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7月21日。<br />予定通りに起床出来て一安心のこま。<br />早速おじさまをホテルへ出迎えに行きましょう!<br /><br />今日は、北京で有名な八達嶺長城の次に人が集まり始めた「慕田峪長城」へ出掛けてきます。<br />八達嶺は、北京観光の要になってはいますが、如何せん人が多すぎて、景観を損ねるほどに<br />「人間の川」状態になっています。(詰め詰めの渋滞状態だし・・・)<br />距離にしてたった10kmしか違わない上に、今では高速も整備されているので、<br />八達嶺をチョイスされるなら、是非考えを改めて、「慕田峪」へ行かれることをお薦めします。<br /><br />こまも久々の慕田峪、2003年非典(SARS)の真っ最中に出掛けて以来ですね。<br />あの時は、観光客が全く居なかったので「貸し切り状態」でしたが、今日はどんな感じでしょうか?<br />そして、聞くところによると、登下城用リフトに、下城専用の「スライダー」が登場したそうで<br />(登城とか登場とかややこしい~!)、是非トライしてみたいと思います!<br />では、ご一緒にライドオン!!(4部作なので、スラーダーは第3部で登場します(^&#28780;^;)

おじさまと中国紀行24~ライドオン!慕田峪長城・初登城編

7いいね!

2008/07/16 - 2008/07/22

41位(同エリア129件中)

旅行記グループ 2008年おじさまと中国紀行

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こまちゃん

こまちゃんさん

7月21日。
予定通りに起床出来て一安心のこま。
早速おじさまをホテルへ出迎えに行きましょう!

今日は、北京で有名な八達嶺長城の次に人が集まり始めた「慕田峪長城」へ出掛けてきます。
八達嶺は、北京観光の要になってはいますが、如何せん人が多すぎて、景観を損ねるほどに
「人間の川」状態になっています。(詰め詰めの渋滞状態だし・・・)
距離にしてたった10kmしか違わない上に、今では高速も整備されているので、
八達嶺をチョイスされるなら、是非考えを改めて、「慕田峪」へ行かれることをお薦めします。

こまも久々の慕田峪、2003年非典(SARS)の真っ最中に出掛けて以来ですね。
あの時は、観光客が全く居なかったので「貸し切り状態」でしたが、今日はどんな感じでしょうか?
そして、聞くところによると、登下城用リフトに、下城専用の「スライダー」が登場したそうで
(登城とか登場とかややこしい~!)、是非トライしてみたいと思います!
では、ご一緒にライドオン!!(4部作なので、スラーダーは第3部で登場します(^灬^;)

  • 7時半起床。<br />昨日の余韻はそんなに無い感じで、そこそこ順調に起きられました。<br />急いで支度をして、向かいのホテルへ出掛けます。<br /><br />今日も上り下りの激しい場所なので、爺ぃは不参加となります。<br />

    7時半起床。
    昨日の余韻はそんなに無い感じで、そこそこ順調に起きられました。
    急いで支度をして、向かいのホテルへ出掛けます。

    今日も上り下りの激しい場所なので、爺ぃは不参加となります。

  • 今日は、ちょっとガスが多めですね。<br /><br />では、早速出掛けたいと思います。

    今日は、ちょっとガスが多めですね。

    では、早速出掛けたいと思います。

  • ホテルに着くと、張さんはもう来て居ました。<br />車の中で寝転んで待っている様子だったので、こま達は先に朝食へ!<br /><br />今日も、スグに済ませられるマクドにしました。<br />北京の朝食は、豆汁とお粥や饅頭(「毛毛」と呼ばれる肉まんの皮だけ)等ですから、早朝の食事としては乾きすぎですし、これから運動するにはちょっとカロリー不足なので、ケンタやマクドの方が合理的です。<br /><br />昨日のメニューはちょっとしくじったので、今日は無難にチーズバーガーです。

    ホテルに着くと、張さんはもう来て居ました。
    車の中で寝転んで待っている様子だったので、こま達は先に朝食へ!

