2007/03/29 - 2007/03/29
17位(同エリア266件中)
- #遺跡・歴史
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3月も下旬になると、早くも春を飛び越えて夏の陽気の日になる所もある中国沿岸の福建省。
福建省って名前はよく聞くけど、これまではお付き合いで厦門(アモイ)くらいしか行ったことがないSUR SHANGHAI。
考えてみれば、広東省との境目周辺には客家の土楼群もあるし、なんと言っても福建省は華僑の故郷。
福建省は上海からも近い。
よし、思い立ったが吉日! と気合を入れて、まずは福建省の省都・福州市へとSUR SHANGHAIは向かいます。
表紙の画像は、福州市の西禅寺(さいぜんじ)五百羅漢堂から見た、新旧入り混じる眺めの福州市街。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
上海から福建省の省都の福州市へは飛行機で1時間。
上海市内に近い虹橋空港からの発着なので便利。
機内食は期待していなかったのに、ちゃんと温かい食事も出てお味もまずまず。
90年代の国内線ではこの航空会社に限らず、丸ごとリンゴがごろりと手渡されたり、サンプル商品のようなお菓子や漬物のパックが出たのに比べれば格段の進歩。 -
福州長楽空港から福州市内まではタクシーで約1時間。途中にある橋の通行料を含めると、料金は150元を超えますよ。
福建省は温泉が多い所。省都の福州も同じ。
ある程度以上の格のホテルでは、部屋の浴室でも温泉が楽しめます。
福建天福大酒店(三つ星)のシングル料金198元(朝食込み)の部屋は、わ〜、広い!
でも設備がチョイ古くなっているので、温泉はシャワーだけで楽しんだSUR SHANGHAI。
浴槽に浸かって楽しみたい方は、新しい設備のホテルの方が○。
朝食は、昔ながらの丸テーブルのスタイルで、簡単な中国朝食ブッフェ。
立地的には繁華街の五四路138号。 -
福州の列車駅近くの≪福州汽車北站≫で、長距離バス運行状況を確かめたあとは西禅寺(さいぜんじ)へ。
SUR SHANGHAIは中国ではどこでもそうなんですが、市内観光には路線バスはあまり使いません。
全部徒歩か、どこでも拾えるタクシー、自転車人力車、バイク・タクシーを組み合わせるのが好き。運転手さんと話が出来て、いろいろ聞けるし。
で、≪福州汽車北站≫から8kmほどの西禅寺(さいぜんじ)まではまずタクシーで。12元也。 -
西禅寺(さいぜんじ)は、福州市街の西の怡山麓にある禅寺。
現存する建築物はほとんど清の時代に再建されたようですが、創建は唐の時代867年という歴史があります。
所在地:工業路455号
お寺さんがこういう名前の道筋にあるのはちょっと不思議ですが、この道が出来る前は周辺には何も無かったそう。
チケット販売は5:30〜19:30で20元。
滞在中に複数回訪れる予定の方は、一年有効のチケット30元を買ったほうがお得。
チケット売り場もある山門周辺に仏具とお土産の店、飲み物程度の売店、トイレあり。トイレ用ペーパーは持参が吉。
境内は広いですよ。
向こうに報恩塔が見える池の亭には、地元の人の姿も。 -
西禅寺(さいぜんじ)は、ミャンマー産の白い玉(ぎょく)で作られた二体の仏像が有名ということなので探してみます。
上海ではまだちょっと肌寒い天候だったのが、福州はもう夏の陽気。
ジャケットを脱いで長袖Tシャツだけになっても暑い〜。
フウ〜。
玉仏が安置されている玉仏堂は、山門からだと上の画像の池に沿って行った所にある大雄宝殿のそば。
この画像は大雄宝殿に向かって右にある鐘楼。 -
イチオシ
大雄宝殿前の鐘楼と対になった鼓楼の裏手。
反り返った黄色い屋根の形がいかにも中国的。
画像右手から屋根が突き出して見えるのが玉仏の納まった玉仏堂。
こちらは近年再建されたという新しいお堂。 -
画像左手にある玉仏堂の内部は撮影不可。
1階にある玉仏は坐像で高さ2.95m、重さが8トン。
その前に立っていたらお坊さんがやって来て、
「2階のはもう見たか?」
「いえいえ、これからです。」
2階の涅槃像が玉(ぎょく)で作られたものとしては中国最大の長さ3.7m、重さが10トンと言うことでした。
お坊さんが言うには、シンガポールの華僑が寄贈した仏像なのだとか。福州出身の人だったんだろうな。
どちらもガラス・ケースの中に納められていましたよ。
個人的にはどちらもただ真っ白い像のように見えたのでちょっとガッカリ。
罰当たりですみません。m(__)m -
鼓楼裏手の塀に付いていた鯉。
これって塀の上から樋が通してあって、口から雨水が落ちるようになってるのかなあ。
そうだとしたら、中国版ガーゴイル。 -
黒い瓦を乗せた白壁に落ちる木々の影。
涼しげだけど、本当は暑い!
