2017/08/27 - 2017/08/27
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まみさん
先週の2017年8月20日に見に行き損ねたから、今週末は昭和記念公園のサギソウを見に行きたい!
でも、それならすぐ近くの多摩動物公園とハシゴしたいけれど、多摩動物公園で1番再会したいレッサーパンダのおでこちゃんことタオファちゃんの展示は開園から14時まで!
いつもこの2園をハシゴする時は先に昭和記念公園に行っていて、急げば14時に間に合うことも経験済みです。
でも、1番目当てのはずの昭和記念公園で過ごすのが非常に慌ただしくなるし、タオファちゃんの展示交代時間ぎりぎりになってしまうかもしれません。あるいは前回のように、交代時間が繰り上がりでもしたら、間に合わないかもしれません。
なので、今回は、先に多摩動物公園に行ってから、昭和記念公園に行くことにしました。
いつもと逆というのも新鮮ですが、動物園では、昭和記念公園や森林公園のような広大な公園に花目当てで行くのと違って、被写体が見つからないまましばらく歩き続ける、ということはほとんどなく、半日に限定しても、歩くコースに被写体がほぼ必ずいるのがありがたいです。
隠れてしまって全然見当たらない動物や写真が撮りにくい動物もたしかにいます。でも、どうしても写真を撮りたいとこだわりのある動物以外は、あきらめてすぐ隣の展示場に行けばよいだけです。
それに、今回のそのこだわりのおでこちゃんは、まだ若いからか、暑くてもクーラーが効いたバックヤードに出入りしながら、展示時間中、とても活溌であることはリサーチ済み。
というわけで、前回の7月10日以来、約1ヶ月半ぶりの再訪です、多摩動物公園。
今回はおでこちゃんがいるレッサーパンダ展示場にまっしぐら───!
といきたかったのですが、多摩動物公園のレッサーパンダ展示場は、正門から1番遠くて標高が高いところにあるものですから、坂道を急ぐのは体力的にきついです。
なので、あせらずに目指しつつ、その途中でついつい、魅惑の他の動物たちも寄り道しちゃいました。
とりわけ、前回は寝ている姿しか見られなかったマレーバクの親子。
マレーバクの親子は、前回は見に行くのが遅くなってしまったせいで、寝ている姿しか見られなかったのですが、朝早いうち、遅くとも11時前であれば活動的な姿を見られるはずだと当たりをつけてました。
そして実際、そのとおりで、今回は、リサ母さんとコウくんが泳ぐ姿がばっちり見られました!
特にコウくんは、もう大人のツートン・カラーの姿となり、リサ母さんとだいぶ大きさも並びましたが、まだまだしぐさや行動に子供っぽいところがあって、とりわけ可愛らしかったです。
あくまで本日の1番目的は昭和記念公園のサギソウ、そして2番目はおでこちゃんであることを忘れなかったため、アフリカ圏のチーターの親子は泣く泣くあきらめました。
アフリカ圏を除くと、結局、前回と似たルートでレッサーパンダ展示場へ向かうことになりました。
でも、代わりに前回より早めに寄れたため、同じ動物たちの違う姿も見られたというわけです。
また、入園して最初に、インフォメーションセンターでのミニ企画展を、あとでゆっくり読むためにざっと写真を撮ったので、この旅行記にはその写真も入れました。
ただし、展示パネル全体を1枚の写真に収めたせいで、字が小さすぎて読みづらい写真になってしまったのは失敗でした。
<いつもと逆の順番で多摩動物公園と昭和記念公園をハシゴした夏の開園延長日の1日のシリーズ構成>
■(1)泳ぐマレーバクのコウくんは可愛いナ!~コウノトリ繁殖の取り組み30年のミニ企画展からシロテテナガザルまで
□(2)レッサーパンダのおでこちゃんに会いたくて!~オランウータンからゴールデンターキンとツキノワグマまで
□(3)優雅で清楚な夏の妖精のサギソウ特集
□(4)花木園展示棟のサギソウ展&ナンバンギセルに救われた他の花散策
多摩動物公園の公式サイト
http://www.tokyo-zoo.net/zoo/tama/
<タイムメモ>
07:40頃 家を出る
08:45頃 拝島駅に到着
08:46 拝島駅発のJR青梅線・立川行きに乗車
(路線検索結果の08:50発の1本前に乗れた)
09:02 立川駅に到着
09:08 立川北駅から多摩モノレールに乗車
(多摩動物公園に近いのは立川南駅の方)
09:24 多摩動物公園駅に到着
09:30 開園と同時に多摩動物公園に入園
09:35-09:45 インフォメーションセンターとコウノトリのミニ企画展
09:45-09:50 ニホンジカ
09:50-10:05 マレーバク
10:05-10:10 コツメカワウソ(熟睡)
10:10-10:15 ウォークイン・バードケージ
10:15-10:20 インドサイとインドガン
10:20-10:25 コアラ館
(コアラも熟睡していてほとんど素通り)
10:30-10:35 アジアゾウ(アヌーラ)
10:35-10:40 タスマニアデビル(熟睡)
(アムールトラは姿が見えず)
