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12月18日の旅行写真の続きです。ワット・プラケオと王宮見学が続きます。(ウィキペディア)

2005暮、タイ王国旅行記1(9/24):12月18日(7):バンコク、ワット・プラケオ、王宮、エメラルド仏

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2005/12/17 - 2005/12/21

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旅行記グループ 2005暮、タイ王国旅行記1

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旅人のくまさん

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12月18日の旅行写真の続きです。ワット・プラケオと王宮見学が続きます。(ウィキペディア)

同行者
一人旅
交通手段
鉄道 タクシー
航空会社
タイ国際航空
  • 右手に見える尖塔の先端部は、揃って細い形をしています。形式美と相俟って、色彩美も見事なものです。タイの文化を垣間見た思いがします。

    右手に見える尖塔の先端部は、揃って細い形をしています。形式美と相俟って、色彩美も見事なものです。タイの文化を垣間見た思いがします。

  • 青色のタイル形式のモザイクが埋め込まれた壁面です。緑のエメラルド仏には、金色とこの青色が似合うようです。

    青色のタイル形式のモザイクが埋め込まれた壁面です。緑のエメラルド仏には、金色とこの青色が似合うようです。

  • そっくりの写真は既に紹介しましたが、詳細に見ますと、細部の文様は異なっています。色のバランスも中々魅力的です。

    そっくりの写真は既に紹介しましたが、詳細に見ますと、細部の文様は異なっています。色のバランスも中々魅力的です。

  • 絢爛豪華な黄金分化の中にあって、植物の緑が齎す効果も無視できません。上の方では、小振りのヤックが建物を支えています。

    絢爛豪華な黄金分化の中にあって、植物の緑が齎す効果も無視できません。上の方では、小振りのヤックが建物を支えています。

  • 緑を取り入れた写真が続きます。境内の植物は手入れがいいようです。どの樹も青々と茂っていました。

    緑を取り入れた写真が続きます。境内の植物は手入れがいいようです。どの樹も青々と茂っていました。

  • 黄金の尖塔にも緑が良く似合います。常緑樹のようですから、年中緑は絶えないようです。おまけに緑の小さな尖塔もあります。

    黄金の尖塔にも緑が良く似合います。常緑樹のようですから、年中緑は絶えないようです。おまけに緑の小さな尖塔もあります。

  • 今度は尖塔に覆い被さるような緑を入れての撮影です。植物を採り入れることは、無機と有機の世界の融合かも知れません。

    今度は尖塔に覆い被さるような緑を入れての撮影です。植物を採り入れることは、無機と有機の世界の融合かも知れません。

  • 今度は、木々の間から覗いた黄金の尖塔です。中央部分イ赤い花が見えますが、欄の1種のデンファーレです。後ほどアップして紹介します。

    今度は、木々の間から覗いた黄金の尖塔です。中央部分イ赤い花が見えますが、欄の1種のデンファーレです。後ほどアップして紹介します。

  • 何度と無くヤックとはお会いしました。今度は右手に尖塔を入れての撮影です。タイ国のの夜叉は、何となくユーモラスで大らかな感じです。

    何度と無くヤックとはお会いしました。今度は右手に尖塔を入れての撮影です。タイ国のの夜叉は、何となくユーモラスで大らかな感じです。

  • スリランカ様式の黄金の仏塔、プラ・スィー・ラタナ・チェディの全景です。ラーマ4世の建立です。仏舎利が収められた内部は非公開です。

    スリランカ様式の黄金の仏塔、プラ・スィー・ラタナ・チェディの全景です。ラーマ4世の建立です。仏舎利が収められた内部は非公開です。

  • プラ・スィー・ラタナ・チェディの内部撮影は出来ませんから、外観を写真に収める人達です。アユタヤのワット・プラ・スィー・サンペットを模したとされます。

    プラ・スィー・ラタナ・チェディの内部撮影は出来ませんから、外観を写真に収める人達です。アユタヤのワット・プラ・スィー・サンペットを模したとされます。

  • 先程予告しておきました蘭、デンファーレの花です。デンドロビュウム系に属します。日本でも良く見かけるラン科の植物です。

    先程予告しておきました蘭、デンファーレの花です。デンドロビュウム系に属します。日本でも良く見かけるラン科の植物です。

  • ヤックを左手に配して、ソテツのような樹木の撮影です。多分、蘇鉄そのものでしょう。

