2015/08/02 - 2015/08/02
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<行った所>
マシュハド:ハラメ・モッタハル広場、バーザーレ・レザー
★
東京から、飛行機を使わず陸路・海路で、シルクロード経由でユーラシア大陸を横断する旅行です。
イランに入って最初の大きな都市マシュハドに入ります。
ここは、イスラム教シーア派の一大聖地の「ハラム(ハラメ・モタッハル広場)」があり、これが唯一の主要観光スポットだったりします。
なんだ1箇所かと思ってしまいますが、その豪華さ、巡礼者の多さには圧倒されました。
現役の巡礼地ということで、セキュリティの観点から荷物を預け、ガイド(兼監視役)と一緒に内部を見学します。
入ろうとすると大量の警備員が話しかけてくるので特別にガイドを手配する必要はありません。
カメラ等による撮影はできませんが、携帯電話の持込はなぜか可能だったので、ガイドに許可をとりつつ内部はスマホで撮影しました。
一応、携帯電話の持込や撮影の可否はガイドに聞いた方がよいでしょう。
44日目 イラン サラクス
http://4travel.jp/travelogue/10977223
の続きです。
-----------------------------44日目(2014/09/20)---
ショロクから続き
↓タクシー
マシュハド
・ハラム(ハラメ・モタッハル広場)
・ピール・パーラーン・ドゥーズの墓
・バーザーレ・レザー
-----------------------------45日目(2015/08/02)---
マシュハド
・再びのハラム(ハラメ・モタッハル広場)
↓バス
ヤズドへ続く
≪車内泊≫
<写真はハラムの北西側入口>
全体のルートはGoogle mapで↓
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=z1Gu1WLgvovM.k5bW8XTFkRBI
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.5
- 交通
- 1.0
- 一人あたり費用
- 1万円未満
-
44日目(2014/9/20)
16:40
イラン入国からタクシーをチャーターして寄り道しつつ4時間。
マシュハドのハラメ・モタッハル広場 通称ハラム前に到着です。
ハラムは北西・北東・南西・南東を一辺にした四角形でそれぞれ入口があります。
某歩き方によると、イスラム教徒以外の観光客は北西側からしか入れないような記述がありますが、実際はどの入口からでも入れます。
ちなみにここは南東入口。 -
ゲートの前に差し掛かると、たくさんいるセキュリティの人たちに呼び止められちょっと待てと言われます。
しばらくすると案内役のアースターネ・ゴドゥス・ラザヴィー国際関係局の人がきました。
この人は、かなり早足で、かなり早口ですが、英語は上手で話しやすい印象。
普段は農業エンジニアだけど、余暇はここでボランティアをしているんだとか。
イスラム教徒として聖地の案内をできるのはとても誇らしいと話していました。
ハラメ・モタッハル広場
入場無料 -
簡単に内部を見た後、事務所に通され、ポストカードやパンフレットをごっそりいただきました。
入場料もポストカードも全部無料というのもありがたいですが、なんだか畏れ多く感じます。 -
案内役と一緒にまわると、広場からの見学はできるのですが、肝心のエマーム・レザーの聖墓には入れない模様。
博物館もこの時間は入れないのか寄ってくれませんでした。。
ちなみに、内部を見たい方は下記ホームページで見られます。
http://news.aqr.ir/UserFiles/File/Multi%20Media/dtree/index.htm
内部はキラキラしていてかなり綺麗!