10:40-10:50 シロテテナガザル
10:50-11:00 オランウータン
11:05-11:10 ユキヒョウ(屋外のアサヒ)
11:10-11:40 レッサーパンダ
11:40-11:45 ゴールデンターキン
11:45-12:00 休憩
12:00-12:05 ゴールデンターキン
12:05-12:10 レッサーパンダ
12:10-12:15 ユキヒョウ(半屋外のヴァルデマール)
12:20-12:25 アジアゾウ(ヴィドラとアマラ)
12:30-12:35 ツキノワグマ(ハヤテ)
12:40 動物公園を出る
12:45 多摩動物公園駅発のモノレールに乗車
13:07 立川駅発のJR青梅線・青梅行きに乗車
13:11 西立川駅に到着
13:15 昭和記念公園に入園
13:20-14:55 サギソウ
(サギソウまつり会場と鉢植え貸出しは14:30まで)
14:55-15:25 休憩
15:25-15:45 大花壇のサギソウ再び
16:05-16:40 花木園菖蒲田木橋脇&展示棟企画展
16:45-16:55 バラソフトクリーム休憩
16:55-17:05 花木園花壇からナンバンギセルまで
17:20-17:25 トンボの湿地(サギソウなし)
17:25-17:55 疲れて動けず休憩
17:55 西立川口に向かって歩き始める
18:20 西立川口から公園を出る
(開園時間18:30まで延長)
18:34 西立川駅発のJR青梅線・青梅行きに乗車
18:44 拝島駅に到着
19:50頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの多摩動物公園と多摩モノレール等の旅行記のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
立川北駅から多摩モノレールで多摩動物公園に向かう
今朝はしゃっきりと起きられず、間に合うように家を出るのは少々つらく、電車の中では1時間もぐうぐう寝てしまいましたが、そのせいでだいぶ元気になりました。
多摩モノレールの立川駅はなにげにかっこよくてお気に入りです。 -
券売機販売で味気なくなったセット券の記念撮影
多摩モノレールの1日乗車券と多摩動物公園のセット券は多摩動物公園まで1往復するだけてもお得です。
動物園の入園整理券は入口で回収されてしまい、再入園はできません。 -
多摩動物公園の今年2017年のナイトズーポスターの主役はタスマニアデビルの姉妹
本日は多摩動物公園のナイトズー最終日でした。
ほんとはナイトズーの21時までいたかったです。
でも、そうすると週明けに疲れを持ち越しそうだったので、デイタイムのみにすることにしました。 -
立川市のゆるかわのうささんが可愛くて
-
開園直前の多摩動物公園に到着
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メインはレッーサパンダだけど、案内版はチェックする
公式サイトに載っていない本日の情報があることがあるからです。
知っていてあきらめるのと、知らなくて逃したのとでは大違い。 -
世界ゾウの日の巨大なアジアゾウのパネルのあるインフォメーションセンターへ
世界ゾウの日は8月12日なので、もう過ぎました。
多摩動物公園のナイトズーでも、それにあわせた特別イベントが8月12日の土曜と13日の日曜日にありました。 -
目当ては期間限定のコウノトリの繁殖の取り組みについてのミニ企画展
-
コウノトリの卵の模型と巣台の展示
卵の模型というよりは、抱卵期間調整や実際の卵を孵卵器で保護している間に親鳥に抱かせるための擬卵かもれしません。
また、動物園でも巣材にちょうどよい大きさの枝を差し入れると、コウノトリ自らが巣を作るようです。コウノトリが巣を作りやすいように、高いところに巣を作るのを好むため、1メートルの巣台を作ってあげているそうです。 -
飼育と繁殖のための七つ道具1
7つよりは多かったですが、言われてみるとなるほどというものから、、面白いものまでありました。
まずこちらに展示・解説されていたのは、えさを運ぶバケツ、別のケージに移動させたりするために必要な捕まえるための熊手(飛び去るのを警戒するためですが、熊手を使わずに捕まえることができるベテランもいるようです)そして健康を守るための手綱。なぜかというと、餌をいれた水場に残ったエサは、水を汚してしまうため、きちんとすくい取るのだそうです。 -
飼育と繁殖のための七つ道具2
こちらで展示・解説されていたのは、個体判別のたまのカラーリング(足輪)、風切り羽や巣材を切るため、それから計画的な繁殖のための擬卵。
風切り羽は仮切りをするのですが、一年で換羽してもとに戻るので年に一回行うそうです。
これも、逃亡予防のためというよりは、どうしても限られたケージの中で、コウノトリがなにかに驚いて急に飛び立ってケガしないためだそうです。
擬卵は何に使うかと言うと、本物の卵は孵卵器で保護するため、孵化直前に卵を親に戻すまで抱かせるためだそうです。
