2015/08/05 - 2015/08/06
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<行った所>
クルアーン門、エラム庭園、サアディー廟、ハーフェズ廟、アリー・エブネ・ハムゼ聖廟、シャー・チェラーグ廟、マスジェデ・ジャーメ、バーザーレ・ヴァキール、マスジェデ・ヴァキール、ハンマーメ・ヴァキール、キャリーム・ハーン城塞、マスジェデ・ナスィーロル・モルク
★
東京から、飛行機を使わず陸路・海路で、シルクロード経由でユーラシア大陸を横断する旅行です。
ペルセポリス近くのホテルからシーラーズへ向かいます。
本来の横断ルートとは逆を進んでいますが、ペルセポリスまで来たらシーラーズに行かない訳にはいきません。
シーラーズはフロント写真の通称”ピンク・モスク”や世界遺産”エラム庭園”など、一般的なイランの茶色いイメージとは裏腹に色彩豊かだったように思います。
今回はシーラーズの主な見所をやや駆け足ながらほぼ巡ってきました。
47日目 イラン ペルセポリス・パサルガダエ
http://4travel.jp/travelogue/11042335
の続きです。
-----------------------------48日目(2015/8/5)---
ホテル(ペルセポリス近く)
↓タクシー
クルアーン門
↓タクシー
ホテル(シーラーズ)
シーラーズ観光
・エラム庭園
・サアディー廟
・ハーフェズ廟
・アリー・エブネ・ハムゼ聖廟
・シャー・チェラーグ廟
・マスジェデ・ジャーメ
・バーザーレ・ヴァキール、
マスジェデ・ヴァキール、
ハンマーメ・ヴァキール
・キャリーム・ハーン城塞 ≪シーラーズ泊≫
-----------------------------49日目(2015/8/6)---
・マスジェデ・ナスィーロル・モルク
バス
↓
エスファハーンへ続く
<写真は朝のマスジェデ・ナスィーロル・モルク>
全体のルートはGoogle mapで↓
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=z1Gu1WLgvovM.k5bW8XTFkRBI
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.0
- 交通
- 1.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
-
48日目(2015/8/5)
9:10
この時期でも朝は比較的涼しい!
しかしこの時間になると徐々に暑くなってきます。。
ホテルにタクシーを呼んでもらって、ペルセポリス近くにあるホテルからシーラーズに向かいます。
シーラーズまでは30万リアルというので事前に聞いていたのと同じだからいいかなと思ったら、ホテルまで行くには40万リアルとのこと。
ただ行くだけではもったいないのでクルアーン門に寄ってもらって40万リアルで決着。
パサルガダエの件といい、タクシードライバーめんどくさいです。。
タクシー
9:10 ホテル タフテ・ジャムシード
→ 10:28 シーラーズ ホテル ルーダキー
IRR 400,000(言い値) -
9:55
シーラーズに入るところにクルアーン門がありました。
門の上の部屋に古いコーラン(クルアーン)が置かれ、旅人の安全を祈願しているんだとか。
クルアーン門
見学自由 -
周囲は公園のようになっており水が流れ落ちていました。
-
滝もある!
どう見ても人工的なのですが、水があることがなんとなく意外。 -
10:48
大渋滞の中ホテルに着いたもののまだチェックインできなかったので、シーラーズ観光に行ってしまいます。
タクシー
10:48 キャリーム・ハーネ・ザンド並木通り×ルーダキー通り
→ 11:06 エラム庭園前
IRR 40,000(言い値IRR 60,000) -
エラム庭園の周囲はなんとなく高級感のある邸宅ばかり。
-
11:07
またも大渋滞にみまわれながらエラム庭園に到着。
ペルシア式庭園の一つとして世界遺産に登録されています。
エラム庭園
入場料 IRR 150,000 -
入ってすぐのところ。
手入れされたお花がきれい。
奥に見えるオレンジの建物を左に曲がって振り返ると→ -
プール越しのきれいな建物!
椰子の木とか生えちゃってるし!
もはやイランの一般的なイメージとは程遠い光景です。 -
ちょっと引いて撮ってみると典型的な「チャハルバーグ(四分庭園)」とわかります。
庭園を「田」の字に区切っており、建物の前の一直線の水路が「田」の真ん中の縦棒にあたるのでわかりやすいです。
ちなみに撮影している場所は「田」のど真ん中。
水路に水がないのが残念。 -
宮殿のイラストが意外にキレイ。
偶像崇拝くそくらえとばかりに20人程度の人の顔が堂々と描かれていますw -
壁にも人が彫られています。
-
宮殿前から水路側をみても本当にきれい!
