2017/09/24 - 2017/09/24
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fujickeyさん
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毎年、キャニオニングでお世話になっているRyuさん。
今シーズンは正式に新しいコースを開拓したとHPにUPされていた。
しかも、リピーター限定のスペシャルツアーだって。
これはもうわが家を誘っているとしか思えないでしょ(笑)でさっそく連絡。
3連休(夫はいつものことながら連休ではなかったけれど)に計画したけれど台風の接近により増水の心配もあるのでツアーは中止に。
予定をやりくりして翌週に振替。
水遊びの範囲を超えて、もはやスポーツのようだった。
後半には修行のような厳しさもあり、刺激的で癒されるスペシャルな内容のツアーになりました。
◎群馬県みなかみでキャニオニングするなら
SKIER’s PLACE(スキーヤーズプレイス)で!
http://www.skiersplace.jp/
◎馬鹿旨
https://tabelog.com/gunma/A1003/A100301/10001248/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9月の3連休は日本列島を台風が通過した影響でせっかくの予定がキャンセルになった方の多いのでは・・・
わが家も安全を考慮して予定を翌週に振替えました。
翌週の朝はまずまずのお天気。いつもの赤城高原SAで休憩。
気温がだいぶ低くなっていて半袖・半パンの夫は明らかに場違いな服装でした。。。 -
予定通り待ち合わせの「道の駅 白沢」に到着。
ここからRyuさんの車で移動します。 -
未舗装の道を進むこと30分以上・・・
乗り物には比較的弱いのですが、グラグラ揺れる車は大丈夫なので酔うことはなかった。
途中で気になる場所があるので車を降りてみました。 -
手作業で岩に穴をあけて作ったトンネル。
近くで見るとけっこう迫力がある! -
秘密の世界への入り口
(≧▽≦)/* *・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・* -
服の下に水着は着用済みなのでウェットスーツを着て、装備を装着。
そこそこ傾斜のある斜面を下っていきます。
滑り落ちたら止まらないこともあるので・・・念のため腰のロープで繋がってます。 -
だんだんと水の音が大きくなってきます。
沢に到着。 -
Ryuさんと3人で到着の舞(笑)
-
今日お世話になる沢の水とファーストコンタクト。
けっこう冷たい!
今回のツアーに合わせて購入したウォータースポーツ用の保温インナーをウェットスーツの中に着てます。 -
「フレー!フレー!!」とお互いにエールを送りあっている・・・
訳ではありません(笑)
リバーサインの確認中。 -
1つ目の滝。はい、じゃあ降りましょう(早っ!)
いつも通り、私が先にいきます。 -
ほぼ、垂直の壁を降りています。
頭でいろいろ考えるとパニックになるので、いつかRyuさんに言われた「身体が覚えている」の言葉とアシストしてくれるRyuさんと石井ちゃんを信じて・・・
この状況も楽しんじゃえ! -
不思議と身体が覚えているんですよ。
1歩1歩踏みしめるように降りていきます。 -
無事に降下できた!
最後、滝の水がたくさんかかるところで呼吸の確保が難しかった。。。
((((;゜Д゜))) -
石井ちゃんに「好きに撮っていいよ」とカメラを渡されたので下から撮ってみる。
なかなかの高さね。 -
陽射しがあたったところに虹ができているんだけど。。。。
うまく撮れないなぁ。 -
続いて夫が降下します。
今回はけっこう傾斜があるので腰の部分のロープ摩擦を上手くコントロールしてテンションをかけながら降りていきます。 -
下から見たスタート地点の様子。
-
こんな感じで降りていきました。
-
滝の中から救出される夫。
-
3人で上にいるRyuさんに手を振る(´∀`)ノ~~
-
ご機嫌な人と体育座りで反省中(?)の人。
-
1つ目の滝は2段に分かれています。
下段の滝を降りる石井ちゃん。 -
先に降りる私は装備の装着中。
順番を待っている夫。
さっきから体育座りしているけれどイマイチ気分が盛り上がっていないのかな? -
「途中で崖がえぐれて足場がなくなるけれど、石井ちゃんがいる方へ降りてってね」とざっくりな説明を受けて降りていきます。
ルートを逸れてしまってもRyuさんが笛を吹いて進むべき方向を示してくれるので安心。 -
降下完了♪
見上げた青空と新緑が鮮やか。 -
夫、スタート地点にいますね。
-
上からはこんな感じ。
-
下ではこんな風に石井ちゃんがアシストしてくれてます。
万が一、ロープ摩擦のコントロールが上手くいかなくても石井ちゃんが何とかしてくれる(はず) -
前半の滝を降った後に「空もいれて滝の全体を撮ってよ」とリクエストが入ったので撮ってみました。
-
おー!降りてきた。
-
上からはこんな風に見えます。
-
3人で手を振る(´∀`)ノ~~
高さがあるので姿が良く見えない・・・ -
1つ目の滝を制覇!!