他に、飼育施設と連携した繁殖計画のために飼育施設間で有精卵を移動される必要があり、その間のつなぎとして抱かせていたりするそうです。 -
飼育と繁殖のための七つ道具3
こちらで展示・解説されていたのは、携帯用の孵卵器、双眼鏡とノートでした。
飼育下でも双眼鏡が必要なのは、コウノトリは警戒心が強いので、日々の観察は離れたところから行うためです。 -
コウノトリのこれから1
飼育されたコウノトリを野生に放し(放鳥)、野生での繁殖をめざし、日本の空に再びコウノトリが戻ることをめざしています。
はじめてコウノトリを放鳥したのは2005年、2007年には国内で43年ぶりに野外のヒナが孵化したそうです。
棒グラフは、水色が飼育下の個体数の変化で、オレンジが野外の個体数。
2005年から放鳥が始まったので、飼育下の個体数が一時期減りました。 -
コウノトリのこれから2
コウノトリの野生の復帰のための環境作り、多摩動物公園の役割、そして私たちにできること。
私たちにできることは、まずコウノトリを認識すること、水辺に出かけて水辺を守ること、それからコウノトリのえさとなる生き物が住めるように配慮した農法で作った商品「コウノトリ米」を選ぶことで、その農法を支えることになります。 -
売店で販売しているコウノトリ米関連の商品の紹介
本日は午後は昭和記念公園に行くため、荷物になるものを避けたかったので、重くない玄米ほうじ茶くらいしか選べませんでした。 -
日本で初めてコウノトリの飼育下の繁殖に成功した多摩動物公園の30年の取り組み
初めて飼育下で繁殖に成功したのは1988年で、それから毎年ヒナが誕生しているそうです。 -
日本の空から姿を消したコウノトリ
私は野生のコウノトリは東欧旅行で見たことがあります。
関連の旅行記
「2007年ルーマニア旅行第10日目(6):マラムレシュ───コウノトリもやってくる桃源郷」
http://4travel.jp/travelogue/10192261
イソップなどヨーロッパの童話でもコウノトリがでてくるけれど、私が幼い頃はすでにコウノトリは日本から姿を消していたので、コウノトリというのはヨーロッパの鳥かと、この時期くらいまで勘違いしていたと思います。
ニホンコウノトリはロシア極東や中国東北部では見られるとのことなので、あれも同じコウノトリなのか、あるいは日本のコウノトリはニホンコウノトリと呼ばれるだけあって、東欧で見られたコウノトリとは違うのかどうかまでは分かりませんでした。
コウノトリは江戸時代には日本の各地で見られたそうです。
コウノトリが生息できる環境が急速に悪化したのは第二次世界大戦中から、そして昭和の高度成長期で田んぼがどんどんなくなったせいです。 -
コウノトリの骨格標本
特徴的なくちばしが残っているので、なるほどコウノトリだと分かります。
くちばしはほとんど骨というわけですね。 -
コウノトリ繁殖の道のり1
コウノトリの飼育と繁殖のために最初のコウノトリは農薬の影響を受けていない中国の北京動物園から導入したそうです。
国内の野生のコウノトリは、その前年の1971年を最後にいなくなってしまいました。 -
コウノトリ繁殖の道のり2
無精卵しか産まなかった日々から、ついにヒナが誕生した1988年。
交尾がうまくいっていなかった理由に、せん翼(翼の先端を切る)があったようです。
現在行われている風切り羽を数枚切る(クリッピング)のとは違ったようです。
初めてヒナが誕生したヒナのニュースも掲示されていました。 -
コウノトリ繁殖の道のり3
こまれでヒナを育ていた1組だけでなく、系統の違う子供たちの間で1990年に集団お見合いをして、新たなペアが産まれました
そして海外の動物園を含め、他園へとネットワークを広げていきました。
我が地元の埼玉こども動物自然公園にいるコウノトリも、このあと多摩動物公園からやって来たペアから繁殖していったようです。 -
インフォメーションセンターの案内窓口
ささやかな金額ですが、タスマニアデビルのめたに寄付しました。
そして……。 -
まだもらっていないブックレットが配布中かチェック
-
日本の野生動物のブックレットをゲット
動物たちの1日のイラスト入り解説が可愛いのです。 -
上野動物園のカンカンの剥製
私はカンカン・ランラン世代ですが、子供の時に超混雑していた上野動物園まで見に行ったことがあります。
長蛇の列をしんぼうして並んだわりには、分厚いガラスや柵のある今よりずっと見づらい室内展示で、パンダは奥の方にいて、よく見えなかった記憶があります。 -
上野動物園のランランの剥製
実物のランランもこんな風に可愛いしもぶくれの顔だったのかしら。 -
ニホンジカの4頭の赤ちゃんは元気かな
4頭いるはずのうちの1頭に注目。 -
大人に混じってたくましくごはんを食べている姿は可愛い@
もっと手前で休んでいる赤ちゃんもいましたが、ある程度奥にいてくれないと柵が邪魔で写真が撮れませんでした。 -
サマースクールで飼育体験をした子供のレポート
背中の白い模様はメスと子供にはあるけれと、大人のオスにはないようでした。 -
エサを食べる女子供たちを見守る群れのボス!?
