2018/12/21 - 2018/12/21
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kojikojiさん
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ドレスデンの観光を切り上げて、バスに乗ってプラハへ移動します。約2時間と移動時間は短いのですが、国境のトンネルを越えるといきなり雪国の風景に変わったのにはびっくりしました。プラハは8年前に1週間ほど滞在したことがあったので、ほとんどの所は観光したことがありました。今回の目的はクリスマスマーケットに一点集中なので、ほかの観光は気にしていませんでした。まあ安いツアーなので仕方ないのですが、聖ヴィート大聖堂でもこの先にこんな素晴らしものがあるとか、こちら側から全体を見ないのかなど気になることは多かったです。思いがけないこともあり、お昼を食べた「ストラホフ修道院」の敷地内のレストラン、以前立ち寄りたいと思っていた店でした。ここでランチが食べられるとは思いませんでした。ガイドさんの説明は作家の立松和平さんみたいな話し方をされる人で、説明しているのか独り言なのか分からないような…。観光地を歩きますが、基本的にはどこにも入場しないので、説明も大変だと思います。マラーストラナを歩いた後はカレル橋のたもとで一度解散になります。20分くらいの自由時間があり、橋の対岸まで思い思いに歩きました。たったそれだけのことですが、自由な時間になった瞬間から気分が違います。8年前の2人旅に戻れたような気がしました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
ドイツ国境のトンネルを越えたチェコ側は雪国でした。
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先ほどまでの牧歌的な緑の残る風景から一変しました。空もどんより鉛色の雲で覆われています。
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1時間ちょっと走ったところで高速道路のガソリンスタンドに立ち寄り、トイレ休憩がありました。ツアーの人数は34人でしたが男性6名に対し女性28人というバランスの悪さです。男性はトイレに並ぶこともなく、買い物をしながら妻を待つということになります。
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水分補給が必要なのでジュースをと思いながら、この日の夜にホテルで飲む用のビールを買っておきます。プラハではスーパーなどに行っている時間はないと思います。
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しばらく走ると多少天気が良くなってきました。
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前の年のクリスマスマーケット巡りでデュッセルドルフへ戻る前に買った懐かしいジュースです。その時は大雪で大変なことになり、高速で3時間ほどバスが動きませんでした。カプリの太陽が懐かしいですし、風邪ひきにはビタミンも必要です。
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懐かしいチェコのビールです。瓶ビールを買っているのはホテルで飲んだ後にラベルを剥がすからです。スクラップしたビールのラベルは数百種類になっていると思います。
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今回チェコはプラハとチェスキークロムロフを駆け足で回るだけですが、いつかじっくり周遊の旅をしてみたい国だと思っています。
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プラハの懐かしい路面電車が見えてきました。到着は午後1時20分なので、実質2時間くらいで到着しました。プラハでも現地在住の日本人の方がガイドにつきました。立松和平みたいな、言葉を言い放すような方でした。
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まずはお昼御飯ですが驚いたことにバスを降りたのは「ストラホフ修道院」の近くでした。以前プラハは1週間ほど滞在したことがあり、かなり歩き回っているのですが、懐かしい場所にいきなり着きました。
ストラホフ修道院 (ピクチャーギャラリー / 図書館) 寺院・教会
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「ストラホフ修道院」は澁澤龍彦も訪れていて「ヨーロッパの乳房」などにも旅行記が描かれています。そんなこともあって前回の旅でも来ていました。もちろん今回のツアーでは立ち寄りませんが、頭の中には記憶が残っているので大丈夫です。
修道院の図書館はショーン・コネリー主演の「リーグ・オブ・レジェンド」という映画を見ていたら出てきて驚いたことがあります。 -
ストラホフ修道院の敷地には修道院のビール醸造所があり、その時も立ち寄りたいと思った店がこのレストランでした。その時は春の天気の良い日だったのでテラス席が賑わっていました。
格安ツアーのランチがこのレストランでした。 by kojikojiさんVelka klasterni restaurace 地元の料理
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「Velka klasterni restaurace」というビアレストランです。意味は大きな修道院レストランといったところでしょうか。
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チビクロサンボの顔みたいなビールタンクの前で記念写真。
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プレッツエルがすごい量並んでいます。ミュンヘンのツム・フランツィスカーナで白ソーセージ(ヴァイスヴルスト)を食べたときのプレッツェルのおいしさは今でも思い出します。
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ツアーの団体も受け入れているお店ですが、こういったところはきちんとしたお店です。
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まずはガーリックの効いたスープです。熱々なので冷えた体に沁み込んでいきます。