肩を組んでみたりして・・・ -
落ちたらどこまで流されてしまうのか・・・・
そんな恐怖とも戦いながら先に進みます。
(ウソです。そこまで大げさなことではありません) -
人気(ひとけ)のない渓谷に来たら眠っていた“力”が目覚めたみたい。
指一本で大人の男性を持ち上げられるようになりました。 -
さらに進んでいくと岩場の影に修行中の方が・・・
修行の妨げにならないよう、みんなで静かに立ち去りました。。。 -
楽しいコースを開拓してくれてありがとう(*^▽^*)
ガイドのRyuさん、石井ちゃんと! -
アウトドア雑誌の表紙風(笑)
特集:『今行く渓谷はここだ!』
「渓谷で食べたいこんなご飯♪」
「万が一、熊に出会ったら・・・最新の対応、対策は?」 -
時期的に寒くなるかな・・・と心配だったけれど、あまり水に入るコースではなかったし、ウェットスーツの下に着た防寒着が役に立っているみたい。
-
Ryuさんが「こっちにも滝があるよ」って教えてくれた滝。
細かい岩の段になっていてめちゃくちゃカッコいい!
タイミングよく光も射し込んできて神聖な雰囲気も増してきた。 -
カッコいい滝を拝んだところで小休憩。
日向で太陽のありがたさを味わいましょう。
水に入っているけれどのどは渇くんだよね。
体力と体温の素になるエネルギー系のゼリーも注入。 -
2つ目の滝。
-
トップバッター、行ってきまーす。
滝の脇を通って、滝からの飛沫を味わいながら降りていきます。 -
続いて2番手も。
水の勢いに驚きながら降下中。 -
下では石井ちゃんと密談。。。
「わざと滝の方に誘導してみよう」ということに。
Ψ(`▽´)Ψケケケケ -
そんな目論みも知らずに夫、降下中。
-
ピーッて笛を吹いたんだけど上でRyuさんが吹いたと勘違いして下を見なかったので目論みは失敗。
ルート的には水はかかるけれど滝側のほうが降りやすい足場だったんだよね。
あえて難易度の高いルートを選ぶなんてヤル気があるわ(笑) -
3人で手を降る(´∀`)ノ~~
-
Ryuさんと石井ちゃんがロープを回収中。
水しぶきとともに滝の下では風が発生して寒いので岩影に避難。 -
絶壁に張り付きながら移動。
-
この先に進むには
A→岩場に登って移動
B→水の中を泳いで移動 の2択
泳げない夫は岩場を選択したけれど、足をかける場所が見つけられず水中に沈。
足が届かないけれど岩をつかみながら移動すれば呼吸は確保できるのに、完全にパニック状態な夫。
石井ちゃんと2人でフォローに入りましたが・・・・
必死になるあまり水の中に沈められそうになった(-""-;) -
泳げなかったことを嘆く人。
数日たった今でも泳げなかったことを引きずっているので・・・
次回は1名分のライフジャケットをリクエストしておこう。 -
まわりには足がつく場所もあるんだけどね。
滝つぼの辺りは水の勢いで底がえぐれていくから水深も深くなるんだな。。 -
3つ目の滝を降下します。
ここは岩がめちゃくちゃ滑った!!足に体重をかけたそばからつるりと。
石井ちゃんにコツを聞くと
「体勢が崩れないようにバランスをとったら、足は添える程度でいいよ」だって。 -
無事に降下できました(´∀`)ノ~~
この滝で懸垂下降は完了!! -
最後にプチジャンプ♪♪
岩場からの高さは1mくらいかな。
さっきのこともふまえて夫はロープで引っ張られて回収されました。
ラフティングでの救助と同じです。 -
水中の写真。
上流なので本当に水がキレイ☆ -
懸垂下降がたっぷりできて楽しかった♪
-
さぁ。あとは沢を歩いて移動します。
ほとんど人が入ってこない渓谷なのでときおり笛も吹きつつ進みます。
途中で「これは・・・」という“フン”をいくつか発見。
間違いなくヤツはいる( ̄(エ) ̄) -
水は浅くても流れは力強い!