    今日も、スグに済ませられるマクドにしました。
    北京の朝食は、豆汁とお粥や饅頭(「毛毛」と呼ばれる肉まんの皮だけ)等ですから、早朝の食事としては乾きすぎですし、これから運動するにはちょっとカロリー不足なので、ケンタやマクドの方が合理的です。

    昨日のメニューはちょっとしくじったので、今日は無難にチーズバーガーです。

  • おじさまが換金希望。<br /><br />出掛ける途中で立ち寄った建設銀行です。<br />光明路から夕照寺へ曲がったところに有りました。

    おじさまが換金希望。

    出掛ける途中で立ち寄った建設銀行です。
    光明路から夕照寺へ曲がったところに有りました。

  • 換金中のおじさま(右端)。<br /><br />中国の銀行、ホント突然利用しやすくなりました。<br />外国人は、大抵換金が中心になるので便利さは上がったように見えますが、銀行機能自体はそんなに変わってないので、現地で貯金したり入出金するという「生活環境」に対する便利さは変わっていないようですが。<br />

    換金中のおじさま(右端)。

    中国の銀行、ホント突然利用しやすくなりました。
    外国人は、大抵換金が中心になるので便利さは上がったように見えますが、銀行機能自体はそんなに変わってないので、現地で貯金したり入出金するという「生活環境」に対する便利さは変わっていないようですが。

  • 慕田峪は、北京北西郊外の「懐柔市」の風景区に有ります。<br />そこは、今や温泉も出来て、北京人の避暑地として賑わっているところです。

    慕田峪は、北京北西郊外の「懐柔市」の風景区に有ります。
    そこは、今や温泉も出来て、北京人の避暑地として賑わっているところです。

  • 郊外都市にまで、見事にまで並べられたオリンピックの幟(ペナント)。<br /><br />通り毎にデザインが違って居ました。

    郊外都市にまで、見事にまで並べられたオリンピックの幟(ペナント)。

    通り毎にデザインが違って居ました。

  • 山岳地帯へと進入!<br /><br />懐かしい光景です。

    山岳地帯へと進入!

    懐かしい光景です。

  • 北京の柳は有名で、春になると白い綿帽子「柳絮」が飛び交います。<br />市内は抑制剤投与で抑えられてきていますが、郊外は放置状態。シーズンはもの凄い量の柳絮です。

    北京の柳は有名で、春になると白い綿帽子「柳絮」が飛び交います。
    市内は抑制剤投与で抑えられてきていますが、郊外は放置状態。シーズンはもの凄い量の柳絮です。

  • 道はずいぶん綺麗になっています。<br />景色も緑の多い慕田峪コース。八達嶺は岩山なので不毛の山ですが、慕田峪は「緑の長城」と賞讃されているほど、緑豊かな長城です。

    道はずいぶん綺麗になっています。
    景色も緑の多い慕田峪コース。八達嶺は岩山なので不毛の山ですが、慕田峪は「緑の長城」と賞讃されているほど、緑豊かな長城です。

  • 馬。<br /><br />咄嗟に撮っただけです。(^&#28780;^;

    馬。

    咄嗟に撮っただけです。(^灬^;

  • 山並みが見えてくるともうすぐです!

    山並みが見えてくるともうすぐです!

  • 心地よい香りが漂っています。<br /><br />真夏ですが、窓を全開にして体中で感じる大自然!

    心地よい香りが漂っています。

    真夏ですが、窓を全開にして体中で感じる大自然!

  • 天高く馬肥ゆる秋!!(*o☆)\バキッ!(←真夏じゃい!)

    天高く馬肥ゆる秋!!(*o☆)\バキッ!(←真夏じゃい!)

  • 食堂が目立ってきましたね。<br /><br />そうすると、もう殆どお膝元に到着しています。

    食堂が目立ってきましたね。

    そうすると、もう殆どお膝元に到着しています。

  • 誘導路の分岐にあるモニュメント。

    誘導路の分岐にあるモニュメント。

  • 今日も天気が良さそうです!<br /><br />超弩級晴れ男パワーは120%全開ですね!<br />

    今日も天気が良さそうです!