あとで聞いたら、3月下旬なのにこの日の福州は28℃。
春先は天候不順だし、と思ってバッグには薄手のセーターも入れてきたけど、ただの荷物になるかも…。
(あとで、やっぱり持って来てよかった!と思いましたが。) -
イチオシ
向こうに見える報恩塔(高さ67m)には上れると聞いていたので、それを目指して歩いて行くことに。
いろんなお堂が並ぶ西禅寺(さいぜんじ)。
お坊さんが一人こっちに歩いて来るその境内。 -
一つ一つのお堂の名は確認しませんでしたが、気に入った風情の場所をパチリ。
-
イチオシ
中国のお寺さんでいつも感心するものの一つは、石を彫り上げて造った柱。
半立体に彫られたモチーフはどこでも龍が多いようです。 -
半立体の彫刻、透かし彫りも交えた石柱がずらりと並ぶ。
石柱の下の部分のフェンスは、文物保護のためだと分かっていても、眺めとしてはちょっと無粋。 -
さっき見えていた報恩塔の下まで行ってみたら、この時は内部補修らしくて上には上れず。
ガッカリ…。上からの眺めを楽しみにしてたのになあ。
これは報恩塔のそばにある五百羅漢堂。
ん? 外回りに回廊が付いている。
ひょっとして、上れるんじゃないかな。
ちょっと確かめてみます。 -
…と上ってみた五百羅漢堂。
五百羅漢堂自体や中の五百羅漢は比較的新しい物らしくて見応えには欠けましたが、3階と5階の外回りには回廊が付いているので行ってみるといいですよ。
わ〜! いい眺め!!
報恩塔と西禅寺(さいぜんじ)の境内、それに高層ビルが立ち並び始めた福州の街がよく見える!! -
イチオシ
東治と呼ばれていた名が福州になったのは、唐の時代725年に福州都督府が置かれてからなのだそう。
唐の時代も終わり909〜943年は五代十国の一つ閩国の都ともなった福州。
閩江の下流にある地の利を生かして海外貿易で発展したんだそうですよ。
その後は長楽府と一旦改称された名前も、宋代にはまた福州に戻ったのだそう。
西禅寺(さいぜんじ)が創建されたのは唐代867年だから、その時はこの街の名はもう福州になっていたんだなあ。
今はその福州の街にも高層ビルがどんどん建てられている不思議な眺め。 -
ビル建設の響きが風に乗ってかすかに聞こえてくる。
西禅寺(さいぜんじ)が創建された唐の時代の人があの立ち並ぶビルを見たら何だと思うだろう。
…と想像してみるのはおもしろい。 -
この67mあるという報恩塔が福州随一(?)の高層建築だったのも昔話。
でも、西禅寺(さいぜんじ)のすぐ周辺にはまだ高い建物が無いので、そのうちに内部の補修が終わったら上ってみてくださいね。
これらの画像とはまた別の景色が楽しめると思います。 -
日が傾き始めた。
暗くならないうちに、福州の市街と空海ゆかりの開元寺にも行ってみようっと。 -
西禅寺(さいぜんじ)境内、最初に見た池のそばに立つ榕樹(ガジュマル)の大木。
その下には人が何人立てるだろう。
福州市街地の街路樹も榕樹(ガジュマル)が多い。
福州の別名は≪榕城≫というのが、なるほどとうなずけます。 -
この池を渡って向こう側左手が最初に入ってきた山門のある場所。
-
山門裏手の透かし彫りの入った丸窓。
洗って干してある靴が一足。
もう日が当たらなくなったから取り込まないとね。 -
西禅寺(さいぜんじ)山門の裏側。
白壁と赤い木の扉に大きな提灯の影が落ちる頃。 -
これも同じく山門裏側。
気に入った物は同じような写真を撮るSUR SHANGHAIですみません。m(__)m -
さ、山門を出たら今度は歩いて市街地に戻ろうと出口に差し掛かった所。
透かし彫りの入った丸窓から差し込む光がいい感じ。 -
西禅寺(さいぜんじ)前の工業路は殺風景な道なので、SUR SHANGHAIは住宅地を通って繁華街方面へテクテク。
あ、道に落ちているこの花は木綿花!懐かしい!