これはあとでツキノワグマの展示場側から見下ろしたところです。
こんなアングルで見下ろせるとは気付きませんでした。
ニホンジカの展示場は2面に分かれていたようです。下から見えるのは片面のみ。 -
「なにか用かい?」
私が近づいたとき、はじめだけちょっと警戒を見せたボス。 -
そのあとは、再び仲間を見守っていたボス
静かな目をしていました。
インフォメーションセンターでもらったブックレットによると、ニホンジカはオスとメスとで別々に集団を作って過ごすようです。
繁殖期のみ、オスがオスの群れを離れて単独でメスに近づくようです。
なので、オスがハーレムを形成することはなようでした。 -
前回よりも早く、10時前にマレーバク舎に到着
前回は11時になっしまっていたので、マレーバクたちはすでにお昼寝に入っていました。
できればリベンジしたいと思って寄ることにしました。 -
以前ナイトズーのポスターの主役を張ったマレーバクの親子
アタルくんのときだったかなぁ。
まだコウくんが小さかった去年2016年のナイトズーのときでした。
関連の旅行記(2016年8月13日)
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(1)アジア圏その1:ママと一緒に泳ぎに励むマレーバクのコウくんや多摩では初めてのツキノワグマほか」
http://4travel.jp/travelogue/11158928 -
室内展示場との出入口の方にうろうろしていたリサ母さんとコウくん
なるほど、前回ボランティアさんが言っていましたが、あそこにいると、見学者側からは見づらいです。
ガラス張りの屋内展示場は、ガラスに映り込みが入って写真は撮りづらいですが、少なくともマレーバクたちの姿はよく見えました。
でも、動物たちのストレス軽減のためには、見学者の目にさらされない死角があった方がいいのかも。 -
私の背で背伸びしてやっと撮れたマレーバクのお顔
リサ母さんかコウくんか、頭だけでは分かりませんでした。
鼻をぴくぴくさせていました。 -
やったーっ、プールの方に出てくるぞ!
右側がガラス張りの屋内展示場。 -
おいで、おいでーっ、泳いでーっ!
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可愛いリサ・ママ
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ママにつづいてコウくんもやってきて、ツーショット@
コウくんの方がわずかに小さかったです。
でも、コウくんは男の子なので、きっとお母さんよりも大きくなるのでしょう。
それを考えると、まだまだ子供。
※去年2016年のナイトズーのときのもっと小さかったコウくんが泳げるようになったばかりの姿が見られた関連の旅行記
2016年8月13日
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(1)アジア圏その1:ママと一緒に泳ぎに励むマレーバクのコウくんや多摩では初めてのツキノワグマほか」
http://4travel.jp/travelogue/11158928 -
水の中を歩く足つきが可愛い
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ゆったりとリズミカルな足の運び
水が濁っているのは、ブンをしたからですね。
マレーバクも水中でフンをするようですが、そのフンはわらの固まりのようになっていて、水がゆれると拡散しました。 -
イチオシ
顔を上げて水底を歩くように泳ぐコウくん
もぐることもありました。 -
イチオシ
すぐ近くに来てくれると、その大きさに驚く@
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そこから上がろうとしたコウくんだけど
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上がれなかったのでスロープに向かう
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スロープからだったらスムーズに出入りできる
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鼻をぴゅるぴゅるさせながら再びプールへ
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マレーバクの鼻って驚くほどよく動いて雄弁
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まだまだあどけない顔付きのコウくん
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おやぁ、コウくん、なにをくわえているの?