ヴァーチャルながら迷子になること必須です。
※一部の内部・博物館は後半で紹介します。 -
17:45
メインが終わってしまったので周囲にある見所に寄ってみることに。
まずは東側にあるピール・パーラーン・ドゥーズの墓です。
ピール・パーラーン・ドゥーズの墓
入場無料 -
なんとここも内部撮影禁止!えー
背の低いお墓は、金の縁取りのガラスケースに入っていて、信者の方放り投げたお金がたくさんありました。
お墓にかかっている布は暗めの緑と暗めの赤の花っぽい柄で、金の刺繍がされていました。
お墓の近くでは何か唱える人がいて、巡礼者は座り込んだりガラスをタッチしていたり。
熱狂的というわけではないですが、祈りの場というのを感じました。 -
この周辺は商店街っぽくなっているのですが、ちょっと歩いているだけで色々話しかけられました。
多くは国籍や観光で来ているのかといった質問なんですが、「なぜ観光先にマシュハドを選んだのか」などという特に答えようのない質問も。
そして、こちらの答えに対して、英語がわからないと言って会話が終了してしまうのが大半。。 -
18:12
ハラムを周ってみることにしました。
本当にあちこち入口があって、巡礼者の多さを実感します。 -
さっき案内役が案内してくれなかった絨毯博物館と中央博物館が見えます。
見えるのに入れない・・・
奥に上のほうだけ見える水色のドームはマスジェデ・アズィーメ・ゴウハルシャード。
エスファハーンのマスジェデ・エマームのモデルになったんだとか。 -
南西方向はおびただしい人!
-
この行列、全員ハラムに向かう人たちです。
ずーっと奥までつながっています。 -
ベイトル・モガッダス広場まで来ました。
だんだん日が暮れてきて、ライトアップされ始めています。 -
18:51
ハラム近くのバザールをぶらぶら。
バーザーレ・レザー
散策自由 -
中はアーケードになっていました。
なかなかの混雑。
結構いろんなものを売っていたので一部をご紹介。 -
もちろんスパイスやお菓子などはあります。
-
刺繍屋さんかな?
-
シーア派が使うお祈り石。
デザインや色が微妙に違うんですね。 -
ギリシャとかでよく見るお守り。
イランにもあるんですかね? -
女の子が遊びそうな人形もありました。
-
これは完全にアウトなやつっぽいですね。。
-
19:07
またまたハラムの周囲を散策。
公衆電話がここまで並んでいるのは珍しいですね。。 -
ハラム沿いに歩いていきます。
ここは南西にある「シェイフ・バハーイーの聖域」かな?
ライトアップされてきれい! -
実は、「シェイフ・バハーイーの聖域」で写真を撮っていたら現地の少年に声をかけられてハラム沿いを一緒に歩くことに。
初めて外人に声をかけたと言っていたのですが、かなり礼儀正しく、英語も上手で、言葉の面では助けてもらいました。
軽く食事を取ろうよということになったのですが、なんとお父さんに電話をかけて、しかもタクシーで行こうというのでさすがにちょっと困るなと思い、ハラムの北西入口も見てみたい、と言って回避。
で、やってきたのがここ。ハラム北西入口です。
あの門の奥が「シェイフ・トゥースィーの聖域」。
大きい! -
19:46
ついに軽く食事をとることに。
出会ったばかりの外国人と食事なんて超リスキー!
食べている最中に怪しい人に囲まれませんように。。
で、彼が道行く人に聞いて選んだのがこのお店。
レバノン料理のファストフード店です。
メニューがペルシャ語オンリー・・・
彼に任せ、適当にオーダーしてもらいます。 -
少年といろいろな話を。
どうやら薬学部に通う大学生で、薬剤師になりたいんだとか。
家族構成などの話に始まり、イランとアメリカの関係の話、日本の経済状況、結婚の平均年齢、有名な電機会社、日本の宗教観、税制、キャプテン翼・・・など少々込み入った話題に。
直行便はないものの、今やイラン国民がアメリカに行くこと自体は可能なんですね。
知らなかったです。
日本は仏教国といわれるけど、神話に基づく神道が国民のアイデンティティのようになっているとか、クリスマスやハロウィンのキリスト教のお祭りも取り入れているし、でもイースターはまだ浸透していないとか、ごちゃまぜ状態だよ、と言うと大変驚いていましたw
そりゃそうか。。
ところで、これ、なんとおごってくれてしまいました。。
まあ、彼らなりのおもてなしのスタイルなんでしょうけど、2人で30,000リアル(一人約75円)とはいえ、そんなことしなくてもいいのに!