中国では南東部に多く分布している木の花。
以前住んでいた台湾や香港でも春先にはよく見たっけ。
中国語の名前は≪木綿花≫ですが、綿を採るためのアオイ科のワタの花ではありません。
これはパンヤ科の植物で、日本ではキワタノキと呼ばれています。
こういう風にポタリと花が落ちた後にはフワフワした綿毛が詰まった紡錘形の実が付きます。
台湾時代の知り合いはその実を集めて、手芸に使っていましたよ。 -
日本ではキワタノキと呼ばれるパンヤ科の≪木綿花≫はどういう風に咲くのかというと、葉が出る前の木にこんな風に花を付けます。
花の色は上の画像では色が濃いですが、オレンジ色系もありますよ。
インドやオーストラリアが原産で、木の高さは20mくらいにもなるのだそう。
台湾に住んでいた時には≪木綿花≫が街路樹になっている道もありました。
福州から北に飛行機で1時間の上海では見かけた覚えが無いなあ。
中国での北限はこの福州のある福建省か、上海との間にある浙江省なのかも。 -
西禅寺(さいぜんじ)と繁華街の間にある住宅街を通り抜ける。
アパートのベランダに防犯用のフェンスが付いているのも、住んでいた頃の台湾を思い出させる福州の街角。
火事なんかがあった時は逃げ場が無いし、いくら装飾してあるフェンスを使っても牢屋のように見えるのは否めない。
台湾で知り合いだったアメリカ人は、自分のアパートに付いていたフェンスを取り払って大家さんと揉めたっけ。 -
わ〜、この通りは台湾で住んでいたアパートのあった辺りとそっくり!
もうだいぶ前の話で、台湾のほうは数年前に行ってみた時にはほとんど取り壊されていたけど。
海峡を隔てて地理的に近いせいもあって福州から台湾に移り住んだ人も多いんだろうから、町並みのそっくり度が高い! -
この薬屋さんはクラシックな店構え。
手前にはガラス・ケースの中に市販されている薬も置いてあるけど、その奥には漢方薬の薬箪笥の引き出しがずらり。
今も漢方薬を調合して売ってるのかな。 -
そんな住宅街で見つけた食堂で頼んだのは刀削牛肉麺。
中国に来た時、日本のラーメンの麺とスープを念頭に置いて麺類を頼むと外れますよ。
拉麺(ラーミエン)は、生地を手で引き伸ばして作る麺のこと。見た目も食感も味も日本のラーメンとは全く別物。
で、刀削麺と言うのは、小麦粉を練り上げた生地の塊を包丁でシュッシュと削って茹で上げ、スープに入れたもの。モチモチシコシコした麺の食感がよし。
もともとは山西省が故郷のようです。
スープはお店によってカレー風味や醤油味。個人的には醤油味がお勧め。
ここでは牛肉と野菜も入ってこれで4元也。
満足度高しのお味。(*^。^*)
あ、そうそう、中国語の簡体字では、≪麺≫を≪面≫と書きます。≪牛肉面≫などと書いてあってもびっくりしないでくださいね。 -
福州市の繁華街の一つ、八一七路のあたり。
繁華街だけ見たら、中国のどの街にいるのか分からない。
婚礼衣装のお店も、最近はどこでもディスプレーがますます派手に華やかに。
う〜ん、この真っ赤なドレスを着こなせる女性はいるや否や。 -
あ、≪美珍香 BEE CHENG HIANG≫のお店発見!
