2012/06/18 - 2012/06/19
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Halonさん
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6/18(月)寝台列車でウランバートルに到着。金髪おばさんに助けられて帰りの寝台券を無事にゲット!
ハラホリン行きバスに乗るため郊外のバスターミナルまで出かけてみたが、バスは出発済みで予定変更する。
ゲストハウスを数軒回るも、この時期どこもバックパッカーで溢れていた。
6/19(火)ウランバートル2日目。午前中はザイサン・トルゴイの丘、街の北部にあるゲルと小屋の密集住宅地、メルクーリ・ザハ(市場)と巡る。
午後は機関車博物館とポグドハーン宮殿博物館を見学。博物館内の曼荼羅と仏像はすばらしかった。
3日目 26番→ドラゴンホテル(ソンギノハイルハンBT)26番→スフバートル広場の近く
4日目 33番→XAANC(Nは左右逆)【ザイサントルゴイの丘】33番
→終点(ゲル村)33番→バヤンコル・ホテル前【メルクーリ・ザハ】
【機関車展示公園、ポグドハーン宮殿博物館】
ウランバートルの標高:1290m 100Tg=約6円
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
草原というより荒野の夜明け。
-
荒野の中の踏切
-
5時40分、チョイル駅に停車。
-
ガイドブックの地図記号によると中規模の街のはずだが、小さな集落にしか見えない。
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隣に停車中の運転席には鳥打帽のポッチャリ男が。
なんかゆるくてイイ! -
客車内には給湯器があり、
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薪をくべて湯を沸かしている。
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モンゴルの荒野を見ながら
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中国で買ったカップ麺をすする。
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トイレは1車両に男女1室ずつあったが、朝方はどちらも女性に占領されていた。
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向かいの席の男の子も人見知りしない。
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同室の男性にも完全になついている。
三つ編みにした髪がかわいい。
朝食後、向いの金髪おばさんが男の子の三つ編みを2つから1つに編みなおしていた。 -
おばさんがミルクティーの紙コップをテーブルに置っぱなしなので、危ないなと思った矢先、上のベッドから枕が落ちてきてコップを直撃。僕のズボンの太腿にミルクティーがたっぷりかかる。あ〜あ、やってくれたな。上の男性はしきりに「ソーリー」と恐縮している。
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おばさん相手にモンゴル語が通じるか試してみると、
「オジャラーレー!(すみませんが!)」の最後のレーを何度も訂正される。舌先をレレレと震わせなければならなくて、それができない。男の子にまで「違う!」と訂正される始末。なかなか許してもらえないので、最後はヤケクソ気味に山瀬まみのしゃべり方で「レー!」とやったらOKがやっと出た。 -
同室の4人のうち、前日に切符を買ったのが僕を含めて3人、当日に買ったのが1人。きのうしゃべったオーストラリア人は当日のお昼に入手していた。最後の一枚を僕に売ったあとも、キャンセルやコネの切符が沸いて出てきたようだ。
-
10時3分、トール駅にほぼ定刻に到着。
これでも沿線の街でいちばん大きく見える。 -
10時30分、ウランバートル郊外に入る。
-
駅に着いたら、4日後のザミンウード行きを早めに買っておきたい。同室の男性に三等寝台はモンゴル語でどう書くのかとたずねていたら、おばさんが窓口で買うのを手伝ってくれると言う。その代わりに荷物の一部を運んでくれと頼まれる。
ちなみに二等はクペ、三等はプラツカート、四等はオプシーと呼ばれていた。 -
10時40分、ほぼ定刻にウランバートル到着。
おばさんに頼まれた折畳みテーブルを抱えてホームに降りる。ウランバートル駅 駅
-
ウランバートル駅は首都の玄関とは思えない小さな駅だった。
手荷物の多い客は、下り階段ヨコのスロープを使って荷物だけ先にすべり投げている。 -
切符売場で5〜6人の列に並ぶ。おばさんは英語をしゃべらなかったから、すべて身ぶり手ぶりでのやりとりだったが何とかなるもんだ。
希望した4日後の三等寝台は売切れで二等か四等しかないというので、眠れないのを覚悟して四等(9600Tg=576円)を買ってもらう。当日券ではないため事前購入手数料800Tgも加算される。 -
四等寝台は下段のベッドにあたると「他人が夜どおし話をしていて眠れない」と同室の男から脅かされていたが、おばさんの話(身ぶり)では上段ベッドを買ったので眠れるとのこと。これで一安心だ。
