2015/08/03 - 2015/08/03
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<行った所>
アーテシュキャデ、沈黙の塔、チャク・チャク、ドウラト・アーバード庭園、アミール・チャグマーグのタキーイェ、アレクサンダーの牢獄、十二エマームの霊廟、マスジェデ・ジャーメ、旧市街散策
★
東京から、飛行機を使わず陸路・海路で、シルクロード経由でユーラシア大陸を横断する旅行です。
マシュハドから夜行バスで出発し明け方ヤズドに到着。
ヤズドは世界最古の宗教の一つといわれる拝火教(ゾロアスター教)の見所が多いという珍しい場所。
しかも未だに拝火教徒も住んでいるらしく、現役の拝火教寺院も見てきました。
ただ、ヤズドは見所が散らばっています。
1日しか時間がないので、当日朝、半日個人ツアーを申し込みましたが、灼熱の中右往左往せず済んで大正解。
その後、旧市街でやや迷子になってみたりしました。
ちなみに、ユーラシア大陸のオアシスルートは通常マシュハド→テヘラン→タブリーズと行きます。
それだとイランのオイシイ観光地が漏れまくってしまうので本来の横断ルートからは逸れて遠回りになりますが、ヤズド・シーラーズ・イスファハン等に立ち寄ることにしました。
44-45日目 イラン マシュハド
http://4travel.jp/travelogue/10977224
の続きです。
-----------------------------46日目(2015/8/3)---
マシュハドの続き
↓夜行バス
7:11 ヤズド到着
7:26 ホテルチェックイン
8:50 ホテルレセプションでタクシー予約(電話)
9:45 半日ツアー出発
9:59-10:15 アーテシュキャデ
10:40-11:10 沈黙の塔
12:29-13:10 チャク・チャク
14:22-14:55 ドウラト・アーバード庭園
15:03-15:10 アミール・チャグマーグのタキーイェ
↓タクシー
15:20-15:30 アレクサンダーの牢獄
15:33 十二エマームの霊廟
↓徒歩
15:48 マスジェデ・ジャーメ
↓徒歩
16:12 ホテル着 ≪ヤズド泊≫
<写真は沈黙の塔>
全体のルートはGoogle mapで↓
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=z1Gu1WLgvovM.k5bW8XTFkRBI
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 2.5
- 交通
- 1.0
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
-
46日目(2015/8/3)
5:23
ふと目が覚めると・・・
依然荒野的光景。
どうもマシュハド - ヤズド間はずっとこんな風景のようです。
バスでの訪問は通常夜中になってしまうのでおすすめしませんが、タバスで途中下車する場合はゴルシャン庭園に寄るとか、ファラフザードまで行ってガヴィール砂漠の朝日を見たり、ナツメヤシ園、ギャルメ、ホル塩湖などを見るツアーもあるそうです。 -
5:28
ハラーナクでトイレ休憩。
この周辺には村の廃墟(都市跡)があるらしいのですが、バス移動では訪問不可能。
ヤズドからチャクチャクに行くついでに寄ろうかとも思ったのですが結局未訪問です。。 -
7:11
ようやくヤズドに到着!
移動時間だけで15時間。。
途中休憩できるからまだしも、なかなかハードでした。
バスは実はシーラーズ行きだったので、ヤズドでは途中下車扱いとなりバスターミナルではなく幹線道路沿いで下車することに。
近くにいたタクシーに乗って一旦ホテルに向かいますが1台しかないので選択権なし。。
交渉して乗り込みます。
タクシー
7:12 写真の場所→7:26 メフルホテル
IRR 80,000 -
9:26
旧市街の細い路地を抜け今回宿泊するメフルホテルに到着。
これは迷いそうだ・・・
実はバスが何時に着くかよくわからなかったので、念のため一泊分予約していたのでした。
もはやもう朝ですが。。
メフル・ホテル
予約時はシングル(実際はツイン)、朝食付
1泊 \6,300(日本で決済)
手配協力:ペルシアツーリズムグループ -
レセプションとは別の建物に入ると中庭のような空間が。
レストランです。
この周囲に部屋が並んでいます。
さながらキャラバンサライな雰囲気。 -
中庭の一角に部屋へと続く階段があります。
-
地下の部屋だったので窓がない。。
そして水周りからか、ややカビっぽい臭いが部屋に充満しています。。 -
一応バスタブもあるしハンドヘルドシャワーなのですが、さすがにちょっと古さが目立ちます。
-
夜のうちに到着できなかったけど、一泊分、朝食付で予約していたので朝ごはんを食べることに。
-
イランは食事が本当に貧弱で、ケバブとウインナーっぽいやつ(写真上)を除きほぼおいしくなかったのですが、この朝食はまだましな感じでした。
-
8:50
ヤズドを観光するためホテルのレセプションにてタクシーを予約。
というか、電話を掛けてもらってこちらで電話越しで交渉。
電話の向こうは英語を話す人だったので助かります。
市内3ヶ所と郊外にあるチャクチャクを合わせて言い値200万リアル。
まあいいかと思って交渉成立。
9:45出発です!
