2014/07/18 - 2014/07/22
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binchanさん
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私がなぜ縣政府(県庁)を撮影するようになったかは、以前も書いたと思いますが、押し寄せる台湾の魅力に溺れ、このままでは一生台湾から卒業できないという危機を感じ、全ての県を訪問したらそれで台湾旅行は終わりにしよう、ケジメがついたら決別しようと考えたからなんです。そして、ただ通過しただけでは訪問した充実感が無いので、各県の訪問に縣政府を撮影するという課題を設定したのです。
いざ縣政府撮影を訪問の必須課題に据えてみると、それはなかなか大変なことだと分かりました。縣政府はほとんどが観光地とは離れた場所にあります。その県を観光した記念に縣政府を撮影するのですから、縣政府にだけ行けばいいってものでもありません。(一部そのためだけに行った県もありましたが…)なので旅程の調整に苦労するのです。
しかし、苦労しただけ収穫もあるものです。縣政府に行かなければ乗ることのなかった客運(バス)路線、縣政府所在地の意外な見どころの発見などです。なにより、縣政府のある町はその県の主要都市ですから人口も多く、地元の店とか住宅の様子を垣間見ることもできるのです。
台湾の県は現在14。かつては台北、台南、高雄、台中も県がありましたが現在は直轄市になっています。現存の県のうち撮影が終わっているのはわずか5つだけ。直轄市になった県も撮影しておいたのでそれを入れても9つです。道のりは長いですが今はもう台湾を卒業する気がなくなっているので、気長にこなしていきたいと思います。
ちなみに、直轄市(旧省轄市含む)の市政府撮影を課題としていないのは、すでに直轄市全てに訪問しているからと、市政府はほとんどが市の中心部にあり、撮影しにいく醍醐味がないからです。
こんなおかしなこだわりを持って、今回は苗栗縣政府撮影に向かいます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
<宿周辺>
初日、宿に到着したのが15:40。そして縣政府に向けて宿を出たのが16:00でした。
宿の隣は空き地になっていていました。どうやら隣の建物が取り壊されたようです。お隣はレンガ造りの古い建物だったようで、壁にはこんな痕跡が。建物を密着させて建てていたんですね。となりに新しい建物が建つときはどうなるんだろう? -
<苗栗のパチソコ>
台湾津々浦々にある「パチソコ」。宿のすぐ隣にもこんな看板が出てました。
台湾ってものすごく日本語が上手な方が多いし、日本語学習の参考書もたくさん売っているのにどうしてこうなっちゃうんでしょう。もしかして「パチンコ」とは違う別の遊戯なのか? -
<迪斯奈(ディズナイ)>
パチソコ店の隣はゲーセン。その名もディズナイゲームセンター。中国語でディズニーは「迪斯尼」。微妙に工夫していますが、キャラクターがまんまですよ。 -
<屈臣氏watsons>
殺虫剤は不要となりましたが、整髪料を買わないと明日外出できなくなりそうです。頑固な髪質のため、スーパーハードジェルじゃないと収まらないんですよ。旅行用の小チューブタイプに適切なものがなく、現地調達となりました。大きなチューブのジェルって機内持ち込みできないと思ったので…。
苗栗の駅前に化粧品などを扱うこの店があったので入ってみました。
「整髪料」を中国語で何て言うのか分からないので身振り手振りで店員さんに説明。無事整髪料のコーナーに連れて行ってもらえました。スーパーハードジェルは中国語で「強力定型膠」。整髪料のありかさえ分かれば、売っているのは日本ブランドの見慣れた商品ばかりなので、使い方などはなんとなくわかります。 -
<新竹客運バスターミナル>
屈臣氏のすぐそばに新竹客運のバスターミナルがありました。明日はここからバスに乗ります。まずは下見。 -
<國光客運バスターミナル>
台北へ行く長距離(国道客運)が発着しています。新竹客運のバスターミナルに間借りするようにあります。
苗栗から台北は所要2時間、運賃200元。台鉄なら自強で1時間40分から、運賃255元。区間車なら2時間〜2時間半で164元。時間でも価格でも鉄道と拮抗する交通手段のようです。 -
<跨線橋を渡って>
さて、さっそく寄り道してますが、目的の縣政府に向かいます。
01で紹介した苗栗市の無料バス(免費公車)が縣政府前を通ります。
http://4travel.jp/dynamic/jump.php?url=http://www.gobus.com.tw/2014/miaolibus/?line=B