なにやら皮のようなものをくわえていました。
飼育員さんが差し入れたしたわけではなさそうです。 -
しばし、ナゾの物体をくわえて遊んだコウくん
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るんたった、と再び水から上がるコウくん
前回は寝ている親子の姿しか見られなかったので、リベンジできました! -
上から眺めた隣のマレーバク展示場では
まだ暑くなくて、活動的な朝だったからか、泳いでいるマレーバクの姿が見られました。
個体紹介はないので誰かは分かりませんでしたが、たとえばコウくんのお兄ちゃんのケンくんとか? -
気持ち良さそうに……寝ている?
多摩動物公園にはマレーバクの屋外展示場は全部で3面はありますが、1階から見られる展示場以外にマレーバクがいるのを見たことはありませんでした。 -
屋内から見たコツメカワウソ展示場
ウォークインバードケージの入口側です。 -
前回は気付かなかったコツメカワウソファミリーの紹介
こういうのがあると親しみが増して嬉しいです。
個体判別はまではできませんでしたけど。 -
イチオシ
仰向けになって寝ていたコツメカワウソ・ファミリー
なんて可愛いの! -
右奥にもう1頭いて、4頭までは確認できた@
-
寝返りを打ちかけた2頭
顔が見えました。
寝顔もチョー可愛いです! -
ニホンカワウソの解説があった屋内展示場
ユーラシアカワウソはコツメカワウソより一回り大きいです。
ユーラシアカワウソとニホンカワウソは厳密には違うと思ったのですが、どうなんでしょう。
というのも、ニホンカワウソは絶滅してしまって、飼育下にもいないと思っていたからです。
でも、私が知る限り(私が訪れたことがある動物園)では、ユーラシアカワウソは、上野動物園、広島の安佐動物園、それから高知ののいち動物園で飼育されていたはず。 -
高度成長の犠牲になったニホンカワウソ
カワウソの皮は防寒着になるため、第二次世界大戦中などではとりわけ乱獲されたようです。 -
いろんな伝説の妖怪は実はカワウソ!?
カッパとはカワウソではなかったか、という話は聞いたことがありました。 -
水中生活者としてのカワウソの特徴
ここにもあるとおり、ワニやカバなどは、それほど水から顔を出さずに周りを見回せるように、目と鼻と口が直線上に並んでいます。 -
世界にはほんとはいろんなカワウソがいる
ラッコもカワソウの仲間!?
動物園でおなじみのコツメカワウソが1番小さいです。
また、ほかのカワウソはふだんはせいぜいペアか単体生活ですが、コツメカワウソはファミリーで生活します。 -
ウォークイン・バードケージの抱卵中のクロトキ
くちばしで卵の位置を調整していたところでしたので、卵が見えました! -
ママさん、がんばって!
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放し飼いクジャクはいつも自由
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インドサイはインドガンに囲まれてお食事中
インドサイ3頭のうち、ナラニヤちゃんかしら。
前回インドサイに会いに行けたのはもっと遅い時間帯だったので、食事が終わり、プールに浸かっていました。 -
ほんのり笑顔でおいしそうに食べる姿にほっこり@
-
できるだけ正面に回ってみると……
-
イチオシ
目を細めて、嬉しそう@
口元もにっこり。 -
お隣さんもインドガンに囲まれて食事中
幼少時にトラに襲われて耳にケガをしたので耳が寝ているのが特徴だというビクラムくんではないかしら。 -
裏手の運動場にいたのはターくん
角がすりへっているので分かりました。
ターくんのみ動物園出身(スイスのバーゼル動物園)で、ナラニヤちゃんとビクラムくんは野生出身です。 -
耳をぴろぴろさせながら、もくもくと食べるターくん
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帰り際に見たときは、プールに浸かっていたターくん