日本に行ったときはおごってね、と笑ってました。
すごいホスピタリティ精神。。
★☆★マシュハド泊&一旦帰国★☆★
イラン・ホテル(ダブル)
1泊 \13,000
手配協力:ペルシアツーリズムグループ -
45日目(2015/8/2)
10:44
この日は15時のバスまで時間があります。
ホテルでまったりもよかったのですがもう一回ハラムに行ってみることに。
途中見つけたのはナーディルシャー廟。
だがしかし、ここで車に乗った警官に呼び止められました。
パスポートを見せろとのこと。
イランではパスポートはホテルのフロントに預けるシステムらしく、町歩きの際に持って行きたいと言っても「チェックアウトですか?」と聞かれたり渋られたりしたのでいいやと思ってしまった。。持ち歩いてないよ!
そしたらホテルに戻れとおっしゃいます。。
ええ、戻りますよ。戻りますとも。。
ホテルのフロントに町歩きの間パスポートを持っていくため渡すよう促しますがすっごい嫌そう。。
フロントババアの機嫌はともかく、マシュハドに関しては町歩きの際パスポート携帯がオススメです。 -
11:13
気を取り直してふたたびのハラム北西入口。
無駄にパノラマw
もう一回入ってみよーっと。 -
今回は内部をスマホのカメラで撮影。
そうそう、いわゆるカメラやビデオカメラでの撮影はセキュリティ上だめなんだそうですが、なぜかスマホはOKという不思議なルール。
ここはエンゲラーブ広場です。 -
上の写真の左側バージョン。
真ん中へんにある金色の小さなドームは水のみ場。
なんと豪華な・・・ -
このあと、アースターネ・ゴドゥス・ラザヴィー国際関係局へ。
またもお土産をいただきました。
どーもすみませんw
10分程度のショートムービーを見た後、質疑応答に。
結構イスラム教は勉強してしまったのと、不意の質疑応答だったので、ハラルフードについて聞いてみるもあまり盛り上がらずw
ハラメ・モタッハルについての歴史やシーア派の話を聞いて終わりました。
続いて、ハラムでは一番大きいというラザヴィー広場。
写真だとわかりにくいですが、相当奥まで続いています。
アザーンが鳴り響き、所々お祈りする人も。
暑い中ごくろうさまです。 -
まだ建設中の部分も。
ハラムはまだまだ拡大中のようです。 -
12:12
この日は午前中だったこともあり、博物館に行きたいと言ったら寄ってくれました。
チケットを買って、13時待ち合わせとそれまで外に出ないことを約束して、一旦ガイドから離れることに。
絨毯博物館・中央博物館
合計 IRR 10,000 -
まずは12:30で閉まってしまう絨毯博物館へ。
ピンボケすみません。。 -
イラン各地の絨毯の紹介があったり。
-
凝った絨毯とか。
-
現大統領のハメネイ師!
しかもちょっと若い感じ! -
続いて中央博物館へ。
地下はコインなど、1階はハラム関係、2階は絵や海関係、3階は軍隊やオリンピックなどの展示でした。
こちらは1階にあった、昔ハラムにあった扉の展示。
表は金ですが→ -
裏は銀という仕様。
スマホだといつも以上にうまく撮れないなぁ。 -
これはお墓を囲う柵。
実際に使っていたものと思われます。 -
他のフロアの展示も一応見ましたが、珊瑚の展示とか→
-
オリンピック的な展示とか。
ちょっと趣旨がよくわかりませんでした。。
13:00ちょうどにガイドがやってきて、入った門から外に出てバイバイ。 -
14:14
14:00にホテルをチェックアウト。
すでに支払済だし、ミニバーなども特にないので普通ならすんなり終わると思うのに、トロトロしてて・・・いえマイペースで10分かかりました・・・
ホテル近くに停まっていたタクシーに乗ってバスターミナルへ向かいます。
タクシー
14:14 イランホテル前→14:32 バスターミナル
IRR 100,000(要交渉) -
14:32
バスターミナル到着。
2つ建物があるし、どちらにいけば・・・
そのへんにいたおっさんに「ヤズド!」とか「ハムサファル」(バス会社の名前)とか言ってみたところ写真左側の建物のようです。 -
建物に入りバス関係者ぽい人に、またも「ヤズド」とか「ハムサファル」とか聞いたらここを案内されました。
この区間のバスは日本で事前に予約していたので、予約確認書を渡してバスチケットと引き換えます。
ちなみに、日本での予約はペルシアツーリズムグループさんにお願いしました。
ペルシャ語やら決済やらいろいろ難易度が高いので、最初のバス便や便数が少なく絶対外せない移動だけでも事前に手配しておいた方がいいと思います。
一応、ペルシャ語が分かる場合は以下のホームページで時刻検索ができますので、予定を立てるのに便利です。
http://www.payaneh.ir/fa/crs.php -
バスチケットゲットー!
