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五街道ウォーク そんな言葉を聞いていつかは歩いてみたいものだ・・・。<br />そう漠然と思っていたのですが、昨年の5月のGW、特に予定が無く東海道でも歩いてみるか、そう思いとりあえず日本橋から歩き始めてみました。<br />なぜ東海道を選んだのか、今にして思えばもっと距離の短い日光街道、甲州街道、奥州街道を選ぶべきだったか・・・<br />そんな風にも思えるのですが、自宅が一つ目の宿場町品川宿に近いせいか馴染みのある東海道を選んで歩き始めてしまいました。<br />5月中に5回に分けてなんとか箱根の芦ノ湖までたどり着いたものの、梅雨に入り、仕事が忙しくなり,夏の暑い時期を避けているうちにいつの間にか秋に。<br />これはまずい、年内に愛知県まで頑張って歩こうと思い再開したのが10月から。<br />でも、日帰りのウォーキング、距離が伸びるに従ってスタート地点までの移動時間が長くなり、移動料金も嵩むようになりなかなか思うように進みません。<br />それでも12月の半ばには8回目にして静岡の由比までたどり着くことができました。<br />年内最後のウォークは由比から府中宿の26キロ。今までで一番長い距離を、そのあとでかける京都奈良の旅の3泊分の荷物をしょって歩くことに。<br />いきなり由比から険しい山道の薩?券峠越え  東名高速の上のみかん畑の山の中を荷物を背負って頑張ってきました。<br />これで日本橋から19番目の宿場町まで到達 距離にして182.3km<br />ゴールの三条大橋までまだ330kmもあります。

目指せ京都三条大橋!  東海道ウォーク  9回目 由比宿~興津宿~江尻宿~府中宿  26km

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2014/12/27 - 2014/12/27

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旅行記グループ 東海道ウォーク

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ぬいぬい

ぬいぬいさん

五街道ウォーク そんな言葉を聞いていつかは歩いてみたいものだ・・・。
そう漠然と思っていたのですが、昨年の5月のGW、特に予定が無く東海道でも歩いてみるか、そう思いとりあえず日本橋から歩き始めてみました。
なぜ東海道を選んだのか、今にして思えばもっと距離の短い日光街道、甲州街道、奥州街道を選ぶべきだったか・・・
そんな風にも思えるのですが、自宅が一つ目の宿場町品川宿に近いせいか馴染みのある東海道を選んで歩き始めてしまいました。
5月中に5回に分けてなんとか箱根の芦ノ湖までたどり着いたものの、梅雨に入り、仕事が忙しくなり,夏の暑い時期を避けているうちにいつの間にか秋に。
これはまずい、年内に愛知県まで頑張って歩こうと思い再開したのが10月から。
でも、日帰りのウォーキング、距離が伸びるに従ってスタート地点までの移動時間が長くなり、移動料金も嵩むようになりなかなか思うように進みません。
それでも12月の半ばには8回目にして静岡の由比までたどり着くことができました。
年内最後のウォークは由比から府中宿の26キロ。今までで一番長い距離を、そのあとでかける京都奈良の旅の3泊分の荷物をしょって歩くことに。
いきなり由比から険しい山道の薩?券峠越え  東名高速の上のみかん畑の山の中を荷物を背負って頑張ってきました。
これで日本橋から19番目の宿場町まで到達 距離にして182.3km
ゴールの三条大橋までまだ330kmもあります。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル 徒歩
  • 本日の東海道ウォークのスタートは由比駅から

    本日の東海道ウォークのスタートは由比駅から

  • 由比といえば桜エビ<br />でも、前回は夕方、今回は早朝<br />結局桜エビ食べることができませんでした。

    由比といえば桜エビ
    でも、前回は夕方、今回は早朝
    結局桜エビ食べることができませんでした。

  • 静岡市の府中宿まで、約26キロ歩く予定です。

    静岡市の府中宿まで、約26キロ歩く予定です。

  • 今回で9回目になりますが、毎回日帰りのため、距離が延びるに従いスタート地点までの移動距離が伸びて、その分実際に歩ける距離が伸びなくなっているのですが、今回は長めに設定しました。

    今回で9回目になりますが、毎回日帰りのため、距離が延びるに従いスタート地点までの移動距離が伸びて、その分実際に歩ける距離が伸びなくなっているのですが、今回は長めに設定しました。