    ヤックを左手に配して、ソテツのような樹木の撮影です。多分、蘇鉄そのものでしょう。

  • 現地ガイドさんと約束した、自由時間の後の集合場所です。一通り撮影を終えて、早めに戻ってきました。入口に近い9番目の祠が集合場所でした。

    現地ガイドさんと約束した、自由時間の後の集合場所です。一通り撮影を終えて、早めに戻ってきました。入口に近い9番目の祠が集合場所でした。

  • 何人かの同行のメンバーの方と顔を合わせた後、付近の撮影を続けました。プラ・スィー・ラタナ・チェディも近くでした。

    何人かの同行のメンバーの方と顔を合わせた後、付近の撮影を続けました。プラ・スィー・ラタナ・チェディも近くでした。

  • 集合場所がプラ・スィー・ラタナ・チェディの近くでしたから、もう一度、入口近くのアップ写真を撮りました。仏舎利が納められているこの塔の内部は、立入禁止になっています。

    集合場所がプラ・スィー・ラタナ・チェディの近くでしたから、もう一度、入口近くのアップ写真を撮りました。仏舎利が納められているこの塔の内部は、立入禁止になっています。

  • 左側の細長い尖塔がスリランカ様式、右側の玉蜀黍型の尖塔がクメール様式です。

    左側の細長い尖塔がスリランカ様式、右側の玉蜀黍型の尖塔がクメール様式です。

  • 寺院だけですと警備の兵士は不要でしょうが、王宮がありますので警備は欠かせないようです。お仕事とはいえ、狭い監視小屋でご苦労様です。

    寺院だけですと警備の兵士は不要でしょうが、王宮がありますので警備は欠かせないようです。お仕事とはいえ、狭い監視小屋でご苦労様です。

  • 鉄格子越に眺めた修復作業中の王宮です。ただし、この写真に写った一角では、修復作業は行われていません。

    鉄格子越に眺めた修復作業中の王宮です。ただし、この写真に写った一角では、修復作業は行われていません。

  • 細長い尖塔は、プラ・モンドップ・チェディの先端部分のようです。ラーマ1世の経典「黄金の法則」が納められた経堂です。

    細長い尖塔は、プラ・モンドップ・チェディの先端部分のようです。ラーマ1世の経典「黄金の法則」が納められた経堂です。

  • 修復作業中の王宮見学です。日傘を広げる女性観光客も多勢見かけました。

    修復作業中の王宮見学です。日傘を広げる女性観光客も多勢見かけました。

  • 余り正確なことは覚えていませんが、このアーチ型の門を出ると、王宮とのお別れだったようです。

    余り正確なことは覚えていませんが、このアーチ型の門を出ると、王宮とのお別れだったようです。

  • ブーゲンビリアの花です。これは朱色に近い赤ですが、薄いピンク、赤、白色など様々でした。白い塀が引き立て役です。

    ブーゲンビリアの花です。これは朱色に近い赤ですが、薄いピンク、赤、白色など様々でした。白い塀が引き立て役です。

  • こちらがピンクのブーゲンビリアです。南の国では、年中咲いているようです。

    こちらがピンクのブーゲンビリアです。南の国では、年中咲いているようです。

  • この赤い花は、サンタンカに似ていますが、別種かも知れません。花茎を伸ばして次々に花を咲かせています。

    この赤い花は、サンタンカに似ていますが、別種かも知れません。花茎を伸ばして次々に花を咲かせています。

  • 黄色のマリーゴールドの花です・オレンジの花も良く見かけます。バイオ系の園芸品種でしょうか、マリーゴールドとしては大輪です。

    黄色のマリーゴールドの花です・オレンジの花も良く見かけます。バイオ系の園芸品種でしょうか、マリーゴールドとしては大輪です。

  • 塀に沿った歩道の半分は花壇になっていました。色とりどりの花が満開でした。

    塀に沿った歩道の半分は花壇になっていました。色とりどりの花が満開でした。

  • 観光名所中の名所ですから、観光客の波が途切れることはありません。欧米からの観光客も、よく見かけました。

    観光名所中の名所ですから、観光客の波が途切れることはありません。欧米からの観光客も、よく見かけました。

  • 寺院の中で全員集合した後、揃ってこの場所にやって来ました。迎えの車を待つ間の撮影です。入口の白い建物が見えます。

    寺院の中で全員集合した後、揃ってこの場所にやって来ました。迎えの車を待つ間の撮影です。入口の白い建物が見えます。

  • ワット・プラケオの周りを高い塀が囲んでいます。その塀を凌いで、先ほど見学した金色の塔などが見えます。木陰からの撮影です。

    ワット・プラケオの周りを高い塀が囲んでいます。その塀を凌いで、先ほど見学した金色の塔などが見えます。木陰からの撮影です。

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