2015/06/30 - 2015/07/21
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zyuyumさん
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本当はアーヘンに行きたいと思っていましたが、アーヘンまでの直通電車が線路の工事で途中からバスに乗り換えなくてはいけない上、ブレーメンからの電車も遅れたこともあり、諦めて、予定では次の日の朝に見学しようと思っていたケルン大聖堂を前倒しで見学することに決めたところからの旅行記。
この回は、7月8日(水)の旅行記 後半。
主な訪問地:ケルン大聖堂
Alt St.Alban
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 徒歩
-
ここまでは方向音痴の私でも迷うことなく、たどり着けました。
この時、16時ちょっと過ぎたぐらい。アーヘンも諦めたので、もう一つ美術館に行こうと思えば行けましたが、コロンバで十分満足したので止めておきました。
駅に降りたった時にも、オッとなったのだけど、なるべく見上げないように見ないように、そそくさとこの場を去ったので、おもいっきり、見上げます。
改めて目の前に立つと、圧倒的なでかさ!ケルン大聖堂 寺院・教会
-
双塔の高さ、157m。
ドイツ最大の大聖堂であり、ゴシック様式の建築物としては、世界最大です。 -
ごっつい。
石工匠であったゲルハルト フォン ライル(Gerhard von Rail)によって構想。
1248年に建設が始まり、16世紀の宗教革命からのカトリックとプロテスタントの30年戦争をはじめとする数々の戦争、資金難により、200年以上の中断を経て、19世紀のゴシックアライバルの流れの中、タイミング良く1814年に設計図が発見され、1842年に再建が始まり、完成したのは1880年。632年かかりました。 -
見事なティンパヌム(tympanum)。
中央に聖母子像。 -
精密緻密な彫刻がぎっしり。
密かに、細い針金で保護されています。 -
正式名称は、Dom St.Peter und Maria 聖ペテロとマリア大聖堂。
凄い彫刻。 -
重厚な扉から、失礼します。
-
内部も、凄いっす。
身廊の高さ43m、全長(十字架の縦の部分)144m。 -
凄い高さ。首が痛くなります。柱も、もの凄い太さです。
しかし、ステンドグラスがふんだんはめ込まれているので、とっても明るいです。 -
ゴシック建築の3大要素の2つ、尖頭アーチとリブヴォ―ルト(ribvault)。
この側廊の方が少し天井が低い分、見やすいですね。
尖頭アーチは、奥のアーチが分かり易いですね。銃弾型の尖がったアーチです。ロマネスク様式は、これが半円状です。尖がったので、半円だった時よりも、横に広がろうとする力が下へ働くようになり、より、天井を高くすることが可能になりました。
リブヴォ―ルトとは、ribは、リブロースのリブ(あばら骨)ですね。筋という意味です。補強材ですね。vaultは、アーチ状の屋根という意味です。この、交差ヴォ―ルトに筋(リブ)があるのが、ゴシックの特徴です。
柱から、枝が伸びているみたいです。
(柱をより軽やかに見せるための装飾から、リブが派生したともいわれています)
この尖頭交差リブヴォ―ルトのおかげで、天井の重さにかかる力を、うまく柱へ逃がすことができるようになり、壁への負担を減らせるようになりました。そのおかげで、壁を厚くする必要が無くなり、柱と柱の間に、大きなステンドグラスを取り付けられるようになりました。
(後程でてくるフライングバットレスの功績も大きい)
ゴシック建築が、ステンドグラスの発展につながりました。 -
バイエルン王ルートヴィヒ1世が、5枚奉納したバイエルン窓の一つ。
ピエタ。
美しいです。
この当時、識字能力が無い人が多かったので、教会は聖書の物語を知る貴重な場でもあったようです。 -
ガーゴイル?
