荷造りが無いだけでも救われます。大型のテレビと冷蔵庫はありましたが、湯沸かし器や無料のミネラルウォーターはありませんでした。
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窓からは中庭越しに本館のベランダ付きの建物が見えました。巨大なパネルヒーターがあり、エアコンを止めても部屋は暖かいのですが、乾燥がひどいのでタオルを濡らして掛けて置きましたが1時間もするとカラカラでした。
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洗面台も広いので2人の洗面用具を置いても余裕があります。バスタブもあってお湯も豊富に出るのでゆっくり湯船に浸かれました。
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オーストリアトレンドホテルのチェーンは以前の旅でも市庁舎裏の「ラートハウス」で泊まっていました。ウィーンからの絵葉書はこのフロントから出してもらいました。
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ロビーの横には広いスペースがありました。立食のパーティーとかできそうな感じでした。
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天井のフレスコ画は1987年にシューンブルン宮殿のギャラリーの天井に描かれたものの写しです。フレスコ画の題材は帝国の象徴である夫婦に敬意を表している。象徴としての「オーストリア」「若さ」「ドナウ川」「賢さを意味する老人」「トルコに対する勝利」「人間愛」「愛」「ハプスブルグ家の勝利の凱旋」を擬人化しています。
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壁に説明文がありました。ネタ元です。
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この日の晩御飯はついていません。オプションでシューンブルン宮殿での音楽会とディナーもありましたが、高尚な趣味を持ち合わさない我が家はクリスマスマーケットに向かいます。
オットー ヴァーグナー ホーフパビリオン ヒーツィング 現代・近代建築
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ホテルの地下鉄やトラムの最寄り駅はヒーツィングでした。楕円形のトラム駅は近未来的なデザインでカッコ良いです。
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駅からしばらく暗い道を歩くと「シューンブルン宮殿」の北西の角につきます。入口まではまだかなり歩きます。
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ここへ来るのは3回目です。2回目は8年前の旅で妻と一緒に来ました。その時は4月だったので、宮殿前の中庭ではイースターの飾りを売るスタンドがたくさん並んでいました。
シェーンブルン宮殿と庭園群 城・宮殿
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イースターの時期はもっと大きく面積を使っていましたが、クリスマスマーケットの時期は中央部に固まって、まるで寒さに耐えているようでした。
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ライトアップした宮殿の全景ですが、夜来るのは初めてです。この宮殿の上部は一般住宅になっているのですが、眩しくないのでしょうか?
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クリスマスマーケット巡りを始めて4年目、ザルツブルグには2回、グラーツとインスブルックにも行きましたがウィーンは初めてです。今回のツアーに参加したのもこの日の夜と翌日の半日が自由行動なので、数あるマーケットをほとんど周れると踏んだからです。
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マーケットを見終わった人は食べ物や飲み物を買ってキノコの下に集まっています。足元がヒーターになっていて、上に傘があるので暖かい空気は外に逃げません。
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クリッペを熱心に眺める女の子の後ろ姿に7歳の姪の姿が重なりました。
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昔ナポリの下町であまりに美しい天使の像を見つめました。それは注文した人がいて売ってもらえなくて泣く泣くローマに戻りました。どうしても欲しくて翌日ナポリに戻って交渉して売ってもらったことがあります。大きな箱に入った人形とトランクを4個持って帰ったことがありました。この12月はエジプト旅行から帰ってそのままヨーロッパに戻ったので、今年は飾ることができませんでした。
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町の中心から離れていますが、混雑具合も程よくてロマンチックさで考えたらシューンブルン宮殿のマーケットはおすすめです。
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日中は混雑している宮殿の周辺ですが、午後8時過ぎでは空いています。
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美しいツリーオーナメントの飾り方が憎いです。透明のアクリルが螺旋状になって立体的に見えます。でも1個2,000円くらいするので値段は可愛らしくないです。これはドイツ東部のチューリンゲン地方のラウシャで1847年から造られている由緒あるものです。
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蜜蝋のキャンドルなどはその店オリジナルのものが多いので、迷っていたら買っておかないと他のマーケットで見つけてもデザインが違ったり、売っていなかったりします。
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2018年のシューンブルン宮殿のクリスマス・マーケットのカップです。もう少しスタンドを覗いてから食事にします。
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手描きの陶器を売るスタンドもありました。基本は市内にあるお店ので店が多いようです。
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初めてプレセビオの人形を買ったのは20年以上前のイタリアのコルチナ・ダンペツッオでした。とても大きなものをスキー道具と一緒に担いで帰ってきました。クリスマスの時期は実家の玄関に飾っているのですが、母が気に入っているので持ち出せません。
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このマーケットで買いたかったのがこの陶器製の花です。1本1.8ユーロで5本8ユーロと安くはありません。
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チューリップなどはもう少しお高い値段設定ですがきれいです。
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色は白系と赤系と分けてあるので余計にきれいに見えます。
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気に入ったのを5本づつ選んでいたら40ユーロを越えてしまいました。それでもボリュームはあまりありません。
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まあ、この笑顔ですから良しとしましょう。羽田でチェックしたら15ユーロしか持っていませんでしたから、お金出してとも言えませんね。