タクシーチャーター
(アーテシュキャデ、沈黙の塔、ドウラト・アーバード庭園、チャクチャク)
IRR 2,000,000(言い値) -
9:54
メフルホテルから車で10分程度、バードギールが町中にありました。
丸屋根の下は半地下になっていて水をためており冷気を室内へ取り込む一方、
煙突の穴から室内の熱気を排出するという、昔の人が考えたエアコンのようなものらしいです。
ヤズド以外でも見られますが現役なのはヤズド周辺が多いんだとか。 -
9:59
さて最初の目的地はアーテシュキャデ。
一連の旅行では初登場の拝火教(ゾロアスター教)寺院です。
拝火教は世界で最も古い宗教の一つなどといわれ、火を崇めるのが特徴です。
アーテシュキャデ
入場料 IRR 50,000 -
入ってすぐ、丸池がありました。
奥の建物が寺院ですが、あんまり寺院っぽい感じがしません。 -
建物上部にアフラ・マズダという拝火教の神様が彫られていました。
-
内部はこれだけ。
早速写真を撮っている人がいますね。
黒っぽく見えるガラスの向こうに聖火があります。
仏教なら仏像を崇めたりしますが、拝火教は火を崇める宗教なので、火を飾っているわけですね。 -
見えづら!w
ガラスが反射して、肉眼でも見づらい感じ。。
この火は(紀元後)470年から燃えているもので、ヤズド近郊にあるNahid-e-pars寺院から1930年代に移されたものなんだとか。 -
寺院の隣の建物では説明パネルが並べられています。
時間があれば読んでいくのもよいでしょう。 -
10:40
車で25分。
ヤズドの市街地のはじっこにある沈黙の塔に到着です。
沈黙の塔
入場料 払わず入れた・・・(通常IRR 50,000?) -
なんとここにもバードギールが!
-
沈黙の塔は拝火教徒の葬儀場。
拝火教では当時鳥葬をしていたそうで奥に見える丘っぽいところが鳥葬場です。
手前の建物は葬式のときに親族等が集まるためのものだそうです。 -
建物内部はよく保存されています。
-
鳥葬用の丘に上がってみます。
2箇所あって両方行っても良いのですが、気温と時間の関係で上るのが容易な右側に行ってみます。
ちなみに、2つあるのは男性用と女性用で分けられていたからなんだとか。 -
容易とか言っちゃいましたが、それなりにきつい坂です。。
-
はぁはぁぜぇぜぇ。。
ここが門です。 -
中に入ってみると、、
何も無い。。 -
中央に穴があいています。
今は砂で埋められていますが、もともとは井戸っぽくなっていたようで鳥葬が済んだ遺体をここに落として処分したようです。 -
高台にあるので眺めはいいです。
隣の鳥葬場もなかなか坂がきつそうだ。。
昔の人はこの坂を上って遺体を運んだのかと思うとすごい体力だなと思います。 -
町もよく見えます。
遠くに見える山はすごい高さ! -
町の反対側。
やはり山がすごい! -
墓地が見えます。
現在拝火教徒が使っている墓地だそうです。
今は鳥葬はせず、土葬なんだとか。
では車に戻って出発です。 -
11:33
車で幹線道路を走っている途中ドライバーがスイカを購入。
シルクロードの雰囲気がまだまだ見られます。 -