  • 暑がりで汗っかきな私にとって冬のこの時期は逆に歩きやすい時期<br />歩けるときは距離を伸ばしていかないと、ゴールまで一体何日かかるのか読めないので・・・

    暑がりで汗っかきな私にとって冬のこの時期は逆に歩きやすい時期
    歩けるときは距離を伸ばしていかないと、ゴールまで一体何日かかるのか読めないので・・・

  • でも、由比から興津宿に向かう途中に薩埵峠があるのをすっかり忘れていました。

    でも、由比から興津宿に向かう途中に薩埵峠があるのをすっかり忘れていました。

  • このあたりはみかんの産地。<br />みかん大好きな私は、水分補給のために、ここでたんかんを購入<br />8つ入っていて100円<br />すごい安い ウォーキング中でなければまとめ買いしたいところですが・・・

    このあたりはみかんの産地。
    みかん大好きな私は、水分補給のために、ここでたんかんを購入
    8つ入っていて100円
    すごい安い ウォーキング中でなければまとめ買いしたいところですが・・・

  • 年末年始に旅する時不自由するのが見学施設がほとんど休みなこと。<br />ここ、名主の館 小池邸は休みでした。<br />

    年末年始に旅する時不自由するのが見学施設がほとんど休みなこと。
    ここ、名主の館 小池邸は休みでした。

  • 道はここでふたてに分かれます。<br />旧東海道は右の坂道

    道はここでふたてに分かれます。
    旧東海道は右の坂道

  • ここからいよいよ薩埵峠に入ります。

    ここからいよいよ薩埵峠に入ります。

  • 斜面はご覧のようなみかん畑

    斜面はご覧のようなみかん畑

  • 結構急な勾配の山道をズンズン登って行くと正面に駿河湾が見えてきました。

    結構急な勾配の山道をズンズン登って行くと正面に駿河湾が見えてきました。

  • 波もなく穏やかな海<br />天気がいいので気持ちよく歩けますね。

    波もなく穏やかな海
    天気がいいので気持ちよく歩けますね。

  • 振り返ると富士山<br />神奈川に入ってからずっと富士山に向かって歩いてきましたが、静岡県に入りしばらく進行方向の右に見ながら進んできましたが、ようやく富士山を通り越して背にして歩けるようになりました。

    振り返ると富士山
    神奈川に入ってからずっと富士山に向かって歩いてきましたが、静岡県に入りしばらく進行方向の右に見ながら進んできましたが、ようやく富士山を通り越して背にして歩けるようになりました。

  • 新道は山の麓を走っていますが、旧道は山の上のみかん畑の中

    新道は山の麓を走っていますが、旧道は山の上のみかん畑の中

  • 東名高速道路の上りと下りがクロスして、その向こうに見える富士山。<br />この光景、ガイドブックやポスターなどで度々目にすることがありますが、ここ薩埵峠からの景色だったんですね。

    東名高速道路の上りと下りがクロスして、その向こうに見える富士山。
    この光景、ガイドブックやポスターなどで度々目にすることがありますが、ここ薩埵峠からの景色だったんですね。

  • 東海道ウォークも9回目になり、最近歩いていて感じることがあります。

    東海道ウォークも9回目になり、最近歩いていて感じることがあります。

  • 楽しく歩ける場所と、歩くのが苦痛な場所があるということ。

    楽しく歩ける場所と、歩くのが苦痛な場所があるということ。

  • 今日のコースは景色を楽しんだり、東海道の江戸の情緒が感じられたりで、急な山道ですが全然苦にならない

    今日のコースは景色を楽しんだり、東海道の江戸の情緒が感じられたりで、急な山道ですが全然苦にならない

  • 逆に苦痛に感じるのは見るものが何もなく、東海道を感じさせるものもない所を延々と歩くこと。<br />そういうところは割り切って、よそ見をしないで一気に距離を稼ぐに限ります。<br />興津駅3.7キロの表示が

    逆に苦痛に感じるのは見るものが何もなく、東海道を感じさせるものもない所を延々と歩くこと。
    そういうところは割り切って、よそ見をしないで一気に距離を稼ぐに限ります。
    興津駅3.7キロの表示が

  • 峠を越えると今度は畑の中をしばらく進んでいきます。この先のビニールハウスのある十字路で、紛らわしいことに興津駅の矢印が左右に出ます。<br />左のほうが道が狭く旧道のように見えますが、正解は右折です。

    峠を越えると今度は畑の中をしばらく進んでいきます。この先のビニールハウスのある十字路で、紛らわしいことに興津駅の矢印が左右に出ます。
    左のほうが道が狭く旧道のように見えますが、正解は右折です。

  • 興津宿に入りました。

    興津宿に入りました。

  • 五十三次の浮世絵には興津川が描かれていますが、川は見なかったような・・・

    五十三次の浮世絵には興津川が描かれていますが、川は見なかったような・・・

  • 興津宿東本陣跡の石碑<br />ここの宿場町も何もないのかなあ・・・?

