2018/12/19 - 2018/12/19
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kojikojiさん
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超ハードだったエジプト旅行から帰国するともうへとへとでした。夜便でカイロに入ったまま移動と観光が始まり、毎日モーニングコールが午前3時30分とか。更に自分たちの予定を盛ってしまったために寝るのは深夜でした。帰国したところで気が抜けてしまったようで、翌日から風邪の引き始めの症状が出ました。ヤバイと思い慌てて病院に行って薬をもらったのは正解だったようで、さほど悪くはなりませんでした。妻は洗濯に掃除に仕事もこなして次の旅行の準備も早かったです。ということでエジプト旅行の帰国3日後には羽田空港の国際線ターミナルで吉野家の牛丼を食べていました。この4年ほど続けているクリスマスマーケット巡りの旅です。申し込んだのは「羽田発着ルフトハンザドイツ航空利用6泊目ヒルトンに泊まる!ドイツ・オーストリア・チェコ・ハンガリー周遊8日間 」というツアーでした。これはクリスマスマーケットのツアーではないのですが、12月の中旬出発のコースはドレスデンとプラハとウィーンとブダペストで通常の観光にプラスしてクリスマスマーケットに立ち寄れるというものでした。クリスマスマーケットをうたっていない分通常のツアーより格段に安かったのも魅力です。更にスターアライアンスのマイルも2人で7000マイル以上加算されました。
さて羽田空港でチェックイン時にカウンターで尋ねると当初の席は前方の3列席のAとBでした。Cの席は埋まっているということだったので、後方の3席とも空いている席で運を天に任せたら、エジプトの神様がついていたようで3人席を2人で使うことが出来ました。これはミュンヘンからベルリンでも同じでした。初めてのベルリンは到着が遅いのでクリスマスマーケットまで足を延ばせませんでした。翌日の観光も入場するのは1軒も無く、雰囲気を感じるだけのものでしたので次回の下見と割り切りました。旅の終わりはクリスマスの日のブダペスト空港からミュンヘン経由で羽田に戻ります。トナカイのメイクのお姉さんと遊んだり、クリスマスを満喫した旅でした。マーケット巡りの旅は次の旅行記から始めます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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エジプトから帰国した3日後の羽田空港国際線ターミナルです。私はずっとお休みが続いていますが、妻は2日間組合の会合があって忙しくしていました。羽田空港国際線のいつものラウンジで朝ごはんです。
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今回のツアーはドイツと中欧3か国を巡るこれといった特徴もないものでしたが、ドレスデンとプラハとウィーンとブダペストの4都市でクリスマスマーケットに立ち寄れるので選びました。何年か前にプラハとウィーンとブダペストにそれぞれ1週間づつ滞在する旅をしていたので駆け足の観光でも問題ありません。
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この時期のヨーロッパ8日間のクリスマスマーケット巡りのツアーだと25万円前後しますが16万円という安さも魅力でした。尚且つスターアライアンスのマイルが全部で1人3,709マイル加算されました。
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まずは羽田空港からミュンヘンに向かいます。エジプト旅行でへとへとに疲れ果てていて風邪を引いたみたいで、前日も夕方にも病院へ行って薬をもらったほどでした。ちょっと気が抜けたみたいです。
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妻はいたって元気です。羽田空港で旅行用の新しいポシェットを買って、すでに使っています。
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座席は当初前方の3人掛けのAとBで、アイル側のC席は埋まっていました。後方の右側3席が空いてるとのことだったので運を天に任せて変えてもらいました。
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するとアイル側はそのまま空席だったのでミュンヘンまで3人席を2人で使えました。
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シベリア上空を通過してミュンヘンへ向かうようです。右側の席なのでこの時期はオーロラが見えないだろうかと期待してしまいます。
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今回のツアーは34人という大所帯でした。バスも満席に近いでしょうね。
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天気の良い冬の昼下がりに東京湾上空をグルリと周って高度を上げていきます。これだけでもちょっと得した気分です。
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これから8日間よろしくお願いいたします。
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まずはドイツビールで乾杯です。Warsteiner(ヴァルシュタイナー)は1753年に設立されオランダとベルギーと国境を接するノルドライン・ヴェストフォーレン州のヴァルシュタインという町で醸造されています。ドイツのピルスナーはの4つのうちの1つであるザウアーレンダー・ピルスナーの最も代表的なものがこのビールです。
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妻は白ワインからスタートです。
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離陸して1時間ちょっとでお昼になりました。エビとサーモンのコールスローにたくあん巻とかんぴょう巻。メインはグヤーシュかかつ丼の選択です。デザートはガナッシュケーキのラズベリーソース掛け。
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牛肉のグヤーシュとフィンガーポテトとシャーマン紫キャベツ。さすが本場のおいしさです。
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妻の選んだかつ丼も美味しかったです。