駅前から乗れるので時刻表を確認すると。バスは右回り(B線)と左回り(A線)の二種類あり、縣政府に早く着けるA線は次が16:30発。まだ15分以上あります。そもそも縣政府は歩いても15分くらいのところにあるのです。バスに乗るのも楽しみの一つですが、歩いて町を見るのも魅力的。今日は体力十分だし、線路を越えて縣政府のある駅裏側へ向かうことにしました。 -
<英才路>
駅裏は道が広くて車が多い印象です。まずは大きな全家(ファミマ)が目に飛び込んできました。全家がある通りが英才路で、それを左(南)へ歩くと官庁街があります。 -
<苗栗鉄道文物展示館>
英才路を南へ歩いていたら、線路沿いにこんな門がありました。はは〜ん、あれだな。
4トラで苗栗の口コミを検索したことがある人ならだれでも知っている(笑)鉄道展示場です。口コミを見てなかったら必死で入口を探したことでしょう。しかし、口コミで「鉄道の車両が展示されているだけ」という情報を得てしまったんですよ!鉄迷ではないので、きっと行っても写真撮るだけに違いない…。したがってスルーしました。口コミっていろいろな形で役に立ちます。
ちなみに、こちら側の入口は閉まっていました。 -
<茶葉店でさらに道草>
今回の旅程中には苗栗の山間部にある獅潭というところにお茶を買いに行くという計画があります。獅潭には「茶街」があり、お茶が特産のようなんです。苗栗文化観光旅遊網というサイトにも獅潭茶街はちゃんと見どころとして紹介されています。ですが「獅潭茶」というブランドは見つからないし、苗栗のお茶を検索しても北埔の東方美人茶くらいしか出てきません。ならば現地で獅潭のお茶を調べてみようと思い獅潭行きを決心したわけです。
英才路を歩いていたらこの茶葉店がありました。こういうところにも獅潭のお茶があるのかなあ?とウインドゥを覗いていたら、中から女主人が顔を出し気さくな感じで、「どうぞ中に入って」と。私が「すみません、見ているだけで買わないんです。」と答えると、買わなくてもいいから入って入って、と誘ってくださいました。
ここで話しこんだらもう苗栗市内を見て回る時間はなくなってしまいそう。でも、ナントカ廟とかナントカ宮とかをいくつか見て写真を撮ることより、ここでお茶について話を聞けた方が楽しそうです。多分お茶を買うハメにはなるけれど、女主の誘いに応えて中に入ってみよう!
http://www.319.com.tw/store/show/8729 -
<お茶をいただきながら>
中に入るとさっそくお茶をいれていただき、「どこから来たの?観光なの?何日いるの?」といった基本会話が終わった後は、女主がこの店が持つ茶園の紹介を始めました。 -
<武界山>
このお店(京兆茶行)は南投県仁愛郷武界山に茶園を持っているのだそうです。そこは海抜1,000mを越える茶畑でそこで作られるお茶は高山茶となります。他に苗栗に平地茶園(海抜が低い場所にある茶畑)もあるそうです。
高山では電力も自家発電で、雨水をためて水を確保したりするのよ、とスマホの写真を見せながら詳しく説明してくれました。
こういったお店を構えている茶葉店はきっとみんな高山に自家茶園を持って自慢のお茶を作っているんでしょうね。中国語が話せるようになる分だけ得られる情報が濃くなっていきます。勉強する甲斐があるってものですね。(未だ筆談と身振り手振りがコミュニケーションの8割ですけど…) -
<苗栗のお茶について>
さて、肝心の獅潭のお茶について。聞いてみましたが「獅潭茶街?聞いたことないわね。」とのこと。土産物店ではないのでこの地域の特産品を売っても仕方ないですもんね。それにしても、茶葉店の人も存在を知らないとなると、もう現地に行って聞くしかないですね。明日が楽しみです
女主は苗栗のお茶といえば東方美人茶よ、と言ってそれをいれてくれました。(写真がそのお茶かどうかは怪しいけれど…)
東方美人茶はさわやかな口当たりで後味甘め、武界山の高山茶は香り高く華やかな味わい、平地茶は渋めのボディ。どれもおいしくいただきました。せっかく台湾で買うからには、日本にはない味わいの高山茶を買って帰るつもりですが、私個人は平地茶の渋みある味わいも好きです。お茶に渋さを求めてしまうのは日本人だから?
女主はそういった感想を聞きたがり、私は電子辞書を宿においてきたことを大後悔しました。 -
<花生>
女主のお父さんが収穫したと言う落花生。落花生は台湾の夏の風物詩です。
お茶うけに出していただきました。茹で方が絶妙でいい歯ごたえ! -
<筆談>
こんなかんじで筆談を交えつつおしゃべり。私が明日行く出磺坑の話になったら、なんと女主の親戚が出磺坑で民宿を経営しているとのこと。「思柿紅民宿」という名前だと言うのでネットで探してみたけれど見つからず。「柿子紅了」という民宿がみつかったので、これの間違いかな?