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Chirist is stripped of his garments
衣服をはぎ取られるシーンのようです。 -
これを見たかった。
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最大4倍ズームの私のカメラでは、これがやっとです。実物は、もっともっときれいです。
Gerhard Richter ゲルハルト リヒター 作
第二次大戦時に破壊されたこちらのステンドグラスを新しく変えるために、リヒターに依頼して2007年に完成。
一辺9.6㎝の正方形の72色のガラスをコンピューターで無作為に配置。全部で11500枚。この72色は、この大聖堂にも使われていいる中世のガラスから厳選された色で吹きガラスで作成されています。左から、1枚目と3枚目、4枚目と6枚目、2枚目と5枚目は、それぞれ鏡写しになっています。
まあ、そんなに頭でっかちにならないで、ただただ、きらきらきれいです。
リヒターの初期の作品にカラーチャートというシリーズがあって、個人的には、いまいちでしたが、これは好きです。 -
St.Agilulfus altar-piace,c.1520
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彫刻凄いです。ぎっしり、びっしり。人々がうごめいています。
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Tilman von der Burch St.Christpher,c.1470
聖クリストフォロス。 旅人の守護聖人です。 -
こちらのステンドグラスも、超細かい。
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Altar-piace of the city's patron saints,c.1442 市の守護聖人の祭壇画
Stefon Lochhner シュテファン ロホナー 作 -
床のモザイクも、物凄いことになっていました。
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アザミでしょうか。
聖母マリアが十字架から抜いた釘を埋めた場所から生じたとしてキリスト教では聖花とされています。 -
こちらのステンドグラスも、緻密で素晴らしいです。
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物凄い高さに、十字架が。
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Shrine of Thee Holy Kings,circa 1190-1220
東方三博士の聖遺物。 -
Crucifixion Altar 磔の祭壇
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フレスコ画。
ここの説明が、ケルン大聖堂のHPには載っていなかったので、経緯がよくわかりませんが、緻密緻密、細部まで緻密だらけの大聖堂内において、ちょっと一息つける場所でした。 -
色調も柔らかです。
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Monument to Konrad Kuyn ,cathedral master builder d.1469
Konrad Kuynが、大聖堂の棟梁で、彫刻家だったようです。
St.Andrew像と聖母子像を組み合わせたそうです。 -
こちらにも、モザイク。
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かわいらしい絵です。
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ちょっと、離れたところから。ま、目立ちます。
94代ケルン大司教のヨアヒムマイスナー枢機卿は、このステンドグラスがお気に召さなかったので、お披露目の式典にはお姿を現さなかったそうです。
偶像崇拝を禁止しているイスラムっぽい、というような発言があったようです。
結構、抽象的なステンドグラスって多いと思うのだけど…。
このステンドグラスを見る度に苦々しく思っていたのだろうか。 -
天使が何気なく描かれていました。しかも、皆、同じものはいない。
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蝋燭台も、多くありました。
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天井。
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翼廊の幅(十字架の横の部分)は、86mです。
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Altar of the Poor Claras 1350/60 聖クララの祭壇。
フランシスコ会修道女の聖クララに捧げるために作られた祭壇。 -
The St.Peter and Jesse window,1509
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Chirist's body is taken down from the cross
十字架降下 -
Christ is laid in the tomb
キリストの埋葬 -
一周およそ1時間、たくさんの彫刻、ステンドグラス、美術、堪能しました。
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真下から。
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狭いところに、挟まっている聖人たち。
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ケルン大聖堂は、第二次大戦の空襲で14発の直撃弾を受けました。内部は激しく損傷したものの、全体は崩れなかったため、1956年までには、復旧工事が行われ元の状態に復旧しました。
この際に、周囲の廃墟から再利用した粗悪な煉瓦で復旧されたので、1990年代に入り、空襲前の外観に戻す作業が始まりました。リヒターのステンドグラスも、その修復の一環として制作されました。 -
ゴシック3大要素のもう1つ、フライングバットレス(跳び梁)。
真ん中のステンドグラスの上のです。(あまり、上手に撮れている写真が無かった…)
より高くなった建物は、いっそう外に開きたがる力が強く働きます。その力を外から、つっかえ棒のように支えているのが、このフライングバットレスです。そのおかげで、壁は薄く(または、壁の必要がなくなり)、大きなステンドグラスをはめることも可能となりました。
(ロマネスク様式は、その力を分厚い石の壁で支えていたので、窓が小さくしか開けられませんでした。) -
修復作業、このリフトで上り下りするんですね。
明日以降にひびきそうだったので塔に登りませんでしたが、これに乗れるのだったらいいのにな、と思いました。 -
全体を撮るために、斜めのアングルで。
分かり易いフライングバットレスが写っていましたね。 -
後ろを、かわいいバスが通っていきました。
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天(神)に少しでも近づこうとひたすら高さを求めた大聖堂
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駅を抜けて、大聖堂じゃない側の出口から、ホテルに向かってみます。
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ライン川沿いに出ました。
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ここに出ると石畳になりましたが、それまではアスファルトだったので、楽にスーツケースを持って移動できそうです。明日の駅までのルートが見つかって安心しました。
フイッシュマルクト広場 広場・公園
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ホテル。
手前の建物と2つ目の建物は、中で繋がっています。なので少し入り組んだ造りでした。手前は、1階がレストランです。2つ目の建物にホテルの入り口があります。 -
こちらのホテルは、出かけるごとに鍵を預けます。
なので、鍵をもらい部屋に戻ります。
グレーの背中まである長髪を一つに結んだ男性がレセプションにいたのですが、この方の微笑みが、何というか、柔らかな微笑みで、ほわぁっとしました。マリア様といったら言い過ぎか…舟越桂の彫刻…ん?いい例えが見つからない…100%いい人と思わせちゃう、嫌味が全くない、優しい微笑み。
このあとも、この微笑みに救われました。皆、親切でした。 by zyuyumさんライン ホテル サン マルティン ホテル
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トイレ休憩を兼ねて、少し休むつもりが2時間近く寝てしまった…。
スマイルさんに鍵を渡してお出かけします。 -
もう、19時すぎ…。
当然、閉まっておりました。残念。聖マルティン教会 寺院・教会
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ぶらぶら歩いていたら、面白い建物を発見。
Historisches Raththaus zo Koln
案内板によると、見学は8:00~16:00(火~18:00、金~12:00)まででしたので当然、中には入れません。旧市庁舎(ケルン) 建造物
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フィギュア屋さん。
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変わった噴水。
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蔦に覆われる建物。
横を見たら… -
ケルンに関しては、コロンバと大聖堂しかチェックしていなかったので、思いがけず!
