2005/12/17 - 2005/12/21
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旅人のくまさんさん
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12月18日の旅行写真の続きです。ワット・アルン見学が更に続きます。(ウィキペディア)
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- タイ国際航空
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全体が白色基調の中にあって、一際目立つブラウンです。手摺代わりの注意喚起も兼ねているようです。ベンガラで彩色しているのでしょうか?
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半身半鳥の乙女、キナリのレリーフは既に紹介しましたが、別のレリーフを追加で紹介です。少しずつポーズが違います。
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キナリのレリーフの紹介はこれが最後です。足元には線香で黒くなったような跡が見えます。お気に入りのキリナにはお供えもあったかも知れません。
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対岸のワット・プラケオと王宮です。少し高い場所から見通すことが出来ました。次の見学予定地です。
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個々の建物や施設は既に撮影しましたが、それらの組合せを変えての撮影です。白と黄金色と2種の赤色系ですから、良くマッチしています。
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この文様も、何度か写しましたが、今度は少し登った場所での撮影です。
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建物の組合せが無数に出来て、写真撮影しても飽きませんでした。違った様式の組合せも変化があります。
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一番下の白い部分がアーチ型のくり貫かれ、レリーフが収められています。建物の高い部分になりますと、順番に小さな作りになっていました。
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実は、右下に屋根の一部分を微かに入れて、4種類の建物を撮りました。須弥山を模したワット・アルンですから、色んな組合せができます。
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この建物も、何度か撮影しました。今度はその家を取り囲む赤い鉄柵を入れての撮影です。その間にあって、緑が映えます。
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全面に亘って細かな装飾が施された建物です。白地の中の緑の透かし彫りも印象的です。何となく経堂のイメージがします。
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この角度から尖塔を見上げますと、角ばった造りが、リズミカルに波を打って強調されます。
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細長い先端部分を持つ尖塔です。クメール様式の玉蜀黍型に比較されるスリランカ様式のようです。
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大人しい猫を先にそ愉快しましたが、今度はワンちゃんです。境内で見かけると、修行僧の座禅のようです。
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段の上に置いてあったお供え物です。オレンジとピンクの華やかな花の飾りです。本物の花ですと、直に萎れてしまいそうです。
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修復作業中の資材です。屋根用の建材のようです。石像の後ろから写真を失敬しました。
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こちらも修復作業中の資材です。軒の飾りでしょうか。塗料が剥げかかって斑になっていますから、再塗装された上で使用されるようです。
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こちらが修復作業中の建物です。緑色のシートで覆われていました。
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花木の盆栽に囲まれた石像です。白髭を蓄えて、笑みを湛えたお顔です。右手に杖のようなものを持っています。
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中央の尖塔と、脇の小さな尖塔を1つだけ入れての撮影です。ところで、どちらが中央尖塔だったか、不確かになってしまいました。
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休憩場です。大きな紫のパラソルが強い日差しを遮っていました。飲み物などを売っていました。
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自由時間の後の、集合場所からの撮影です。木陰に入っての中央の尖塔の撮影です。
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浜木綿(はまゆう)に良く似た花です。浜木綿そのものかも知れません。厚い葉と白く細い花が特徴です。
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ワット・アルンの境内で撮った花木の花です。葉がほとんど落ちた裸木のような枝先に咲いたオレンジ色の花です。
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華やかな民族衣装を着た若い娘さん達です。多分、有料での記念撮影の方達でしょう。
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こちらは顔だけ出しての撮影です。これも有料かも知れませんが、確認はしていません。
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ワット・アルンの創建者、ラーマ4世のヨウですが、確認したわけではありません。長いマントを着た、ブロンズ製の立像です。
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ワット・アルンとはこれでお別れです。逆光気味になりましたが、最後の一枚です。
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ワット・アルンの見学を終えての帰りです。往きと同じようにフェリーで対岸に渡りました。
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出発地点の桟橋に戻ってきました。同じ場所でないかも知れません。ここでは、普段着のプミポン国王の写真が飾ってありました。
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