-
庭園内を散策。
ポプラ並木があったりして引き続きシルクロードであることを思い出させます。 -
Aquatic plants pond。
オレンジ色の魚や亀がいました。 -
近くにあるPomegranate garden。
Pomegranate=ざくろ、実っていますね! -
庭園は緑でいっぱいなのに、遠くに見える山は土色の禿山というコントラスト。
-
バラのコーナー。
ベストシーズンが終わった感がありますがきれいだと思います。 -
並木道を行く男女w
-
Seasonal flowersというコーナー。
背の低い樹木が整然と植えられていました。
この庭園、相当手入れされている印象です。 -
Sarv-e-naz street。
針葉樹の並木道もきれいですね。
なんだか癒された! -
12:04
エラム庭園の出口付近でタクシーが待機していました。
ちょうど12時で一旦閉園するのを知ってて待機しているような印象。
少し距離のあるサアディー廟、ハーフェズ廟へ行こうと交渉するも全然負けてくれない。。
数分ねばってみたのですが、まったく相手にならず言い値で承諾。。完敗です。。
タクシー
12:04 エラム庭園→12:22 サアディー廟
ハーフェズ廟までの通し&待ち時間込(全部で約1時間)でIRR 250,000(言い値) -
12:22
サアディー廟に到着。
吟遊詩人のサアディーのお墓です。
サアディー廟
入場料 IRR 150,000 -
建物はそこまで豪華ではないもののたくさんの花のデザインで飾られています。
-
建物の中にあるガラスケースの中にある石がサアディーのお墓です。
-
墓石には文字が彫られていました。
-
お墓のそばにある階段を下ってみます。
-
某歩き方によると「金魚の泳ぐ水槽がある」とのことですが→
-
え・・・
-
12:55
続いてハーフェズ廟へやってきました。
ここも吟遊詩人ハーフェズのお墓。
イランで一番尊敬されている詩人だそうです。
タクシー
12:41 サアディー廟→12:55 ハーフェズ廟
料金はエラム庭園からの通し
ハーフェズ廟
入場料 IRR 150,000 -
この丸屋根の下に→
-
ハーフェズの墓石が置いてありました。
こちらもガラスケースで覆われています。 -
サアディー同様、墓石に文字が刻まれています。
某歩き方によれば、これはハーフェズの詩なんだとか。
ハーフェズ廟にも庭園があるのですが、サアディー廟の方がきれいで広かった印象です。 -
ハーフェズ廟を出たところにタクシーが1台スタンバっていました。
次のアリー・エブネ・ハムゼ聖廟まで頼むととっても遠いから5万リアルと言って引き下がらない!
ぶっちゃけ、1万リアルで十分すぎるような距離なのですが。。
観光地に屯するタクシードライバーにろくなのがいないという典型例ですね。。
結局暑さに負けて乗っちゃいましたがw
タクシー
13:09 ハーフェズ廟→13:14 アリー・エブネ・ハムズ聖廟前
IRR 50,000(言い値) -
13:15
あっという間にアリー・エブネ・ハムゼ聖廟前に到着。
アリー・エブネ・ハムゼ聖廟
見学自由 -
入ってみるものの、中庭のある普通の廟のような感じに見えます。
椰子の木があるのが変わっているかも。
アリー・エブネ・ハムゼは8番目のエマーム、エマーム・レザーの甥。
シーラーズでスパイ?につかまり、殺されてしまいます。
中に入ってみると・・・ -
なんじゃこりゃー!
キラキラ!! -
あっちもキラキラ!
-
こっちもキラキラ!
万華鏡の中にいるみたい! -
中央には墓石の囲いが置いてあります。
この廟をはさんで裏は女性用モスクになっています。 -
囲いの中はとっても撮りにくいですが、、
墓石(下)の上にお花などが置いてありました。 -
14:06
続いてシャー・チェラーグ廟。
某歩き方によればアリーエブネ・ハムゼの叔父にあたる人らしいです。
タクシー
13:41 アリー・エブネ・ハムゼ聖廟→13:52 シャー・チェラーグ廟
IRR 60,000(言い値)←もうやけくそw
シャー・チェラーグ廟
見学自由
※カメラ以外荷物持込不可(近くのデポジットに預ける)
詳細は入口にいる係員に聞いてください。 -
写真左から入ってくることになります。
ちょっと離れないと全景がわからないくらい大きい! -
ところが!
中に入れない!
イスラム教徒のみらしい。えーん。。
運がいいと入れるのか、このときはたまたま入れないのか。。
中は、アリー・エブネ・ハムゼ聖廟のようにとってもキラキラらしいです。 -
がんばってみるもこれが限界。。
-
ふと見たらドアが開いているところがあって中が丸見えだったので、ちょっとチラ見。
礼拝室はどうなっているのかな。 -
14:35
歩いて15分。バテバテ・・・
超絶炎天下ではやめたほうがいい距離かも。。
マスジェデ・ジャーメ。
しかもここもイスラム教徒以外入れない・・・!