≪美珍香 BEE CHENG HIANG≫は、シンガポールの有名な肉干のお店。肉干は、豚肉をノシイカのように加工して炙った物で、焼きたての熱々は何枚でも食べたくなるおいしさ。
支店が福州にもあったんだ。
オリジナルの豚肉の肉干のほかにも、鶏肉や牛肉の物もありますが、個人的には豚肉が一番お勧め。小さく切って味見させてくれるので、是非お試しを。
ここではどれも100gに付き10元台。
お土産用真空パックもありますが、これは中で固まってしまっているのであまりお勧めしません。
所在地:福州市八一七北路148号
これから開元寺にも行くのに、ナマグサ物を買ってしまったSUR SHANGHAI。(^^ゞ -
すっかり日が落ちる前に、空海(弘法大師)ゆかりの開元寺の山門到着。
所在地は開元路78号 市街地の中心にあって、五四路と鼓屏路に挟まれた一画にあります。
ちょっと表通りから引っ込んだ場所にある小さなお寺さん。
開元寺のサイトもあるので、興味のある方はどうぞ。
http://www.fzkys.com/ 中国語簡体字版 -
開元寺の山門外側の隅に立つあの石柱は…(・・?
どこかで見たなあと思ったら、インド、マウリヤ朝のアショーカ王が造らせた四頭獅子像を持つ石柱と同じだ〜。
インドのルピー札にもその柱頭部分が印刷されてますよ。
アショーカ王はインドに仏教を広めた人だったから、その石柱のレプリカもここで新しく造ったのかな。
これからお寺の周辺も含めた整備と建物の復元計画があるらしく、開元寺境内には、見取り図が出ていました。
この石柱もあとでどこかに配置するのかも。 -
福州の開元寺は、梁の時代548年に創建された仏教寺院。
今現在の規模は小さいですが、ここは空海(弘法大師)が入唐した際に最初に訪れたお寺さん。
804年に遣唐使船団とともに唐を目指した空海が、暴風雨によって漂流したあげくに漂着した赤岸鎮(福州市から北に200kmほどの海辺の町)から、やっとの思いで辿り着いたのだそう。
山門から入ってすぐ右手には、日本の方が建てた≪空海入唐之地≫の碑と空海立像がありました。
空海が長安の都へ旅立つ前に滞在したのは、福州市東郊外にある鼓山風景区の中の湧泉寺(ゆせんじ)だそうです。 -
開元寺境内はこぢんまり。
あちこちに、あとで配置するらしい新しい石像が置かれていました。
これは狛犬と龍が合体したような石像。体は龍。
お寺に置く石像も、現代中国キッチュ・アート化?
あ、その石像の口の中にタバコの吸殻なんか入れた人が。 -
一休さんを連想させる小坊主の石像も、あちこちで出番を待ってます。
-
開元寺境内の鐵佛殿には高さ5.3mという鉄製の仏像があります。
夕方のお勤めが始まった鐵佛殿からは、お坊さんが集まって読経する声が。
ふと見上げた鐵佛殿前には、
あ! フォックスフェイスがお供えされている。 -
鐵佛殿の中はお勤め中のお坊さんが並んでいたので、仏像は外からチラリ。
ほの暗い中でずっしり重々しい姿でした。
まだ夕暮れの光が残る鐵佛殿前。
花瓶のようにしつらえた花生けには、フォックスフェイスと並んでお供えされた花。
秋から冬の上海の花市場では、福建省産だというフォックスフェイスがずらりと売りに出されていたっけ。
もう時期外れになった3月下旬のせいか、お寺にお供えされていたのを見たのはこの開元寺だけでしたよ。 -
イチオシ
黄色い壁、開け放たれた窓、お供えされた花がある小さな風景。
-
お参りに来た人たちが灯したロウソク。
ゆらゆらと揺れる火が瞑想を誘います。 -
ちょっと珍しい彩りのお堂もある開元寺。
消火器もポツリと柱の陰に。 -
あ、こんな隅っこにも一休さんのような小坊主の石像。
こういう石像を置くのが流行ってるのかな。 -
新しいビルが遠くに見える開元寺の境内には古井戸も。
蘇公井と名前が付いてるこの井戸も、今はもう使われていないみたい。
この開元寺のあたりも、そのうちに整備や建物の復元がされたらどうなるのかな。
このあとはまたテクテク歩いてホテルに戻ったSUR SHANGHAI。
明日は福州市内の別の見所≪烏石山風景区≫と≪林則徐紀念館≫を訪れてから、泉州の街へ移動します。
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この旅行記へのコメント (1)
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- Rockyさん 2007/05/01 05:31:56
- 中国・旅の楽しみ
- SUR SHANGHAIさんの旅行記にて中国・旅の楽しみ方を研究中です。
勿論この作品にも1票
カメラ目線を通して、
なるほど...こんな風に町を見るのも楽しめて良いのかと思いました。Rocky
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