2008/01/25 - 2008/01/29
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旅人のくまさんさん
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1月26日の旅行写真の続きです。アンベール城は、アメール村の丘に建つ城ですから、見晴らしも抜群でした。それにしても、大勢の人が住んでいた頃は、水の確保が大変だったことでしょう。(ウィキペディア、るるぶワールドガイド・インド)
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次はアンベール城から眺めた、周囲の景色を紹介します。最初は尾根伝いに伸びる城壁と、見張り所です。急傾斜の岩山です。
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カメラを少し左に振って、アンベール城の一部も入れての城壁の光景です。岩山と言うより、崖です。
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更に左に振っての撮影です。煙突のような建物が見えました。確認は出来ませんでしたが、昔の光通信、狼煙台でしょうか。
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ズームを使って、城壁の建物アップです。要所に建つ見張り台です。城壁は部分的に二重になり、高さは3階建程です。
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見張り台にはなっていませんが、城壁の中の重要な施設のようです。武器弾薬庫などの類でしょうか。
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この部分も、城壁が二重になっています。塀の色が違い、作られた年代が違って見えます。
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アンベール城の中庭です。端の方を象さんタクシーが行き来しています。中庭の修復工事は、かなり広範囲です。
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白っぽい石が使われたドーム型の建物です。大理石でしょうか。城の中でも重要な施設のようです。
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ズームを使わずに撮影した城壁です。城の中でも、かなり城壁に近い場所でした。
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ズームを使わない撮影です。この撮影場所も城壁に比較的近い場所でした。
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四角に塀で囲まれた中に、幾何学模様に縁取りがされた幾つもの区画が見えます。花壇でしょうか。不思議な光景でした。
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お城から見下ろした町の光景です。城壁の外にも家並みがありました。象タクシーに乗った場所も見えています。
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尾根に続く城壁のアップです。所々に長い階段が設けてあります。
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お城から見下ろした町並み光景です。手前の建物が年代を感じるのに対し、遠くの家並みは、新しい建物に見えます。
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見下ろした光景の中には、砂漠のような荒涼とした光景もありました。人影も見当たりません。
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別の方角の城壁です。お城の南西側に当たるようです。城壁の上には、かなり広い通路が見えます。
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カメラを左に振って、城壁が平地に近付いた部分の光景です。西南方面には市街地はありませんでした。
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建物の側面の光景です。丸いドーム屋根には文様が施されていました。幾何学模様です。
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模様を施したドームとは別の建物です。アラブ風の縁取りの模様があります。帽子のイメージそっくりです。
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象タクシーに乗って通った坂道の一部です。右手の建物は、足場を組んで修復工事中でした。
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勝利の間、別名、鏡の間の写真が、ここに紛れ混んだかも知れません。独特の壁の艶です。
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この写真も、勝利の間で撮ったものが、ここに紛れ込んだたようです。左手に鏡のモザイクが見えます。
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元々は、もっと濃い色に彩色されていた雰囲気があります。パステルカラーになった薄い紫、橙、緑色が残っています。主に壷の絵です。
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壁に刳り貫かれた屋根の形をしたような大小の窪みです。元々は、何か飾り物が置かれていた窪みでしょうか。
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廊下の光景です。なぜか、右端に1m程の石のポールがあります。部屋への出入を制限したものでしょうか。
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随分と細かい細工の透かし彫りになっています。飾り石も嵌め込まれているようです。
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こちらも手が込んだ透かし彫りです。花をモチーフにして、幾何学模様風にデザインされています。
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山の中腹にあった建物です。窓が少なく、軍事目的に作られた強固な造りに見えます。部分的に彩色が見えます。
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城壁に囲われた中に、所々古い建物が見えました。右手前の建物もその1つです。
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新しい造りに見えますが、これもアンベール城の一部でしょうか。高い石垣で囲まれて、堅固な造りに見えます。
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