シーラーズ最古のマスジェド(神学校)だそうですが、ほとんどがサファヴィー朝時代に再建されたものなんだとか。
マスジェデ・ジャーメ
入場不可 -
マスジェドの前にあった手のオブジェ。
これもなんだろう?
写真を撮っていたら変なやつに絡まれそうになったので嫌だなと思ったところ、ちょうどタクシーが!
慌てて乗り込みますが値段交渉は忘れませんw
タクシー
14:44 マスジェデ・ジャーメ前→14:48 バーザーレ・ヴァキール
IRR 40,000(言い値IRR 50,000) -
14:48
タクシーを降りたところでまたも話しかけてくるオッサンが。。
旅行記にはいちいち書いていませんが、行く先々で何度も話しかけられていてさすがに食傷気味。
しかも、さっき変なやつがいた矢先だと、警戒しちゃいます。
というわけでオッサン、悪いがあんたとは話さないよ、バイバイ! -
バーザーレ・ヴァキールは意外に大きく、しかも入り組みまくっている!
人に聞かないとどうやって行けばいいのかまずわかりません。。
ここは布屋さんのエリア。 -
宝飾品エリアもありました。
さすがに雑多なイメージはありません。 -
14:58
バザールでいろんな人に聞きまくりながら歩いていったら、ありました!マスジェデ・ヴァキール。
低いメナーレがシーラーズっぽいとのことですが、メナーレが見当たらない・・・
しかもなんだろう、この殺風景な感じ。。
瓦礫とかあるし、工事中?
マスジェデ・ヴァキール
入場料 IRR 50,000 -
入口の方を振り返ってみたらメナーレが!
確かに低い! -
入口と反対側(2つ上の写真)の建物内にはらせんの模様に彫られた柱がたくさん。
なんとも芸術的。 -
ミフラーブもありました。
-
15:08
マスジェデ・ヴァキールを出て、外に出るとハンマーメ・ヴァキールがありました。
切符売り場のおっさんがやる気なさ過ぎてウケます。
ハンマーメ・ヴァキール
入場料 IRR 100,000(高っ! -
入ってすぐのところ。
蝋人形たちが往時を再現しています。 -
ハンマームの受付でお金を払ったりタオルをもらったり?
-
蝋人形に混じって、本物の人間も!w
-
どうもここは蝋人形の再現にお金をかけたっぽいですね。。
入場料が高いわけだ。。 -
15:27
ハンマーム・ヴァキールから歩いて6分程度でキャリーム・ハーン城塞に到着。
ザンド朝初期に建てられ、シーラーズをエスファハンのように発展させようとしたキャリーム・ハーンが建てた宮殿だそうです。 -
城塞前の広場では、
撮影する人の像の真似をして
撮影しているふりをする人を
撮影している人を
撮影w -
中に入ってみます。
いきなり中庭!
キャリーム・ハーン城塞
入場料 IRR 150,000
(今回はつけてないけど20万リアルでガイド可らしい) -
ヤズドで見たバードギールがついています。
*バードギール:風採り塔。外の涼しい空気を入れ、部屋の熱気を排出するエアコンのようなもの。 -
建物。
残念ながら超逆光。。 -
小部屋に入ってみると、ここにも蝋人形が!
おそらく応接室です。 -
ステンドグラス!
ヤズドにもありましたがシーラーズにもあるんですね。 -
なんだか写真が斜めっていますが、ここはハマム。
またも柱に螺旋の模様がありますね。
そしてここには蝋人形なし。。
殺風景なハマムをみて、やっぱり蝋人形がいるとわかりやすいということに改めて気付かされます。。 -
動物の絵が!
ヤズドのときもそうでしたが、イランでは案外偶像崇拝を理由に顔を破壊されているものが少ない印象。 -
16:09
昼食でも夕食でもない時間ですが、朝食後何も食べていないということでこちらのファストフード店で済ますことに。 -
マ○ドナルドにもありそうな立派な写真が!
-
ハンバーガーを注文したらこんなのがでてきました。。
写真と実物がと違うのもマ○ドナルドと同じですよね!?
味は普通のファストフードのハンバーガー。
肉がちょっと硬いような気も?
うーん、特に書くことのない味でしたw
いいんだかなんだか。。
ハンバーガー・ペプシ@店名不明 IRR 150,000 -
ホテルの隣に果物屋さんを発見!