インドサイの個体紹介の写真も撮ったのですが、ガラス越しで映り込みが激しかったので割愛。 -
コアラたちは寝ているだろうけど寄ってみる
ユーカリ交換タイムを狙わないと、寝ている確率が高いのです。 -
タイチくん、ぐっすり
2012年生まれ、我が地元の埼玉こども動物自然公園出身です。
お父さんが名古屋の東山動物園出身のティムタムくんだったので、おそらく所属は東山動物園。なので、埼玉からいったん東山のお父さんの故郷に移動してから、多摩動物公園にやってきました。
ちなみにお母さんはライチちゃんで、平川動物園にお嫁に行ったエミちゃんと、現在埼玉こども動物自然公園にいるハニーちゃんは母親が同じ妹です。
といっても、コアラは家族では過ごさないので、兄弟の概念はないでしょう。 -
アジアゾウ展示場では、11時前なので、出ていたのはアヌーラじいさん
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多摩動物公園のアジアゾウの紹介
午後のヴィドラくんとアマラちゃんにも会えましたが、その写真は次の旅行記「夏の好例の昭和記念公園サギソウ詣は多摩動物公園に寄ってから(2)レッサーパンダのおでこちゃんに会いたくて!~オランウータンからゴールデンターキンとツキノワグマまで」にて。 -
トレーニングタイムが始まるのに、なかなか下りて来なかったアヌーラじいさん
飼育員さんたは辛抱強く待つ姿勢でしたが、残念ながら私自身は、本日時間に余裕がないため、アヌーラじいさんが下りてくるまで待てませんでした。 -
ナイトサマーズーで飼育体験をした子供たちのゾウ・レポートより・その1
ちょっと字が薄くて見づらいですが、多摩っ子ゾウの名前紹介から、食事にフン、それから運動場のことや、ソウたちの体の特徴や生活ぶりまで、イラスト入りでまんべんなくまとめられていました。
前足裏の方が丸くて、後ろの方は縦長というのは、気付きませんでした。 -
ナイトサマーズーで飼育体験をした子供たちのゾウ・レポートより・その2
飼育員さんから聞いたと思われる説明を箇条書きでしっかりレポートしていました。 -
ナイトサマーズーで飼育体験をした子供たちのゾウ・レポートより・その3
飼育員さんから受けた説明を画面の中にどのようにまとめるか、それぞれに個性が出ていて、生き生きしていました。 -
一時見えた青空に映えるアジアゾウ舎の塔
こうしてみると海外の城のようです。 -
会えたためしがない多摩動物公園のハクビシンたちのプロフィール
本物に会えなかったので、写真のみ。
ナイトズーの時間帯の夕方とかなら、会えたかもしれません。 -
高齢とは思えない可愛らしさのハクビシンのキョウコちゃんの写真
-
タスマニアデビルも元気になるのは夕方のはず
-
寝てるよねぇ
-
やんちゃそうな歯が可愛い@
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多摩動物公園のシロテテナガザルの紹介
多摩動物公園のシロテテナガザルは写真が撮りにくいので、見学はしても、写真は撮らずにスルーしがちでしたが、今回はお隣さんのアムールトラがいなくて拍子抜けしたので、シロテテナガザルでちょっとだけねばってみました。 -
あんなところで片手でぶら下がっていたハリくん
ハリくんは2015年3月22日生まれで2才。
サルの仲間の成長はゆっくりなので、まだまだちっちゃくて赤ちゃんみたいでした。 -
ぶら下がっているハリくん、可愛い@
-
もう大人顔負けの自在な動きをみせる
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お外の草をつまみ食いしたいハリくん
-
草をゲットできてちょっとドヤ顔@
-
お母さんのミツさんは茶毛タイプ
毛色はオスだから、メスだからと決まっているわけではなく、生息地と個体によって違うようです。 -
お父さんのテテくんとあわせて一瞬ねらえた親子スリーショット
さあ、おでこちゃんがいるレッサーパンダ展示場まではあと少しです!