荒野の中に聳え立つ高い山に向かって走っていくと→
-
チャク・チャクに到着。
ええーあんな山の途中にあるの!? -
12:30
ここがチャク・チャクの入口。
車はここまでで、この後は歩きです。
なかなか坂がきつくて大変! -
花が咲いていたり、オリーブの木があったり。
木々があることから、"Green Pir"(by W○kipedia)や"オールド・グリーン"(byガイド)などとよばれるそうです。 -
特に案内もなく適当に歩いていたらたどり着いたこの建物。
靴を脱いで入ってみると→ -
ここがチャク・チャクでした。
ちなみに上の写真は洞窟の前に作った入口。
チャク・チャク
入場料 IRR 50,000 -
チャク・チャクというのは「ポタポタ」という意味で、実際に洞窟からは水がポタポタ落ちていました。
真夏にもかかわらず結構冷たい水です。
サーサーン朝ペルシアの滅亡時にここに逃げた皇女が木の化身となって、根元から水をポタポタ落としていたと言う伝説があるんだとか。 -
火がついていますがここは拝火教の最高位の聖地。
6月下旬にお祭りがあり、そのときは賑わうようです。
チャク・チャク全景でたくさん建物がありましたが、それらはお祭りのときに使う宿泊施設とのこと。 -
13:00
車に戻るとガイドがスイカを切ってくれましたw
結構熟しているような感じですが、あまり甘くありませんでした。残念・・・。 -
高い位置にあるので眺めはよかったです。
茶色の岩山に囲まれていてここだけ浮いている感じがします。 -
ヤズド市内へ戻ってきました。
あまりうまく撮れなかったのですが、ヤズド市内はポプラ並木がありウイグルと同じような雰囲気。 -
デコバス!
イランにもあるんですね。。びっくり。 -
14:22
お次はドウラト・アーバード庭園。
ペルシア式庭園の一つとして世界遺産に登録されています。
18世紀半ば(1160AH)にヤズドのハーンによって造られたそうです。
ドウラト・アーバード庭園
入場料 IRR 100,000 -
ペルシア式庭園では、庭園を「田」の字のように区切る「チャハルバーグ(四分庭園)」というスタイルが特徴的。
建物の前に一直線の水路がありますが、これが「田」の真ん中の縦棒の位置にあたります。
入口は写真中央にある通路を右に行ったところにあります。
真ん中から出てきちゃう感じなので水路の先端まで行ってから撮影。
さすがに水路の水はぬるくなっていました。 -
中央の高い塔はなんとまたもバードギール。
ヤズドで一番高く、33.8mだそうです。 -
建物の中はこのような感じ。
-
ステンドグラス!
なかなかきれい。
一連の旅行では、もしかして初登場かな?
しかもこんな砂漠の町で見られるなんて!
ヨーロッパの足音が聞こえてきますね。 -
ある小部屋にはこのような不思議な構造物が。
-
ちょっとわかりにくいですがこれがバードギール。
下から見たものです。
ここから確かに涼しい風が吹き込んでくる!
昔の人は砂漠の気候をうまく活用していたんですね。 -
庭園のはじっこにあったこちら。
-
水がポタポタ落ちていましたが、なんだろう?
