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12月20日の旅行写真の続きです。カムティエン夫人の家見学の後、シーロム線の終点駅のサパーン・タクシン駅に向かいました。川沿いの景色を眺めた後、ジム・トンプソンの家に向かいました。(ウィキペディア)<br />

2005暮、タイ王国旅行記1(20/24):12月20日(2):バンコク、ヤオプラヤー川畔、ジム・トンプソンの家

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2005/12/17 - 2005/12/21

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旅行記グループ 2005暮、タイ王国旅行記1

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

12月20日の旅行写真の続きです。カムティエン夫人の家見学の後、シーロム線の終点駅のサパーン・タクシン駅に向かいました。川沿いの景色を眺めた後、ジム・トンプソンの家に向かいました。(ウィキペディア)

同行者
一人旅
交通手段
鉄道 タクシー
  • 暫くヤオプラヤー川畔の光景が続きます。BTSの終点駅ですが、高架道路は川を超えて伸びていました。

    暫くヤオプラヤー川畔の光景が続きます。BTSの終点駅ですが、高架道路は川を超えて伸びていました。

  • 高架道路の向うに、まだ新しい建物が見えました。屋根の下には人が多く見えますから、フェリーポートのようです。

    高架道路の向うに、まだ新しい建物が見えました。屋根の下には人が多く見えますから、フェリーポートのようです。

  • ラオプラヤー川を行き交う小船です。川の両岸には高層ビルが林立しています。

    ラオプラヤー川を行き交う小船です。川の両岸には高層ビルが林立しています。

  • 一度紹介した、ヤオプラヤー川岸の高層ビルです。地図で調べますと、ペニンシュラ・バンコクホテルや、オリエンタル・バンコクホテル辺りのようです。

    一度紹介した、ヤオプラヤー川岸の高層ビルです。地図で調べますと、ペニンシュラ・バンコクホテルや、オリエンタル・バンコクホテル辺りのようです。

  • 目の前を満員のフェリーが通り過ぎていきました。立ったままの人がほとんどです。

    目の前を満員のフェリーが通り過ぎていきました。立ったままの人がほとんどです。

  • タイでは犬が大切にされている光景をあちこちで見かけました。これのその1つです。着物を着た犬達が、警戒心も無く寝入っていました。

    タイでは犬が大切にされている光景をあちこちで見かけました。これのその1つです。着物を着た犬達が、警戒心も無く寝入っていました。

  • ラオプラヤー川の見学はこれでお終いです。BTS駅のほうへ戻って来ました。往きにも見た車止めの鉄柵です。

    ラオプラヤー川の見学はこれでお終いです。BTS駅のほうへ戻って来ました。往きにも見た車止めの鉄柵です。

  • この階段を登ればBTSの乗り場です。今電車が到着したのでしょうか、こちらへ向かって歩いて来る人達がいました。

    この階段を登ればBTSの乗り場です。今電車が到着したのでしょうか、こちらへ向かって歩いて来る人達がいました。

  • 改札口を通って、ここはもう、BTSのプラットホームです。メイン路線ではありませんが、それほど待たされませんでした。

    改札口を通って、ここはもう、BTSのプラットホームです。メイン路線ではありませんが、それほど待たされませんでした。

  • サパーン・タクシン駅近くの高層ビルです。ホテルのようです。ズームを使って、プラットホームからの撮影です。

    サパーン・タクシン駅近くの高層ビルです。ホテルのようです。ズームを使って、プラットホームからの撮影です。

  • BTSの車両がやって来ました。終点駅ですから、直に発車することはありません。ゆっくり撮影してからの乗車です。

    BTSの車両がやって来ました。終点駅ですから、直に発車することはありません。ゆっくり撮影してからの乗車です。

  • BTSの高架からの眺めです。マイペースの市内散策ですから、色々と写真を撮りながらの移動です。

    BTSの高架からの眺めです。マイペースの市内散策ですから、色々と写真を撮りながらの移動です。

  • ジム・トンプソンの家の最寄り駅、ナショナル・スタジアム駅です。この駅で降りて、北へ向かって歩きました。

    ジム・トンプソンの家の最寄り駅、ナショナル・スタジアム駅です。この駅で降りて、北へ向かって歩きました。

  • 予め、ガイドブックで見当を付けて置きましたが、駅近くにジム・トンプソンの家方面の案内表示があり、改めて地図を確認する必要もありませんでした。