    興津宿東本陣跡の石碑
    ここの宿場町も何もないのかなあ・・・?

  • 「脇本陣水口屋跡」と「一碧楼水口屋跡」<br />江戸時代は脇本陣水口屋として、明治、大正、昭和には一碧楼水口屋という別荘旅館があった場所。<br />今は水口屋にゆかりのあった政治家や文化人が残していった書簡・水墨画などを展示しているギャラリーとして無料公開しています。

    「脇本陣水口屋跡」と「一碧楼水口屋跡」
    江戸時代は脇本陣水口屋として、明治、大正、昭和には一碧楼水口屋という別荘旅館があった場所。
    今は水口屋にゆかりのあった政治家や文化人が残していった書簡・水墨画などを展示しているギャラリーとして無料公開しています。

  • 東海道を歩くのにいつも御朱印帳を持ってきているのですが、御朱印をいただいたのは8回歩いた中でまだ箱根神社と三嶋大社だけ。<br />このお寺の参道は東海道線の線路で分断されていて電車が走っています。

    東海道を歩くのにいつも御朱印帳を持ってきているのですが、御朱印をいただいたのは8回歩いた中でまだ箱根神社と三嶋大社だけ。
    このお寺の参道は東海道線の線路で分断されていて電車が走っています。

  • 先ほど水口屋ギャラリーを見学の際に、この辺の見どころを教えてもらいましたが、その中で真っ先に出たのが<br />徳川家康ゆかりの清見寺という古刹

    先ほど水口屋ギャラリーを見学の際に、この辺の見どころを教えてもらいましたが、その中で真っ先に出たのが
    徳川家康ゆかりの清見寺という古刹

  • 名勝に指定されている庭があります。<br />紅葉の名残が残っていますが、あと1か月半早ければきれいな庭園を見ることができたのでしょうが・・・

    名勝に指定されている庭があります。
    紅葉の名残が残っていますが、あと1か月半早ければきれいな庭園を見ることができたのでしょうが・・・

  • お寺としての歴史は古く、奈良時代の創建で1300年の歴史を刻む東海を代表する古刹<br /><br />

    お寺としての歴史は古く、奈良時代の創建で1300年の歴史を刻む東海を代表する古刹

  • 鎌倉時代に禅寺として復興し、足利尊氏や今川義元の帰依を受けて繁栄しましたそうです。

    鎌倉時代に禅寺として復興し、足利尊氏や今川義元の帰依を受けて繁栄しましたそうです。

  • 徳川家康は今川氏に人質としてこの寺の住職太原雪斎に師事し、この部屋でで勉強していたそうです。<br /><br />

    徳川家康は今川氏に人質としてこの寺の住職太原雪斎に師事し、この部屋でで勉強していたそうです。

  • 玉座の間 誰が座ったのかは?

    玉座の間 誰が座ったのかは?

  • 東海道の目の前にあることから、朝鮮通信使や琉球使の接待がここで行われたそうです。<br /><br />

    東海道の目の前にあることから、朝鮮通信使や琉球使の接待がここで行われたそうです。

  • お釈迦様の弟子たちの五百羅漢もあります。

    お釈迦様の弟子たちの五百羅漢もあります。

  • 興津宿でもい一つの見どころはこちら 坐漁荘

    興津宿でもい一つの見どころはこちら 坐漁荘

  • こちらは明治の元老だった公爵・西園寺公望の別邸

    こちらは明治の元老だった公爵・西園寺公望の別邸

  • 西園寺公望は、大正の初めから先ほどの水口屋にたびたび訪れ、興津が大層気に入ったようで別荘を建てることになったそうです。

    西園寺公望は、大正の初めから先ほどの水口屋にたびたび訪れ、興津が大層気に入ったようで別荘を建てることになったそうです。

  • その費用を負担したのは実弟の住友友純。<br />なんと住友家がスポンサーになっているのですね。

    その費用を負担したのは実弟の住友友純。
    なんと住友家がスポンサーになっているのですね。

  • 当時の建物は明治村に移築されていて、こちらの建物は10年前に復元されたもの。<br />そういえば明治村で見た記憶がありますね。

    当時の建物は明治村に移築されていて、こちらの建物は10年前に復元されたもの。
    そういえば明治村で見た記憶がありますね。

  • 江尻宿の矢印とほそいの松原の表示がありますが、松の木はこれ1本だけ<br />元の松原は太平洋戦争の際に、飛行機の燃料となった松根油をとるために伐採されてしまったそうで、この松の木もあとから植えられたものだか。