水路の水になるのかなぁ? -
15:04
半日ツアー最後はホテルではなくアミール・チャグマーグのタキーイェ前で下ろしてもらいました。
建物は立派なのですが、実態はほぼ小さなバザールで中身がイマイチない感じ。
アミール・チャグマーグのタキーイェ
入場無料 -
某歩き方のヤズドのページの先頭に載っているアミール・チャグマーグ広場の噴水。
周辺は工事中で、いまいちうまく撮影できず。。 -
これがウワサのバザール。
あんまりやってないし、なんだか微妙。。 -
せっかくなのでバザールを抜けて後ろから見てみたら・・・
表から見たらあんなに豪華に見えたのに後ろはなんの装飾もない。。
一応、ここはシーア派十二エマームの一人のゆかりの地などと言われますが、若干張りぼてな感じが否めません。 -
15:15
ちょっとがっかり感を引きずりつつタクシーで旧市街へ。
タクシー
15:15 アミール・チャグマーグ広場前 → 15:20 アレクサンダーの牢獄前
IRR 50,000(要交渉) -
15:20
アレクサンダーの牢獄。
旧市街のわかりにくい場所にありました。
某歩き方の「英語表記もあるので見つけやすい」というのは賛同しかねます。。
アレクサンダーの牢獄(Ziai-ye School)
入場料 IRR 50,000 -
詩人ハーフェズの詩によるとアレクサンダー大王が建てたということですが、15世紀では学校だったようです。
中庭があり、バードギールも見えますね。 -
ドーム内部。
保存状態はよくありません。 -
上のドーム以外は、すべて土産物屋、喫茶店、クラフトワークのアトリエになっており、往時の面影はありません。
ウズベキスタンでよく見た廃墟の効率的な利用パターンですねw -
15:33
アレクサンダーの牢獄の近くにあるのが十二エマームの霊廟。
ヤズド最古の建物らしいですが中には入れませんでした。
しかも、十二エマームの墓がここにあるわけではなく、この建物内で十二エマームがいる夢を見た人がいたからその名前が付いたという話。
もうそれネーミング詐欺でしょ。。 -
15:39
がっかり見所続きなので、ホテルまで歩いて帰ろうと思います。
地図を見る限り、数十分で着きそうな感じ。
旧市街、それなりに雰囲気があります。 -
15:44
しかし、土壁だらけで何の目印もなく本当に道があっているのか不安。。
途中、「マスジェデジャーメはこっち」的な看板を発見。
ついでなので寄ってみることにします。
しかし、本当にあるのか・・・? -
15:49
歩くこと(迷うこと?)15分。
マスジェデ・ジャーメを発見w
メナーレ(ミナレット)はイランで最も高いんだそうです。 -
しかし、内部へは入れませんでした。。
またもがっかり。。 -
装飾はとても細かくきれい。
-
モスク前の池では子供たちが水遊び。
ものすごく暑かったのでちょっと羨ましいw -
結局、リアルに迷って16:12にホテル発見。
さすがに1時間も灼熱の中ふらふらしてたらばててきます。。
夕食はホテルでいただきました。
スペシャルチキンケバブとコーラ。
いつもどおりケバブはおいしいんですが、パンとか付け合せは悲惨な味。
イランのパンは薄くてなんか湿ってて、味もしないし微妙なんです。。
★☆★ヤズド泊★☆★
ヤズドのまとめです。
アーテシュキャデ
・聖火が一番の見所とすでに地味ながら、肝心の火はガラス越しのためよく見えないし写真も撮りづらい。
・とはいえ拝火教寺院は数が少ないので貴重。
沈黙の塔
・よく保存されており、往時を偲びやすい。
・旧鳥葬場は二つあるが、向かって左のほうがきつそう。右もそれなりにきつい。右でも眺めはよかった。
・風が強い上、太陽を遮るものがないので暑さ対策に注意。
チャク・チャク
・見所自体は、洞窟からおちる水滴と、蝋燭3本と地味。ただ、拝火教の聖地としてはイランでは最重要。
・周囲の岩山も絶景。
・飲み物を持っていくのを忘れずに。
ドウラト・アーバード庭園
・水路が濁っている以外、整備状態も悪くなく、人も少なく、暑くない時期なら散策に良さそう。
・ステンドグラスがあったり、バードギールが下から見られるのは貴重。
アミール・チャグマーグのタキーイェ
アレクサンダーの牢獄
十二エマームの霊廟
・ズバリがっかり名所です。
アミール・チャグマーグだけは移動ついでに写真だけ撮ればOK。
他は行くだけ時間と体力の無駄。
マスジェデ・ジャーメ
・入れなかったのはがっかりだったが、メナーレの高さや装飾はキレイなので外からでも楽しめる。
旧市街の散策
・土壁だらけで目印もほぼなく、迷うこと必至。
気候がいい時期にあえて迷子になってみるのもいいかも。
---------------------------
47日目 イラン ペルセポリス・パサルガダエ
http://4travel.jp/travelogue/11042335
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