女主と話しているうちに常連っぽいお客さんもやってきました。その方も交えて話していると、謎の行商人がやってきました。歯ブラシを売っているのですが、取っ手の先端が吸盤になっていて、平面に向かって投げるとくっつくんです。興味津津だったのですがお店の人も常連さんも相手にしてなかったので食いつくのは我慢しました。 -
<茶葉購入>
ひとしきりしゃべって茶葉を半斤だけ買いました。接客に見合わない売上ですみません。
買ったのは武界山茶園の高山茶。それにも手摘み(手工採)と機械摘み(機器剪)の二種類があり、値段は5〜6倍ほども違います。手摘みの茶葉は茶ガラが一心二葉のきれいな形になり、機械摘みは日本茶の茶ガラみたいになります。それは見れば一目瞭然で、機械摘みを手摘みと偽ることは不可能です。精魂込めた手摘みの茶葉も魅力的でしたが、試飲させてもらった機械摘みの高山茶でもう十分おいしかったので、お値段控えめの機械摘みを…。
購入した武界山茶園の春茶。現在家で飲んでいます。女主の「新芽ほど色が濃いので同じ茶葉なら黒っぽい方がおいしいのよ」という言葉を思い出し、茶葉をまじまじと見ながら淹れています。お茶のお値段は半斤で200元。手摘みだと半斤が1,000元くらいしました。 -
<マッサージ店発見>
今度こそ縣政府へ。と歩き始めたら茶葉店のすぐそばにマッサージ店発見。でもダメダメ、さすがにこれ以上道草を食っていては明るいうちに縣政府に到着できません。 -
<苗栗縣政府>
英才路は縣政府の裏に突き当たって終わります。ここから表側に回り込むと縣政府正面です。
ようやく縣政府撮影。時刻は17:45。服務時間は終わっていて、県民のふりをして入ることもできず、外側の写真だけです。 -
<官庁街>
縣政府前の縣府路も裏の自治路も官庁が建ち並んでいます。 -
<廃墟ビル?>
縣府路を突きあたりまで来たらなんだか壮絶なビルが!
全くの廃墟ってわけではなさそうですが不気味な外観です。これ以上近づいたらやばそうな気がしたので中は調べてません。ストリートビューで裏に廻るとさらに迫力ありますよ。 -
<苗栗英才観光夜市>
茶葉店で今日は夜市の日だと教えてもらったのでやってきました。駅裏の英才路沿い広場が会場です。水・金・土の限定夜市なので開催日に滞在しててラッキーでした。
18:00くらいに向かっていたら三三五五人々がやってくるのと一緒になりました。中学生くらいの子たちが友達と連れだって歩いたりしてるんだけど、あの二人は付き合ってんのかな?とか気になっちゃいます。週3で夏祭り状態だと付き合ってるのを隠すのとか難しいよね、と余計なことを考えつつ向かいました。一人旅ってこういうとき他に考えることがないんで…
電光板では政治家らしき人が高速鉄道の駅について話していた模様。そういえば高鉄の駅ってこれから増えるんですよね。 -
夜市に足を踏み入れてみました。時刻は18:07。
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メリーゴーランド発見。夜市にメリーゴーランドがあるの初めて見た!
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お手洗いもあります。
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生ビールがあるこの店で夕食をとることにしました。
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ビールとつまみ2品を頼んで着席。ここは店のすぐ裏に席があって、この店の座席って感じでしたが、ほかにもっと広いテーブルスペースがあって、そこはいろいろな店からテイクアウトしてきた食べ物を食べている人たちがいました。
料金は後払い。帰るときに「お勘定してくださ〜い」と声をかけます。 -
<夕食メニュー>
シジミの醤油漬け、青菜炒め、生ビールで200元。青菜炒めは菜っ葉の種類を選べました。無難に空心菜を選びましたが、謎のつる状植物も食べてみたかったな。 -
<駅裏のゴーカート>
駅裏をぶらぶらしながら帰りました。大きなエビ釣り場があったりこんなゴーカート場があったり。週末の夜を地元で楽しむ人々で賑わってました。
こういった賑わいは主に駅裏(後站)側で見られます。駅前側は割と静か。
これにて一日目は終了。本日のお宿、新興大旅社については02を参照してください。 -
<二日目>
さて、そんなこんなで翌日を迎えました。朝食をとるために宿を出たのは6:50。
宿の方に朝食にオススメの場所を聞いてみました。「為公路を右に行くとハンバーガーやサンドイッチの店が、建國街を突きあたりまで行くと豆漿等の店、中油のビルの裏には市場があって店がたくさんありますよ。」とのこと。迷わず市場へGO!