「夏の好例の昭和記念公園サギソウ詣は多摩動物公園に寄ってから(2)レッサーパンダのおでこちゃんに会いたくて!~オランウータンからゴールデンターキンとツキノワグマまで」へとつづく。
<これまでの多摩動物公園と多摩モノレール等の旅行記>
2017年7月10日
「木陰と風に救われた梅雨明け前の猛暑の多摩動物公園(1)ニホンジカの赤ちゃん可愛くて、水遊びニホンザルは面白い!~アフリカ圏からツキノワグマやニホンザルまで」
http://4travel.jp/travelogue/11260536
「木陰と風に救われた梅雨明け前の猛暑の多摩動物公園(2)まだまだ可愛かったチーターの子供たちから&レッサーパンダ:いつもより展示交代が早くておでこちゃんに会えず(涙)、まめくんとかのちゃんと半屋外ルンルンに慰められる」
http://4travel.jp/travelogue/11260544
「木陰と風に救われた梅雨明け前の猛暑の多摩動物公園(3)すっかり大人のコアラのタイチくん&まだまだ可愛かったゴールデンターキンのムツくん~オーストラリア圏&アジアの高山地帯・平原ほか」
http://4travel.jp/travelogue/11260550
2017年4月16日
「桜吹雪舞う夏日のチューリップとレッサーパンダの昭和記念公園と多摩動物公園2017(3)Hello!東北からお嫁入りしたタオファちゃん!~半日でもレッサーパンダ全員に会えてラッキー!&楽しみにしていたゴールデンターキンの赤ちゃんたち他」
http://4travel.jp/travelogue/11235164
2016年12月24日
「クリスマスイブ2016は多摩動物公園でのんびりと(1)クリスマス色の動物園&マレーバク・コツメカワウソ・ツキノワグマ・インドサイ・アムールトラ」
http://4travel.jp/travelogue/11200680
「クリスマスイブ2016は多摩動物公園でのんびりと(2)大興奮のアジアゾウのヴィドラくんとアマラちゃん&タスマニアデビル姉妹とオーストラリア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11200683
「クリスマスイブ2016は多摩動物公園でのんびりと(3)Hello!レッサーパンダの赤ちゃん&ユキヒョウ・ゴールデンターキン~アジア高山圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11200865
2016年8月13日
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(1)アジア圏その1:ママと一緒に泳ぎに励むマレーバクのコウくんや多摩では初めてのツキノワグマほか」
http://4travel.jp/travelogue/11158928
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(2)アフリカ・オーストラリア圏:多摩ではまともに見たのは初めてのサーバルキャットの親子や初めましてのタスマニアデビルの姉妹ほか」
http://4travel.jp/travelogue/11159195
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(3)アジア圏その2:お帰りスカイウォークのオランウータンの母子やレッサーパンダの花花さん&ヤンヤンと10時間半営業のフランケン&ルンルンほか」
http://4travel.jp/travelogue/11159206
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(4)アジア圏その3:パパと頭突きコミュニケーションのターキンのメイちゃんからモウコノウマの子馬たちや美しい音色の遠吠えオオカミほか」
http://4travel.jp/travelogue/11159248
2016年4月16日
「新緑のチューリップとレッサーパンダの昭和記念公園と多摩動物公園2016(3)午後からは動物園でアジアとオーストラリア圏の動物たちを目指して~シンリンオオカミからワラビーたち&シマオイワワラビーの赤ちゃんにも会えた@」
http://4travel.jp/travelogue/11123231
「新緑のチューリップとレッサーパンダ・リレーで昭和記念公園と多摩動物公園(4)動物園でのミッションNo.1のレッサーパンダ~同居のペア3組と可愛くのんびり屋さんになったヤンヤン&ミッションNo.2のゴールデンターキンの赤ちゃん特集」
http://4travel.jp/travelogue/11123233
2015年8月15日
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(1)いつのまにか姿を消した「カエル学入門」やナイトズーの光の彫刻などナイトズーの様子をちょっとだけ」
http://4travel.jp/travelogue/11043319
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(2)ライオンバスに乗って、ライオンの赤ちゃんたちを間近に見た!~アフリカとアジア圏の肉食猛獣たち」
http://4travel.jp/travelogue/11043320
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(3)埼玉からお婿入りしたキリンのジルくんが分からない(苦笑)&夜にくつろぐキリンたち&キーパーズトークが聞けたアジアゾウ~アフリカとアジア圏の大型系草食動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11043323
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(4)グレビーシマウマの赤ちゃん、こんにちは!&埼玉出身のコアラのタイチくん&ルンルン大活躍の可愛い大人レッサーパンダたち~オーストラリアとアジア圏の可愛い系の草食動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11043326
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(5)Red Panda Children特集:暑さを吹き飛ばす子パンダの愛らしさ!~ヤンヤン・フーフー兄弟とライライ、出たり入ったりしながら大はしゃぎ@」
http://4travel.jp/travelogue/11043329
2015年3月8日
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(1)ウォッチングセンターのネコ展と雨にぬれた梅など動物園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10989529
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(2)今年もレッサーパンダの期待の2カップル!~ますます可愛くなったフランケンと恋鳴き(?)アズキちゃん&しかめっつら夫婦のルンルン坊とララちゃんもリンゴタイムはご機嫌@」
http://4travel.jp/travelogue/10989530
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(3)レッサーパンダの子どもたち3頭同居:毛色も性格も3頭3様~兄ちゃん気質のヤンヤンとマイペース・フーフー兄弟&ヤンヤンを慕う一人っ子ライライ」
http://4travel.jp/travelogue/10989531