廃墟に出会えました。 -
Alt St.Alban (Old St.Albans)
ケルンの古い教区教会の一つでした。中世の間、幾度も修復されてきました。
両世界大戦で爆撃された教会を後世に伝えるために、維持管理されています。 -
柵がしてあったので中には入れず、外から覗かせていただきます。
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Mourning Parents
Kathe Kollwitzのオリジナルの彫像(ベルギーのVladslo/Flandersにあるドイツ戦争共同墓地にあるThe Grieving Parents)をJoseph Beuys とErwin Heerichによって1953年に複製されました。
ケーテ コルヴィッツは、ベルリンのノイエ・ヴァッへのピエタの彫刻家です。
ヨーゼフボイスは言わずもがな、アーヴィン ヘーリッヒは、インゼルホンブロイヒのパビリオンの彫刻家です。
この旅行で、見てきたものがここで繋がって、驚き、感慨深くなりました。
ボイスも、アーヴィンヘーリッヒも、自分の作品ではなく、複製を作成したこと自体に、とても意味が込められているんだと思いました。 -
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NOCH WARTEN KRIEGSGEFANGENE AUF JERE HEIMKEHR
まだ、戦争捕虜の帰還を待っています、という意味のようです。
Carl Burgeff によって作成されました。 -
再建せず、この姿を残すことも大切なお役目なんですね。
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ケルンには、ギャラリーが多くありました。
こちらには、大聖堂を擬人化したような絵が飾ってありました。 -
素敵な店内だったので、こちらに入ってみました。
私、一人ぼっち。貸切状態。テラスの方には、何人かいました。 -
まずは、ケルシュビール。
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壁には、額装された絵画などがたくさん飾られています。
掃除が大変そうですが、埃もなく、よく手が行き届いています。 -
お子様メニューを頼んでしまった…。メニューには、あまりたくさん食べられないお客様用って書いてあったものだから。
お子様用だよ、と言われたのですが、だめですか?と聞いたら、まぁ、いいよ、と言うので、では、お願いします、と、そのまま変えずに頼んでしまいました。
少なめですが、残すのが嫌なので。結構、十分な量でした。 -
まだ、食べている途中だったのに、片付けられそうに…。へ?って見上げたら、チッって顔されて、かなり悲しくなりました。え?????