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この「BOKRETA KERAMIA」というお店はハンガリーのブダペストからの出店でした。陶器のリンゴを見ていたら春にスペインのグラナダで買いそこなったザクロの陶器を思い出します。
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明後日のブダペストではほとんど自由時間がないのでここで買っておかないとなりません。
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ツリーのオーナメントもいろいろな種類が売っています。それぞれ赤でまとめたり、白でまとめているので非常にきれいです。
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可愛いのだけど1個1,000円くらいします。これの白い天使のオーナメントは一昨年買いました。
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こういった物を持って帰るためにトランクの中には折りたたんだ段ボール箱がいくつも入っています。もちろんガムテープとエアパッキンも。
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この指人形可愛かったです。もう少し安かったら揃えて買いたかったくらいです。1個2,500円ではちょっと手が出ません。
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素朴なマリオネットは48ユーロでした。赤ずきんと狼が欲しかったけどちょっとかわいくなかったので買うに至りませんでした。赤い顔をした聖ニコラウスのお供のクネヒト・ループレヒトを買って来ればよかっやとちょっと後悔しています。南ドイツやチロル地方の12月の冬追い出し祭りでこのような悪霊が出てきます。クランプスとかクラウゼンとも呼ばれます。
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妻はガラスのオーナメントのボールを欲しがっていました。ザルツブルグで買ったラクダに乗った東方三博士のキャンドルスタンドの上に3個吊りたいのです。でも気に入ったものがなさそうでした。
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ゆっくり全部のスタンドを周りました。全部で40くらいのお店があると思います。買い物が終わったら晩御飯にしましょう。
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まずはグリューワインです。そして大きなパンの器に入ったグヤーシュ。お肉もポテトもゴロゴロ入って熱々です。もちろんスプーンは2つもらっておきます。グリューワインがカップ代込みで9ユーロで、グヤーシュは6.5ユーロにパンが別料金で1.5ユーロです。
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こちらは大鍋で作っているニョッキです。白いのがガーリック味でトマト味のハーフ&ハーフにしてもらいました。お好みで乾燥バジルを振ってくれます。ここは2種盛りにした方がおすすめです。全部同じだと飽きます。
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美味しくてほっぺが落ちるポーズ。
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グリューワインを飲みながらホテルへ帰りましょう。午後9時までの営業時間ですが午後10時くらいまで開いています。
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帰り道の途中にはホフ・パビリオンという皇帝専用だった駅が残っています。デザインは見ても分かるようにオットー・ワグナーです。ここから数駅先がカールス・プラッツ駅で同じようなデザインです。
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ヒーツィング駅まで戻ってきました。片道15分くらいなので結構歩きました。
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この日シューンブルン宮殿のマーケットに行けたので、翌日は残りの市内のマーケットを殆ど周ることができました。
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ゆっくりバスタブに浸かって冷えた体を温めた後はチェコビールで乾杯です。あっさりとして飲みやすいのと、後味に小麦粉系のこんがり焦げたような独特の香りがあります。
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ビールを飲みながらチェスキー・クロムロフで買ったフォレスト・ガラスのグラスを見てみます。これは15世紀のゴシックスタイルのグラス。全て1点ものなので高さや形やスタイルを取り混ぜてみました。
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こちらは16世紀ルネッサンス・スタイルのグラス。
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17世紀のローマン・バロックスタイルのゴブレット。持ち手の凸凹は滑り止めです。
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16世紀のルネッサンス時代のコップ。
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17世紀のローマン・バロックスタイルのグラス。これで赤ワインを飲んだら良さそうです。
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17世紀のローマン・バロックスタイルのグラス。そう思って似たようなスタイルを2個選びました。
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翌朝の朝食のレストランへ向かう途中にエリザベートの肖像画がありました。
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ご主人のフランツ・ヨーゼフ1世の肖像もありました。
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レストランは元々のお屋敷側にあるので廊下も豪華です。
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面白かったのがフレーバーティーでビオのダージリンとオレンジとフルーツミックス、花をミックスしたもの、ベリー系をミックスしたものの4種類があり、自分で濾し袋に入れます。
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ヨーグルトも自家製のものが3種類ありました。
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ジュースも100%のトマトとアップルとオレンジ。
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フルーツもお好きなだけ。
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ハムやチーズの種類は10種類ずつはあったと思います。
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サーモン美味しかったです。スパークリングワインがあったら一緒に食べたいところでした。
