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フランス南部のリゾート地、ニースの紹介です。昨晩到着したニースのホテルは、広さも十分、お洒落な造りの室内に十分に満足しました。先にその室内から紹介します。

2014早春、南フランス等・4ヵ国(40/50):3月2日(1):フランス:ニースのホテル、イギリス人の歩道、コート・ダジュール

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2014/02/25 - 2014/03/03

74位(同エリア263件中)

旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

フランス南部のリゾート地、ニースの紹介です。昨晩到着したニースのホテルは、広さも十分、お洒落な造りの室内に十分に満足しました。先にその室内から紹介します。

  • ニースで泊まったホテルの『パーク・イン』の自室の紹介です。広さも十分、お洒落な造りの室内に十分に満足しました。できたら連泊したい気持ちでした。

    ニースで泊まったホテルの『パーク・イン』の自室の紹介です。広さも十分、お洒落な造りの室内に十分に満足しました。できたら連泊したい気持ちでした。

  • お洒落で広々とした室内とベッドメイクの紹介です。ホテルに到着した昨日の内に撮影しておきました。寛げる雰囲気のレイアウトと、室内照明でした。

    お洒落で広々とした室内とベッドメイクの紹介です。ホテルに到着した昨日の内に撮影しておきました。寛げる雰囲気のレイアウトと、室内照明でした。

  • 電気スタンドを消してみた、枕元の照明の紹介です。寛げる雰囲気から、安眠できる雰囲気に代わりました。

    電気スタンドを消してみた、枕元の照明の紹介です。寛げる雰囲気から、安眠できる雰囲気に代わりました。

  • ソファーと、その背後に掛けられた3枚の人物写真です。ゆっくりとワインを楽しみたい部屋の雰囲気でした。

    ソファーと、その背後に掛けられた3枚の人物写真です。ゆっくりとワインを楽しみたい部屋の雰囲気でした。

  • お洒落でカラフルなカーテンが使われていた洗面室の光景です。照明の色も照度も、十分に配慮されていました。

    お洒落でカラフルなカーテンが使われていた洗面室の光景です。照明の色も照度も、十分に配慮されていました。

  • シャワールームの紹介です。アメニティ類も揃っていましたし、明るく清潔な感じがしました。造りが新しく、清掃も行き届いたこともその感を強くしたようです。

    シャワールームの紹介です。アメニティ類も揃っていましたし、明るく清潔な感じがしました。造りが新しく、清掃も行き届いたこともその感を強くしたようです。

  • ホテルのレストランでの朝食です。バイキング方式でした。野菜がないのは残念ですが、代わりにジュースと青リンゴを戴きました。

    ホテルのレストランでの朝食です。バイキング方式でした。野菜がないのは残念ですが、代わりにジュースと青リンゴを戴きました。

  • 泊まった部屋からの光景です。北側方面になるようです。山並みの一番奥に、雪山らしい光景が見えました。

    イチオシ

    泊まった部屋からの光景です。北側方面になるようです。山並みの一番奥に、雪山らしい光景が見えました。

  • 同じく、泊まった部屋からの光景です。目の前に鉄道線路が見えました。少し雲は出ていましたが、この後の好天を予想させる、青空が優勢な朝の天気でした。

    同じく、泊まった部屋からの光景です。目の前に鉄道線路が見えました。少し雲は出ていましたが、この後の好天を予想させる、青空が優勢な朝の天気でした。

  • 昨晩も撮影した、『パークイン・ホテル』の建物正面光景です。すっきりとしたデザインの中に、スマートさとプライベート重視の窓の配置もされていました。

    昨晩も撮影した、『パークイン・ホテル』の建物正面光景です。すっきりとしたデザインの中に、スマートさとプライベート重視の窓の配置もされていました。

  • ホテルのフロント光景です。チェックイン、チェックアウト共にスムーズでした。ロビーの什器類もお洒落な品でした。

    ホテルのフロント光景です。チェックイン、チェックアウト共にスムーズでした。ロビーの什器類もお洒落な品でした。

  • ホテル内から眺めた正面玄関の光景です。今回の旅行を通して、ホテルと食事にも満足しました。私の今回の旅行目的は、パスク・ロマーナの時代の地中海沿岸巡りでしたが、そちらの方も期待どおりでした。