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離陸してしばらくは快晴の空の上を飛んでいましたが、しばらくすると雲に覆われてしまいました。
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食後のコーヒーと一緒にベイリーズももらいます。女性のCAさんが「やるわね。」みたいな笑顔をしてくれました。アイリッシュコーヒーみたいな感じでいただきます。
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日本海を越えると寒々しい景色が広がります。数日前のエジプト航空のルートよりはだいぶ北を飛んでいます。
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3時間もすると日も暮れてきたようです。
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軽食ではおにぎりとオレンジジュースが出ました。機内は乾燥しているので水分補給が必要です。さらに風邪をひいてしまったので機内ではマスクを着けていました。
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映画は10月にANA便でマレーシアへ行った際に見てしまったものばかりでした。シリアスな映画は気力的にしんどかったので、張芸謀監督の「グレートウォール」を見直しました。風邪ひきには頭を使わないで済む映画が良いです。チャン・イーモウ監督にはもっと違った昔のような映画を撮ってもらいたいです。
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西の空が赤くなって日が沈みます。残念ながらオーロラは見えませんでした。
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もう少しでミュンヘンです。
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地図をスクロールすると数日前まで旅していたエジプトの地名が出てきました。カイロからアスワンへ飛んで、ルクソールまでクルーズをして、カイロまで戻って…。最高に楽しい旅でした。
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コムオンボの港ではガラベイヤ売りのおじさんとのバトル、エドフでは夜明け前の馬車に乗って神殿まで行ったり…。
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ミュンヘンに到着する前に軽い晩御飯が出ました。こちらはボロネーゼソースとパルメジャーノのリガトーニ。もう1つは豚唐揚げの煮込みソースでしたが、最後列では売り切れでした。
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食後のコーヒー。ミルクを2つもらって、ダルマイヤーの砂糖がミュンヘンの旅を思い出させます。初めてのクリスマスマーケット巡りはミュンヘンベースの南ドイツとオーストリアの旅でした。それ以来4年連続のマーケット巡りです。
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成田出発が30分ほど遅れたので15分遅れでミュンヘンに到着しました。
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ここでの入国はゴールデンウィークのスペイン旅行など何度も通っているので手慣れたものです。
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エジプト旅行の添乗員さんが持っていたマンダリアーナダックのバックが使い良さそうだったので、ここの免税店で買おうと思っていました。乗り継ぎの時間が短かったので帰りにしようと思ったら、帰りも時間が無くて買えませんでした。
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ここからベルリンまで移動です。バスに乗って沖止めの機体に乗ります。
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ミュンヘン空港ではミネラルウォーターが高くて、店で買うと3.5オイロもします。冷えてないけれど免税店のレジの近くでは1.5オイロで売っています。
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さあベルリンへの初めての旅が始まります。
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スペイン旅行でさんざん飲んだ白ワインの炭酸割りの「スプリッツァー」はドイツでは「ワインショーレ」というポピュラーな飲み方です。ドライフルーツのチップはスパイシーすぎて風邪引きの喉にはきつかったです。
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機体はエアバスA319-100で3列並びのシートでした。ほぼ満席でしたが、ここでも我々の席は2人だけだったのでくつろげました。
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1時間ほどのフライトでベルリンに到着です。
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初めてのベルリンは壁の崩壊前に来たかった憧れの街です。今回はツアーでほとんどスルーなので次回のために雰囲気を感じるだけです。
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ターンテーブルで荷物を待ちます。ミュンヘンで乗り継ぎ時間が短かったので心配しましたが無事に出てきました。
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空港を出発して1週間の旅の始まりです。この先は別の旅行記で紹介します。
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そして1週間後にブダペストから帰国です。
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空港の敷地には古い機体が数多く展示してあります。
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7年ぶり2度目のブダペスト空港です。