再びテーブルの包みをぶら下げておばさんに付いて歩く。 -
駐車場まで荷物を運んで、ここでお別れ。
-
今日はこれからハラホリン(カラコルム)をめざす。まずはエンフタイヴァン(平和)大通りをめざして歩く。
駅前では「韓国人か?」と韓国語で聞かれた。
20分ほど北へ歩いて平和大通りへ出る。ここから26番バスでソンギノハイルハン・バスターミナルへ。ガイドブックによるとドラゴン・センターという場所の近くなので、周りの乗客に「ドラゴン・センターで降りたい」とアピールしておく。
20分ほどで「着いたよ」と教えられて降りる。 -
同じバス停で降りた乗客に付いていくと、ドラゴンホテルの中へ入っていった。ホテルに用はないのだがと思いつつ中に入ると、一階がバスチケット売場になっていた。
窓口でハラホリン行きが買いたいと英語で言うと、英語をしゃべる職員の列に回される。すでに今日のハラホリン行きは終わっていて、次は明日の11時発だと言う。ガイドブックには13時発とあったが変更されたようだ。ここで1日のロスは大きい。4日後までに帰ってくる自信がないので、ハラホリン行きは中止する。
次に近郊のゾーンモド行きはあるかと聞くと、そこへ行くバスは無いそうだ。 -
とりあえず昼飯を食べて頭を冷やそうと外に出たが、こんなに人が集まる場所なのに食堂も露店も見当たらない。仕方なく中国から持ちこんだ食料をかじりつつ、再び26番バスで市の中心へ戻る。
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バスの運転席は、防犯のためかボックス形状に囲われていた。
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途中にあったキョクシュータワー。大相撲の旭鷲山関と関係あるのかな?
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走っているのは日本車が多いが、韓国車もちらほら。
建物はヨーロッパと地続きなのを感じさせる。 -
「スフバートル広場はどこ?」と乗客に聞いてから降りる。降りたところにモンゴル日本センターがあったので、受付の人に日本語で話しかけてスフバートル広場の方向を教えてもらう。
-
徒歩10分で広場に到着。
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これからパーティーにでも向かいそうな着飾った女性が集まっている。
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現在地がわかったところで、やっと宿探し開始。まずはガイドブックに載っているコンゴル・ゲストハウスへ行ってみたが、7ドルのドミトリーは満員だった。
ツアーのことを聞いてみると、一泊二日のツアーが何本かあり、同じくツアーに参加したいという日本人T氏を紹介してくれた。ツアー料金は一人参加だと130ドルほどだが、2人参加ならその半額近くまで安くなる。僕の希望はゲルに泊まれて遊牧民の乳製品作りが見られることで、場所はどこでもよい。宿は他を探すとしてもツアーだけはここで参加したい。 -
そのあとゲストハウスを3カ所回ったが、どこもドミトリーが満員で断られる。残るはガンダン寺近くの宿で、歩いていくには遠いのでコンゴル・ゲストハウスから電話して空きがあるか確認しようと戻ってみる。
「電話を使うなら1分で200Tgよ」とのこと。
「それよりうちのドミトリーに泊まらない?」
「えっ?ドミトリーは満員じゃなかったの?」
「たった今、予約のキャンセルが出たのよ」
ということで、やっと寝床が確保できた。
次に参加するツアーを決めたいのでT氏に相談すると、友人が明日ここに来るのでツアー参加はあさってにしたいとのこと。自分もそれに合わせることにする。 -
ドミトリーでもうひとりの日本人U君と会う。彼は大学を一年休学して世界一周航空券で旅を始めたばかりで、北京から国際列車で来たら飛行機よりも値段が高かったとのこと。明日から7泊8日の南ゴビツアーに参加するそうだ。そのツアーはゴールデン・ゴビ・ゲストハウス主催だというので場所を聞いて行ってみたが、7〜15泊ほどの長いツアーが主で、一泊二日のツアーもあるにはあるが参加者はだれもいないとのことだった。
街にはこの時期、白い綿毛がたくさん舞っていた。 -
夕食はT氏とU君の3人で出かける。
平和通り沿いの適当な店に入りメニューを見ると3700Tg前後と手ごろな値段だ。旅行用ノートの見開きに書きこんだ料理名と、ロシア文字で書かれたメニューを見比べて解読。
ゴリヤシはハンガリー料理がベースの羊肉を煮こんだ定食(3700Tg)。 -
ゴリヤシは名前が5文字と短く、どの店でもメニューの上の方に載っていて見つけやすい。
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ノゴートイ・シュルは野菜たっぷりスープ(3100Tg)。肉中心のモンゴルでは貴重な存在で、モンゴル版けんちん汁という感じでほっとする味。
名前の最後に”シュル”とつくのは汁物なのでわかりやすい。 -
三品目のチンジュトル(4500Tg)は羊の焼肉でかなり油っこくて羊の味も強いので、ゴリヤシと交互に食べるとちょうどいい。赤いのは赤ピーマンだったと思う。ご飯とサラダは別のお皿で出てくる。
U君「モンゴルの食事は中国の二倍ぐらいしますよ」