    ホテル内から眺めた正面玄関の光景です。今回の旅行を通して、ホテルと食事にも満足しました。私の今回の旅行目的は、パスク・ロマーナの時代の地中海沿岸巡りでしたが、そちらの方も期待どおりでした。

  • 外から眺めた『パークイン・ホテル』の玄関光景です。今日の午前中にニースの旧市街とコート・ダジュールなどを見学し、午後にはニース国際空港から帰国の予定ですから、荷物を纏めてバスに積み込んでの出発です。

    外から眺めた『パークイン・ホテル』の玄関光景です。今日の午前中にニースの旧市街とコート・ダジュールなどを見学し、午後にはニース国際空港から帰国の予定ですから、荷物を纏めてバスに積み込んでの出発です。

  • 帰りも、この場所を歩いて通ることを教えてもらった場所です。万が一、自由時間の後の旧市街での再集合場所に間に合わなかった場合は、ここで合流できることになりました。しかし、全員が時間までに旧市街で合流できました。

    イチオシ

    帰りも、この場所を歩いて通ることを教えてもらった場所です。万が一、自由時間の後の旧市街での再集合場所に間に合わなかった場合は、ここで合流できることになりました。しかし、全員が時間までに旧市街で合流できました。

  • 『プロムナード・デ・ザングレ(英国人の歩道)』と呼ばれる遊歩道を東に向かって散策しました。その途中の光景です。<br />(追記)2016年7月14日、84人が死亡し、202人の負傷者が発生した、『2016年ニーストラックテロ事件』が起きました。無差別テロに断固として反対し、犠牲者の方に哀悼の意と、負傷者の方に心よりのお見舞いを申し上げます。<br />

    『プロムナード・デ・ザングレ(英国人の歩道)』と呼ばれる遊歩道を東に向かって散策しました。その途中の光景です。
    (追記)2016年7月14日、84人が死亡し、202人の負傷者が発生した、『2016年ニーストラックテロ事件』が起きました。無差別テロに断固として反対し、犠牲者の方に哀悼の意と、負傷者の方に心よりのお見舞いを申し上げます。

  • 『プロムナード・デ・ザングレ(英国人の歩道)』と呼ばれる遊歩道から見下ろした、小石の浜辺の光景です。ランチタイムに向けてでしょうか、テーブル席のセットが始まっていました。

    『プロムナード・デ・ザングレ(英国人の歩道)』と呼ばれる遊歩道から見下ろした、小石の浜辺の光景です。ランチタイムに向けてでしょうか、テーブル席のセットが始まっていました。