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前回はアエロフロート航空でしたが、荷物が規定の23キロから5キロほどオーバーしていて、カウンターのお姉さんに重量を合わせるように言われました。さらに荷物1個が丸々超過なので2階のアエロフロートの事務所で超過料金を払うようにも言われました。あまり相性の良い空港ではありません。今回はルフトハンザなので23キロ2個まで無料なので助かりました。
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無事にチェックインして、免税店を見ていると面白いメイクのお姉さんがいました。「それ何のメイク?」と尋ねると、わざわざカウンターまで戻ってトナカイの角をつけて戻ってきました。ハンガリーの伝統のピッチャーを買おうと思っていたので、持ってもらって一緒に記念写真を撮りました。
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彼女は写真を撮るだけと勘違いしてピッチャーを戻そうとするので「3個とも買うんだよ。」というとびっくり。写真のお礼に「メリークリスマス」の言葉を添えてお別れです。この日は12月25日です。
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ハンガリーの伝統的な仮面は「ブショー・ヤーラーシュ」と呼ばれるお祭りで使われるものです。祭りが開催されるのはハンガリー南部のモハーチという街です。
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1526年にハンガリーとオスマン帝国間の戦争「モハーチの戦い」が勃発した地域としても有名です。ハンガリー軍は惨敗して人々は森に逃げ込みます。そこへ老人が現れ仮面の作り方を教えて姿を消します。嵐の夜に兵士が現れて仮面を被って進軍すると、オスマン帝国の兵士たちは恐れおののき「悪魔が襲ってきた」と口々に叫びをあげて逃げ去ったそうです。また、冬を追い出す意味合いもあるそうです。現在では2月の謝肉祭に行われるお祭りです。
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漁夫の砦の置物がたくさん並んでいます。
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マーチャーシュ教会の置物もこの通り。
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仲のヨロシイこと。
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まずはブダペストからミュンヘンへのフライトです。
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さようなら。
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ほぼ定刻にブダペストを出発します。
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どんよりした曇り空のクリスマスです。
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まずはサンドイッチが出ました。これは春の旅でミュンヘンからバルセロナのフライトでも出たものと同じです。
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そうそうルフトハンザ航空のヨーロッパ圏ではWarsteiner(ヴァルシュタイナー)も瓶でサービスされます。リサイクルを考えてのドイツらしさを感じます。
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ブダペストからミュンヘンへの途中ですから、ザルツブルグからインスブルックにかけてのオーストリアアルプスの山並みが見えました。
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その美しさには目を奪われました。
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東西に延びる山脈を右側の西に向かって並行して飛んでいるようです。
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それぞれの山の名前を知る由もありませんが、望遠レンズを駆使してシャッターを押し続けました。
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あの山の向こうにザルツブルグやインスブルックがあると思うと、過去に旅したことをいろいろ思い出します。
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10分くらいの大パノラマを満喫しました。
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右に旋回を始めるとミュンヘンに到着です。
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ミュンヘン上空には不思議な雲がかかっていました。
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ここまで窓に食いついている人もいないだろうと思っていたら。
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前の席にもお仲間がいました。
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ミュンヘン到着です。
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40分くらいの乗り継ぎで羽田行きに乗らなければならないので、添乗員さんを先頭に免税店などには立ち寄れません。シェンゲン協定の国を出るので出国手続きも必要です。
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何とか間に合って羽田へ向かいます。
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定刻に離陸しました。
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ミュンヘン空港の白いドームではこの時期クリスマスマーケットが開かれています。4年前の初めてのクリスマスマーケット巡りで初めて立ち寄った場所です。ライトが灯っていないようなので、前日の24日までだったのかもしれません。
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夕日をバックに竜巻雲のようです。しばらくヨーロッパともお別れです。