    超弩級晴れ男パワーは120%全開ですね!

  • 温泉もあるようです。

    温泉もあるようです。

  • 道しるべのように誘導路に置かれた石碑。<br />げ!<br />書いた人は江沢民でした・・・(ーー;

    道しるべのように誘導路に置かれた石碑。
    げ!
    書いた人は江沢民でした・・・(ーー;

  • 反対側には、革命の指導者「楚図南」の書。<br /><br />これは価値がありますね。

    反対側には、革命の指導者「楚図南」の書。

    これは価値がありますね。

  • 到着しました~!<br /><br />駐車場の車はまばらですね。<br />八達嶺だと、駐車場を観ただけで気持ちが凹みます…。

    到着しました~!

    駐車場の車はまばらですね。
    八達嶺だと、駐車場を観ただけで気持ちが凹みます…。

  • 先にトイレへ!<br /><br />懸念されるトイレは、流石にオリンピック前だけあって、そこそこ対策されていました。<br />でも、ドアが取れていますけど・・・<br /><br />女子用ですか!?<br />そ・・それは流石に調査不能です(^&#28780;^;

    先にトイレへ!

    懸念されるトイレは、流石にオリンピック前だけあって、そこそこ対策されていました。
    でも、ドアが取れていますけど・・・

    女子用ですか!?
    そ・・それは流石に調査不能です(^灬^;

  • コース見取り図。

    コース見取り図。

  • 日本語やハングル語の説明がありました。<br /><br />いやいや、こちらも結構いじられていますね。<br />以前は「素うどん」のような殺風景さでしたが、今は「五目うどん」にレベルアップです。^^

    日本語やハングル語の説明がありました。

    いやいや、こちらも結構いじられていますね。
    以前は「素うどん」のような殺風景さでしたが、今は「五目うどん」にレベルアップです。^^

  • この壁を利用して作られていました。<br /><br />以前はただの壁でした。

    この壁を利用して作られていました。

    以前はただの壁でした。

  • 粋なゴミ箱も完備!<br /><br />環境は良くなって行きますが、今度は人間自体のモラル問題が浮上しています。<br />意識して捨てる人、まだまだ少ないんですよね、これが。

    粋なゴミ箱も完備!

    環境は良くなって行きますが、今度は人間自体のモラル問題が浮上しています。
    意識して捨てる人、まだまだ少ないんですよね、これが。

  • さて、懐かしの慕田峪長城登城へと参りましょう!<br /><br />リフトは、このお土産ストリートを上り詰めた先に、、、

    さて、懐かしの慕田峪長城登城へと参りましょう!

    リフトは、このお土産ストリートを上り詰めた先に、、、

  • ・・・と思ったのも束の間、こんな所にチケット売り場が!<br />そう、ここがアメリカ生まれのスライダーがある登城口でした。<br />スライダーが駄目な人は、往復リフト利用もOK。<br /><br />なので、奥まで登らずにこちらから登る事に決定しました。<br />登る場所が違いますが、向こうからこちらのリフト口までは結構あるし、二者選択でも価値はありますしね。<br /><br />入山料40元、リフト往復55元、保険料1元(強制です)。

    ・・・と思ったのも束の間、こんな所にチケット売り場が!
    そう、ここがアメリカ生まれのスライダーがある登城口でした。
    スライダーが駄目な人は、往復リフト利用もOK。

    なので、奥まで登らずにこちらから登る事に決定しました。
    登る場所が違いますが、向こうからこちらのリフト口までは結構あるし、二者選択でも価値はありますしね。

    入山料40元、リフト往復55元、保険料1元(強制です)。

  • 入り口をくぐると、、、

    入り口をくぐると、、、

  • 索道(リフト)入り口があります。<br /><br />前回、ここ自体がありませんでした。

    索道(リフト)入り口があります。

    前回、ここ自体がありませんでした。

  • では、毎回同じように、こまが先に乗って、こうしてお客さんの正面図が撮れるようにします。<br />リスクは、リフトに乗るときの係員との会話が出来なくなることですけど、リフト昇降だけなので大抵何とかなっています。(^&#28780;^;(いい加減な!)