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(4)レッサーパンダ以外のアジア圏とオーストラリア圏の動物たち:コアラのタイチくんやオランウータンのリキくん室内でも元気!&床を歩いてしまうコアラのタイチくん&アジアゾウのアマラとヴィドゥラはいつも仲良し&ユキヒョウ4頭見分けが付かず(苦笑)」
http://4travel.jp/travelogue/10989532
2014年12月21日
「クリスマスシーズンは動物園とイルミネーション(1)多摩動物公園の干支に因んだヒツジの祖先のムフロン展&動物園いろいろ&本日のグルメ編」
http://4travel.jp/travelogue/10964175
「クリスマスシーズンは動物園とイルミネーション(2)多摩動物公園:Mission No.2の埼玉出身のコアラのタイチくん&Mission No.3のマレーバクの子アタルくんのその後~アジアゾウやアムールトラやユキヒョウも見逃せない!」
http://4travel.jp/travelogue/10964178
「クリスマスシーズンは動物園とイルミネーション(3)多摩動物公園:Mission No.1はやっぱりレッサーパンダ!~遊び盛りの子パンダたちとお母さんたち&可愛いお父さんたちも見逃せない!」
http://4travel.jp/travelogue/10964183
2014年10月19日
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(1)プロローグ:アクセス編&コアラ来日30周年記念展ほか動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10943274
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(2)ミッション No. 1:レッサーパンダの赤ちゃんたち~ララっ仔とアズキちゃんの双子、もちろん大人パンダも大集合!」
http://4travel.jp/travelogue/10943284
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(3)ミッション No. 2:縞々模様のうり坊主のマレーバクの赤ちゃん&ミッション No. 3:オランウータンのスカイウォークと赤ちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10943358
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(4)ミッションNo. 4:ゴールデンターキンの子供&アジア圏の動物たち~インドサイ・ヒマラヤタール・ムフロン・ユキヒョウ・アムールトラ・アジアゾウ」
http://4travel.jp/travelogue/10943370
2014年8月16日
「真夏の昭和記念公園のサギソウ詣とサマーナイトズーの多摩動物公園(3)真っ暗な夜の動物園散策~レッサーパンダのナイトズー残業当番は可愛くてつれないルンルン」
http://4travel.jp/travelogue/10918944
2014年2月1日
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(1)美しき猛獣たちと凛々しい鳥類~スマートでしなやかなチーターの兄弟から目が離せない@」
http://4travel.jp/travelogue/10856159
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(2)レッサーパンダのニューフェイスに会いたい!~男だ、フランケン、あずきちゃんに迫れ!&カメラ目線ばっちりのサチちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10856163
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(3)癒しの草食動物たち~楽しそうに遊ぶオランウータンの子供のリキちゃん@」
http://4travel.jp/travelogue/10856166
2013年9月7日
「初秋の多摩動物公園(1)プロローグ:多摩モノレールに乗って動物公園へ行こう!───童心に返って第3弾&動物公園の夏・秋の花や動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10810938
「初秋の多摩動物公園(2)ライオンバスに乗って、プチプチ・サファリ気分を味わおう!───本番は実質5分で終わったけれど@」
http://4travel.jp/travelogue/10810990
「初秋の多摩動物公園(3)レッサーパンダ特集!───りんごタイムは至福の時間~アズキちゃんと花花さんはもとより、ブーブーとルンルンとノンの男性陣の可愛らしさにもくらくら@」
http://4travel.jp/travelogue/10811209
「初秋の多摩動物公園(4)アフリカとオーストラリア圏の動物たちや鳥類~キリンの赤ちゃんのユリネちゃんやアフリカゾウの砥夢くん&パピーを失ったコアラのミライちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10811649/
「初秋の多摩動物公園(5)アジア圏の動物たち~長寿のユキヒョウのシンギスくんやヒラヤマタールの赤ちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10811664
2013年3月30日
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(1)プロローグの多摩モノレール編&エピローグのしろくまカフェ編」
http://4travel.jp/travelogue/10762509
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(2)キングチーターの赤ちゃん!~それからコアラにウォンバットなど、アフリカ圏とオーストラリア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10762517
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(3)レッサーパンダひりんごタイムのアズキちゃんと花花さん!~それからオランウータンの赤ちゃんなどアジア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10762642
2012年2月11日
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(1)プロローグ:初めて乗った多摩モノレールや動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10645250
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(2)アジアの山岳エリアのユキヒョウやトラやオオカミなど」
http://4travel.jp/travelogue/10645358
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(3)やっぱりレッサーパンダが一番可愛い!」
http://4travel.jp/travelogue/10645513
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(4)オーストラリアの動物からワシやシロフクロウやマレーバクまで」
http://4travel.jp/travelogue/10645756
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