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チェコでは「チェスネチュカ」と呼ばれるスープです。各地で名物料理が出ているのですが、添乗員さんも説明している暇はないし、食べる方も気にしていないようです。
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風邪引きでしたが立ち寄った各地のビールは楽しみました。チェコはドイツより物価が安いので、ここでは3オイロでした。
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チェコの有名なピルスナーウルケルです。ハラディンカという最も伝統的な注ぎ方で、泡の量は指3本分です。苦味と甘みのバランスが程よい、伝統的な注ぎ方になります。前の旅行で学んだことですが、そんなこと考えて誰もビール飲んでないでしょうね。ジョッキもこの形がお約束です。
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メイン料理はスズキのポワレとマッシュポテトの付け合わせです。パプリカの優しい辛みが美味しかったです。旅の最終地であるブダペストへの期待も感じます。
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いつかプレッツェルスタンドを手に入れたいものです。
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食事の後はもう一度バスに乗ってプラハ城の裏側まで移動します。こちら側へ来るのは初めてですがチェックポイントがありました。
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ベルリンのチェックポイント・チャーリーには行けませんでしたが、プラハではチェックポイントを通過します。カレル橋から登ってくるとこういったセキュリティはないと思います。
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濠の橋を渡って城内に向かいます。聖ヴィート大聖堂の2本の尖塔が見えます。こちら側からプラハ城を眺めるのは初めてです。
聖ヴィート大聖堂の南塔 建造物
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城壁のアーチを潜ると第2の中庭に出ました。白い円筒形の建物は「聖十字架礼拝堂」です。手前の鳥籠のようなものは井戸のカバーで、きれいにリースで飾られていました。
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脇には「コールの噴水」があります。1686年にJ.コールとイタリア人の石工であるF・デッラ・トーレによって造られたバロック様式の噴水です。 「ライオンの泉」またはレオポルド1世の統治した時代から「レオポルドの泉」とも呼ばれました。
コールの噴水 建造物
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さらにアーチ状のトンネルをくぐり、第3の中庭へ出るとゴシック様式の「聖ヴィート大聖堂」が目の前に現れます。引きが無いので16ミリのレンズでも全体は収められません。930年にロマネスク様式のシンプルなロトンダがあった場所に、1344年にカレル1世が建築を命じ、戦争や資金不足で何度も中断しながら最終的に完成したのは1929年です。実に600年もの歳月をかけて建てられた教会です。
聖ヴィート大聖堂の南塔 建造物
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外観だけの見学かと思っていると中に入るのでびっくりしました。前に来たときは気が付きませんでしたが、一番手前は無料で入れるエリアになっていました。壮観な天井の高い美しい大聖堂は、幅60メートル、奥行きは124メートルあります。
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無料エリアの一番前まで行くとその先には人がいないので聖堂らしい雰囲気が感じられます。
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振り返るとバラ窓のステンドグラスも美しく見えました。はめ込まれたステンドグラスは現代的なデザインです。
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入口に近い西側のエリアは20世紀に入っての完成なので、新しいデザインが取り入れられています。
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鳥籠のような軽やかな空間を形成するゴシックの典型のような内陣です。
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中央最前部の王室霊廟のステンドグラスを望遠レンズで撮ってみます。このステンドグラスも新しいものだと初めて気が付きました。イエスが十字架から降架した後に父なる神に抱きかかえられ、脇には精霊である鳩の姿も見えます。周りには祈りをささげる天使の姿もあります。
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左側の3番目にあるのが「聖キリルと聖メテオス」のステンドグラスです。こちらがチェコを代表する画家アルフォンス・ムハ(ミュシャ)の作品です。チェコにキリスト教を伝えた2人の聖人の生涯を描いています。
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この作品はボヘミアにおけるキリスト教の象徴が描かれており、このステンドグラスに描かれているのは沢山の聖人たちです。この地にキリスト教を広めたとされるギリシャ出身の兄弟の聖キリルと聖メテオスの他、チェコの守護聖人ともいわれた聖ヴァーツラフも作品の中に描かれています。
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以前チケットを買って内陣を全部回っているので思い出したり写真も残っていますが、今回のツアーでは柱の間から眺めるだけで終わりです。
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普段は開かない大聖堂の大きな扉と記念写真。銅板を止める鋲の頭が花の形できれいです。
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8年前も記念写真を撮った井戸の前で写真を1枚。4月だというのにプラハでの1週間は日差しも強くて暑かったことを覚えています。