    では、毎回同じように、こまが先に乗って、こうしてお客さんの正面図が撮れるようにします。
    リスクは、リフトに乗るときの係員との会話が出来なくなることですけど、リフト昇降だけなので大抵何とかなっています。(^灬^;(いい加減な!)

  • 駐車場方向です。

    駐車場方向です。

  • お!<br />これがその「スライダー」ですか?

    お!
    これがその「スライダー」ですか?

  • ドンドン上がって行きます。

    ドンドン上がって行きます。

  • アップでパチリ!!<br /><br />こまが後で乗ると、後ろ姿しか撮れないので、いつも先に乗っています^^。

    アップでパチリ!!

    こまが後で乗ると、後ろ姿しか撮れないので、いつも先に乗っています^^。

  • おおお!<br />長城が見えてきました!<br />

    おおお!
    長城が見えてきました!

  • おおお!<br />滑道と索道のコラボ!!

    おおお!
    滑道と索道のコラボ!!

  • 「急カーブにつき速度おとしてください」の看板。<br />そんなにスピードが出るの?<br />じゃあ、兄ちゃん。そんなところにいたらアブナイよ!

    「急カーブにつき速度おとしてください」の看板。
    そんなにスピードが出るの?
    じゃあ、兄ちゃん。そんなところにいたらアブナイよ!

  • いやいや、これはホンマ、見慣れない光景ですね。

    いやいや、これはホンマ、見慣れない光景ですね。

  • 終点が近付いてきました。<br />それに連れて、滑道の見える部分も増えてきました。

    終点が近付いてきました。
    それに連れて、滑道の見える部分も増えてきました。

  • なんか面白そうですね!<br />期待しちゃいます。<br /><br />岡山の自然公園にあったので、乗ったことがあります。そこでは全コースノーブレーキで滑れましたが、こちらはちょっと傾斜がきついので、その時と同じ気持ちで滑ったらアブナイでしょうね。

    なんか面白そうですね!
    期待しちゃいます。

    岡山の自然公園にあったので、乗ったことがあります。そこでは全コースノーブレーキで滑れましたが、こちらはちょっと傾斜がきついので、その時と同じ気持ちで滑ったらアブナイでしょうね。

  • 調子に乗って、リフト下車の寸前まで写真撮り!

    調子に乗って、リフト下車の寸前まで写真撮り!

  • おじさまも到着!!

    おじさまも到着!!

  • リフト降り場の崖からパチリ!

    リフト降り場の崖からパチリ!

  • 八達嶺では観られない雄大さと、絶対に味わえない気分ですね!<br />こっちの方が絶対に有効で、断然お得です!

    八達嶺では観られない雄大さと、絶対に味わえない気分ですね!
    こっちの方が絶対に有効で、断然お得です!

  • 今、リフトで通ってきた経路をパチリ!

    今、リフトで通ってきた経路をパチリ!

  • 向こう側の頂上は、従来のリフトで向かえる所です。

    向こう側の頂上は、従来のリフトで向かえる所です。

  • こちらの長城の出入り口はこの穴。^^

    こちらの長城の出入り口はこの穴。^^

  • 緑の長城、その名の通りですね。<br />初めて出掛けた八達嶺で感じたことは、北京の山には樹木がない」と言うこと。でも、方向が違うと、こうも変わるものなんですね〜・・・。

    緑の長城、その名の通りですね。
    初めて出掛けた八達嶺で感じたことは、北京の山には樹木がない」と言うこと。でも、方向が違うと、こうも変わるものなんですね〜・・・。

  • では、そのもう一箇所のリフト方向ではなく、反対方向へ歩いて行きましょう!

    では、そのもう一箇所のリフト方向ではなく、反対方向へ歩いて行きましょう!