-
というわけで食後のフルーツをいただきます。
ぶどうの味、濃い!さすが夏暑いだけあります。
とってもみずみずしく、ぱくぱくいけちゃいます。
丸っこいのはネクタリン。
甘いし、食べやすいし(意外に重要)、最高ですw
ぶどう・ネクタリン
量り売り IRR 35,000 -
ちなみにホテルの部屋はこんな感じ。
ザ・三ツ星ですね。 -
水周りだけで言えば二ツ星w
シャワーは水がほぼ出ない。。
お湯はまだ出るのですがそれだと熱いし、やっぱり水量が足りません。
固定式シャワーなので、結構ツラい感じ。
シャンプー、石鹸のみで、歯ブラシはありません。
ちなみに、明け方トイレが流れませんでした。。
勢いがいいときもあるのですが、朝はあんまり水がたまらないんですかね?
ルーダキー
シングルルーム、朝食付
1泊 \4,300(日本で決済)
手配協力:ペルシアツーリズムグループ
★☆★シーラーズ泊★☆★ -
49日目(2015/8/6)
7:00
朝になりました。
シーラーズは朝でも全然涼しくありません。。
この日はエスファハーンへの移動なのですが、その前に見ておきたい場所があってやって来ました。
朝だけ礼拝堂がステンドグラスのピンク色になるという通称ピンク・モスク。
某歩き方によると、7時オープンとのこと。
ところが・・・閉まってる!!
8時オープンなんだそうです。。
そうだった、某歩き方イラン編は地図・開館時間・休館日・料金は信じてはいけないんだった。。
タクシー
ショハダー広場→マスジェデ・ナスィーロル・モルク
IRR 100,000(往復) -
8:23
ホテルで朝食を食べ、チェックアウトし、再度出直すことに。
今度は開いている!よかった。。
タクシー
ショハダー広場→マスジェデ・ナスィーロル・モルク
IRR 50,000(片道)
マスジェデ・ナスィーロル・モルク
入場料 IRR 100,000 -
中庭や、低いメナーレを見てもいいのですが→
-
入口(一番右の通路)の隣にある礼拝堂がここのお目当て。
-
ひゃっはー!
-
朝の日が低いうちでないと
うまく光が入らなくてこのようには見えないんだとか。 -
すでに中国人だか台湾人だかが来ていて、こんな中東の僻地でアジア人同士一緒に撮影大会w
きれいな写真がいっぱい撮れましたw -
外から見るとこんな感じ。。
なんとも味気ない。。
他に、展示室がありましたがよくわからず。。 -
ピンク・モスクの入口にたまたまいた(?)タクシーの運転手と交渉し、このままバスターミナルへ向かいます。
タクシー
8:38 マスジェデ・ナスィーロル・モルク前
→8:48 バスターミナル
IRR 90,000(言い値 IRR 100,000) -
8:48
これがバスターミナルらしい。
結構大きくて、かなりわかりにくい。。
それを察してか、なんとドライバーがバス会社のチケットオフィスまで案内してくれました(!)
しかもチケットまで買ってくれちゃいました。
VIPバス(2-1列のゆとりのある座席のバス)を優先的に探してくれたりとすばらしいお気遣い。
日本人も見習わなければ、、 -
親切なドライバーのおかげでなんとかバスまでたどり着きました。
-
2-2列の普通の車両でも、この時間はこの便しかないんだから贅沢は言えません。
9:00出発予定のところ9:25に出発。
今のところ長距離バスの定刻発車は一度もありませんが、発車するんだから贅沢は言えませんよね!?
バス
シーラーズ→エスファハン
IRR 170,000 -
バスで配られるお菓子。
これは何だったか覚えてない・・・(すみません
オレンジジュースがパウチになっていて飲みにくかったことだけは覚えています。。 -
クルアーン門の横で一旦停止し、お客を呼び込みます。
旅人の安全祈願ということでしたので、エスファハンに無事に到着するよう祈願させていただきます。 -
道中はひたすら荒野が続きます。。
さすがに飽きてきたかな。。
一旦ここでシーラーズをまとめてしまいましょう。
数が多いので、今回は簡潔バージョンで。
<必ず行きたい>
エラム庭園
アリー・エブネ・ハムゼ聖廟
シャー・チェラーグ廟(中に入れれば)
マスジェデ・ナスィーロル・モルク
<行ってもいいかな>
クルアーン門
サアディー廟、ハーフェズ廟
キャリーム・ハーン城塞
<時間の無駄>
マスジェデ・ジャーメ
バーザーレ・ヴァキール
マスジェデ・ヴァキール
ハンマーメ・ヴァキール
---------------------------
49-50日目 イラン エスファハーン
http://4travel.jp/travelogue/11042337
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