しかしさっぱり何が書いてあるのやら・・・
と思いきや、よく見ると解読できそう。
1行目の右は予約番号、
2行目は名前、
3行目は出発地(右)と到着地(左)、
4行目はイラン暦の日付(右)と時間(左)、
※1394/05/11、日曜午後3時と書いてあります
5行目は人数(右上段)と座席番号(左上段)、
6行目は予約媒体(右)と価格(左)のようです。
それ以外はリアルにわかりません。。
出発到着・日付・時間・座席番号は読めると便利ですね。 -
バス乗り場に出てみるといっぱいバスがあってどれだかわからない。。
今回は係員に連れて行ってもらいました。 -
これに乗ればいいらしい。
行き先表示が電光掲示板なのでわかりにくい。。
で、15時発のバスだったのですが、そもそも乗り込むのが15時。
乗ったはいいものの、全然発車する見込みがない。。
その間、パンなどを売りに来る人がいるのですが誰も買っていない。。
たまたま乗り合わせた英語のできる人にどうしてなのか聞いてみると、ジェスチャーで返事が。
食べたら眠くなるとか、吐き気を催すとかっぽい。。
やばいやつじゃないすかそれ。。
そうこうしているうちにバスが音もなく出発。
結局16:25出発でした。。
バス
マシュハド→ヤズド
\2,800(日本で手配、決済。券面は IRR 320,000)
手配協力:ペルシアツーリズムグループ -
今回のバスの車内はこんな感じ。
夜行バスなので、ここで一泊するわけですね。。 -
ところで、イランのバスはお菓子が無料で配られます。
イランのお菓子はあまりおいしくないしこれっぽっちしかないですが、何も無いよりはまし。。
夜行バスに乗る前に多めのお水とお菓子等を買い込んでおいたので小腹がすいても大丈夫なはず!
スナック、ミネラルウォーター
IRR 20,000(要交渉) -
17:06
マシュハドを出発して割とすぐ荒野が広がり、しかもこれが延々続きます。 -
17:45
ずーっとこんな感じ。。
さすがに飽きてきます。 -
19:13
たまに町が見える程度。。 -
19:31
もう日が暮れます。。 -
21:24
夕食休憩になりました。
フェルドゥス近郊のようですが、詳細はよくわかりません。。
ちなみにこの日のトイレ休憩はおよそ2時間おき(17:30ごろ、19:20ごろ)にありました。 -
英語がかろうじてできる人に助けられつつケバブを注文してみました。
少ししょっぱいですが普通に食べられる味でした。
ごちそうさまー。
しかしコーラがあるのにびっくり!
アメリカの会社じゃなかったっけ!?
ちなみにイランでは「コカコーラ」で通じます。
英語の「コーク」では通じませんでした。
ケバブ、コーラ、ヨーグルト
IRR 80,000
このあとイランの若者とおしゃべりしつつ、WhatsAppのアカウント持っていないかとかきかれつつ、写真撮りあいつつ、しばらくしたらみんな眠りに落ちたのでした。。
★☆★車中泊★☆★
マシュハドのまとめ。
・ハラム(ハラメ・モタッハル広場)
マシュハド唯一の見所。
ガイドつきだと建物内部は入れないものの雰囲気は駆け足ながら楽しめるはず。
・ピール・パーラーン・ドゥーズの墓
積極的に寄るほどではないが、南東側にいるのであればついでに寄ってみるのも悪くない。
・バーザーレ・レザー
本当にいろいろなものを売っていてウインドウ・ショッピングはそこそこ楽しい。
---------------------------
46日目 イラン ヤズド
http://4travel.jp/travelogue/11042334
へ続く→→→
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