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世界遺産の東寺紹介の締め括りです。撮影できなかった仏像などは、東寺のパンフレットと絵葉書で紹介します。

2009秋、東寺(3/4):瓢箪池の紅葉、五重塔、金堂

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2009/11/08 - 2009/11/08

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旅行記グループ 2009秋、京都散策(その1)

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旅人のくまさん

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世界遺産の東寺紹介の締め括りです。撮影できなかった仏像などは、東寺のパンフレットと絵葉書で紹介します。

交通手段
新幹線
  • 瓢箪池付近の紅葉です。静かな池の面にも紅葉が写り込んでいました。

    イチオシ

    瓢箪池付近の紅葉です。静かな池の面にも紅葉が写り込んでいました。

  • 同じく瓢箪池付近の紅葉の光景です。平面図には瓢箪の形をした池が記されていましたから、池の名前の由来となったようです。

    同じく瓢箪池付近の紅葉の光景です。平面図には瓢箪の形をした池が記されていましたから、池の名前の由来となったようです。

  • 瓢箪池付近の光景が続きます。楓は紅葉の見頃になっていました。瓢箪池は五重塔の北側に位置します。

    瓢箪池付近の光景が続きます。楓は紅葉の見頃になっていました。瓢箪池は五重塔の北側に位置します。

  • 五重塔付近の標識です。当然のことですが、五重塔付近での煙草の禁止が記されていました。

    五重塔付近の標識です。当然のことですが、五重塔付近での煙草の禁止が記されていました。

  • 五重塔の南側の境内の光景です。西日を受けて影が長く伸びていました。紅葉や黄葉が散り敷いていました。

    五重塔の南側の境内の光景です。西日を受けて影が長く伸びていました。紅葉や黄葉が散り敷いていました。

  • 五重塔の北側の光景です。植え込みの中心に、曰くがありそうな石が配置されていました。

    五重塔の北側の光景です。植え込みの中心に、曰くがありそうな石が配置されていました。

  • 五重塔(国宝)の如来像のタイトルの説明板です。南に宝生如来坐像、西に阿弥陀如来座像など、四方に如来像が安置してあることが記されています。

    五重塔(国宝)の如来像のタイトルの説明板です。南に宝生如来坐像、西に阿弥陀如来座像など、四方に如来像が安置してあることが記されています。

  • 五重塔の1階部分の光景です。開かれた扉の内側に格子戸がありました。

    五重塔の1階部分の光景です。開かれた扉の内側に格子戸がありました。

  • 五重塔の1階部分の光景です。北側から西方面を向いての撮影です。

    イチオシ

    五重塔の1階部分の光景です。北側から西方面を向いての撮影です。

  • 五重塔の1階部分の光景です。北側から東方面を向いての撮影です。

    五重塔の1階部分の光景です。北側から東方面を向いての撮影です。

  • 五重塔の1階部分の側壁の光景です。北側の面になります。通風のために扉が開けられていました。

    五重塔の1階部分の側壁の光景です。北側の面になります。通風のために扉が開けられていました。

  • 真下から眺めた、五重塔の軒先の光景です。西北角だった記憶です。四層分の屋根が写りました。

    真下から眺めた、五重塔の軒先の光景です。西北角だった記憶です。四層分の屋根が写りました。

  • 五重塔の屋根のシルエットです。夕日を受け始めた西面です。

    五重塔の屋根のシルエットです。夕日を受け始めた西面です。

  • 最後に入場して、拝観した金堂です。時間切り義rでしたが快く入場させて戴きました。この写真は東を向いた屋根の破風です。

    最後に入場して、拝観した金堂です。時間切り義rでしたが快く入場させて戴きました。この写真は東を向いた屋根の破風です。

  • 金堂の壁面のアップです。力強い木組みが見えます。上下のどちらから裳階部分の屋根です。詳しいことは知りませんが、高い建物では、飾りだけではなく、風雨を防ぐために必要は屋根かも知れません。

    金堂の壁面のアップです。力強い木組みが見えます。上下のどちらから裳階部分の屋根です。詳しいことは知りませんが、高い建物では、飾りだけではなく、風雨を防ぐために必要は屋根かも知れません。

  • 金堂の北側の面の光景です。豊臣秀頼が発願し、配下の片桐且元が奉行として、慶長8年(1603年)二再興した建物です。

    金堂の北側の面の光景です。豊臣秀頼が発願し、配下の片桐且元が奉行として、慶長8年(1603年)二再興した建物です。

  • 同じく金堂の南面の光景です。この門の正面に南大門があります。桃山時代の代表的な建築物の一つとされます。

    同じく金堂の南面の光景です。この門の正面に南大門があります。桃山時代の代表的な建築物の一つとされます。

  • 金堂の側面の光景です。西南側から北を向いての撮影です。西日を受けた側です。

    金堂の側面の光景です。西南側から北を向いての撮影です。西日を受けた側です。

  • 境内の紅葉の景色です。西日を受けて、一層赤くなってきたようです。

    境内の紅葉の景色です。西日を受けて、一層赤くなってきたようです。

  • 金堂の軒先光景です。三つの波頭のように、リズミカルな屋根飾りです。

    金堂の軒先光景です。三つの波頭のように、リズミカルな屋根飾りです。

  • 金堂付近の光景です。シルエットの建物の先の方面では、紅葉が始まっていました。

    金堂付近の光景です。シルエットの建物の先の方面では、紅葉が始まっていました。

  • 金堂付近の光景です。シルエットの建物の先の境内では緑の木々ばかりでした。銀杏の黄葉は街路樹です。

    金堂付近の光景です。シルエットの建物の先の境内では緑の木々ばかりでした。銀杏の黄葉は街路樹です。

  • 説明板はありませんでしたが、変わった石の配置でしたからカメラに収めました。再建などで不要になった礎石の一部でしょうか。

    説明板はありませんでしたが、変わった石の配置でしたからカメラに収めました。再建などで不要になった礎石の一部でしょうか。

  • 金堂の甍を手前に入れての五重塔の撮影です。どちらもシルエットになりました。

    金堂の甍を手前に入れての五重塔の撮影です。どちらもシルエットになりました。

  • 今度は五重塔の先端付近だけの撮影です。木々と塔がシルエットになりました。

    今度は五重塔の先端付近だけの撮影です。木々と塔がシルエットになりました。

  • 西日を受けながら、微妙に色合いが変わって来た五重塔の光景です。紅葉も一緒に撮影できました。

    イチオシ

    西日を受けながら、微妙に色合いが変わって来た五重塔の光景です。紅葉も一緒に撮影できました。

  • 五重塔の上空を過ぎる飛行機雲です。4時半の閉門の時間が迫ってきました。

    五重塔の上空を過ぎる飛行機雲です。4時半の閉門の時間が迫ってきました。

  • 下の階付近が茜に染まって来た五重塔です。見飽きない建築物と仏像の数々でした。

    下の階付近が茜に染まって来た五重塔です。見飽きない建築物と仏像の数々でした。

  • 見学を終えて、出入口に向かう途中での撮影です。日陰になった部分は、かなり暗くなってきました。

    見学を終えて、出入口に向かう途中での撮影です。日陰になった部分は、かなり暗くなってきました。

  • 出入り口付近から振り返っての撮影です。手前が講堂、その奥が金堂です。

    出入り口付近から振り返っての撮影です。手前が講堂、その奥が金堂です。

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2009秋、京都散策(その1)

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