    江尻宿の矢印とほそいの松原の表示がありますが、松の木はこれ1本だけ
    元の松原は太平洋戦争の際に、飛行機の燃料となった松根油をとるために伐採されてしまったそうで、この松の木もあとから植えられたものだか。

  • 次の宿場町は江尻宿ですがここは歩いていてどこが江尻宿なのかわからないまま通り過ぎてしまいました。

    次の宿場町は江尻宿ですがここは歩いていてどこが江尻宿なのかわからないまま通り過ぎてしまいました。

  • 東海道ウォーク今回で10回目ですが、雨男の私ですがいつも晴天に恵まれています。10回歩いて1度も雨に降られていない。<br />これって私的には奇跡に近いことかも。

    東海道ウォーク今回で10回目ですが、雨男の私ですがいつも晴天に恵まれています。10回歩いて1度も雨に降られていない。
    これって私的には奇跡に近いことかも。

  • 狸の置物は草薙の一里塚跡

    狸の置物は草薙の一里塚跡

  • このお店は東海道五十三次の道中名物として約300年の伝統を誇る追分羊かん。竹の竹包み包まれた羊羹は絶品だそうですが、ダイエット中の私はパス

    このお店は東海道五十三次の道中名物として約300年の伝統を誇る追分羊かん。竹の竹包み包まれた羊羹は絶品だそうですが、ダイエット中の私はパス

  • 東海道線の線路を渡って草薙方面に道は進みます。

    東海道線の線路を渡って草薙方面に道は進みます。

  • 再び東海道の線路にぶつかり旧東海道記念碑があります。<br />ここで私の持っていた旧東海道マップは線路沿いに左に曲がって、その先で線路を横断するようになっていましたが、どこを探してもそれらしい道がない。<br />しばらくうろうろしてると、地元のおばさんが歩いてきたので聞いてみると、この記念碑の手前の狭い地下道を潜り抜ける道があることがわかり、そちらに進みます。

    再び東海道の線路にぶつかり旧東海道記念碑があります。
    ここで私の持っていた旧東海道マップは線路沿いに左に曲がって、その先で線路を横断するようになっていましたが、どこを探してもそれらしい道がない。
    しばらくうろうろしてると、地元のおばさんが歩いてきたので聞いてみると、この記念碑の手前の狭い地下道を潜り抜ける道があることがわかり、そちらに進みます。

  • これが地下道 歩車道が分離されていなくて、この先のスロープは乗用車1台通り抜けるのがぎりぎりの道幅でした。

    これが地下道 歩車道が分離されていなくて、この先のスロープは乗用車1台通り抜けるのがぎりぎりの道幅でした。

  • いったん東海道の新道を横切りすぐに、長沼の交差点で旧道は右に入り進んでいきます。静鉄の線路と平行した道をしばらく進むと、左にカーブしてまだ現在の東海道の広い通りにぶつかります。<br />

    いったん東海道の新道を横切りすぐに、長沼の交差点で旧道は右に入り進んでいきます。静鉄の線路と平行した道をしばらく進むと、左にカーブしてまだ現在の東海道の広い通りにぶつかります。

  • その交差点の角にマークイズがありましたが、私の持っている地図ではここがまたあいまいに表示になっていてしばらく旧道からそれてしまいました。

    その交差点の角にマークイズがありましたが、私の持っている地図ではここがまたあいまいに表示になっていてしばらく旧道からそれてしまいました。

  • 東静岡駅の先の陸橋を渡ってしまいましたが、それは間違い。<br />マークイズの前を東海道(現道)にそってしばらく進むのが正解のようです。

    東静岡駅の先の陸橋を渡ってしまいましたが、それは間違い。
    マークイズの前を東海道(現道)にそってしばらく進むのが正解のようです。

  • しばらく進むとようやく府中宿に入りました。

    しばらく進むとようやく府中宿に入りました。

  • 広重の描く府中宿はこんな感じですが、現在の町並みを眺める限りでは全く別物。

    広重の描く府中宿はこんな感じですが、現在の町並みを眺める限りでは全く別物。

  • 本日のゴール静岡駅に到着。<br />これで年末の東海道ウォークはここで切り上げて、このあとは関西方面に移動して年末は大津と奈良の神社仏閣めぐりを予定しています。<br />次に歩くのは年明け4日の予定です。<br />

    本日のゴール静岡駅に到着。
    これで年末の東海道ウォークはここで切り上げて、このあとは関西方面に移動して年末は大津と奈良の神社仏閣めぐりを予定しています。
    次に歩くのは年明け4日の予定です。

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