しかもやけに滑る石があったりして足をとられそうになる。
「歩きながら手ごろなサイズの杖になる棒を探してね」と言われた。
何に使うのかな。 -
しばらく歩くと開けた場所に出ました。
ここで軽くお昼休憩にします。
日向ぼっこもしつつ、コンビニで買ったおにぎりやパンをむしゃむしゃ。 -
休憩した河原から上流をみたところ。
本当にいいお天気でよかった♪
曇っていたら寒くてしかたなかっただろうね。 -
河原には“いが栗”がたくさん落ちていて「秋だねぇ」なんて話をしていたけれど肝心の栗の実が入っていない。
これはやはり・・・・ヤツが食べたってことだな( ̄(エ) ̄)
栗の実がたくさんあったのでこのコースは“マロン”と命名されました。 -
拾った栗の実を置いておいたら虫が湧いた・・・とか
部屋に置いた枯れ枝にカマキリの卵がついていて孵化したミニミニカマキリが部屋にたくさん現れたとか。
そんな話で盛り上がるアラフォー4人。。。 -
さらに下流に向かって流れています。
-
とても名残惜しいのですが水から離れるときが来ました。
何に使うのかよくわからない棒を持って撮影。 -
行きはよいよい、帰りは・・・・降った分だけ登ります。
行きと同じように滑り落ち防止のためロープで繋がっております。
棒(杖)を探したのはここで使うため。2本の杖をフルに使って登ります。
けっこうキツイ。。。 -
少し登っただけでふくらはぎがパンパン!!!
心臓はバクバクするし、汗もだらだら。
何度も「休憩お願いします!」といって止まってもらいました。
気心が知れたメンバーで本当によかったよ。。。
気分は修行僧・・・ -
ヘロヘロでも写真は笑顔で( ;∀;)
登り終えて何がツラかったかというと前の2人とペースが合わずロープで引っ張られることかな。。。
脚もパンパンになって身体的にツラいんだけどそれよりもペースを乱しちゃうって思うのが心理的にツラかった。。。
何度も休憩をしてもらいながらなんとか登りきりました(×_×;) -
車のかげで着替えたら・・・ツアー終了。
新コース第1弾が無事に終了したので記念の1枚☆ -
朝に待ち合わせをした「道の駅 白沢」で解散!
直売所があるので覗いてみた。リンゴがたくさんあったので購入。
初めて見る品種もあったりして面白い♪ -
リンゴは「あかぎ」と「おぜの紅」の2種類を購入。
それと大好きな梨「幸水」とさしみこんにゃくも忘れずに!!
群馬のリンゴはちょっと味が薄め。。。
品種にもよるとおもうけれど期待値が高かったのでちょっと残念。 -
直売所の目の前にはソフトクリームの売店。
道路にのぼりもあったので気になっていたんだよね。
通常のバニラもあったけれど、リンゴ味をいただきました。
ソフトクリームのリンゴは味がしっかりしていてさわやかで美味しかった♪
回転がいいお店だとコーンもパリパリで美味しいね。 -
「道の駅 白沢」には日帰り温泉もあるけれど、まずは身体の中から温まろうってことで事前に調べていたこちらのお店へ。
「道の駅 白沢」と沼田ICのちょうど中間にあるラーメン屋さん
「馬鹿旨」
ネットでの評判もなかなか◎で期待しちゃうよ。 -
夜の部は17:00からでまだ20分くらいしか経っていないけれどほぼ満席。
「カウンター席なら・・・」と言われて逆にうれしい2人(笑)
人気の“トマトラーメン”と中華の定番 焼き餃子を選んでみました。
左:トマト酸辣湯麺
右:トマトラーメン
どちらもトマトラーメンってなっているけれど麺が違うの。
右のトマトラーメンは粉チーズがかかっていてパスタをラーメンにしましたって感じ。辛くないです。
左のトマト酸辣湯麺は見た目通りに辛さと酸っぱさが際立つラーメン。
勢いよくすすると酢でむせますよ。
どちらも美味しい♪
他にも塩トマトラーメンなど種類も豊富なのでまた来たいな。 -
今回は沢の水がとてもキレイだったので、お風呂には入らなくてもいいか・・・ということになりそのまま高速道路を使って帰路へ。
途中、事故渋滞の情報があったので上里SAで休憩&仮眠。
売店を見に行ったら金精軒の生信玄餅が数量限定で販売されてる!!!