  • 慕田峪は4回目ですが、ここを歩くのは初めてです。<br />従来のリフト乗降口からここまで来るのは、結構距離が有りますから。

    慕田峪は4回目ですが、ここを歩くのは初めてです。
    従来のリフト乗降口からここまで来るのは、結構距離が有りますから。

  • 町中の城壁っぽい区間。これなら疲れはしませんね。

    町中の城壁っぽい区間。これなら疲れはしませんね。

  • 振り返ると、向こう側のガスがかなり晴れて来てて、景色がはっきりしてきました。

    振り返ると、向こう側のガスがかなり晴れて来てて、景色がはっきりしてきました。

  • 前方が逆光だったので、振り返っての撮影が多くて済みません。

    前方が逆光だったので、振り返っての撮影が多くて済みません。

  • 烽火台を1つ越えると・・・

    烽火台を1つ越えると・・・

  • これから向かう山肌が見えてきました!

    これから向かう山肌が見えてきました!

  • でも、逆光だったので、やはり後方の景色をパチパチやっております!

    でも、逆光だったので、やはり後方の景色をパチパチやっております!

  • 所々にある出入り口は、当時の兵士が使うおトイレがあるところです。<br />まぁ、トイレとは言葉の便宜上ですね。

    所々にある出入り口は、当時の兵士が使うおトイレがあるところです。
    まぁ、トイレとは言葉の便宜上ですね。

  • 画面を寄せてみると、上の真ん中部分、その左寄りに四角い建物が見えました。<br />あれは向こうのリフト発着口です。

    画面を寄せてみると、上の真ん中部分、その左寄りに四角い建物が見えました。
    あれは向こうのリフト発着口です。

  • さて、更に先へと向かいましょうか。

    さて、更に先へと向かいましょうか。

  • この傾斜を越えると、、、

    この傾斜を越えると、、、

  • 又烽火台がありました。

    又烽火台がありました。

  • 真夏の長城訪問では、この烽火台が恰好恰好の休憩場になります。

    真夏の長城訪問では、この烽火台が恰好恰好の休憩場になります。

  • 蝶々も暑さでへばって休憩中です。

    蝶々も暑さでへばって休憩中です。

  • ここでもゴミ箱発見。

    ここでもゴミ箱発見。

  • ゴミ箱を過ぎると、チケットの画像にある詰め所の様な所が見えてきました。

    ゴミ箱を過ぎると、チケットの画像にある詰め所の様な所が見えてきました。

  • 位置を変えたりしながら、数カット撮りながら進んでおります。

    位置を変えたりしながら、数カット撮りながら進んでおります。

  • これが其の詰め所のような所。<br />これまでは、余程の体力がなければ来られない場所でした。新しい索道のお陰で簡単に来られる用になりました。

    これが其の詰め所のような所。
    これまでは、余程の体力がなければ来られない場所でした。新しい索道のお陰で簡単に来られる用になりました。

  • トカゲ君。

    トカゲ君。

  • 暑いので日陰を選びながら逃げて行きます。<br />でも、それって余裕ですね。

    暑いので日陰を選びながら逃げて行きます。
    でも、それって余裕ですね。

  • この先の傾斜。<br /><br />ちょっと考えないようにしましょう・・・(^&#28780;^;

    この先の傾斜。

    ちょっと考えないようにしましょう・・・(^灬^;

    慕田峪長城 城・宮殿

  • 考えないように・・・(@@;

    考えないように・・・(@@;

  • 壁の至る所で見られる「落書き」。<br /><br />旅の思い出は写真で撮って帰ればいいこと。<br />何もわざわざ自分の恥なんか残さなくてもいいのにねぇ・・・<br /><br /><br />では、この辺で次へと続きますが、次の旅行記は、この先の決死の登城と、見る角度を変えた写真集でお届けしたいと思います。

    壁の至る所で見られる「落書き」。

    旅の思い出は写真で撮って帰ればいいこと。
    何もわざわざ自分の恥なんか残さなくてもいいのにねぇ・・・


    では、この辺で次へと続きますが、次の旅行記は、この先の決死の登城と、見る角度を変えた写真集でお届けしたいと思います。

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