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東へ飛んでいるのですぐに日が暮れ始めます。
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あっという間に太陽は沈みました。
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すぐにドリンクサービスがあり、ビールをいただきました。
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時計を8時間進めようとして手が止まりました。針を進めるとその瞬間クリスマスが終わってしまう気がしました。しばらくはヨーロッパ時間で過ごします。
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やたら大きなサラダです。でもうどんがうれしいです。メインは鶏胸肉のクリームソース煮で、デザートはカプチーノクリームケーキ。どれも美味しかったです。
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妻はビーフカレーにしました。メニューに載ってた福神漬けは入っていません。
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サンクトペテルブルグからモスクワの近くを飛んでいます。いつか行ってみたいロシア雑貨の町アルハンゲリスクの名前も見えます。
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航路上一番北の辺りを飛んでいますが、復路もオーロラは見えませんでした。以前見たのは夜便のイスタンブール行きだったので時間帯が違うのかもしれません。
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そして夜が明け始めました。
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機体カメラで夜明けを見てみます。
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最近はこのアングルのカメラも増えました。以前はエミレーツくらいだったと思います。
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大体自分が喉辺りに座っているかが分かります。
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美しい夜明けです。
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モンゴルから中国に入り、旧満州の懐かしい地名が浮かんできます。妻と2人で大連から瀋陽と長春とハルピンの旧大和ホテルに泊まりながら旅をしたのが懐かしいです。
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旧満州の凍てついた風景です。
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良し悪しは別にして開拓に入った人たちは大変だったろうと思います。
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朝ごはんはこんな感じのスクランブルエッグにカットしたパイナップル。そしてパン。
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このコーヒーを飲んだらミュンヘンともお別れです。時計も8時間進めます。
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着陸前に富士山が見えました。
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ちょっと雲を被っているのが残念です。
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ほぼ定刻に羽田空港に到着しました。
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荷物を受け取って自由解散でツアーは終わりました。我々はこのままリムジンバスとタクシーを乗り継いで帰るだけですが、ツアーの方の中には福岡へ帰る方や秋田に帰る方などいろいろでした。
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これからベルリン到着後の旅の旅行記が始まります。今回のルートはベルリンからマイセン経由でドレスデンに入り、プラハやチェスキークロムロフにも立ち寄り、ウィーンとブダペストを周ります。
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この旅行記へのコメント (2)
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- daisuke-iさん 2019/01/28 01:04:31
- いつも感心する含蓄のある建物、文化、歴史、の解説と写真、、楽しく読まさせて貰ってます
- 今回は、コメントで「ウンターで尋ねると当初の席は前方の3列席のAとBでした。Cの席は埋まっているということだったので、後方の3席とも空いている席で運を天に任せたら、エジプトの神様がついていたようで3人席を2人で使うことが出来ました。」この件ですが、カウンターで、ツアーで変更が可能と初めて知りました。ガイド付きと言うことで、ガイドに言っても、何をこの人は!!と勝手にと!クレームものなのではとおもっていました。さっすが、今度、聞いてみよう、、カウンターの人に嫌われるのかな。いつも下調べと調査に感心します、写真も良いですね(コメントと同期ぴったり)
- kojikojiさん からの返信 2019/01/28 01:59:01
- Re: いつも感心する含蓄のある建物、文化、歴史、の解説と写真、、楽しく読まさせて貰ってます
- daisuke-iさん
いつも旅行記にお立ち寄りいただきありがとうございます。座席の変更は直接航空会社のカウンターでお願いすると航空券が発券されていても変更できる場合がありますね。カウンターで親切にマイレージカードの提示を促されましたが、HISのこのツアーでは成田とカイロ間の往復はポイントは加算されませんでした。ちょっとがっかりでした。クレームとまではいきませんが、多少のネゴで損することはないですからね。ようやくエジプトの旅の旅行記が終わりホッとしていますが、次の旅行のブログが始まってしまい疲れ果てています。こうやってお便りいただけると励みになります。ありがとうございます。
KojiKoji
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