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第1の中庭と第2の中庭を結ぶ「マティアス門」を通ります。実際には向こう側が第2に中庭で振り返っての1枚です。
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神聖ローマ皇帝マティアスの統治時代に造られたのでこの名前がついています。マティアスは大好きなルドルフ2世の弟ですが、政治能力に欠けて国政を重臣に任せきっていたルドルフ2世の政策は不徹底で30年戦争の一因にもなります。1611年にマティアスはプラハに侵攻し、ルドルフ2世は退位して1612年に亡くなっています。
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個人的にはルドルフ2世の驚異の美術コレクションにはものすごい魅力を感じています。2018年には文化村ミュージアムで「神聖ローマ帝国皇帝ルドルフ2世の驚異の世界展」も見に行きました。そのコレクションの多くはウィーンの美術史美術館に残されていて何度見ても飽くことはありません。
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イグナーツ・プラツェルによって造られた「戦う巨人たち」の彫像がある門からフラッチャニ広場に出ます。
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「フラッチャニ広場」にも小さいながらクリスマスマーケットも出ていました。
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この広場からはプラハの町が一望できます。懐かしい風景が広がります。
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正面に見えるペトシーン・タワーは1891年にプラハ産業博を記念して、パリのエッフェル塔をモデルにした展望塔です。 展望塔は高さ60メートル程度ですが、標高327メートルのペトシーンの丘に建っているため、展望台は標高約380mと東京スカイツリーの展望台に匹敵する高さになるそうです。
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かなら安普請のエッフェル塔のようです。夜はライトアップしてきれいでした。
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また遠くジシコフ地区にあるテレビ塔も見えました。共産党政権時代末期から取り掛かり、革命を経て1992年に完成します。その後何度も取り壊し計画が浮上しますが、2000年には若手人気彫刻家ダヴィッド・チェルニーが手がけた巨大な赤ちゃん像が塔の外側を飾り、独特の存在感を放つ塔に生まれ変わりました。
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「百塔の街」と呼ばれるプラハの町です。対岸の「ティーン教会」と「聖ミクラーシュ教会」も見えます。
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プラハには2つの聖ミクラーシュ教会があります。 プラハ城側の教会はバロック建築の中で最も重要な建物で、高い丸天井(クー ポラ)と鐘楼があります。内部の装飾はバロックの最高峰といわれ、見事なドームは直径20メートルもあり天井までの高さは49メートルにもなります。モーツァルトがプラハに滞在していた際にこの教会のパイプオルガンを演奏したことでも有名です。
聖ミクラーシュ教会 (マラーストラナ) 寺院・教会
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旧市街側の橋塔とその前にはカレル橋も見えます。フラッチャニ広場からはずっと坂道を下ってマラー・ストラナへ向かいます。以前来た時に黄金の小道は工事中で閉鎖されていたのですが、今回も見る機会はありませんでした。
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レストランのドアの上にサンマルコのようなレリーフがあり、ヤドリギが吊るされていました。この後カップルが店から出てきて、いきなりキスをしたのでびっくりしました。クリスマス時期ですからヤドリギの下でキスすると良い事がありそうです。1週間前に妻はエジプトのギザでスフィンクスとキスしていましたが、何か良い事はあったのでしょうか。
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小雨の中のプラハもいいものです。
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何でこんなところにチャーチル像と思ったら右奥は英国大使館でした。このチャーチル胸像はチャーチル広場の像を製作したロバーツ・ジョーンズのライバルでもあったチェコの彫刻家フランタ・ベルスキーによるもので、立像より先に設置されていたそうです。パリのプティ・パレの前にもさっそうと歩くチャーチル像がありましたが、第2次世界大戦後に基金を設けて彼の像を建てる計画がいくつかの国であったそうです。
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ビールハウスのカバ(U Hrocha)という店です。昔ながらのビアハウスの雰囲気があると評判で、プラハで一番おいしいビールが飲める店として地元の人でにぎわっていました。
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坂を下ったところでトイレ休憩になりました。しばらくアーケードの下で雨宿りしながら皆さんの戻るのを待ちます。
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ヴァレンシュタイン宮殿やヴァルドシュテインスカー庭園など見どころの多いこの地区ですが、どこにも立ち寄らず素通りなのがもったいない気がします。
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マラーストラナの6つの庭園も登ったり下ったりしたことを思い出します。プラハとウィーンとブダペストをそれぞれ1週間旅した旅は最高に楽しかった思い出です。
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聖ミクラーシュ教会とトラムもこれが見納めです。