もちろん買いでしょう♪ きな粉餅を食べているようなこの食感。。。
はぁ。。。美味しい。Oo。。( ̄¬ ̄*) -
お天気にも恵まれたスペシャルツアーinマロン
行きはよいよい、帰りはコワい・・・を実践したようなコースだったけれど翌日になってもその翌日も・・・足は全く筋肉痛にならなかったの。
(意外でビックリ!!腕はパンパンになりましたが・・・)
登りのツラさと翌日の筋肉痛を天秤にかけてもまた行きたいコースになりました。
次回は1名分のライフジャケットを忘れずにリクエストしておこう。
( ̄ー ̄)ニヤリ
最後に『ランドネ風』に撮った写真でおわかれ。。。(笑)
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ムロろ~んさん 2017/10/13 20:23:33
- で、修行して悟ったの(´艸`*)???
- こんばんは、ムロろ~んです。
修行ツアー?(笑)に参加された旅行記を拝見しました。
大自然相手に、いや遊ばせていただいたって表現した方が当たっているでしょうか(´艸`*)?アクティブなツアーだなぁって思いました。
滝を降りたり、崖みたいな所を歩いたり、スリル味わいながらも楽しさ感じるツアーだなぁって思ったんです。
で、肝心の修行!
到着の舞をして、fujickeyさんと体育座りする旦那さま、クマが生活している風景、などなど色々とありましたが、お悟りは開けたのかなぁと(´艸`*)。
あっ、でも、指一本で男性持ち上げられたんでしたっけ(´艸`*)。
アハ(笑)。
ムロろ~ん(^人^)
- fujickeyさん からの返信 2017/10/16 12:52:32
- 常に修行の身です。
- ムロろ〜んさん、いつもコメントありがとうございます。
その通りです。
山でも川でも自然の中で遊ぶときは「場所をお借りしている」
「遊ばせていただいている」の気持ちですよ。
自然の力に比べたら人の力なんてほんとうにちっぽけですもの。
小さなことですけど川岸の石についた苔でも滑べって転べばケガをしますよね。
石ころにすら勝てないんですから今回のようなほぼ人が立ち入らない
(普通の人は立ち入れない)ような場所では細心の注意も払っています。
あの指1本で成人男性を持ち上げたのは自然のパワーが助けてくれたんでしょうね。
これもまた自分1人の力ではなく自然からパワーをいただいたのだと思います(笑)
楽しく降ればその分、登らなくていけないというのは自然の摂理ですよね。。。
「楽しいことばかりではない」とか「人生、楽ありゃ苦もあるさ」ですよ。
あ!登り坂の時、黄門さまの歌を思い浮かべればよかった〜
そこまで頭が働きませんでした。
反省。。。
fujickey
-
- みほさん 2017/10/09 10:48:38
- 本気モード♪
- fujickeyさん
おはようございます。
これは、もはや、水遊びの領域を越え、ホントの本気モードです!
まさに、「スペシャルツアー」!
下っていくところから、ドキドキです。
だんなちゃまを泣かせないで~
でも、これから、どうなっていくのか、ますます楽しみです。
みほ
- fujickeyさん からの返信 2017/10/10 10:51:21
- 遊びじゃないぞ!
- みほさん、いつもコメントありがとう。
はい、今回は遊びの範囲を越えました(笑)
懸垂下降はけっこう自信もついたけれどね・・・
雪山でも普通の山でもやっぱり登りは苦手だなぁって実感しました。
初めから「イヤだな」って気持ちで挑まないようにはしているんだけど
登り始めてふくらはぎがパンパンになってくるともう気持ちはげんなりしてます。
ずっと爪先立ちで歩いているみたいだもん。
あっ、ヒップアップにつながると思えばいいのか!!
夫は不甲斐ない自分に泣いていたのです(笑)
でも泳げない人ってこんなに追い詰められるんだって思ったよ。
必死すぎて掴まられているこっちも恐怖を感じたもん。
「ライフジャケットを購入しようかな」なんて言い出したし怖かったんだね。
次回はガイドさんに必ずライフジャケットをリクエストしようと心に誓いました。
fujickey
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