  • 観覧席のようなものが設けられていた、『英国人の歩道』の光景です。海側とは反対側の傾斜席ですから、パレード見学辺りが目的でしょうか。

    観覧席のようなものが設けられていた、『英国人の歩道』の光景です。海側とは反対側の傾斜席ですから、パレード見学辺りが目的でしょうか。

  • コート・ダジュールの小石浜と、その先の地中海の光景です。釣人の姿はありませんが、投げ釣りの仕掛けがありました。

    コート・ダジュールの小石浜と、その先の地中海の光景です。釣人の姿はありませんが、投げ釣りの仕掛けがありました。

  • 『英国人の歩道』から眺めた、東方面の浜辺光景です。砂浜ではなく、ずっと続く小石浜の光景でした。

    『英国人の歩道』から眺めた、東方面の浜辺光景です。砂浜ではなく、ずっと続く小石浜の光景でした。

  • 小石の浜辺で憩う、地元の人らしい若い人達です。傍らにベビーカーが置かれていました。姿は隠れてしまいましたが、その赤ちゃんを含めて四人の方達です。

    小石の浜辺で憩う、地元の人らしい若い人達です。傍らにベビーカーが置かれていました。姿は隠れてしまいましたが、その赤ちゃんを含めて四人の方達です。

  • コート・ダジュールの浜辺の光景です。遠浅らしく、浜辺近くでは水の色は薄青色をしていました。

    コート・ダジュールの浜辺の光景です。遠浅らしく、浜辺近くでは水の色は薄青色をしていました。

  • 『英国人の歩道』と呼ばれる遊歩道から眺めた東方向の光景です。東にはモナコ公国があり、イタリア国境までもすぐの距離です。

    『英国人の歩道』と呼ばれる遊歩道から眺めた東方向の光景です。東にはモナコ公国があり、イタリア国境までもすぐの距離です。

  • 沖合をゆく小舟の光景です。写真をズームアップしましたら、黒色の制服を着た警備員の人が、双眼鏡を使ってさらに沖合の方を監視しているようでした。

    沖合をゆく小舟の光景です。写真をズームアップしましたら、黒色の制服を着た警備員の人が、双眼鏡を使ってさらに沖合の方を監視しているようでした。

  • ほんの僅かだけでしたが、小石の浜辺の近くに他に、天然岩の光景もありました。

    ほんの僅かだけでしたが、小石の浜辺の近くに他に、天然岩の光景もありました。

  • 『プロムナード・デ・ザングレ(英国人の歩道)』と呼ばれる遊歩道の散策が続きます。名前の由来は18世紀後半に裕福なイギリス人がニースで冬を過ごすようになったことに始まります。<br />(追記)2016年7月14日、84人が死亡し、202人の負傷者が出た、『2016年ニーストラックテロ事件』が発生しました。無差別テロに断固として反対し、犠牲者の方に哀悼の意と、負傷者の方にお見舞いを申し上げます。<br />

    『プロムナード・デ・ザングレ(英国人の歩道)』と呼ばれる遊歩道の散策が続きます。名前の由来は18世紀後半に裕福なイギリス人がニースで冬を過ごすようになったことに始まります。
    (追記)2016年7月14日、84人が死亡し、202人の負傷者が出た、『2016年ニーストラックテロ事件』が発生しました。無差別テロに断固として反対し、犠牲者の方に哀悼の意と、負傷者の方にお見舞いを申し上げます。

  • ニースが都市化される前、ニースにある海岸は小石に覆われる寂れたビーチと、ただ境界を成すだけでした。付近で最初の家屋は、海から遠く離れた高い土地に建てられました。

    ニースが都市化される前、ニースにある海岸は小石に覆われる寂れたビーチと、ただ境界を成すだけでした。付近で最初の家屋は、海から遠く離れた高い土地に建てられました。

  • 『英国人の歩道』から眺めた北側方面の光景です。伝統的な石造りの建物を思わせる白亜の建物が並んでいました。

    イチオシ

    『英国人の歩道』から眺めた北側方面の光景です。伝統的な石造りの建物を思わせる白亜の建物が並んでいました。

  • 『英国人の歩道』から眺めた地中海の光景です。静かな波が繰り返し押し寄せていました。単調なように見えて、海の眺めと潮騒には飽きることがありません。

    『英国人の歩道』から眺めた地中海の光景です。静かな波が繰り返し押し寄せていました。単調なように見えて、海の眺めと潮騒には飽きることがありません。

  • コート・ダジュールの浜辺に押し寄せる波は、引き返す波も黄色く濁って見えることはありません。青い水と白い波だけです。

    コート・ダジュールの浜辺に押し寄せる波は、引き返す波も黄色く濁って見えることはありません。青い水と白い波だけです。

  • 小石の浜辺に、押しては引き返す波の光景です。小石の浜では、引き返す波に砂が巻き上げられることがありません。

    小石の浜辺に、押しては引き返す波の光景です。小石の浜では、引き返す波に砂が巻き上げられることがありません。

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