    予め、ガイドブックで見当を付けて置きましたが、駅近くにジム・トンプソンの家方面の案内表示があり、改めて地図を確認する必要もありませんでした。

  • ジム・トンプソンの家に向かう途中での、町並み撮影です。タイの伝統工芸品を売っているお店です。

    ジム・トンプソンの家に向かう途中での、町並み撮影です。タイの伝統工芸品を売っているお店です。

  • 次の見学地、ジム・トンプソンの家はシーロム駅の反対側の終点駅になります。そのナショナル・スタジアム駅は、6つ目になります。

    次の見学地、ジム・トンプソンの家はシーロム駅の反対側の終点駅になります。そのナショナル・スタジアム駅は、6つ目になります。

  • 目的地は、終点駅から北へ歩いて、10分ほどです。ジム・トンプソンは米軍の諜報将校だった人です。1967年、休暇中に謎の失踪となりました。

    目的地は、終点駅から北へ歩いて、10分ほどです。ジム・トンプソンは米軍の諜報将校だった人です。1967年、休暇中に謎の失踪となりました。

  • 入館の手続きを済ませましたら、11時5分から日本語ガイドの案内があると言われて、そのメモを渡されました。30分弱の待ち時間でした。蓮の花です。

    入館の手続きを済ませましたら、11時5分から日本語ガイドの案内があると言われて、そのメモを渡されました。30分弱の待ち時間でした。蓮の花です。

  • 中庭には、次第に時間待ちの人達が増えてきました。隣接する、同じ経営のレストランで時間を潰すこともできました。

    中庭には、次第に時間待ちの人達が増えてきました。隣接する、同じ経営のレストランで時間を潰すこともできました。

  • ジム・トンプソンは、もともとは建築家でした。建物にも彼の意匠が生かされているようでした。その建築物の1つです。

    ジム・トンプソンは、もともとは建築家でした。建物にも彼の意匠が生かされているようでした。その建築物の1つです。

  • ジム・トンプソンの名前が広く知れ渡ったのは、建築家としてより、デザイン力を生かしたタイシルクの作品の数々でした。邸内にあったレストランです。

    ジム・トンプソンの名前が広く知れ渡ったのは、建築家としてより、デザイン力を生かしたタイシルクの作品の数々でした。邸内にあったレストランです。

  • 睡蓮が葉を広げていた泉水です。その泉水の周りには、極楽鳥花か、それに似た植物の葉が茂っていました。静かな佇まいです。

    睡蓮が葉を広げていた泉水です。その泉水の周りには、極楽鳥花か、それに似た植物の葉が茂っていました。静かな佇まいです。

  • 高床式のタイの伝統的な建物です。この建物の1階や、庭の片隅に置かれたベンチが待合場所でした。

    高床式のタイの伝統的な建物です。この建物の1階や、庭の片隅に置かれたベンチが待合場所でした。

  • 待ち時間の間も邸内の建物や、庭園を見学することが出来ました。ガイドさんは、それぞれの母国語を話すボランティアの人でした。

    待ち時間の間も邸内の建物や、庭園を見学することが出来ました。ガイドさんは、それぞれの母国語を話すボランティアの人でした。

  • 邸内で咲いていた花のいくつかを、纏めて紹介します。最初は蘭です。デンドロビュウムの1種、デンファーレです。

    邸内で咲いていた花のいくつかを、纏めて紹介します。最初は蘭です。デンドロビュウムの1種、デンファーレです。

  • 南国ムード一杯のトロピカルな赤い花です。長さは1m程はあるようです。垂れ下がった形です。

    南国ムード一杯のトロピカルな赤い花です。長さは1m程はあるようです。垂れ下がった形です。

  • シダ類の植物の葉が生い茂った庭の一角です。小さな祠もありました。

    シダ類の植物の葉が生い茂った庭の一角です。小さな祠もありました。

  • 捩れたように茎を伸ばして、真っ赤な花を咲かせています。濃い緑の肉厚の葉です。

    捩れたように茎を伸ばして、真っ赤な花を咲かせています。濃い緑の肉厚の葉です。

  • 庭の一角には、15m以上はあろうかというヤシ類のに樹が林立していました。係りの人が足早に動き回っていました。

    庭の一角には、15m以上はあろうかというヤシ類のに樹が林立していました。係りの人が足早に動き回っていました。

  • 案内をして戴いたのは、タイに住み始めて30年は経つという同世代の日本人女性の方でした。同行の方は、この後、インドに向かわれるという、若い女性の方一人だけでした。

    案内をして戴いたのは、タイに住み始めて30年は経つという同世代の日本人女性の方でした。同行の方は、この後、インドに向かわれるという、若い女性の方一人だけでした。

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