一食4000Tgとすると日本円では約240円で安いなあという感じだが、人民元に換算すると約20元だ。たしかに中国では一杯5元の牛肉麺ですませることも多く、一食に20元払ったことはめったにない。
夜の8時だったがまだ外は明るい。そのあとノミン・デパート(旧国営デパート)の地下スーパーを見物して帰る。
この日のウランバートルの日の出04:52、日の入り20:54 -
4日目
早朝からネットで調べ物。ゲストハウスには自由に使えるPCが3台あった。夏場はドミトリーが満室だった人気の宿 by HalonさんKhongor Guest house & Tours ホテル
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朝食は7時から10時まで。テーブルの上のパンにバターかジャムを付けて自由に食べていい。コーヒー、紅茶はいつでも飲み放題。自炊もできる。
ホットシャワーはいつでも使えたが、きのうの夕方は30分ほど断水した。髪を洗った直後にシャワーの勢いがなくなりギリギリセーフだった。
欧米人も大勢泊まっていて、中国旅行中の宿とはまるで違うツーリスト・エリアだ。部屋の満足度:60点
今夜もここに泊まるので、昨夜のうちに上着も下着も洗濯した。同じ宿に連泊するのはこの旅で初めてだ。 -
今日は街の南にあるザイサン・トルゴイの丘へ行ってみる。ノミン・デパートの南にあるサーカスドームへ行く途中にソウル・ストリートがあった。
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そこから東へ路地を突っ切ると、チンギス通り沿いにバヤンコル・ホテルが見えてくる。ホテル前のバス停から33番バスに乗りXAANC(Nは左右逆)で降りる(たぶん農業大学前)。
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左手にザイサン・トルゴイが見えているが、右手の山に文字が書いてあったので、まずそちらに行ってみる。
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近くの工事現場からは日本語のラジオ体操の音楽が流れてきた。民族衣装姿のお年寄りをよく見かける。
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戦車の像があるあたりから、丘の上のモニュメントめざして階段を登る。
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中腹までは車道があり、駐車場に地元の若者がたむろしている。
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頂上にある壁画。日本海軍旗やナチスの旗が踏み折られている。
ナーダム 祭り・イベント
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ここからウランバートル市街が一望できた。
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頂上にはカップルやなわとびする市民が来ていた。
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丘の裏側には小さなオボーがあった。
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ふもとに降りてバス停まで向かう途中にDr.Lee Tae Joon Memorial Parkというハングル文字の石碑がある公園があった。
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帰りも33番バスに乗る。バスには車掌が乗っている。料金は一律400Tg(24円)とこれも中国の2倍ほど。
試しに反対側の終点までバスに乗ってみる。 -
中心市街ではプラカードを持った若い市民を数十人見かけた。サークル活動みたいに楽しそうにやっている。
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50分もかかって街の北側にある終点に着いた。
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丘の上までゲルや小屋が粗末な板壁に囲われて建っている。道端に座りこんだ酔っ払いを、威勢のいいおばちゃんが追っ払っていた。
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バス停に向かって丘のあちこちから乗客が集まってくる。
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住宅地の奥まで入って探検しようかとも思ったが、犬が吠えていたのでやめた。
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三たび33番バスに乗りバヤンコル・ホテル前まで帰還。
地図でみるとサーカスドームの西側にメルクーリ・ザハ(市場)があったので探してみるが、市場らしき一角は見つからない。 -
人に聞きながらもう一度歩くとスーパーマーケットの建物内が市場になっていて、
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小さなドアから奥に入ると数軒の食品店が寄り集まって営業していた。これじゃ見つかるわけがない。