もう、終わったと勘違いしたのか?いやいや、フォーク持ったままだし。
本を読みながら、お子様プレートのくせに時間かけて食べてたのが気に喰わなかったのでしょうか。さっさと片付けて早く帰りたかったのでしょうか…。
もちろん、本読みながらってマナー的に良くないけどさぁ、そんな、あからさまなことするかなぁ?片付けるなら、一言あってもいいんじゃないの?そもそも、30分しか経ってませんけど!お子様メニューだめならそう言えよ、頭の中で失礼な店員さんに失礼な言葉を浴びせて、きちんと食べて、お会計して、さっさと出ました。
人が入っていないお店は、やっぱり、それ相応なんだと勉強しました。 -
一旦、ホテルに戻り、スマイルさんの微笑みでささくれた心を癒して、薄暗くなってきたところで、また、鍵を預けてお出かけします。
この時、22:30ちょい過ぎぐらい。フイッシュマルクト広場 広場・公園
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せっかくなので、夜景を。と思って、出てきたのですが…。
近道で行こうと公園(広場?)を通り抜けてきたのですが、怪しげな集団がたむろしていました。走ると目立つので、足音を立てないように、でも、超ー速足で。私はアーネストホースト、4タイムズチャンピオン!(古いけど、咄嗟に出てきた)、膝蹴り、回し蹴り、とび蹴りのイメージを膨らませてつつ、ようやっと人がいる大聖堂前に出て、少し安堵。かなり、かなり怖かったです。ケルン大聖堂 寺院・教会
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徐々に、ライトアップされていきます。
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大聖堂じゃない側も、オレンジ色の美しいライトアップでした。
案外人が少なかったので、気弱そうな韓国人の男の子たちのグループの2mぐらいの所に、何気なく、いさせてもらいました。 -
黒々していた姿から、金色の姿に変わりました。神々しいです。
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ちょっと、心安らかになりました。
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が、真っ暗になるまで一人で佇んでいるのがやっぱり怖くて、帰って来てしまいました。当然、行きとは違う道で。青い屋根の建物は、何かのミュージカルシアターでした。
駅を通ってきたのだけど、駅構内も、あまり治安が良さそうには思えませんでした。
('16年のお正月の事件の報道を聞いて、あぁ…、と、妙な納得感がありました。) -
遠目でも、十分美しいです。
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橋もライトアップ。
ホーエンツォレルン橋 建造物
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2~3分で、一気に暗くなりました。この時、23時ちょい前。
もうちょっと、我慢すればよかったかな…、けっこうなビビりなのでね。
夜景は誰かと楽しみたいな…と少し寂しくなりました。
この後、トンネル(橋の下)を通らなければならなかったので、気合を入れました。 -
ここまでたどり着き、ようやく安心できました。
フイッシュマルクト広場 広場・公園
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宿泊のラインホテルです。
またまた、スマイルさんの微笑みに癒されました。無敵です。
鍵を受け取って、おやすみなさいとあいさつをして、部屋に戻りました。皆、親切でした。 by zyuyumさんライン ホテル サン マルティン ホテル
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ホテルの部屋の窓から。
St.Martinのライトアップも美しかったです。逆サイドにはライン川。下を見るとレストラン。(そこそこ賑わっていたので、ここで夕食を摂ればよかったなぁ…と後悔)
Rhein-Hotel St.Martin
そのままのホテル名でした。
ケルンの街自体の漂う空気感は、あまり好きではなかったのだけど、このホテルを含めて、ピンポイントでは大好きな場所が多くできました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- bpmu46さん 2016/06/08 21:58:53
- ケルン滞在の参考になりました
- こんにちは。以前、ベルリンのお土産の質問でご回答いただきました。
ありがとうございました。
ベルリンの後、ケルンにも一泊だけ滞在します。
大聖堂とコロンバ美術館が目当てです。ボンの現代美術館にも行きたかったのですが、
あいにく休館日で…
旅行記、楽しく読まさせていただきました!
ケルン滞在のアイデアとさせていただきます!
- zyuyumさん からの返信 2016/06/09 00:16:55
- RE: ケルン滞在の参考になりました
- こんにちは。わざわざコメントありがとうございました。
6月出発でしたものね、もうすぐですね。うきうき、そわそわですね。
コルビュジェハウスへは行くことにしたのかな?外観だけでも見に行けばよかったな…と後悔。うらやましいです!
素敵な旅になりますように。
- bpmu46さん からの返信 2016/12/21 22:50:09
- RE: RE: ケルン滞在の参考になりました
- こんにちは。
その節はありがとうございました。
無事、ベルリン、ケルンへ行ってきました。6月なのでだいぶ前のことですが…
コルビジェハウスは結局、行きませんでした。
行く予定にしていたのですが、森のテラスレストランでダラダラしていたら時間切れ。
またあらためて行こうと思っています。
ベルリンもケルンもとても楽しいところでしたのでまた絶対にいくつもりです
- zyuyumさん からの返信 2016/12/23 16:25:07
- RE: RE: RE: ケルン滞在の参考になりました
- bpmu46さん、お久しぶりです。
ベルリン、ケルン、良い旅だったようですね!少しでも参考になったのなら嬉しいです。
数日前のベルリンでのテロ、楽しませてくれた街が傷つき、親切にしてくれたドイツの方々が心を痛めたかと思うと、とても悲しい気持ちでいっぱいです。
私も、またいつかベルリンリベンジしたいと思います!!その時は、bpmu46さんの旅行記を参考にさせていただきますね。
わざわざのお礼のメッセージ、ありがとうございました。
zyuyum
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