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プラハの街にはクラシックカーに乗ってドライブするエクスカーションがあります。この車は前にも見たことがあると思います。ラジエターグリルのラリックのマスコットがかっこいいです。オリジナルではないと思いますが。
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教会の角を曲がるとカレル橋へ続く通りで、マラーストラナ側の橋塔が見えてきます。8年前にこの塔に登ったら夕方のトランペットの時間で、目の前で聞くことができました。
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カレル橋は1402年に造られた全長520メートルの橋で幅も10メートルもある大きなものです。プラハで最も古い石造りの橋は街の中心を流れるモルダウ川(ヴルタヴァ川)に架かっています。この橋を渡るのは何度目でしょうか…。
カルルーフ橋 建造物
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ミッション・インポッシブルの第1作でこの橋が出てきますね。第3作で出てきた中国浙江省の西糖古鎮にも行ったことがあります。特にトム・クルーズのファンでもないのですが。
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旧市街側に渡ったカレル4世像まで20分間の自由時間がもらえ、思い思いに橋を歩きます。川に落ちない限り安全な自由行動です。
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聖ヤン・ネポムツキー像と再会しました。聖人像の中で最も有名なのが、こちらのネポムツキー像です。30体の中で唯一銅製の彫像なので緑青の緑っぽい色をしています。頭の上には金色の5つ星が輝き、手には金色の葉を持っているのがお約束です。夕暮れ時でたくさんの鳥が飛んでいてちょっと不気味です。
聖ヤン ネポムツキー像 モニュメント・記念碑
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ネポムツキーのお墓は先ほど行った聖ヴィート大聖堂にありますが、有料のエリアの中なので今回は見ることができませんでした。ヴァーツラフ4世との対立で殉教して、この橋の上から遺体は投げ捨てられたので像が置かれているわけです。ベルギーのブリュッセルの聖母教会(ミケランジェロの聖母像がある教会)にもネポムツキーの像があり、運河沿いの橋の上にも石像がありました。ガイドさんにも尋ねてみましたが、理由は分からないとのことでした。
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チェコの作曲家スメタナの交響詩「わが祖国」の中でも、特に有名なのが「モルダウ」という曲です。この曲はもちろんモルダウ川をテーマにした曲で、スメタナの故郷を想う気持ちが詰まった曲です。
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8年前に来たプラハではちょうど妻の誕生日だったので、ディナークルーズとガーネットのブローチをプレゼントしました。
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クラシック音楽にはあまり興味がないのですが、スメタナ博物館にも行きました。「わが祖国」はあまりに有名すぎます。旅行用には古いipodを持ってきて、現地で聞くと思い出がより鮮明になります。今回ももちろん持ってきました。ドボジャーク(ドヴォルザーク)の「新世界より」ももちろん入っています。
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聖フランシスコ・ザビエルの像です。日本人にはなじみの深い宣教師のザビエルはアジア各地にキリスト教を伝えた人物で、台座には日本人やインド人などが彫刻されています。10月にマレーシア周遊の旅に行ってマラッカでもザビエル像に会っています。
フランシスコ ザビエル像 モニュメント・記念碑
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橋の上から振り返るとプラハ城と聖ヴィート大聖堂がきれいにライトアップされています。
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前回の旅でプラハには1週間ほどいましたが、ライトアップしたこの時間の姿を見ていませんでした。
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これからが一番美しい時間帯なので、振り返りながら何度も写真を撮りました。
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聖カルヴァリと呼ばれる十字架です。カレル橋が完成した当初は橋の上に彫像は1体も設置されておらず、この十字架だけが設置されていました。
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ディナークルーズの船が目の前を流れていきます。懐かしさでいっぱいになります。
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旧市街側の橋塔は建てられたのが14世紀で、もともとは旧市街を守る要塞だったものです。黒くすすけた外観が特徴的で外壁にはボヘミアン・ゴシック彫刻の守護聖人像などが装飾されています。
旧市街橋塔 建造物
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橋塔の脇に階段があり銅像の前が集合場所です。ここから見るプラハ城と大聖堂が一番きれいだと思います。
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刻一刻と美しさが変化していきます。プラハの夜景とブダペストの夜景はヨーロッパの川沿いの都市でも群を抜いていると思います。やはり立体的に丘の上にモニュメントとなる建物があることが大きいですね。
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橋塔の前に立っているのはカレル橋の建造を命じたボヘミア王のカレル4世像です。ここで再集合してから旧市街の観光に移ります。
カレル4世の像 モニュメント・記念碑
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2018 ドイツと中欧のクリスマスマーケット周遊の旅
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