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オーストリアと言えばカイザー・ゼンメルで、ナイフで半分に切ってハムやチーズをはさんで食べます。30年以上前の初めての1人旅はウィーンがスタートでした。最初の晩が明けた翌朝のレストランで、ほかの宿泊客がどうやって食べるのだろうと観察した覚えがあります。
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ウィーン最初の朝は12月23日の土曜日です。アドヴェントキャンドルが全部灯りました。
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ホテル出発は午前8時15分と中途半端な時間でした。ここからバスで5分もしないで「シューンブルン宮殿」に行ってガイドさんと合流して8時32分に入り口を通過しなければなりません。
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朝日に輝くパークホテル・シューンブルンです。
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正面入り口は現在はレストランで使われていました。典型的なバロック様式のお屋敷で、建物の黄色い色が宮殿と同じになっているのだなと感じました。マリア・テレジア・イエローと呼ばれる色です。
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5分もかからずにシューンブルン宮殿に到着しました。昨晩のクリスマスマーケットの喧騒は全く感じられません。
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8年前も写真を撮った赤ちゃんの頃のマリア・テレジア。
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まさに地球を鷲掴みした黄金の鷲が朝日に輝いています。
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この壮麗な宮殿は、バロックの巨匠「フィッシャー・フォン・エルラッハ」の設計のもと1696年に着工しますが、スペイン継承戦争の勃発に加え皇帝の急逝により予定されていたプランが完成しないまま工事は中断してしまいます。後を継いだマリア・テレジアの時代にようやく大規模な改築が行われ、1749年にバロック様式の外観ととロココ様式のインテリアを供え持つ美しい宮殿が完成します。
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現地在住のガイドさんがチケットを受け取りに行くまで表で待ちます。8年前は時間の予約などしないで入れた記憶がありますが、現在は分単位で入場時間が決まっているようです。
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朝早いのでクリスマスマーケットのスタンドは開いていません。
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どこからかトラクターが出てきました。
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オーストリアの歴史的建造物には4本のオーストリア国旗が掲げられていますが、それを体で表現してみました。
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午前8時32分にゲートをくぐり、宮殿の見学が始まります。軽く見学しても1時間はかかるし、全部の見学コースを周ったら2時間くらいはかかります。多分半分の22部屋のショートコースかなと思っていましたが、さらにショートカットしたコースで30分ほどの見学時間でした。マリア・テレジアに由来する部屋の見学だけで、エリザベートのエの字もガイドさんの説明には出てきませんでした。大ギャラリーからセレモニーの間、青い中国のサロンと漆の間、磁器の間から後は駆け足のように出口に向かいます。
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トイレ時間を含めて20分くらいの自由時間がもらえたので庭園側に走っていきました。この庭園も2回来ていてグロリエッテから大温室の方までも見ています。この景色が見られただけで満足ですが、初めての方はフラストレーションあったと思います。
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「ネプチューンの噴水」も冬なので止まっているでしょう。丘の上に「グロリエッテ」の重厚な建物も見えます。あそこからの景色も目に浮かびます。いつもなら国旗の色のような紅白の花々が植えられて芝生の緑と映えるのですが寒々しい感じがします。
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あそこまで登るの結構大変なんだよな。
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植え込みの先に動物園の中央にある「カイザーパビリオン」が見えました。元々は皇帝の家族が朝食を食べるパビリオンは現在はカフェレストランになっています。
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2001年の「世界ふしぎ発見!」でパンダの命名権をもらった黒柳徹子が「豆豆(トット)」と名前を付けたのですが、その後このシューンブルン宮殿の動物園に貸し出され、フランツという名前になっていました。8年前に知った話を思い出しました。
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振り返って宮殿の中央部を見上げると、きれいに朝日が当たってマリア・テレジア・イエローがきれいでした。
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ハプスブルグ家の双頭の鷲の姿を写真に撮っていて気が付きました。像の下には左からローマ数字がⅦからスタートしてⅥまで書かれてあります。現在は午前9時32分です。その位置に小枝を咥えた黄金の鷲がいるのです。
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庭から走って戻ってきて集合時間に間に合いました。宮殿の前に宮殿の模型が置かれてありました。ここからバスに乗って市内観光に移ります。
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「軍事史博物館」の前を通りました。元々は1848年革命に衝撃を受けた皇帝フランツ・ヨーゼフ1世が市民の蜂起に備えて兵器収蔵庫を主目的として建てたものが起源です。徐々に兵器収納庫としての性格が失われて現在では軍事史博物館となっています。サラエボ事件のフランツ・フェルディナント大公の乗っていた自動車や着用していた血まみれの衣服、セルビア人狙撃犯プリンツィプが用いた銃などが展示されているので一度見たいとは思っているのですが。
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次の目的地はベルベデーレ宮殿でした。2か所の宮殿は内部の見学があり、トラムの乗車体験とシュテファン寺院周辺の観光と言考えれば当たり前のコースです。
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ベルベデーレ宮殿に着く前に撮った写真です。ただのビルの写真ですが30年前に来た時はここにあったウィーン南駅から夜行列車に乗ってヴェネツィアに向かった思い出深い駅でした。
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8年前に来たときは全くの更地になっていて驚きました。残念ながら30年前の駅舎の写真は残っていませんでした。この位置にウィーン南駅が確かにあったのです。そんなことを思い出しながらベルベデーレ宮殿へ向かいます。
ウィーン中央駅 駅
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