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アーロール(乾燥チーズ)売場で試食する。ほのかに甘ずっぱいヨーグルト味の小粒のチーズはなかなか癖になる味。種類も形も豊富で店ごとに味が違うようだ。
※写真のチーズとは別のものです。 -
ここには日本人客も訪れるようで、日本語で岩塩の説明がしてある。岩塩は170gで1000Tg。キャビアもあった。
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値段的には隣のスーパーのほうが安く、そちらで乾燥チーズのお試し小袋(380Tg/30g)、
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飲むヨーグルト(680Tg)、アイスチョコバー(400Tg=24円)を買う。
手持ちの袋を持ったまま入店したら、出るときに警備の男に捕まり、店の裏まで連れていかれて袋の中を調べられたので少々びびった。 -
ゲストハウスの近くにあるノミン・デパート(旧国営デパート)。屋上の表示を見ると1921年に開業したようだ。
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ノミンデパートから平和大通りを挟んだ向かいの広場。昼間は噴水が出ていた。噴水の先になぜかビートルズの壁像がある。
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昼食はきのうの店にひとりで行く。
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写真付のメニューを見て、安くておいしそうなのを選んだらポテサラだった(1600Tg)。
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ポーズ(モンゴル・ギョーザ1200Tg)との変な取り合わせになる。
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午後2時半すぎからポグドハーン宮殿へ出かける。
途中で道に迷った末に偶然、機関車博物館の前に出た。 -
博物館といっても屋外なので、展示公園という感じ。
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鉄道に掛かる橋の上から機関車の墓場を見渡す。
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通りにはトロリーバスが走っている。
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午後3時半ごろポグドハーン宮殿博物館に到着。
入場料2500Tg=150円は中国に比べるとかなり割安。 -
写真撮影は別途10,000Tg払えば可能だったが、払わずに入場。室内の展示品はどうせ撮影禁止だったので払わずに正解だった。
それに撮影できないと普段よりも熱心に見た。記録に残したいものはノートにメモを取ったり、絵を描いたりもした。 -
建物は緑の屋根が鮮やか。守礼門のような門を過ぎると、まず中国風の像が両側に立つお堂に入る。次の中庭の左にあるお堂では20世紀初頭に作られた絹製のタンカ(仏画)が展示されていた。仏の一生や千の仏が描かれている。
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その奥の本堂にはザナバザルの手による21体のターラ菩薩が数体ずつ組み合わせて展示されている。各ターラの手と足の組み方、持ち物、耳飾から表情が違っていて、口を開けている像もある。それぞれがバランスを保って配置されているようだ。
仏を守る10人衆の像、ガネーシャを描いたタンカ。マイトレーヤ。仏と16人の弟子など。中庭の左右と正面の蔵に展示物があり、その先にまた中庭がありという具合で質、量とも展示品には大満足。
建物の扉や窓は格子が複雑に絡んだ中国風のデザインでお堂ごとに違っている。柱や床は痛みが激しく、床がきしむと展示物の仏像が揺れることもあった。 -
1時間以上かけて展示物を見終わると、本堂の右手に第8代活仏ポグドハーンの冬の宮殿があり、ここを見るのにさらに20分以上かかった。
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ガラス窓で装飾された黒檀のベッドや、アルマジロ、亀、なまけものの剥製やアフリカの鮮やかな鳥、深海魚などが雑多に展示してある。また黒きつねの毛皮やモンゴル風のどでかい上着など威厳を感じる品々であふれている。
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最後に門の外から建物の写真を撮る。屋根には走獣と呼ばれるシャチホコのようなものが乗っていて、写真の門には獅子、犬、魚しか乗っていないが、内部の本殿には前から鳥、魚、犬、獅子、仙人と並んでいた。同様のものをチベット寺院でもよく見かけた。
帰り道で夕立に降られカッパを着こむ。18時半ごろゲストハウスに帰還。 -
夕食もいつものレストランで、昼食時にほかのお客が食べていた定食を注文(3700Tg=222円)。
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