宿から為公路を北へ渡り、中山北路を入ったところにあります。
<北苗市場>
苗栗には北苗・南苗の二つの市場があります。ここは北苗市場。
野菜や雑貨を売っているのはこの屋根だけのスペース。 -
果物もおいしそう。
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害虫駆除の薬も売ってます。
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すぐ隣に屋内市場もあって、そちらは主に肉や総菜を扱っているようでした。
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内陸にある苗栗市ですが、海までは車ならすぐです。
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バス停には政治家のポスター、林さん。この方はこの後も何度か登場します。
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北苗市場外観。
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<義民廟>
北苗市場では朝食を食べるような店が見つからず、中山路をなんとなく北へ歩いてきました。
義民街に出たらこの廟を発見。 -
義民廟は清代に台湾でおこった反乱で犠牲になった台湾人(当時はそれが主に客家だったから客家が多く住むところに義民廟があるのか?)を祀る廟です。その犠牲者の多くが義勇兵だったことから「義民」廟というらしいです。
https://sites.google.com/site/mlemin360/01-ml-introduction -
義民廟にあった龍の彫刻です。これくらいガードしないと台風とかで飛んできたもので壊れちゃうんでしょうか。
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同じく義民廟の獅子。
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馬。台座に象が彫られているところが特徴的だと思いましたが、なにか意味があるのでしょうか。
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<栗華大飯店>
義民街を東へ向かっていたら栗華大飯店の前に出ました。 -
遠くからでもこんな風に見える大きなホテルです。残念ながらネット予約できるサイトが見つかりませんでしたが、また苗栗に来ることがあったらこのホテルもいいな〜と思って写真を撮っときました。
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栗華大飯店の入口の様子。
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中華路を南下中、とっても小さな子猫発見。ちゃんとお母さんの所に帰るんだよ〜
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<台湾中油>
台湾のガソリンスタンドで何度もみかける「中油」の名前。なんとも思わず見過ごしてきましたが、今日はこれから中油の資料館(油礦陳列館)へ行くのでなんだか親近感があります。
折も折、この旅行記を書いている2014年8月初旬には高雄で中油の化学工場のパイプラインからのガス漏れで大きな爆発があり、大変な被害を招いている様子。とても悲しく残念に思います。 -
この標語(?)、きっとダブルミーニングだと思うのですが、今はあまり弄れないですね。
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<福星街>
為公路を経由して福星街へ入ってきました。朝市っぽい感じになってます。 -
お肉屋さん、風情あるけど屋根は大丈夫?
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<苗栗縣博物館協會>
一つ隣の源林街に来ました。こんな看板発見。朝早くて入口が閉まってましたが、営業時間に来たらなにか見ることができるのでしょうか。検索してもずばりこの名前の組織は出てきません。 -
<社寮街のお花屋さん>
台湾は蘭が本当にきれい。 -
<お葬式で通行止め>
宿の近くでお葬式があり、路地が通行止めになってました。 -
<朝食探し>
さて、早朝に街をぶらぶらしているのも朝食を食べるため。肝心の目的がまだ全く果たされていません。
駅前から東に延びる大通り「為公路」は、宿の人が教えてくれた通りサンドイッチやハンバーガーの店がたくさんあります。
軒を連ねて、と言うほどではありませんがなんだかハンバーガーの店が多い気がする…
ここもそうだし、 -
ここにも。他にも4〜5軒あったと思います。
-
<苗栗のハンバーガー>
こんなにハンバーガー屋さんがあるのならきっと味を競っておいしいに違いない。ということで、朝食はハンバーガーに決定。
人で賑わっていたこの店に入ることにしました。 -
<蕃茄村漢堡(トマト村ハンバーガー)>
注文したのはこのトマトグーグーバーガーのチキン入り。「グーグー」((口古)穀)の意味するところは分からないのですが、バンズに雑穀やナッツが乗っていたので、「穀」は文字通りに受け取っていい気がします。 -
苗栗為公店、とあるからには他にも店があるんでしょうね。
調べてみても加盟店募集のサイトは出てくるものの、店のHPは見つからず。でもけっこう大きなチェーンみたいです。一号店は台中で、今は北部、中部、南部に多く店があるみたい。 -
店内はこんな感じ。注文は用紙に書いて渡し、持ち帰りか店内かを告げます。
「中で食べる」は「内用」と言うのかな?こういうときいつも「外帯還是内用(ネイヨン)?」と聞かれてたと思う。
支払いは帰る時です。 -
トマトグーグーチキンバーガーとトマトスムージーが来ましたよ〜。おいしそう。
-
見た目通りとってもおいしかった。台湾で食べたパン類の中で最もおいしかった。いや、台湾じゃなくて今まで食べた中で、かも。バンズにもトマトが練りこんであるようでした。
このあと宿に戻ってチェックアウト。荷物を預かってもらって観光に出かけます。
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